今日は、ツリーハウスの補修を行いました。
4人の参加者は、4人でした。 矢ヶ崎さん、岡田さん、N さんと横田です。
みなさん、お疲れ様でした。
床板を3枚乗り換え、2×4材の筋違いを入れたり、床の腐っていた丸太の根太を撤去し、2×4材を2枚合わせて根太にしました。

これで、揺れはなくなりました。
また、節が出て危ないところをノコで切り、電動サンダーで研いておきました。

お昼は、久しぶりに木の丘で頂きました。 風もなく、暖かい日で助かりました。
続いて、空中デッキの手摺の支柱の取り換えを行いました。
補修で出た残材を片付けて、1月いのちの森の日の燃料にします。 また、落ち葉を掃いて集めておきました。
小川や池の中の落ち葉を上げておきました。
取り上げたプラタナスの落ち葉を見ると、モノアライガイの卵がいっぱい付いていました。
休憩していると、メジロのつがいが2組、そのあと、ヒヨドリ、ムクドリと、水浴びに来ました。
空中デッキの床には、鳥のふんがいっぱい。
その中には、センダンの種がコロコロと。
いのちの森は、いろいろな生き物を育んでいます。
また今日は、たまたま、5年生が4人遊びに来ました。
いっしょに、パウンドケーキを食べ、カフェオレをのんで、ターザンロープをしました。
わずか20分位の時間でしたが、心なごむ一時でした。
。
作業後、羽子板の在庫を確認したら、57個在庫がありました。 あと50枚、羽子板を切り出して準備する必要があります。 1/14,15(土,日)には、大野台で切り出しの作業をします。
空中デッキは、6mの丸太を用意しなければならないので、後日の作業とします。
とりあえず、今回の作業は一段落したので、明日、明後日は、いのちの森のメンテナンスはお休みにします。
明日は、羽子板用の桐の集成材の手配などをします。
4人の参加者は、4人でした。 矢ヶ崎さん、岡田さん、N さんと横田です。
みなさん、お疲れ様でした。
床板を3枚乗り換え、2×4材の筋違いを入れたり、床の腐っていた丸太の根太を撤去し、2×4材を2枚合わせて根太にしました。






これで、揺れはなくなりました。
また、節が出て危ないところをノコで切り、電動サンダーで研いておきました。



お昼は、久しぶりに木の丘で頂きました。 風もなく、暖かい日で助かりました。
続いて、空中デッキの手摺の支柱の取り換えを行いました。
補修で出た残材を片付けて、1月いのちの森の日の燃料にします。 また、落ち葉を掃いて集めておきました。
小川や池の中の落ち葉を上げておきました。
取り上げたプラタナスの落ち葉を見ると、モノアライガイの卵がいっぱい付いていました。
休憩していると、メジロのつがいが2組、そのあと、ヒヨドリ、ムクドリと、水浴びに来ました。
空中デッキの床には、鳥のふんがいっぱい。
その中には、センダンの種がコロコロと。
いのちの森は、いろいろな生き物を育んでいます。
また今日は、たまたま、5年生が4人遊びに来ました。
いっしょに、パウンドケーキを食べ、カフェオレをのんで、ターザンロープをしました。
わずか20分位の時間でしたが、心なごむ一時でした。
。
作業後、羽子板の在庫を確認したら、57個在庫がありました。 あと50枚、羽子板を切り出して準備する必要があります。 1/14,15(土,日)には、大野台で切り出しの作業をします。
空中デッキは、6mの丸太を用意しなければならないので、後日の作業とします。
とりあえず、今回の作業は一段落したので、明日、明後日は、いのちの森のメンテナンスはお休みにします。
明日は、羽子板用の桐の集成材の手配などをします。
今日は、いのちの森のメンテナンス2日目。
9:00~10:30 空中デッキの階段の補修が完了しました。 丸太がないので、2×4材を2枚合わせて使いました。
次に、池から2本目の橋の手摺を補修。支柱も手摺も腐っていたので、支柱を4本作って、コナラの手摺を運んだところで、10:30になったので近くのMacで休憩中です☕
11:15~12:40まで、続きの作業をしました。 池から2本目の橋の手摺の補修完了。 その周りの小川の手摺の補修を5ヵ所。 3本目の橋の手摺の支柱も腐っていたので、引き続き補修をします。 お昼になったので途中ですが休みます。
午後から、大野台に行って来ました。
岡山から車に乗せてきた「薪割り機」を下ろしました。
これからは、薪割りも楽になります。 岡山の親友から借りたものです。
大野台の小屋で遅いお昼を食べて、いのちの森に戻りました。 残りの作業をし、片付けて、16:50には解散しました。 お疲れ様でした。

9:00~10:30 空中デッキの階段の補修が完了しました。 丸太がないので、2×4材を2枚合わせて使いました。
次に、池から2本目の橋の手摺を補修。支柱も手摺も腐っていたので、支柱を4本作って、コナラの手摺を運んだところで、10:30になったので近くのMacで休憩中です☕
11:15~12:40まで、続きの作業をしました。 池から2本目の橋の手摺の補修完了。 その周りの小川の手摺の補修を5ヵ所。 3本目の橋の手摺の支柱も腐っていたので、引き続き補修をします。 お昼になったので途中ですが休みます。
午後から、大野台に行って来ました。
岡山から車に乗せてきた「薪割り機」を下ろしました。
これからは、薪割りも楽になります。 岡山の親友から借りたものです。
大野台の小屋で遅いお昼を食べて、いのちの森に戻りました。 残りの作業をし、片付けて、16:50には解散しました。 お疲れ様でした。







