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趣味と節約と時に妄想の記録

節約を通して未来を創造するブログです。
時に妄想も書いたりします。時々趣味の写真もUPします。

惑星X

2009年10月07日 15時02分31秒 | 気になるニュース
最近気になるニュースが増えてきた

その1

 神戸大の研究チームが存在を予測した太陽系の果てを回る「惑星X」の探査計画が、今秋から国内外2か所の天文台で本格的に動き出した。

 実際に見つかれば天文学史に残る大発見となるだけに、観測にかかわる日本人研究者らは「日本発の仮説を我々の手で証明したい」と意気込んでいる。

 惑星Xは、海王星の外側を約1000年周期で回る太陽系9番目の惑星として、神戸大の向井正名誉教授と、研究員だったブラジル出身のパトリック・ソフィア・リカフィカさん(現近畿大助教)が理論計算で存在の可能性を導き出し、昨年2月に発表した。大きさは地球に匹敵するという。
研究チームによると、惑星Xは明るい銀河に隠れる位置にある場合を除けば、5年以内に見つかる可能性が高いという。

以上記事から引用

知っている人は知ってる話。知らない人は調べて見よう。

わかった頃にはな話なのだが。

もう一つ キラー藻についてであるが、関連記事が削除されている。

こちらの方はかなり深刻で、海外ではかなり被害を受けている様だ

このキラー藻 毒素を持っていて、藻を食べる小魚などを殺してしまうらしいのだ~怖・・・。たとえば、

これらのイルカの死因は有毒な藻の増殖か通常の病気又は毒物のせいではないかと考えています。一番疑っているのは pyrodi-
dium と呼ばれる藻の毒で、この藻については8月に確認の報告がされています。またこれは発光することで知られておりカヤッカーのパドルが暗闇で光ることの原因となっているそうです。

以上は記事からの引用だが、ほとんどが古い記事で、最新の状況がつかめない。

またわかったら書いてみようと思います。

じゃーまた
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遅すぎる対応

2009年09月29日 12時27分38秒 | 気になるニュース
風力発電の町、エコだけど「低周波音」の悩み

エコブームを追い風に普及する「風力発電」や、空気中の熱を利用して湯を沸かす省エネタイプの「家庭用給湯器」。環境にやさしいはずの機器から「低周波音」が出ているとして、不調を訴える人が相次ぎ、環境省が調査に乗り出す。一体何が起きているのか。

 静岡県東伊豆町。相模湾を望む山腹に住宅が立ち並び、谷を隔てた隣の尾根に10基の白い風車が立つ。支柱の高さは65メートル、羽根の直径は77メートル。巨大な風車群は町のシンボルだが、住民の川澄透さん(79)は「試運転が始まってから、船酔いのような症状が出て、夜中に何度も目が覚めるようになった」と憤る。近隣の30人ほどが同じような体調不良に悩むという。

大手造船重機メーカーの元技術社員で、在職中、騒音問題にかかわったことから低周波音の問題にも詳しい成蹊大非常勤講師の岡田健さん(65)は、「国は低周波音が人に影響を及ぼす仕組みを解明し、低周波音を出す機器を設置できる場所を制限すべきだ」と訴える。

 こうした声や苦情の増加を受け、環境省は今年度から愛媛、愛知両県の風車の周辺で、低周波音と住民の健康状態の因果関係を調べることを決めた。冬場の風の強い時期に、風車からの低周波音を測定し、住民の声を聞き取る方針だ。

 「これまで環境省は、我々が低周波音の被害を手紙で伝えても、現地に来ることもなく、実態を調べようとしなかった。今度こそ、苦しむ声に謙虚に耳を傾けてほしい」。川澄さんはそう話した。(木田滋夫)

以上読売新聞記事より。

今更何を言っているのか? 風力発電による低周波の健康被害はヨーロッパではすでに10年以上も前から問題になっている。

やっとマスコミが取り上げる段階まで来たか・・・

高圧電線の付近や変電所付近の問題など、経済優先だった政策から、やっと自然や生物優先の政策に変わろうとしているのか?

