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趣味と節約と時に妄想の記録

節約を通して未来を創造するブログです。
時に妄想も書いたりします。時々趣味の写真もUPします。

巨大生物捕獲

2010年04月16日 10時17分35秒 | 気になるニュース
最近の大陸棚や深海の変化の証か?

「愛媛県宇和島市遊子の漁港で15日、シマアジの出荷作業をしていた宇都宮淳一さん(32)らが、近くを泳いでいたソデイカを捕獲した。

 全長1.1メートル、重さ16.3キロ。この日午前8時ごろ、宇都宮さんらが作業していた養殖用のいけすの網に突っ込んできたのを、たもでいけすの網との間に挟み、4人がかりでいかだに引き揚げたという。

 肉厚でおいしいとされるソデイカ。県水産研究センターの研究員、橋田大輔さん(27)は「市場ではほとんど見かけない。めずらしいですね」と話していた。」

以上産経新聞より一部引用。

「兵庫県明石市の明石浦漁協で落札された体長約85センチ、重さ8・5キロの巨大ヒラメが、漁業関係者で話題になっている。

 通常のヒラメの倍近い大きさで、「にぎりずしが1000貫近くできるのでは」との声が上がっている。

 ヒラメは、1キロ当たり2000~5000円で取引されているといい、同市日富美町の鮮魚会社「明石浦正」が同漁協の競りで今月9日、4万4000円で落札。「肉厚で脂が乗っている上、話題にもなる」と決めた。同漁協も「近年でこの大きさは珍しい」としており、同社が経営するすし店で14日ににぎりずしとして販売される。」

読売新聞より一部引用です。

最近のユースで気になったのでのっけてみました。どちらのニュースも、大きな珍しい魚やイカが取れてとしか書いてありませんが、基本的に巨大生物は海底深くに生息しています。
「竜宮の使い」の目撃情報の多さは異常というしかないでしょう。

今回のこのニュース2件の共通点は、瀬戸内海周辺です。外海より内海で起きていますね。
日本近海の海底で、何かが起きている証拠です。自然現象とは限りません。

むしろ自然現象では無いほうがありがたいのかもしれません。

話が変わって(共通点はあるのですが)、子供の頃、田舎にあった大きなため池の話です。

噂で池に大きなフナがいると言われていました。ある時、区画整理で そのため池を埋め立てる話になり、水を抜くと、池の真ん中に大きな穴があり、噂の主が生息しておりました。

1メートルを超える巨大フナでした。その後、家が建ち自然は失われました。

小さな池の話。の母方の実家にあった池の話です。こちらも、同じような話です。大きなカメが生息していました。

は、巨大生物の捕獲は環境や時代が大きく変わる証だと考えています。

小さな溜池や、個人の土地の池は、その地域やその家系の変化の象徴であり、海の変化は国や、地球の変化の象徴ではないでしょうか。

なんども書いていますが、その変化が人類の生存に適した変化である可能性は・・・。

ご想像にお任せします。
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野菜高騰

2010年04月15日 09時37分57秒 | 気になるニュース
日照不足で野菜高騰 ナスやピーマン3、4割高
4月14日20時3分配信 産経新聞

 日照不足など最近の天候不順で、野菜の価格が上がっている。春物と冬物が切り替わる端境期でもあり、東京都中央卸売市場でのネギの取引価格は先週(2~8日)、前年同時期と比べ約2倍に上昇したほか、ナスやピーマンも約3、4割値上がりした。「価格が例年並みに戻るかは天気次第」と関係者はため息まじりだ。

 春キャベツの産地として知られる神奈川県三浦市。例年なら、この時期は収穫済みとなる畑にキャベツがびっしり並ぶ。生産者は出荷できるキャベツを探して歩く状態だ。

 市農業協同組合によると、暖冬だった前年と比べ、10日から2週間ほど生育が遅れているという。

 東京都中央卸売市場によると、春の時期に出回る野菜は、悪天候から全般的に入荷量が低調に推移。キュウリやナス、ピーマンは先週、いずれも前年実績の1、2割少ない入荷量になった。

以上記事から一部を引用です。

我が家では、季節の野菜を食べる事にしています。ナスもピーマンも夏野菜ですからね。

やっぱり、出荷量も価格も安定している「もやし」が一番ですよ。

私はお金はないので出来ませんが、ひなびた温泉地へ行くと、立派なホテルが廃墟に近い状態で放置されています。また、立替でガラガラな公営住宅も沢山あります。人が住むには無理かも知れませんが、野菜工場への改装なら多少の耐震基準も問題ないのでは?