今日は、昨日の運転の疲れから、午後の作業になりました。 いのちの森の池の校庭側にある流し台(長さ2.9m)の補修をしました。 作業時間は、約2時間、参加者2人でした。
流し台の手前を2×4材に取り替え、その直行方向に2×4材の補強材を入れ、長さ2.9mの中間に柱を立てて補強しておきました。これで、とりあえず、3月末のメンテナンス作業までは、大丈夫でしょう。 でも、上には乗らないで下さいね。

2枚重ねの2×4材の奥の1枚は、L=120のビスを5本打ち、その上にL=65のビス6本で止めてあります。

明日は、朝9:00から作業予定です。
泉の校庭側にある木の丘の階段の補修。
池の西側にあるツリーハウスの床の補修などを行います。 合わせて、小川や池の手摺と柵の補修も行います。
流し台の手前を2×4材に取り替え、その直行方向に2×4材の補強材を入れ、長さ2.9mの中間に柱を立てて補強しておきました。これで、とりあえず、3月末のメンテナンス作業までは、大丈夫でしょう。 でも、上には乗らないで下さいね。



2枚重ねの2×4材の奥の1枚は、L=120のビスを5本打ち、その上にL=65のビス6本で止めてあります。









明日は、朝9:00から作業予定です。
泉の校庭側にある木の丘の階段の補修。
池の西側にあるツリーハウスの床の補修などを行います。 合わせて、小川や池の手摺と柵の補修も行います。
昨日、千葉に帰りました。
渋滞で、御殿場を前に高速を降り、一般道をのぼり、カフェ ブルーマウンテンで休憩し、芦ノ湖を見ながら、山を下り、小田原厚木道路を経由して、厚木から再度東名に乗り、横浜経由で千葉に帰りました。
1/4今日は、朝からいのちの森のメンテ作業をと、意気込んでいたのですが、さすがに疲れていたので、午後から行こうと思います。
渋滞で、御殿場を前に高速を降り、一般道をのぼり、カフェ ブルーマウンテンで休憩し、芦ノ湖を見ながら、山を下り、小田原厚木道路を経由して、厚木から再度東名に乗り、横浜経由で千葉に帰りました。
1/4今日は、朝からいのちの森のメンテ作業をと、意気込んでいたのですが、さすがに疲れていたので、午後から行こうと思います。
岡山で、紅白を見ながら大晦日を過ごしています。
お墓参りに行き、お墓を掃除して、花を手向け、線香をたてて、一年間のお礼を、そして、来年のお願いをしました。 静かな時間です。
みなさんのお陰さまで、平成28年のいのちの森の日を無事終えることができました。 ありがとうございました。 来年も、子どもたちに楽しい思い出を作れるよう頑張りたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。 お力添えを頂ければ幸いです。
みなさん、どうぞ良いお年をお迎え下さい。
お墓参りに行き、お墓を掃除して、花を手向け、線香をたてて、一年間のお礼を、そして、来年のお願いをしました。 静かな時間です。
みなさんのお陰さまで、平成28年のいのちの森の日を無事終えることができました。 ありがとうございました。 来年も、子どもたちに楽しい思い出を作れるよう頑張りたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。 お力添えを頂ければ幸いです。
みなさん、どうぞ良いお年をお迎え下さい。
いのちの森のアクションプランについての話し合いやいのちの森にみんなで行って点検箇所を確認してました。
また、いのちの森の倉庫、体育倉庫、体育倉庫の横の物置、準備室の中の道具等の確認をしました。
次回の保全委員会では、具体的にアクションプランの中身をみんなで決めていきます。
また、いのちの森の倉庫、体育倉庫、体育倉庫の横の物置、準備室の中の道具等の確認をしました。
次回の保全委員会では、具体的にアクションプランの中身をみんなで決めていきます。
(1)12/2(金)前日準備
13:00~準備を始めました。クラフトコーナーの椅子、テーブルの設置。 いのちの森の倉庫の中から物を外に出し、クリスマスハウスの部品を中二階から降ろす準備をしました。
15:00~植草学園大学の学生さん10人、いのちの森保全委員会のみなさん1人、PTAのみなさん5人のご協力を頂き、いのちの森の倉庫からクリスマスハウスの部品を下ろし、リヤカーで体育館に運搬。 15:30から中に搬入し、組み立て開始。 その後、暖炉やそのの煙突などの補修、屋根の補修、屋根瓦(赤い画用紙)のカット&両面テープ貼り、ステンドグラス(セロハン)の切断&両面テープ貼りも行いました。 みなさのご協力のお蔭で、17:00には準備が終了しました。 本当にありがとうございました。
(2)12/3(土)当日
6:30~準備開始。 まず、クリスマスハウスの設置位置に、ブルーシート(9.9m×9.9m)敷き、ペグで固定。 2×12×3.6m材をクリスマスハウスの壁の位置に敷き並べ、カスガイでそれぞれを固定。 そのに断熱材0.9m×1.8mを14枚敷き、その上に3mベニヤ0.9m×1.8mを14枚敷き、それぞれをガムテープで固定。これで壁を設置する土台が完成。