変わらなければ、自分達が危ない事にやっと気がついたか・・・。

これまで無視して来た分、対応の問題が指摘されるだろう。

以前にも取り上げたが、インドでは携帯電話の基地局の電磁波に害があると言う報告もすでにある。

同じ過ちを繰り返して欲しくないものだ。新政権への期待は大きい。


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川でも異変なのか?

2009年09月28日 09時54分15秒 | 気になるニュース
<魚大量死>岐阜県関市の武儀川でアユなど5万匹浮く 27日午前6時45分ごろ、岐阜県関市武芸川町高野の武儀川上流で、魚が大量に死んでいるのを長良川中央漁業協同組合の男性組合員が発見した。同県中濃事務所が調査、下流の千疋橋まで約4キロ間でアユ、コイ、ウナギなど約5万匹(重さ計約900キロ)が浮いているのを確認した。(毎日新聞)

恐ろしい事です。大好きなうなぎまでも・・・。そういう問題じゃーないわな

武儀川は清流長良川に流れ込みます。原因はもっかのところわかっていません。

残留塩素や六価クロムなど有毒物質の水質検査をしたが異常はなかったらしいです。

農薬の流れ込みを調査しているらしいのですが、真相はまたも闇の中?。

結果が報道されるかどうかも今のマスコミの力では不明ですな

劇物の可能性も視野にいれて調査してもらいたいものです。

何かと最近岐阜県は事故が多い。救助ヘリの墜落とか・・・。

岐阜県に限ったことではないかもしれないが、行政に隙があるのでは?

一人一人が原点を見つめ直さないと隙が生まれてくる。経済が悪くなればなおさらだ。

今、愛知、岐阜は疲弊している。この事は税収に顕著に表れてくるだろう。

自分さえ良ければ・・・お金さえあれば・・・もうその考えでは立ち行かない。

自然を守る事から始めなければ・・・。それはあなたの小さな一歩から始まる。

「なんか今日はシビアだね・・・
「熱ないか?」「おやつ買って来ようか?」

じゃーまた
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人類最後の日のような

2009年09月23日 15時27分53秒 | 気になるニュース
【シドニー時事】オーストラリアのシドニーで23日朝、辺り一面の光景が赤から濃いオレンジ色に染まる現象が起きた。乾燥した内陸部で上空に巻き上げられた砂ぼこりが強風により吹き寄せたためで、当地の報道によると、少なくともこの70年間で最悪の「ダストストーム(砂ぼこりの嵐)」という。
 砂ぼこりにより視界が極端に悪化したため、市民の通勤の足でもあるフェリーは運航を見合わせた。空の便にも大幅な遅れなどが出た。 

以上記事より

実はオーストラリアの異変は、昨日今日始まった訳ではない。

数年前から、北部方面では深刻な干ばつが続き、数年後には、オーストラリアは人が住めない不毛な土地になると言う学者もいる位深刻な状態なのだ

当然報道はされていない。なにせ大陸がでかいですから・・・予測不可能。

少し前に、数千キロに及ぶ、ワーム状の雲も目撃されている。もちろんそれだけ長い雲(ワーム状)は初めて目撃された。初めてづくしのオーストラリア。今後も目が離せないかも~

今日例年よりかなり早い黄砂が観測されています。実は日本も異常のド真ん中にいるのですが・・・。緩やかだと気付かないんだな~これが・・・。

気づいた時にはもう・・・THE END。

「そういやの衣装ケース知らない?」

「捨てたよ。中身だけ」

「あんた、仕事してないんだから別に服いらないでしょ?」

「着そうも無い服捨てたから

「・・・現実の異変である

じゃーまた
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黒髪って・・・凄いかも?