新しく作るよりも、今ある施設を最大限利用して雇用を作る。

少子化で子供が少ないから学校もあまっています。野菜工場にしましょう。

子育て支援をして○○ニーランドへ行くお金をあげるよりは、税金の有意義な使い方だと思いますが?

就学旅行で○○ニーランド・・・理解できません。我が家の子供は国立博物館とか国立図書館を希望しましたが、却下。そんなものです。

せっかく関東地方に行くのですから、もっと文化的歴史的な価値のある施設へ行きたかったと嘆いておりました。「大人になって自分で行ってね。」と上の子は言われ、下の子は、すでに決められた事のようであきらめたようです。
これが、公立中学の実態ですよ。多数決と、多数派工作が作る社会はそんなものです。

上の子に関しては、高校で文化的価値のある施設に行けて大変喜んでいました。

理由?○○ニーランドは「もう何回も行ってるから飽きた」と言う生徒が多かったらしいです。我が家など、家族旅行で愛知県を出た事がありません。お金が無いからですが・・・。
もっとも家族旅行自体、もう10年以上行った事が無いですね・・・。
他の家庭は、お金が有り余っているようで・・・。どこが支援が必要なんでしょうね。
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おいおいもう台風

2010年03月25日 20時39分01秒 | 気になるニュース
九州西岸で海面が大きく上下=沖縄は強風、注意を-気象庁
3月25日12時37分配信 時事通信

 気象庁は25日午前、九州西岸を中心に24日午後10時ごろから「副振動」と呼ばれる周期的な海面の上下が続いており、港湾の船舶などに被害が生じる恐れがあると発表した。長崎市では周期35分で、海面の山から谷の高さが最大約1メートル、鹿児島県枕崎市では周期13分で、同約70センチという。
 日本列島の南海上に前線があり、この影響で気圧が短時間で急に上下していることが、副振動につながっている可能性があるという。沖縄地方では、前線の通過に伴い、強い風が吹き、海上は波が高くなっており、同庁は注意を呼び掛けた。 

以上時事通信さんから引用です。

確か去年も、副振動で被害が出たはずだ。備忘録のためにUPしました。

さらに、もう台風発生・・・去年はこんなに早かったか?つーか日本に接近コースか?

上陸は無いとは思うが、依然、南西から北東へ抜ける気流の流れが優位のために、その風に乗っかると関東方面は影響を受けるかもしれない。

だいたいは、この時期は西の方へ向きを変えるのですがね。こちらも備忘録のためにUP。

最近忘れっぽくなって・・・

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断層の上に浮く島

2010年03月20日 08時45分41秒 | 気になるニュース
原発14基を新増設…エネルギー基本計画原案
3月20日3時3分配信 読売新聞

 2030年までの国のエネルギー政策の指針を定める経済産業省の「エネルギー基本計画」の原案が19日、明らかになった。

 原子力発電を「低炭素電源の中核」と位置づけ、30年までに少なくとも14基を新増設し、現在60%台の稼働率を90%に引き上げることなどが柱だ。新車販売はすべて次世代自動車とする目標を掲げるなど、これまでの原油の安定供給確保から、温暖化対策を重視したのが特徴で、政府が検討している地球温暖化対策基本法案の具体化に向けた行程表(ロードマップ)への反映を目指す。

以上記事から一部引用です。

とうとう始まりましたね。コンクリートから人へなんて、へそでお茶を沸かしますね。

何故かと言うと、だいたい役人やスポンサー付きが考えるパターンは同じだからです。

20年計画ですね。今の40代の官僚が定年を迎えるころです(文明が続いていればの話ですが)。

今の介護の問題を見たら答えが見えてくるでしょうね。

苦しんでいるのは、低賃金で働いている職員と家族。低所得者の方々ですね。

ゴールドプランの計画立案から経過までを調べたらわかる事です。

今が実施から約20年位ではないでしょうか? 介護現場は何も変わっていません。

計画の実施が確実に行われているのは、天下りと関連企業の存続だけです。

現場の末端職員は、疲れ果てそして壊れ、消えて行く・・・。

「我々は優秀な存在だ。選ばれた人間だ。当然の権利だ。」

公に奉仕する・・・原点が忘れ去られた時、小さな存在は、その使命を果たします。
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備忘録

2010年03月16日 20時08分20秒 | 気になるニュース
<夏日>関東で今年初 千葉・横芝光25.7度
3月16日18時46分配信 毎日新聞

 低気圧が通過して南から暖かい風が入り込んだ影響で16日、太平洋側を中心に気温が上がり、千葉県横芝光町(25.7度)と神奈川県海老名市(25.1度)で、関東地方として今年初めて25度以上の夏日となった。両市町を含め5地点で最高気温が3月の観測史上最高を更新した。