8:30~植草学園大学の学生さん17人、いのちの森保全委員会のみなさん2人、PTAのみなさん5人のご協力を頂き、体育館から前日に組み立てた壁や屋根のパネルを運搬。 まずは、壁を土台に留めて、壁同士をつないで固定します。並行して、ド
アの枠3個の設置も行います。
続いて、屋根の組み立て開始。 4面の屋根をボルトで留めて大屋根が完成。 この作業は毎年難しい作業になっています。ダンボールは反ったり、変形したり、合わせるのが難しいからです。
さあ、いよいよ、大屋根を20人で持って「せーの!」で持ち上げます。 そのまま平行移動して壁の上に載せます。 クリスマスハウスの中では、その屋根を受け取るべく10人が待っています。
この屋根がのると、クリスマスハウスが完成。 あとは壁と屋根をボルト補強板を挟んで固定します。 カーペット敷いたら、子どもたちが入ります。 その空間は窓際で1.5m、寄棟屋根の胸の位置で3.5m。 吹き抜けた空間は、ぼぼダンボールだけでできています。

クリスマスハウスの中では、屋根瓦(赤い画用紙)に将来の夢、今関心のあること、好きな絵などを描きます。 できたら、屋根に貼ります。 次に、ステンドグラス作り。 セロハンにマジックで絵を描き、窓に貼ります。 子ども隊の絵が、とってもかわいいです。
8:30頃からバウムクーヘンの準備。2個のドラム缶で火おこし。 バウムクーヘンの生地ができたら、節を抜いた竹に生地を塗り、焼き始めます。 お昼過ぎに1本目が焼きあがりました。
見たことのない大きさ(長さ)に歓声が上がりました。 おいしかったです♪

クリスマスクラフトは、今年はテーブルセンター作り。 18cm×18cmの板にTキャンドルを置き、周りに小枝、ヒイラギ、ピラカンサ、トウネズミモチ、マテバシイのドングリ、ヒマラヤスギの実などでその板を飾りました。
12:00~13:00は昼食。 いのちの森やクリスマスハウスの中、校庭のブールーシートの上などでお弁当を食べました。 13:00頃からクリスマスハウスにイルミネーションの飾りつけがはじまっています。
13:30過ぎから、そのハウスの横で、恒例のキャンディ釣り。 キャンディがなくなるまで続いていました。 キャンディに毛糸を付けたものを、オオオナモミの実に糸を付けた釣竿で釣るという遊びです。
午後から焼き始めた2本目のバウムクーヘンは15:00過ぎに焼きあがりました。
15:40には、子どもたちはクリスマスハウスに入り、サンタの登場を待ちます。
トナカイがリヤカーを引き、3人のサンタを運んできます。周りにはスノーマンやトナカイの子どもがついてきます。 その姿が見えると、子どもたちから笑い声が聞こえてきました。
暖炉の中から、登場した3人のサンタとスノーマンからプレゼントをもらいました。
今年のプレゼントは、真竹を輪切りにしたお皿の中にLEDランプが入ったキャンドルです。
この竹は、植草学園大学の植草共生の森から頂いたものです。
ダンボールのすべり台は、この日だけのもの。 一日中、子どもたちの笑い声が絶えませんでした。
また、ターザンロープはいつも通りの人気で、「どこまで行く?」と聞くと「じゃあ、ブラジルまで!」「宇宙の果てまで!」。「じゃあ、、、、まで行ってらっしゃい♪」「到着。お帰り♪」「ただいまー♪」と、子どもたちとのコミュニケーション。
のどが乾いたら、ココアを作って飲んだり、麦茶を飲んだり、色々なクラフトが始まったり、穏やかなクリスマスの1日でした。
16:00~集合写真と閉会式。
ご参加頂きました皆様、当日スタッフになって、お手伝い頂きました皆様、お疲れ様でした。 本当にありがとうございました。 皆様のお蔭で無事、いのちの森のクリスマスを行えました。心から感謝申し上げます。
また、植草学園大学の学生さんが子どもたちの面倒をよく見て下さって、本当に助かりました。
将来の保育士候補だけあって、子どもが大好きというのが、伝わってきました。 ありがとう。
栗原先生の声掛けで、植草学園大学の学生さんがいっぱい来て下さって、本当に助かりました。 本当にありがとうございました。
テーブルやベンチ、滑り台など、クリスマスハウス以外のものはすべて片づけ、クリスマスハウスにはブルーシートを掛けて本日のは終了。皆さんのご協力で、17:00には解散できました。
(3)12/4(日)8:00~片づけの準備開始。 屋根にかかっているブルーシートを外したり、いのちの森の倉庫の中に仮に収めたものを外に出し、クリスマスハウスの部品が収納できるように準備をしました。
9:00~植草学園大学の学生さん5人、いのちの森保全委員会のみなさん1人、PTAのみなさん4人のご協力を頂き、クリスマスハウスの解体ができました。 まず、カーペットをはがし、屋根を一枚づつ外して行きます。 屋根が終わると今度は壁の解体。
床のベニヤ板を外し、断熱材を外し、土台の板を外し、ブルーシートを取りと朝の作業の逆回しの映像を見ているようです。
次は、屋根や壁などの部品をいのちの森の倉庫の中二回に収納して行きます。 ココアを飲んで休憩を2回とりながらも、12:00前にすっかり片付きました。
お手伝い頂いたみなさんにお礼を申し上げて解散。
あとは、スタッフで要るもの要らないものを仕訳しながら、片付けていきました。 終了したのは15:00過ぎでした。 一般の親子も手伝いに来て下さったり、子どもたちも、手伝いに来てくれて、後半はいのちの森の落葉かきもしてくれて、いのちの森もきれいになりました。
みなさん、本当にありがとうございました。
お疲れ様でした。
13:00~準備を始めました。クラフトコーナーの椅子、テーブルの設置。 いのちの森の倉庫の中から物を外に出し、クリスマスハウスの部品を中二階から降ろす準備をしました。
15:00~植草学園大学の学生さん10人、いのちの森保全委員会のみなさん1人、PTAのみなさん5人のご協力を頂き、いのちの森の倉庫からクリスマスハウスの部品を下ろし、リヤカーで体育館に運搬。 15:30から中に搬入し、組み立て開始。 その後、暖炉やそのの煙突などの補修、屋根の補修、屋根瓦(赤い画用紙)のカット&両面テープ貼り、ステンドグラス(セロハン)の切断&両面テープ貼りも行いました。 みなさのご協力のお蔭で、17:00には準備が終了しました。 本当にありがとうございました。


















