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趣味と節約と時に妄想の記録

節約を通して未来を創造するブログです。
時に妄想も書いたりします。時々趣味の写真もUPします。

色々な事がわかってきますね

2010年02月08日 09時49分21秒 | 気になるニュース
 血液型がB型の人は、貧血リスクが低い-。理化学研究所と東京大の研究チームが、約1万5000人分の遺伝子の個人差をコンピューターで解析し、血液検査の検査値20項目と関連する遺伝子46個を見つけた。項目によっては個人ごとに血液検査の「正常値」が変わる可能性もあるといい、疾患のより正確な診断に役立つという。8日、米科学誌ネイチャー・ジェネティクスに発表した。
 理研ゲノム医科学センターの鎌谷直之副センター長と東大医科学研究所の松田浩一准教授らは、医科研に登録されている患者1万4700人分の遺伝情報と臨床検査の情報を解析。1人当たり計50万カ所の遺伝子の個人差(一塩基多型=SNP)と血液検査結果との関連を統計的に調べた。
 その結果、ガンマGTPやコレステロール値など20の検査項目について46個の遺伝子に新たな関連性が見つかった。
 この中で、血液型の違いをもたらす遺伝子が、ヘモグロビンの濃度と関連を示すことや、細胞の老化に関連する遺伝子が赤血球の数と関連することが判明。特にB型の女性は、貧血のリスクが全体の平均より約21%低いことが分かった。 

色々研究が進んでいますね。人の寿命もある程度はわかるらしいですしね。

ちなみに、80年代後半に、ミトコンドリアDNAの研究により、ミトコンドリアのイブはつきとめられている。当然学会では異端だったのでしょうけど。21人の異なる民族と書いてあったが・・・。

すでに、20年以上経過している訳だから、さらに研究は進んでいるでしょうね。

語彙無にはいかんともし難いですわ
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科学的な裏づけなのか?

2010年01月29日 18時24分01秒 | 気になるニュース
地震、月や太陽の引力が「最後の一押し」
1月29日12時38分配信 読売新聞

 大地震の前に、月や太陽の引力(潮汐(ちょうせき)力)が多くの地震を引き起こしている可能性が高いことを、防災科学技術研究所(茨城県つくば市)の田中佐千子特別研究員らが突き止めた。
 潮汐力は、地震を引き起こす地殻のひずみの1000分の1程度の強さに過ぎないが、巨大地震前のひずみがたまった状態では「最後の一押し」のように作用するという。成果は米国の専門誌に発表した。
 田中さんは、2004年のスマトラ島沖地震の震源域周辺(長さ1500キロ、幅500キロ)で、08年までの33年間に起きたマグニチュード5以上の約600の地震を調査。スマトラ島沖地震の直前8年間は、潮汐力が最大となる時間帯に地震が集中していた。大地震前の時期だけ、潮汐力が地震の引き金になりうるという。
 やや規模の小さい地震が潮汐力の強いときに頻発するようになれば、大地震を引き起こす地殻のひずみが、その地域でたまっている可能性があることを示す結果だ。田中さんは東海地震などの震源域でも、その関連性について調査を進めたいとしている。

以上記事から引用させていただきました。

まー何と言いますか、アマチュア研究家の間では満月トリガーは有名な話で、月との関係は随分前から言われています。

個人的な意見ですが、人工の分散を図った方が、被害が最小限に食い止められると思いますが・・・。

何?何?そんな事ができる訳が無い。地震予知もできる訳がないですよ。

仮に出来たとしても、もしも地震が来なかったら、その経済的損失も計り知れない。実際に来たならその損失はさらに計り知れない。

どちらにしても計り知れないのだから、人工の分散を図り、地震に強い街造りを国家プロジェクトで行った方が景気対策にもなるんじゃーないかな・・・。

そして自然と共存する循環型社会を目指す。なーんて夢また夢物語でした

そういえば満月近いな・・・今月2度目の満月です

ブルームーンですな

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不都合な真実とは

2010年01月28日 12時32分30秒 | 気になるニュース
【ワシントン共同】昨年末から北米や欧州、アジアなど北半球を襲っている寒波は、北極圏の寒気の動き「北極振動」が強い寒気放出期になったのが原因とする分析を米雪氷データセンターが12日までにまとめた。
 寒気の蓄積や放出の大きさを示す指数は、昨年12月にマイナス3・41と1950年以降最も低く、寒気が強く放出されているという。