 3月の最高気温を更新したのは他に▽神奈川県小田原市(24.5度)▽千葉市(23.7度)▽山梨県山中湖村(21.8度)で、いずれも平年を10度以上上回った。東京都心は平年より8.9度高い21.6度だった。

以上記事より引用です。関東方面は暖かかったようですね。

の地域は午後から、凄い風で・・・洗濯物が・・・

予想通り明日からまた冬になります。まー春なのか冬なのか、行ったり来たりでむちゃくちゃですね

来週にもまた寒気が入ってきます。この寒気で、どうやら一段落しそうです。

28日以降は暖かくなるのではないかなと、ほのかに期待を寄せているでした。
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ハリセンボンの大量発生

2010年02月20日 15時11分09秒 | 気になるニュース
またも大量発生関係のニュースです。

駿河湾に異変、ハリセンボン大量発生
 海の中を漂う無数の白い物体。今、静岡県の駿河湾である異変が起きています。季節外れの生き物が大量発生。漁業に深刻なダメージを与えています。

2月19日のニュースより、ビデオもネットで閲覧できるから検索してみてね。

いつものごとく過去のニュースを検索してみると、

2007年11月 能登半島

 七尾市能登島沖の七尾北湾で今夏以降、熱帯や亜熱帯の暖水域に生息するフグの一種、ハリセンボンが相次いで確認されている。のとじま臨海公園水族館によると、同湾まで流れつくのは初めてという。大量発生している可能性が高く、漁業関係者は、魚が傷むなどハリセンボンによる漁業被害に警戒を強めている。(記事より引用)

2001年にもあったらしいのだが・・・・。

2004年には、奄美大島で

最近、数は減ってきているものの、オニヒトデ同様、大量発生して問題になっているハリセンボン。食用となる大型のネズミフグやヒトズラハリセンボンは、大量発生してくれません。ハリセンボンは50年周期、オニヒトデは30年周期で大量発生するとかしないとか・・・。アカウミガメの漂着死体の胃や腸に入っている事もあるようです。
(記事より引用)


などなど・・・。外国でもあったらしいです。

今回の駿河湾は季節はずれってとこが味噌なのか?

海流が今までとは違って変化してるって事でしょうね。一般人が検索できるデータは、海水の表面温度であって、内部の温度は知らされていません。

しかし、現在海水の表面温度は、なぜか駿河湾周辺は平年より暖かい状態です。

他の地域は、平年より冷たい状態なのですが・・・。 近隣の魚が影響を受けるのはきついです

追記・・・本来は熱帯性の魚だが暖流に乗って北上し、水温が低下する冬季に海岸部に大量に漂着することがある。これらの漂着個体は水温が低すぎるため繁殖できずに死んでしまう(死滅回遊)。
ぺディアに書いてあったので、現象としては珍しくはなさそうです。
それより、赤い円の地域の海だけが高温なのは変ですね・・・。
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メキシコで何かが・・・

2010年02月16日 09時17分30秒 | 気になるニュース
詳しい状況は分からないが、2月11日にメキシコに宇宙から何らかの物体が墜落か、落ちて来たらしい。

軍の調査により、飛行機では無いとの発表がなされたが、詳細は一切不明だ。

ロズウェル事件を思わせるような展開なのだが・・・。一部情報筋によると、ロシアのスペースデブリであるとの報告もある。

この手の情報はどの辺りまでが真実か不明である。記事を見つけたから貼って見る。

【2月12日 AFP】メキシコ中部のイダルゴ(Hidalgo)州とプエブラ(Puebla)州で10日、住民たちが目撃した上空の大爆発と火の玉は、実は大気圏に再突入したロシアの人工衛星の残がいだったことを、メキシコの専門家らが明らかにした。

「ロシアの人工衛星の残がいがメキシコ上空を通過する可能性があることは、米国防総省の目録で知っていた」と11日、メキシコの宇宙局創設を推進する中心的人物でエンジニアのフェルナンド・デ・ラ・ペーノ(Fernando de la Peno)氏は語った。
 
 10日、住民らからは現地メディアや警察に「巨大ないん石」の目撃情報が寄せられた。多くの人が爆発とともに揺れを感じたと証言し、燃える物体が落下し、地面が吹き飛ばされて巨大なクレーターができたという報告さえあった。翌日の現地では徹底した調査が行われたが、なにも見つからなかった。