(2)12/3(土)当日
6:30~準備開始。 まず、クリスマスハウスの設置位置に、ブルーシート(9.9m×9.9m)敷き、ペグで固定。 2×12×3.6m材をクリスマスハウスの壁の位置に敷き並べ、カスガイでそれぞれを固定。 そのに断熱材0.9m×1.8mを14枚敷き、その上に3mベニヤ0.9m×1.8mを14枚敷き、それぞれをガムテープで固定。これで壁を設置する土台が完成。


8:30~植草学園大学の学生さん17人、いのちの森保全委員会のみなさん2人、PTAのみなさん5人のご協力を頂き、体育館から前日に組み立てた壁や屋根のパネルを運搬。 まずは、壁を土台に留めて、壁同士をつないで固定します。並行して、ド
アの枠3個の設置も行います。
続いて、屋根の組み立て開始。 4面の屋根をボルトで留めて大屋根が完成。 この作業は毎年難しい作業になっています。ダンボールは反ったり、変形したり、合わせるのが難しいからです。
さあ、いよいよ、大屋根を20人で持って「せーの!」で持ち上げます。 そのまま平行移動して壁の上に載せます。 クリスマスハウスの中では、その屋根を受け取るべく10人が待っています。
この屋根がのると、クリスマスハウスが完成。 あとは壁と屋根をボルト補強板を挟んで固定します。 カーペット敷いたら、子どもたちが入ります。 その空間は窓際で1.5m、寄棟屋根の胸の位置で3.5m。 吹き抜けた空間は、ぼぼダンボールだけでできています。













クリスマスハウスの中では、屋根瓦(赤い画用紙)に将来の夢、今関心のあること、好きな絵などを描きます。 できたら、屋根に貼ります。 次に、ステンドグラス作り。 セロハンにマジックで絵を描き、窓に貼ります。 子ども隊の絵が、とってもかわいいです。
8:30頃からバウムクーヘンの準備。2個のドラム缶で火おこし。 バウムクーヘンの生地ができたら、節を抜いた竹に生地を塗り、焼き始めます。 お昼過ぎに1本目が焼きあがりました。
見たことのない大きさ(長さ)に歓声が上がりました。 おいしかったです♪





























