同センターなどによると、北極振動は気圧の変動により大気の流れが周期的に変化する現象。今冬は北極圏の気圧が高く中緯度地域は低い北極振動指数がマイナスの状態で、北極圏から放出された寒気が中緯度地域に流れて気温が低くなる一方、北極周辺は気温が高い状態が続いている。

 年末から年始にかけて、米国や欧州、アジアでは記録的な寒さを記録。温暖な気候で知られる米フロリダ州で氷点下を記録、欧州では主要空港で航空便の遅れや運休が相次いだ。中国やインドでも記録的な寒さが続き、インド北部では300人近くが寒波の犠牲になった。

2010/01/13 09:11 【共同通信】さんより引用させていただきました。

温暖化説に反対している方には朗報でしょうね。

私は、何度も地球温暖化と、環境汚染と、経済問題は一つ一つの原因を分けて考えないといけないと書いています。

温暖化とか寒冷化とかと決め付けるのではなくて、大きく「地球環境が変貌を始めた」と認識するべきでしょうね。

そして、それを材料に、商売に結びつけるのは・・・な考えですね。

大切な事は、自分がどうするかなのです。経済的に余裕がある方は、最先端の技術に触れると言う意味で、ソーラー発電を導入すればいいと思います。はっきり言って日本の気象環境では採算はとれません。しかし、自分たちの力で、電気を作ると言う自給自足の概念、「independence」と言う概念の具現化には力強いものです。すばらしい事だと思います。

誤った考え方は、その負担を全員に広く強制する事です。

たとえば、JALに多額な税金が使われます。私なども飛行機に乗った事がありません。

新幹線すらサラリーマン時代に数回しか乗った事がありません。十分高い料金で受益負担はしています。

本当に必要なら、地震災害援助募金のように、無記名でJAL再生募金をすればいい。必要だと思う方が募金をして、集まったお金で再生を考えればいい。

近い将来、現政権はすべてのインフラを値上げするでしょう。存続でき無いと言う理由で。

本当に人が生きるのに何が必要か?そして何が日本においては不必要なのか?それが明らかになる時が来るでしょう。

単なる私の妄想ですから。このグログのテーマ「節約を通して未来を妄想する」ですからね。

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古代の遺跡より

2010年01月26日 09時25分53秒 | 気になるニュース
備忘録ですので。

飛鳥時代に築かれた国内最古のダム式灌漑(かんがい)用ため池として知られる大阪府大阪狭山市の狭山池一帯で、古代の地層から海に生息する植物性プランクトン「珪藻(けいそう)」の化石が多数確認されていたことが25日、わかった。同池は大阪湾の海岸線から約10キロ離れているが、研究者は古代、中世の東南海・南海地震による津波の爪痕(つめあと)と推測。大阪府は「現在では狭山池の津波被害はあり得ない」とするが、近い将来の発生が懸念される両地震の威力が、古代遺跡から伺い知れる貴重な事例となりそうだ。
古代の地層分析による津波の痕跡は、大分大学などによる調査で、大分県東岸の佐伯市米水津(よのうづ)の池でも確認。18世紀前半の海の砂の層が数十センチ堆積(たいせき)し、宝永4(1707)年10月に発生した大地震による津波が原因と推定した。
 大分大によると、この池は海岸沿いにあるが、周囲が高さ10メートル以上で海の砂が平常時に入り込む可能性は考えられず、高さ10メートル以上の津波が襲ったとみられる。千田昇教授(変動地形学)は「数十年以内に東海、東南海、南海の3つの地震が同時に起こる可能性もある。古代の地層を調べることで地震被害の大きさを想定し、防災対策に役立てることが重要」としている。

