銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

NHKが仏検察官の名を出さない+高松空港で変事発生 → 全部、ルビッツ君冤罪説の傍証となる

2015-04-07 01:51:12 | 政治

 副題0、『高松空港の車と飛行機のニアミスは、仕組まれた事故である』

 私は前報、または、前々報の中で、『久しぶりに焦った。今、500万字程度、緊急に書かないといけないから』と言っています。それは、花鉢をひっくり返された(=一種の間接的な、暗殺を願う重要な嫌がらせの一つ)からではない。あまりにもルビッツ君へのひどい嘘ニュース連発に、怒こっているし、

 私の・・・・・ルビッツ君が、自殺を願ったから激突をしたのではなくて、遠隔操作による、複雑な形での、異常だった・・・・・という説を、否定する為の、別方向のニュースが、・・・・・あまりにもたくさん出始めたからです。

 本日、6日のNHKニュースを賑わわせているのは、5日の日曜日に、高松空港で、起きた、危険な再上昇の話です。海上自衛隊の車両が、滑走路にいたのに、着陸命令が出たという話。

 これも嘘です。どういうことかと言うと、わざと、事故がおきるすれすれの時間帯に、車両を入れたのです。しかも、もし、パイロットが気が付かないで、そのまま、着陸をしても、ぎりぎりセーフで、大丈夫な時間帯でもあり、場所でもありました。こんなミスを犯した海上自衛隊員は、無論のこと、裁判にかけられないといけないので、海上自衛隊は、その個人名を明かすべきですが、明かしておりません。

 その海上自衛隊員は、上司の命令で、そういうことをやっていたからです。しかも、これは、私が言っていることを否定するための、措置なので、車は、滑走路の左側を通っています。しかも、それを丁寧に、NHKがCGまで使って、解説をしています。また、NHKニュースは、白い車が、走っていく映像(そちらはCGではない)と、そのあとで、同じ場所を、通って行く飛行機の映像を繰り返し流しています。どうしてそこまで丁寧に、しかも同じことを何度も、(つまり、24時間以上)繰り返して報道をするかと言うと、それによって、国民を洗脳する為です。

 そして、これから、私が言うであろう(と、彼らが予測をしている事)を、そういう事故まがいの謀略を起こすことで、否定ができると思っているのです。

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副題2、『長崎で、高1少女が同級生を解剖した事件は、東大卒のお母さんが悪かったのだ。インテリには子育ては向いていないというか、良い子育てが、できないところがある』

 私は自分のパソコンが遠隔操作によって、めちゃくちゃにされています。私は、1999年に初めてノートパソコン・dynabookの新品を買って、ニューヨークへ行きました。それまでは、自宅にNECとか、IBMの大きなデスクトップ型のパソコンがありましたが、一切使っておりません。家族が、お母さんがインテリであることを嫌がったからです。

 私は1983年ごろから、抽象画を描き始めています。それだけでも、ぜいたくな事なのです。それは、お金を使うばっかりで、稼がない世界なので、超が付くほど、ぜいたくな世界なのです。父からの遺産が、1980年代に5000万円入っているから、できたことであるけれど、非常に贅沢なことをしているわけです。そのうえ、パソコンで文章など書いてごらんなさい。この家は空中分解をします。子供だって、会社員として働くのをやめてしまうでしょう。

 でも、私はパリへ文化庁の在外研修生として、行った時に、自分がやはり、真の、インテリであることを自覚をしてしまいました。パリで、午前中7時間ほど、例のシャルリーエブド社の、真南、100mの位置にあった(=メトロ・シュマンベール液を利用する)にあった工房に詰めて版画を作り、午後は、3時間か、4時間の雑用をして後、夜は、文章を手書きをする生活をし始めて、それが、自分に徹底的に向いていると、知り始め、やりたくなったのですが、家族が許さないと思ったので、逗子で、24畳はある古いマンションの一区画を借りて、一人暮らしを始めたのでした。そこで、三年ぐらい猛烈に修業をしたので、パソコンを使って、文章を大量に書くことができる様になりました。主人がそばにいようがどうしようが、パソコンを打って、文章を書くことができる様になったのです。で、あれをやってよかったと思っております。