クリスマスクラフトは、今年はテーブルセンター作り。 18cm×18cmの板にTキャンドルを置き、周りに小枝、ヒイラギ、ピラカンサ、トウネズミモチ、マテバシイのドングリ、ヒマラヤスギの実などでその板を飾りました。
12:00~13:00は昼食。 いのちの森やクリスマスハウスの中、校庭のブールーシートの上などでお弁当を食べました。 13:00頃からクリスマスハウスにイルミネーションの飾りつけがはじまっています。
13:30過ぎから、そのハウスの横で、恒例のキャンディ釣り。 キャンディがなくなるまで続いていました。 キャンディに毛糸を付けたものを、オオオナモミの実に糸を付けた釣竿で釣るという遊びです。
午後から焼き始めた2本目のバウムクーヘンは15:00過ぎに焼きあがりました。
15:40には、子どもたちはクリスマスハウスに入り、サンタの登場を待ちます。
トナカイがリヤカーを引き、3人のサンタを運んできます。周りにはスノーマンやトナカイの子どもがついてきます。 その姿が見えると、子どもたちから笑い声が聞こえてきました。
暖炉の中から、登場した3人のサンタとスノーマンからプレゼントをもらいました。
今年のプレゼントは、真竹を輪切りにしたお皿の中にLEDランプが入ったキャンドルです。
この竹は、植草学園大学の植草共生の森から頂いたものです。
ダンボールのすべり台は、この日だけのもの。 一日中、子どもたちの笑い声が絶えませんでした。
また、ターザンロープはいつも通りの人気で、「どこまで行く?」と聞くと「じゃあ、ブラジルまで!」「宇宙の果てまで!」。「じゃあ、、、、まで行ってらっしゃい♪」「到着。お帰り♪」「ただいまー♪」と、子どもたちとのコミュニケーション。
のどが乾いたら、ココアを作って飲んだり、麦茶を飲んだり、色々なクラフトが始まったり、穏やかなクリスマスの1日でした。
16:00~集合写真と閉会式。
ご参加頂きました皆様、当日スタッフになって、お手伝い頂きました皆様、お疲れ様でした。 本当にありがとうございました。 皆様のお蔭で無事、いのちの森のクリスマスを行えました。心から感謝申し上げます。
また、植草学園大学の学生さんが子どもたちの面倒をよく見て下さって、本当に助かりました。
将来の保育士候補だけあって、子どもが大好きというのが、伝わってきました。 ありがとう。
栗原先生の声掛けで、植草学園大学の学生さんがいっぱい来て下さって、本当に助かりました。 本当にありがとうございました。
テーブルやベンチ、滑り台など、クリスマスハウス以外のものはすべて片づけ、クリスマスハウスにはブルーシートを掛けて本日のは終了。皆さんのご協力で、17:00には解散できました。
(3)12/4(日)8:00~片づけの準備開始。 屋根にかかっているブルーシートを外したり、いのちの森の倉庫の中に仮に収めたものを外に出し、クリスマスハウスの部品が収納できるように準備をしました。
9:00~植草学園大学の学生さん5人、いのちの森保全委員会のみなさん1人、PTAのみなさん4人のご協力を頂き、クリスマスハウスの解体ができました。 まず、カーペットをはがし、屋根を一枚づつ外して行きます。 屋根が終わると今度は壁の解体。
床のベニヤ板を外し、断熱材を外し、土台の板を外し、ブルーシートを取りと朝の作業の逆回しの映像を見ているようです。
次は、屋根や壁などの部品をいのちの森の倉庫の中二回に収納して行きます。 ココアを飲んで休憩を2回とりながらも、12:00前にすっかり片付きました。
お手伝い頂いたみなさんにお礼を申し上げて解散。
あとは、スタッフで要るもの要らないものを仕訳しながら、片付けていきました。 終了したのは15:00過ぎでした。 一般の親子も手伝いに来て下さったり、子どもたちも、手伝いに来てくれて、後半はいのちの森の落葉かきもしてくれて、いのちの森もきれいになりました。
みなさん、本当にありがとうございました。
お疲れ様でした。














朝は小雨が降り、開催できるかなあとちょっと心配しましたが、予報では9:00には雨が上がるということで準備を進めました。
予報通り、雨も上がり、お天道様も出てきました。
9:45開会式。
まずは、「これであなたも鳥博士かも!?」
渡り鳥の話しに続いて、いのちの森で見かける野鳥の 写真を見ながら説明をしました。
「秋の里山の野鳥クイズ」をしました。 クイズは5問。今回は、主にシジュウカラについて学びましたね。
ここで、小休憩。
続いて、「バードコール作り」。
木の種類や太さ、乾燥具合などによって、音が違います。 プラタナス、イヌシデ、アカメガシワ、クヌギ、サクラなどの中から、一人2本のバードコールを作りました。 長さ4cm の枝に5mm のドリルで深さ3cm の穴を明け、6mm のタップでその穴を切り、丸管ボルトを奥までねじ込みます。 そして、少しずつネジを回して緩めて行くと、「キュル、キィッ、チッ、、、」と鳥の鳴き声に似た音が出ます。 これを持って雑木林に行くと、野鳥とお話ができるんです。
ただし、春の野鳥の恋の季節には使ってはいけません。 野鳥の恋の妨げになるからです。 この冬は、バードコールを持って雑木林や近くの公園に行ってみて下さい。
「焼きいもができたよー⤴」と声が。
秋は、焼きいもですね🎵 おいしかったです。
竹の弓矢を作っていると、「おにぎりができたよー🎵」 と声。 いのちの森の田んぼでとれた玄米の入った小さなおにぎりを頂きました。
「剣を作りたい。剣を作ってえ🎵」という要望に答えて剣作りが始まりました。 この頃には、子どもたちがそれぞれ、作りはじめていました。 帰りには、剣を持ち、弓矢を肩に担ぎ、矢を持ち、颯爽と歩く子どもたち。 どこの部族?
今日は、岡田さんから、柿の差し入れ、プレゼントもありました。
休憩時間は、ターザンロープをしたり、いのちの森を散策したり、ゆったりと、のんびりと、いのちの森の秋を味わいました。
集合写真を撮り、12:00には閉会式。
ご参加頂きましたみなさん、ありがとうございました。
お手伝い頂きましたみなさん、お疲れ様でした。
ありがとうございました。