1月25日13時7分配信 産経新聞さんより一部引用です。記事原文はかなり長いので、正確な情報は記事を読んで下さいね。←訂正です。間違えていました。

私が物心ついた頃から、大地震は懸念されてきました。備えあれば憂い無しですが、懸念されている様に、東海、東南海、南海の3つの地震が同時に起きたら、なすすでは無いでしょう。

何々?おまけに富士山の噴火も予定されている。1960年代からのこの約50年が、奇跡的に安定した時代だったのでしょうね。

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新しい光源2

2010年01月20日 20時32分29秒 | 気になるニュース
◇来月15日から
 蛍光灯に代わる次世代の照明として期待される照明用有機EL生産の「ルミオテック」(米沢市)が19日、照明用有機ELのサンプルパネルを来月15日から販売すると発表した。照明用有機ELの商業ベースでの販売は世界初という。
 出荷するパネルは、縦横14・5センチの正方形で厚さ4・1ミリ。明るさを調整するコントローラーとACアダプターとのセットで8万円。1000セット販売予定。7月から年間4万枚を生産。ともに同社ホームページでネット販売する。その後、13年までに量産を始める予定。

以上毎日新聞さんより一部引用させていただきました。

ついに有機EL照明の実用?モデルの販売でしょうか。詳しいデータは全くわかりません。
興味のある方は、アクセスされたらいかがでしょうか。

値段が値段だけに、貧乏人では高値の花ですな

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新しい光源1

2010年01月20日 20時32分05秒 | 気になるニュース
光る壁紙、従来の照明設備より効率が高い

 英Lomox社は電灯の代わりに発光する壁紙の研究を始めている。このような照明方式は省エネルギーで、従来の電灯より照明効果に優れている。同研究は2012年の発売を予定している。
 英Carbon TrustはLomox社に同研究の資金として45・4万英ポンド(約1億円)を提供した。同研究の成功は、一連の超効果の省エネルギー照明設備を生み出すことを促すと見られる。
 「タイムズ」誌の報道によると、Lomox会社の最高経営責任者であるKen Lacey氏は、この壁紙による照明を「太陽の光のような自然な光線」だと言う。
 開発チームによると、光線が眩しくて影を生む従来の電球に比べて、発光壁紙の光線は比較的均一で、3~5ボルトの電池又は太陽エネルギーを使った通電により発光する。光度の明暗の調整はスイッチでコントロールでき、照明の効率は現在市場の省エネルギー電灯より2~3倍高い。
 発光壁紙の秘密はその表面を覆う『有機発光ダイオード』(OLED)にあり、有機的な分子で構成された薄い膜である有機発光ダイオードに電流が流れると発光することが出来る。
 有機発光ダイオードは、数年前既に発表された技術ではあるが、コストの高さと寿命の短さとが問題でその技術の発展に当たって大きい壁となっていた。現在、Lomox社はその二つの難題を全て乗り越え、酸化作用により寿命が短縮されることを防止する一種の化学物質を開発した。
 同社が開発中のOLED技術のコアは、一種の透明な液体の印刷用インクにあり、ガラスや壁紙などの表面にプリントでき、インクジェットプリントに類似する。

 同社は、この新技術をまず電力網で覆われていない地区の街灯や道路標識に適用することを考えているそうだ。

 有機発光ダイオードは光源として使えるほか、テレビや携帯電話、コンピュータのスクリーンにまで幅広く活用できる。日本ソニーは去年、世界初の有機発光ダイオードスクリーンを開発した。硬貨一枚の厚さのスクリーンは、同様な大きさの液晶又はプラズマのスクリーンに比べて、40%も省エネすることができる。