2009年09月17日 09時21分44秒 | 気になるニュース
台風14号の本土への影響は最小限で済みそうだ

上陸してたら、カトリーナ級の被害は出ただろうな・・・。

やはり今日本に神風が吹いているか?

さて、今日は海外からこんなニュースを

「ネパールの18歳の青年が人間の髪の毛からソーラーパネルを作る方法を発明」

記事によると、髪の毛のメラニンがどうやら電気を作るらしいのだ

ホントなのか?黒髪が??電気を作る???

本当はTVで大きく取り上げられるべき内要なのだが、困る人たちがいるのだろう。

記事を見た限りでは、シリコンに比べてかなり価格が安い事。

実は、ソーラーパネルも、かなり安価で、曇りの日も発電できて、しかも蓄電出来る素材も開発されているのだ
    ↑
「こっちの方が凄いじゃん

残念ながら、それに関しては一庶民では情報入手不可能です

で話戻りますが、ネパールのパネルは、写真ではほんとに髪の毛に電極がついた構造にみえるのだ。再生可能でエコな電力これが一番だと思います。

耐久性に問題がありそうだが、髪の毛だから、切れたら変えれば済む。
しかも、村を明るくしたい思いで発明したらしいのだ。素晴らしい・・・。

記事に載っていたパネルは、9V・18wの発電に成功したらしい。
髪の毛何本使用したのだろう??

興味のある方は、検索してみてね。

「あんたも何か発明できないの?」

「照明代ゼロ円生活・・・

「それは、発明じゃないでしょ!

「役に立たないね~全く

今日も洗濯物干しが待っているであった。

じゃーまた

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どこまで普及するかLED

2009年09月11日 13時30分08秒 | 気になるニュース
今日はこんな記事から

LED灯 狙え民主特需 パナも参入 低価格化に拍車
9月11日8時15分配信 フジサンケイ ビジネスアイ

 省エネ、長寿命で「次世代照明の本命」ともいわれるLED電球の一般家庭向け市場に、大手電機メーカーが相次ぎ参入する。東芝、シャープに続き、三菱電機とNECが今月中に発売する予定。10日にはパナソニックが、来月21日に発売することを発表した。1個4000円前後という価格の高さが課題だが、各社の参入による競争激化で低価格化は必至。一般家庭への普及が一気に進みそうだ。

 LED電球は、白熱電球に比べて消費電力が8分の1、寿命が約40倍といわれる。現在、省エネ電球として主流の電球型蛍光灯と比べても、寿命が6~7倍と効率的だ。

 パナソニックが発売するLED電球「エバーレッズ」は、放熱性を高める独自技術で業界トップの省エネ性を実現。明るさがほぼ同等の60ワット形白熱電球と置き換えた場合、1日5.5時間使用で、電気代が年間約2000円節約できるという。

 同社アプライアンス・ウェルネスマーケティング本部の石井純本部長は、「発売前からかなりの反応がある。2012年度には(09年度見込み比37倍の)1500万個の販売を目指したい」と発言。強気の戦略を描いていることを明らかにした。

 各社が相次ぎ参入するのは、地球温暖化の原因となる二酸化炭素(CO2)排出量の削減のため、政府が「2012年をめどに白熱電球から省エネ性能に優れた製品への切り替えの実現を目指す」という目標を設定したためだ。各メーカーともこの方針を受け、同年までに白熱電球の生産を停止する。

 さらに政権政党となる民主党が「温暖化ガス排出量を20年までに1990年比25%(05年比30%)削減」とする目標を掲げたことで、市場急拡大の期待が高まった

以上記事より

さて現在40w~60wの従来型電球の明るさ感のあるLED電球が販売されているが、その価格は、約3000円~6000円位の間である。
ちなみに、消費電力も3w~13wと幅がある。

消費電力の幅は、使用しているLEDによるのだ

消費電力が少ないタイプは弾丸型LED。多いタイプは、高照度LEDを使っていると思われる。高照度のLEDは同時に発熱する為に、外観ですぐにわかる。高照度LEDは確かに、明るくは感じるから不思議だ。もしや目の錯覚か?