umbnail/59/17/84c490ab11bd3eb870135b23bd7645a1_s.jpg" border="0">
次回のいのちの森の日は、11/23(祝)です。
大野台の里山で里山遊びです。
午前中は、1時間ほど「ゴミ拾い」をし、お昼は「芋煮」。午後からは、アケビやフジヅルを取ってクリスマスリース作りやシイタケのホダ木作りなど、里山散策をします。
ただし、今回はバスが用意できません。現地集合です。
お車でお越しください。
予報通り、雨も上がり、お天道様も出てきました。
9:45開会式。
まずは、「これであなたも鳥博士かも!?」
渡り鳥の話しに続いて、いのちの森で見かける野鳥の 写真を見ながら説明をしました。
「秋の里山の野鳥クイズ」をしました。 クイズは5問。今回は、主にシジュウカラについて学びましたね。
ここで、小休憩。
続いて、「バードコール作り」。
木の種類や太さ、乾燥具合などによって、音が違います。 プラタナス、イヌシデ、アカメガシワ、クヌギ、サクラなどの中から、一人2本のバードコールを作りました。 長さ4cm の枝に5mm のドリルで深さ3cm の穴を明け、6mm のタップでその穴を切り、丸管ボルトを奥までねじ込みます。 そして、少しずつネジを回して緩めて行くと、「キュル、キィッ、チッ、、、」と鳥の鳴き声に似た音が出ます。 これを持って雑木林に行くと、野鳥とお話ができるんです。
ただし、春の野鳥の恋の季節には使ってはいけません。 野鳥の恋の妨げになるからです。 この冬は、バードコールを持って雑木林や近くの公園に行ってみて下さい。
「焼きいもができたよー⤴」と声が。
秋は、焼きいもですね🎵 おいしかったです。
竹の弓矢を作っていると、「おにぎりができたよー🎵」 と声。 いのちの森の田んぼでとれた玄米の入った小さなおにぎりを頂きました。
「剣を作りたい。剣を作ってえ🎵」という要望に答えて剣作りが始まりました。 この頃には、子どもたちがそれぞれ、作りはじめていました。 帰りには、剣を持ち、弓矢を肩に担ぎ、矢を持ち、颯爽と歩く子どもたち。 どこの部族?
今日は、岡田さんから、柿の差し入れ、プレゼントもありました。
休憩時間は、ターザンロープをしたり、いのちの森を散策したり、ゆったりと、のんびりと、いのちの森の秋を味わいました。
集合写真を撮り、12:00には閉会式。
ご参加頂きましたみなさん、ありがとうございました。
お手伝い頂きましたみなさん、お疲れ様でした。
ありがとうございました。


















































次回のいのちの森の日は、11/23(祝)です。
大野台の里山で里山遊びです。
午前中は、1時間ほど「ゴミ拾い」をし、お昼は「芋煮」。午後からは、アケビやフジヅルを取ってクリスマスリース作りやシイタケのホダ木作りなど、里山散策をします。
ただし、今回はバスが用意できません。現地集合です。
お車でお越しください。
今日は、お天気に恵まれ、無事開催できました。
延期になったことで、参加者は17人(スタッフ6人)でした。
7:30~準備作業開始。
下の田んぼの防鳥網を外し、稲刈りの準備をしました。
ブルーシートを広げて、脱穀、籾摺りの準備をしたり、唐箕を出したり。
今日は、久しぶりのお天気だったので、新品のハンモックを出して、ブランコとジャングルジムの間、空中デッキ、木の丘の3か所に設置しました。
また、「種の旅」というプログラムの準備。 セロテープやスタンプ置く台をセットしたり、掲示板に「稲作の一年」、「種の旅」の資料を張ったり、受付をセットしたり。
9:40~開会式。田んぼの一年を説明し、まずは脱穀。
竹の手作り脱穀機で輪になって脱穀作業をしました。
次は、籾摺。のう 木の臼で。
だいたいできたら、集めて唐箕(とうみ)という機械で風を送って籾と玄米を分けます。
11:00から休憩。ツリーハウスの上で、いのちの森の中で朝取りのアズマネザサのササ茶でお饅頭を頂きました。 延期になったため、お茶先生が都合がつかなくなったので、急きょ変更になりました。 久しぶりのササ茶でしたが、おかわりをする子どもも多く好評でした。
15分ほど休憩したら、「種の旅」の開始。 説明を聞いて、それぞれいのちの森の中へ。
植物が様々な工夫をして、次の世代にいのちを繋ごうとしていることを学ぶプログラムです。
感覚的に、そんなことを感じてくれたら。 11:40には終了。
クラフトの時間がなくなってしまってすみません。
竹の指輪を作りました。
11:50集合写真は、久しぶりにツリーハウスで。
そのまま、閉会式。 今後のスケジュールをお伝えしました。
3つのハンモックは、大人気でした。
ハンモックにのると、空を見上げることになります。「木ばっかり!」と子どもたち。
校庭は、久しぶりの日差しで暑かったけれど、「森の中は涼しい!」。 子どもたちは体験としてそれを感じてくれたことでしょう。
11月は、<籾摺り>、<バードコール作り>などを中心に、何かクラフトもやれればと思っています。 お楽しみに♪

