5/9(金) 扇田小ビオトープの定例に行って来ました。
参加者は、扇田の会のみなさんと保護者会のみなさん 約25人
作業時間は、10:00-11:30
まず、横田がビオトープの維持管理方法やポイントについてお話しました。
作業内容は、以下の通りです。
それぞれの作業の様子を見ながらアドバイスをしたり、作業について質問に答えながら…
①田んぼ、小川、池の線状藻、ウキクサ取り
②田んぼ、小川、池の周りの土手の草刈り
③原っぱの草刈り
④樹木の剪定
⑤オーバーフロー管の先端と下の桝の間に、生き物救出トレイを製作し、設置しました。
※水色のトレイには、ちょっとした加工がしてあります。
そこから3センチのところ、そこから2センチのところに@3cmの間隔でΦ1.5mの穴を開けてあります。
こうしておくと、下から3センチは水が溜まったままになります。
それ以上の水は、流れ出るわけです。
この3センチの水で、あふれ出たメダカなどの生き物を守れるわけです。

校長先生、教頭先生も参加して下さいました。
作業は、効率よく進み、短時間の作業でしたが、ほぽ予定していた作業を終えることができました。みなさん、お疲れ様でした。
ありがとうございました!
参加者は、扇田の会のみなさんと保護者会のみなさん 約25人
作業時間は、10:00-11:30
まず、横田がビオトープの維持管理方法やポイントについてお話しました。
作業内容は、以下の通りです。
それぞれの作業の様子を見ながらアドバイスをしたり、作業について質問に答えながら…
①田んぼ、小川、池の線状藻、ウキクサ取り
②田んぼ、小川、池の周りの土手の草刈り
③原っぱの草刈り
④樹木の剪定
⑤オーバーフロー管の先端と下の桝の間に、生き物救出トレイを製作し、設置しました。
※水色のトレイには、ちょっとした加工がしてあります。
そこから3センチのところ、そこから2センチのところに@3cmの間隔でΦ1.5mの穴を開けてあります。
こうしておくと、下から3センチは水が溜まったままになります。
それ以上の水は、流れ出るわけです。
この3センチの水で、あふれ出たメダカなどの生き物を守れるわけです。

校長先生、教頭先生も参加して下さいました。
作業は、効率よく進み、短時間の作業でしたが、ほぽ予定していた作業を終えることができました。みなさん、お疲れ様でした。
ありがとうございました!