スパイラル式省エネボール40wタイプ消費電力8wが298円~で買える今、
わざわざLEDを買う人がいるのかな~?

用途によりけりと言う事で・・・・。1000円以下になったらも買うかもしれないな。

じゃーまた

ところで、このブログ勉強になりかすか?
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森の秘密

2009年09月10日 10時12分12秒 | 気になるニュース
今日も涼しいな~~秋と言うと運動会。運動会は10月。

の中では、運動会の季節=秋と言うイメージがあるが、修整する必要がありそうだ。

さて、今日は海外の面白い?ニュース

Electrical Circuit Runs Entirely Off Power in Trees これ記事のタイトルね。

テクノバンさんより。

原文は英語だから自信のある方は自分で読んでね。

要約すると、ある研究者が、木が微量の電気を発生していて、(ナノミリと言う微量な話)それを増幅する電気回路を発明して、そいでもって、安定的に電気を発生している事がわかって、何かに利用できないか考えたら、森林火災の監視装置の電源に利用できないかと思いついた。とまあこんな感じ?だろうか。

あるいは森の健康状態がわかる装置なのだろうか??

その記事の最後の文が印象的で、「病院に行って脈を取るように。」とあったから

その研究者は、樹木の健康状態が知りたいのかな?

アメリカとかヨーロッパの山火事は半端じゃないから、自然発生的な山火事が起きる可能性が事前にわかれば、大変ありがたい事ですね

でも、そういった山火事の原因のほとんどが、人間の火の後始末にあるという事実が一番怖い。

結局最後は、人間が原因。もちろん乾燥という自然界の要因と重なっておきる現象なんだが・・・。

くれぐれも火の扱いには注意しましょう。

「あんたもこれつけて歩いたら?

「え?何を?

「これ、「取扱注意」

「発送される日も近いか・・・

じゃーまた



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バナナにも異変が

2009年09月07日 08時05分11秒 | 気になるニュース
ネットにより様々な世界の情報がわかる時代になった。

少し前に、ダイエットブームであの食材が店頭から一時消えたが、どうもその食材に、危機が訪れようとしているらしいのだ。

その食材とは、「バナナ」である

庶民の味方バナナ~~。も大好きバナナ~~

その危機とは 以下は記事からの引用です。日付は9月3日とあった。

うち続く干ばつと紛争、食料価格の世界的高騰で飢餓の脅威に曝されているサブサハラ・アフリカの人々に、二つの破壊的バナナ病が追い討ちをかけている。これら病気がアフリカからバナナを一掃しつつあり、バナナを基本食料とするおよそ3000万の農民の生計と食料を、さらに脅かしているという。

 国際熱帯農業研究所(IITA)、南部アフリカ開発共同体(SADC)、FAO、国際生物多様性センターは先週、タンザニア・アルーシャで、関係国の専門家や国際的科学者など集めたワークショップ開き、どうしたらこの病気の急速な拡散を防げるか討議した。拡散を防ぐ方法はありそうだ。しかし、実行は途方もなく難しいようだ。

 これら二つの病気とは、細菌性立ち枯れ病(Xanthomonas wilt)とバナナバンチートップ病(banana bunchy top disease、植物の頂から輪生の葉が出て発育が止まり、やがて枯死にいたる)である。どちらも昆虫の媒介で広がり、利用できる抵抗性品種はほとんどない。国際農業研究協議グループ(CGIAR)によると、前者はエチオピア、ウガンダ、ルワンダ、ケニア・タンザニア・コンゴ民主共和国の一部に、後者はエチオピア、ウガンダ、ルワンダ、ケニア、タンザニア、ガボン、コンゴ民主共和国、コンゴ共和国、アンゴラ北部、マラウィ中央部に広がっている。