キアゲハの幼虫がアシタバの葉にむらがつていました。

アザマネザサを煎ったところ

延期になったことで、参加者は17人(スタッフ6人)でした。
7:30~準備作業開始。
下の田んぼの防鳥網を外し、稲刈りの準備をしました。
ブルーシートを広げて、脱穀、籾摺りの準備をしたり、唐箕を出したり。
今日は、久しぶりのお天気だったので、新品のハンモックを出して、ブランコとジャングルジムの間、空中デッキ、木の丘の3か所に設置しました。
また、「種の旅」というプログラムの準備。 セロテープやスタンプ置く台をセットしたり、掲示板に「稲作の一年」、「種の旅」の資料を張ったり、受付をセットしたり。
9:40~開会式。田んぼの一年を説明し、まずは脱穀。
竹の手作り脱穀機で輪になって脱穀作業をしました。
次は、籾摺。のう 木の臼で。
だいたいできたら、集めて唐箕(とうみ)という機械で風を送って籾と玄米を分けます。
11:00から休憩。ツリーハウスの上で、いのちの森の中で朝取りのアズマネザサのササ茶でお饅頭を頂きました。 延期になったため、お茶先生が都合がつかなくなったので、急きょ変更になりました。 久しぶりのササ茶でしたが、おかわりをする子どもも多く好評でした。
15分ほど休憩したら、「種の旅」の開始。 説明を聞いて、それぞれいのちの森の中へ。
植物が様々な工夫をして、次の世代にいのちを繋ごうとしていることを学ぶプログラムです。
感覚的に、そんなことを感じてくれたら。 11:40には終了。
クラフトの時間がなくなってしまってすみません。
竹の指輪を作りました。
11:50集合写真は、久しぶりにツリーハウスで。
そのまま、閉会式。 今後のスケジュールをお伝えしました。
3つのハンモックは、大人気でした。
ハンモックにのると、空を見上げることになります。「木ばっかり!」と子どもたち。
校庭は、久しぶりの日差しで暑かったけれど、「森の中は涼しい!」。 子どもたちは体験としてそれを感じてくれたことでしょう。
11月は、<籾摺り>、<バードコール作り>などを中心に、何かクラフトもやれればと思っています。 お楽しみに♪




































キアゲハの幼虫がアシタバの葉にむらがつていました。

アザマネザサを煎ったところ








今日は、不安定なお天気でしたが、何とか稲刈りをできました。
7:30~8:30まで空を見上げながら、延期にしようか? 実施しようか?
迷いましたが、8:30み実施を決定しました。
それから、テントを3張り、スタンプラリーのセッティング、上の田んぼ防鳥網外し、バッタ博士のパネルの資料貼り、受付、ベンチ設置などを大慌てで行いました。
何とか 9:00~開会式。今日の流れを説明。
9:30~矢ヶ崎先生の指導で稲刈り(上の田んぼのみ)をしました。
連日の雨で田んぼに水が溜まっていたので、田んぼの上に板を渡して、その上から稲刈りをしました。 刈った稲は、ハザガケをしました。 その後、いのちの森の倉庫に干してあります。
10:10~「小さな秋を見つけよう!」というプログラムをしました。講師は、岡田さんです。
いのちの森の中を歩いて秋を感じるものを見つけスタンプを押すものです。 かきの実やジュズダマ、オオオナモミの実、ススキやモミジのプロペラなど、秋は確実に進んでいます。
10:40~「これであなたもバッタ博士かも!?」。 講師は横田です。
バッタの生態や特徴などをパネルや模型を使いながら説明した後、「バッタクイズ」をしました。「問題が簡単すぎる!」という高学年もいました。 クイズの修正も必要ですね。
一通りの知識を得た後は、「バッタ釣り」をしました。 まだまだ、バッタの数が少なく、あまり釣れませんでしたが、一組の親子は、オンブバッタを2回も釣っていました。
竿はお土産にしました。 どんなところにバッタはいるのかな? 体験で身に着けてほしいものです。
11:10~閉会式。 お天気が心配なので、1時間繰り上げて終わりにしました。
今日も、ターザンロープは人気で、順番待ちでした。
10月のいのちの森の日は、10月1日(土)です。
プログラムは以下の通りです。
・「種の旅」 ・「森のお茶会」 ・「脱穀」 ・クラフト(色とりどりの芸術)
皆様のご参加をお待ちしております。
※写真をUPしました♪

7:30~8:30まで空を見上げながら、延期にしようか? 実施しようか?
迷いましたが、8:30み実施を決定しました。
それから、テントを3張り、スタンプラリーのセッティング、上の田んぼ防鳥網外し、バッタ博士のパネルの資料貼り、受付、ベンチ設置などを大慌てで行いました。
何とか 9:00~開会式。今日の流れを説明。
9:30~矢ヶ崎先生の指導で稲刈り(上の田んぼのみ)をしました。
連日の雨で田んぼに水が溜まっていたので、田んぼの上に板を渡して、その上から稲刈りをしました。 刈った稲は、ハザガケをしました。 その後、いのちの森の倉庫に干してあります。
10:10~「小さな秋を見つけよう!」というプログラムをしました。講師は、岡田さんです。
いのちの森の中を歩いて秋を感じるものを見つけスタンプを押すものです。 かきの実やジュズダマ、オオオナモミの実、ススキやモミジのプロペラなど、秋は確実に進んでいます。
10:40~「これであなたもバッタ博士かも!?」。 講師は横田です。
バッタの生態や特徴などをパネルや模型を使いながら説明した後、「バッタクイズ」をしました。「問題が簡単すぎる!」という高学年もいました。 クイズの修正も必要ですね。
一通りの知識を得た後は、「バッタ釣り」をしました。 まだまだ、バッタの数が少なく、あまり釣れませんでしたが、一組の親子は、オンブバッタを2回も釣っていました。
竿はお土産にしました。 どんなところにバッタはいるのかな? 体験で身に着けてほしいものです。
11:10~閉会式。 お天気が心配なので、1時間繰り上げて終わりにしました。
今日も、ターザンロープは人気で、順番待ちでした。
10月のいのちの森の日は、10月1日(土)です。
プログラムは以下の通りです。
・「種の旅」 ・「森のお茶会」 ・「脱穀」 ・クラフト(色とりどりの芸術)
皆様のご参加をお待ちしております。
※写真をUPしました♪































































