【大紀元日本1月14日】より記事を引用させていただきました。

以前2年くらい前に、LEDの先に来るもの の記事で有機ELの話をした事がありますが、

すでに開発されていたのですね・・・。実用化あるいは実証実験が済んだ段階で記事になりますからね。

とは言えまだまだこれからの分野だと思われます。

今後、電球や光源は、長い寿命の製品に変わって行くと思います。それだけに買い替え需要も落ちて行くでしょう。

やはりテーマは共存です。いかに消費者と企業が共存して行くかです。

家庭の中でも、照明と言うテーマで考えても、LEDに向く場所、省エネボールが向く場所、
従来の白熱電球が向く場所、次世代の有機EL照明が向く場所、様々です。

省エネ家電が売られていますが、そのメリットを引き出すのは消費者自身なんです。
これは、わかる人にはわかる話です。

たとえば、充電電池一つを例にあげても、使い方しだいで寿命が長くも短くもなる。

簡単に言えば、高度先進長寿命大国に生きて行く為には、勉強も必要ってことです。

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あちらこちらで

2010年01月15日 17時48分50秒 | 気になるニュース
1月も中旬ですね~。暖房節約、防寒着を着て家事をしてます。

灯油の値上がりについて行けません

さて、本題です。1月の10日、11日あたりに、日本の3箇所で海に異変がありました。

なんとめったにあがるはずの無い「竜宮の使い」が見つかったのです。

うちの1匹は生きたまま捕獲されて水族館で泳ぐ姿がみられたとか。

以下は記事の一部です

羽咋市の千里浜海岸で11日、体長2メートルを超える魚が打ち上げられているのを同市太田町、最上正雄さん(86)が見つけた。のとじま臨海公園水族館によると、深海魚リュウグウノツカイとみられる。

福井県美浜町坂尻の海岸に10日、深海魚の「リュウグウノツカイ」が打ち上げられた。地元の漁師たちは「昨日の地震でびっくりして出てきたのか」などと冗談まじりに、珍客を迎えた。

残りの1匹は、長崎のお話です。現在アクセスが集中していて情報も見えないです。

やっと記事をみつけました。以下は長崎新聞さんの記事からの一部引用です。

 深海に生息し“幻の巨大魚”といわれるリュウグウノツカイが9日、平戸市沖で捕獲され、佐世保市鹿子前町の九十九島水族館(海きらら)で同日、水槽で泳ぐ姿が一般公開された。川久保晶博館長は「水族館で泳ぐ様子を公開したのはおそらく全国初」としている。

 平戸市の漁業、吉田熊夫さんが水深約20メートルに仕掛けた定置網にかかり、同水族館が譲り受けた。体長約3・8メートル、体重約35キロの雄。同館によると、全身が銀白色で、たてがみのような赤紫色の背びれが特徴。生態はほとんど解明されておらず、インド洋から太平洋にかけて群れをつくらず単独で生息するとみられている。世界各地ではこの魚について「生きたまま見ると良いことが起きる」という言い伝えがあるそうです。

ほんとにそんな言い伝えがあるのでしょうかね

このブログで、2009年11月25日にも竜宮の使いの事を少し書いていますが、いったい日本近海の海の底で何が起きているのでしょうね?

でも同じ月に、あちらこちらで見られる魚ではないと思うのですが・・・

コメント (2)
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こちらでも新種のウイルス

2010年01月10日 10時28分23秒 | 気になるニュース
新型インフルエンザが静かになったと思ったら、PCウイルスが蔓延。

さらには、こんなところでは、新種のウイルスが。こちらも深刻な事態だ。

東京都多摩地区の梅の木から昨年、果樹に感染する植物ウイルス「プラム・ポックス・ウイルス(PPV)」が検出された問題で、農林水産省と都は近く、植物防疫法に基づく省令を出し、感染したすべての木を10年度中にも伐採する方針を固めた。JA西東京吉野梅部会によると、青梅市の観光名所「吉野梅郷」の約1万本のうち少なくとも1500本以上が伐採対象になるとみられ、観梅や梅干しの生産にも大きな影響を与えそうだ。