 この病気は、農具や農業資材の共有や土壌浸食など、非常に多様な経路で拡散するから、封じ込めは非常に難しい。アルーシャの会合では、農業専門家は農民が農薬を使うか、抵抗性品種に変えるように要請した。CGIARは、畑からバナナを全部抜き取り、農薬で処理するか、植物を焼き捨てることを勧告する。

以上・・・一部引用。

どうやら、まじめに深刻な模様・・・。

どの病気(人間を含めて)も、これだけ人と物の流通が盛んになれば、似たような気候の地域に広まれば、蔓延を阻止する事は不可能だろう。

地球環境の急激な変化が、最も天敵である生物に対して牙を向けるのはもう時間の問題だな

「あたしの天敵はあんただけど

「そろそろ公園を予約しないと・・・

じゃーまた
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ミツバチのその後

2009年09月06日 09時09分12秒 | 気になるニュース
昨日は暑かった・・・きつい。涼しくなってからの暑さの復活はきつい。

で本題なんだが、ミツバチの失踪事件の原因が判明したらしいのだ。

 ミツバチが大量に失踪(しっそう)する謎の病気CCD(蜂群崩壊症候群)は、ミツバチのタンパク質合成機能を「乗っ取る」ウイルスの大量増殖によって引き起こされている可能性がある-3日までに発表されたある研究で、こんな結論が出された。

一部を記事から引用。

アメリカの研究チームの報告の記事からだが、簡単に言えばウイルスが原因みたいだな。しかし、ウイルスはハチは当たり前に持っていて普段はハチと共存しているらしい。しかし、暴走してハチを攻撃し始めた訳だ。当然ハチも死んでしまうが、ウイルスも死んでしまう事になる。その記事の最後に、何故ウイルスがハチを攻撃し始めたかの原因は不明だと書いてあった。

結局根本の原因は不明のままだ。ウイルスがハチを攻撃するメカニズムがわかっただけじゃん。

そこでまた別の情報です。こちらは、中央日報によると

ドイツ・ラング大で、ハチの失踪は 携帯電話の基地局の電磁波であることが判明したらしいのだ。

APF通信の記事からは、インドの研究者によると、やはり携帯電話の基地局の電磁波が原因だと発表されている。

が実際に記事を原文で読んだ訳ではないから、情報を元に推測しただけであるが、どうも携帯電話の基地局の電磁波が影響しているようだ。

アメリカの研究と、ドイツ・インドの研究から、根本原因とそのメカニズムが明らかにされた感がある

アメリカの研究によれば、免疫系たんぱく質の合成を阻害する「何か」の存在がある訳だな。そいでもって、携帯電話の基地局の電磁波がハチの失踪の原因・・・。「何かって」何よ・・・。やっぱり電磁波?

事がハチだけの問題で済めば良いのだが・・・。後は推測しましょう。

既に関係の記事は削除されている模様。検索で見つけられない

妄想親父のつぶやきと思って下さいな。

じゃーまた
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野菜が高い高い

2009年09月01日 13時26分34秒 | 気になるニュース
ここのところ体調が悪く(事故の傷跡)実家に帰っていたのだが

岐阜県なのに野菜が高いのに驚いた

キャベツが1玉348円。レタス1玉248円

果実なども軒並み昨年の1.5倍はあたりまえなのだ。

土産に、桃でも買って帰ろうかと思ったが、思わず手が止まってしまった。

夏の長雨の影響がじわじわ出始めている。

それだけでは無い。従業員の方々の顔が疲弊しているのだ。

田舎道なのに、人々の運転にも余裕が見られない。

土産物屋に寄ったのであるが、ほとんど客がいない状態だ。

昔はひやかしでも、喜んで迎えてくれたのに・・・。

なんだか、金が無いなら来るなと言わんばかりである

何かが違う。何かの波動が違う。そんな事を感じながら帰路を急いだ。

じゃーまた

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