11:00~16:00 準備作業の続きに行ってきました。
(1)田んぼの広場から上の広場(空の見える広場)に至るどんぐりの坂道のシノダケ刈り&剪定
(2)空の見える広場のシノダケ刈り(広場の約半分)
(3)空の見える広場から恵みの広場に至る「くねくねロード」のシノダケ刈り
(4)恵みの広場の「草の迷路」ように草刈り&剪定
まだまだ準備が間に合いません。
明日、3度目の準備作業に行ってきます。
(1)田んぼの広場から上の広場(空の見える広場)に至るどんぐりの坂道のシノダケ刈り&剪定
(2)空の見える広場のシノダケ刈り(広場の約半分)
(3)空の見える広場から恵みの広場に至る「くねくねロード」のシノダケ刈り
(4)恵みの広場の「草の迷路」ように草刈り&剪定
まだまだ準備が間に合いません。
明日、3度目の準備作業に行ってきます。
今日は、本当に暑い日でしたね。
いのちの森の日 15周年記念の「若竹祭り」は、参加者214人。
スタッフ30人で、無事終了しました。
ご参加頂きましたみなさま、ありがとうございました。
また、お手伝い頂きましたみなさま、本当にありがとうございました。
お疲れ様でした。
植草学園大学の栗原研究室の学生さんが、前日準備、本番と合わせて20人もお手伝いしてくださいました。 また、本校PTAといのちの森保全委員会の皆さんで12人のお手伝いを頂きました。 さらに、青少年相談員の3人の皆さんもお手伝い頂きました。
皆様、本当にありがとうございました。 心より、感謝申し上げます。
9:00過ぎから開会式。
いのちの森の倉庫に掲示した「竹」に関する資料を見ながら、竹の生態や分布、現状などについてお話ししました。 また、竹の活用については、同じく倉庫の壁面を使い、竹製品の展示を行いました。 「若竹祭り」で竹林整備をしよう! 今回のテーマです。
この体験学習会のために植草共生の森の竹林で切った真竹は約40本になります。
切ったところは、林床に光が差し込んで、心地よい風が通るようになりました。
傘をさして通れるくらいの間隔で竹林を整備していきましょう。
開会式の後は、それぞれ行きたい場所に移動して、体験をします。
体験ブースは次の通りです。
(1)竹の水鉄砲作り
(2)竹のお椀&スプーン作り
(3)竹ぽっくり作り
(4)竹の楽器作り(バンブーブロック:太鼓)
(5)竹のシャワー体験
(6)かき氷(竹のお椀とスプーンで食べます)
(7)わたあめ(青少年相談員の大田さんのご協力で)
(8)ヨーヨー釣り
(9)災害時の炊飯体験
竹の楽器は、最後の最後にやっと準備ができましたが、多くの子どもたちに作ってあげられませんでした。 ごめんなさい。
12:00過ぎに閉会式。 記念撮影。
記念撮影前に帰った人もかなりいたので、写真は少し少なくなっています。
当日の様子は、下の写真をごご覧ください。
いのちの森の日 15周年記念の「若竹祭り」は、参加者214人。
スタッフ30人で、無事終了しました。
ご参加頂きましたみなさま、ありがとうございました。
また、お手伝い頂きましたみなさま、本当にありがとうございました。
お疲れ様でした。
植草学園大学の栗原研究室の学生さんが、前日準備、本番と合わせて20人もお手伝いしてくださいました。 また、本校PTAといのちの森保全委員会の皆さんで12人のお手伝いを頂きました。 さらに、青少年相談員の3人の皆さんもお手伝い頂きました。
皆様、本当にありがとうございました。 心より、感謝申し上げます。
9:00過ぎから開会式。
いのちの森の倉庫に掲示した「竹」に関する資料を見ながら、竹の生態や分布、現状などについてお話ししました。 また、竹の活用については、同じく倉庫の壁面を使い、竹製品の展示を行いました。 「若竹祭り」で竹林整備をしよう! 今回のテーマです。
この体験学習会のために植草共生の森の竹林で切った真竹は約40本になります。
切ったところは、林床に光が差し込んで、心地よい風が通るようになりました。
傘をさして通れるくらいの間隔で竹林を整備していきましょう。
開会式の後は、それぞれ行きたい場所に移動して、体験をします。
体験ブースは次の通りです。
(1)竹の水鉄砲作り
(2)竹のお椀&スプーン作り
(3)竹ぽっくり作り
(4)竹の楽器作り(バンブーブロック:太鼓)
(5)竹のシャワー体験
(6)かき氷(竹のお椀とスプーンで食べます)
(7)わたあめ(青少年相談員の大田さんのご協力で)
(8)ヨーヨー釣り
(9)災害時の炊飯体験
竹の楽器は、最後の最後にやっと準備ができましたが、多くの子どもたちに作ってあげられませんでした。 ごめんなさい。
12:00過ぎに閉会式。 記念撮影。
記念撮影前に帰った人もかなりいたので、写真は少し少なくなっています。
当日の様子は、下の写真をごご覧ください。


























































































