以上記事から引用です。

別の記事では、クレーターの目撃情報もあるようなのだが・・・。
コメント (2)
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映画の世界が現実に

2010年02月13日 16時04分37秒 | 気になるニュース
航空機で有名なボーイング社が、「高出力レーザーにて、いかなる速度のミサイルをも迎撃に成功した。」とのニュース記事を読んだ。

簡単に言えば、アニメや映画の世界で、レーザー光線で破壊したり、悪者をやっつけるシーンが現実の物になった訳ね。

ここから先は妄想ですので念のため。



報道されると言う事は、さらに数千倍以上の威力の兵器が開発されている訳で、まさに映画の中の、反射衛星砲なんてのも実用化されている事だろう。

GPSその他の機能が個人の特定の為に存在する兵器だって事を知らずに使ってるおめでたい人々だから・・・。

ちなみにパソコンや携帯電話だって、軍事技術の転用であって、元々はは地球外・・・書きたいけど止めておく。

民生品として市中に出回っている製品の数十倍、数百倍の機能はすでに存在しているって事です。

核よりも大量に安全に、人々を殺す事も生かす事も洗脳する事もできるようになったら、ただ破壊するだけの大量破壊兵器は、無用の産物になりますわな。

そりゃ核を使ったら、数千年はその土地に住めないし、自分たちの為に働いてくれる奴隷がいなくなってしまいますからね。

科学者の純粋さを利用する勢力はいつの時代にも存在します。

そして、人々の純粋さを利用する勢力もまた同じです。
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火のない所から煙が

2010年02月13日 11時10分39秒 | 気になるニュース
くだらない芸能情報が多いTVだが、昨日の朝は有益な情報を放送していた。

火災の話である。

誰もいない部屋から出火・・・。放火か?

いや違う。ペットボトルと太陽が犯人だ。

しゅうれん火災と言うらしい。漢字が難しくて書けない

原理は簡単だ、子供の頃に虫眼鏡と太陽で実験した経験があると思う。

そうあれです。ジリジリ・・・・。アツ~

夏場よりも冬場に多く発生しているらしく、年々増加をたどっているようだ。

その理由に、ペットボトルの普及。高齢化による老眼鏡の普及。

老眼鏡は、近視ののめがねと違って、レンズ効果があるらしい。

水晶の普及。水晶普及してるか??

兎に角、レンズ効果がある透明な物体は、条件がそろえば火災が起きる原因になるらしい。

ちなみに、ステンレス製のボールなども鏡面効果で中心に光が集まって加熱する。

車のアルミホイールなども鏡面効果の高いホイールは発火の原因になるそうだ。

対策としては、窓際に、レンズ効果が起きそうな物体を置かない。

外出時は、カーテンを閉めるなどの対策をと、言っていた。



この不況下で、火事で家や部屋まで無くしたら・・・ボヤでも、自分の部屋も下の住民も水浸しになる。多くの方々に多大な迷惑をかける事になる。迷惑では済まされん

兎に角、部屋中のレンズ効果がありそうな物体は、光の当たらない所に移動させよう。


太陽が近年、変化を起こしている。見た目よりもエネルギー量が増えているのだ。

おまけに冬場は、夏に比べて太陽の角度が低いから、焦点距離も長く(ちょうどいいころ)
になって、光エネルギーが集まりやすいし、部屋の中にも入って気安いですね。

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優遇措置

2010年02月10日 19時42分49秒 | 気になるニュース
ベネズエラ大統領、電力供給で非常事態宣言 「対応措置導入」
(CNN) 南米ベネズエラのチャベス大統領は8日夜、電力供給について非常事態宣言を出し、顧客の電気使用状況に応じた制裁および優遇措置を導入すると発表した。


大統領がテレビで発表したところによると、顧客の電気使用量が10%増加した場合は毎月の料金請求額を倍増し、20%増加した場合は3倍増とする。その一方、電気使用量が10─20%減少した場合は請求額を25%割り引き、20%以上の減少については半額とする。非常事態宣言の有効期間は60日間。

以上記事から引用。詳しい事情は良くわからないが、南米は大変な事態のようだ。

暫定措置とはいえ、なかなか思い切った作戦だと思う。

節約家が得をするのかな? 日本でやったら面白そうではあるが・・・。

我が家は、これ以上節約できませんから~残念。

平成18年(2006年)が2147kwh→平成21年(2009年)1425kwh

平均家庭の半分以下ですから。

でもこの記事、何を基準に算出するか書いていないな・・・。

前年同月実績なのか?前月実績なのか? 日本ではありえない事でしょうね。

今日も電気を大切にしたであった。
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