PPVとは何か?
 梅や桃、スモモなどサクラ属に感染する植物ウイルス。果樹の葉や実に天然痘(ポックス)のような丸い模様が出る。1915年に欧州で初めて確認されて以来、アジア、アフリカなど各地で発生している。アブラムシの媒介や接ぎ木などで感染する。農水省は国内への侵入を警戒していたが、愛好家らが珍種の梅などの苗や接ぎ木を密輸入して感染が広がったと推測される。

以上記事から引用です。

簡単に言えば外来種ですな。梅の花だけでも大変な事態なのに、事が梅だけで落ち着けば良いのですが・・・。
桜属ってところが気になります。
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今度は日食てか・・・

2010年01月05日 14時58分31秒 | 気になるニュース
朝から雲の流れが速い・・・。西の方から寒気が・・・。

またもお空の話題です。

1月15日の日没直前に、中部地方より西側で部分日食が見られます。もっとも条件の良い沖縄地方では、日没直前に食の最大(食分0.6)をむかえますが、九州より東では食の最大となる前に太陽が沈んでしまいます。欠けた太陽がゆらめきながら沈んでいく様子は、通常の日食とは違ったおもしろさがあることでしょう。

大気の効果による浮き上がりを考慮すれば、関東付近でも日没前に太陽が欠けはじめますが、実際に見るのは困難です。

日本では部分日食しか見られませんが、アフリカからインド洋を通って中国にいたるまでの地域では、太陽がリング状に欠ける「金環日食」が見られます。

観測地 欠け始め 日没
時刻 高度 時刻 食分
名古屋 16時47.7分 2.0゜ 17時04分 0.209
京都 16時47.1分 3.0゜ 17時09分 0.280

以上アストロアーツより一部引用です。

元旦に部分月食でスタートした2010年。早くも、今度は日食ですか・・・。

しかも夕暮れ時ならば、ひときは綺麗に見えると思います。

カメラで記念に写真でも撮ってみようかな

月や太陽に関して、イベントが多い、1月です。

我が家のイベントは・・・・・・。

こつこつ貯めた、野口さんもすべて出払いました。

財布もすっかり軽くなり、おまけにまた1キロ痩せました。

「いやみか

「直ぐにお腹に来るたちだから・・・

「骨川筋衛門じゃーどうしよもないか

じゃーまた
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なぞの遺跡発見

2009年12月25日 11時27分59秒 | 気になるニュース
消えたアトランティス発見か?

 匿名の海洋考古学者グループがカリブ海で伝説の王国、消えたアトランティス (Atlantis)を発見したと公表した。彼らは、発見の真実性を証明するため、カリブ海で撮影された一連の写真を公開した。

 英デーリー・メール(Daily Mail)誌によると、同考古学者グループは「これらの写真は1基の都市の廃墟を示し、紀元前2千600年頃に出現したエジプトのピラミッド以前に存在したものである」と主張した。さらに、フランスの新聞でのインタビューで「その廃墟のある部分は、一つのピラミッドである」と説明した。

【大紀元日本12月25日】以上記事より一部を引用させていただきました。

古代遺跡に興味のある方にはたまらない話題でしょうね。

何故このタイミングで情報公開?アトランティスに関しては、90年代から少しづつ情報が漏れていましたね。これ以上の隠蔽が困難になったか、あるいは他の目的が隠されていると踏むべきですね。

ともあれ、アトランティスの話をしても、馬鹿にされる事は今後なさそうですね。

単なるロマンから研究対象へと移って行くでしょうね。

昨年このブログで今年はUFOからみのニュースが増えると予測しましたが、来年は?    もうなんでもありかな・・・。

忘れてはいけないのは、今この瞬間に吸っている空気でさえも、自分では作れないって事です。
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