 で、もし、あの夜も昼も、日本にいる限り、引きこもって、文章やら、版画やらの修行を集中的にする時代が、なかったら、今のようなブロガーにはなりえていなかったと思います。今では、居間にいて、テレビがついていようが何があろうが、文章を書くことができますが、そういう能力は身につかなかったと思います。

 むろんのこと、別の部屋にこもって、パソコンを打つなら楽ですよ。集中がより楽な形で、可能だから。しかし、妻であり、母である人間が、そういうことをすると家庭内はめちゃくちゃになってしまうのです。いや、ちゃーんと、推移するかもしれませんが、形だけであって、内部崩壊した家庭となってしまいます。そうすると事件を子供が起こします。

 その文章が途中になっていますが、長崎の高1少女が、同級生を、殺害して、遺体を解剖した事件など、その典型です。あの事件では、自己顕示欲の強いお父さんがネットの世界で強く批判をされていましたが、大半の責任はお母さんにあると、私は、思っています。

 しかし、お母さんは、すでに死んでいます。だから、批判をされませんでした。だが、自殺をしたお父さんよりも、お母さんに大きな責任があるはずです。あのお母さんは、インテリであって、お兄ちゃんの方には、かろうじてあいを示しえたが、お嬢さんの方は二番目の子供だから、大丈夫だと、勝っ添考えて、放っておいたと思います。したがって、あのお嬢さんは人間としては、育てられていないのです。エディプスコンプレックスと言うのがあって、父親は娘、母親は息子に対しては、自然な愛がわきやすいのですが、同性の子供に対しては、自然な愛は湧きにくいのです。むしろ、嫉妬の感情さえ持ってしまうものです。

 すべての少年犯罪が、おや、特に母親に原因があると主張するのは、現在では、お母さんが仕事を持っている家庭が多くて、しかもインテリであるお母さんがこれまた多いから、そこに原因があると感じるからです。あの長崎の少女のお母さんも東大卒でした。だから、心、ここにあらずで、いつも何らかの仕事の内容を頭の中で、考えていた可能性は強いです。そして、子供に対しては、背中を向けてパソコンを打っていた可能性は強いです。お母さんは、よく犬の散歩をしていて、それに少女が引っ付いて行っていたので、ご近所様がは母親との関係はいいはずだと、証言してますが、実態は違うでしょう。むしろ、家の中では、氷の様に冷たいお母さんだったのですが、外では、パソコンがないので、少女と会話の成立が可能なので、少女はいつも引っ付いて歩いていたのです。

 これは、私と猫の関係に似ています。猫は私が大好きですが、私が真剣にパソコンを打っている時は、自分からあきらめていて、遊んで頂戴とは言いません。ところが園芸の仕事をしているときは、お母さんが、ずっとリラックスしていると猫が見ています。それで、外へくっついてきて、盛んに会話を持ち掛けてきました。それが、2009年や、2010年ごろは大変に顕著でした。今は、私が仕事を大きくセーヴしているので、猫にはすぐそれがわかったらしくて、家の中で、遊んでとせがんできますので、一日に二回程度、一緒にライオンごっこと言うのをやって、遊んでやります。

 こういうことから類推するに、あのお母さんは、無意識のうちに、娘を拒否していたタイプだと、考えます。だから、お嬢さんは人間として清聴するために必要な養育を一切受けていなかったと考えます。たまたま、お父さんが、お母さんが死んだ途端に再婚をしています。後妻は慶応卒の若くてフェロモンたっぷりタイプの、美女だそうです。その後妻との生活を、安全に行うために、自分たち二人を、批判的な目で見る可能性のある娘を外で、一人暮らしをさせました。そのマンションが事件の現場になったのですから、お父さんが批判をされています。だけど、16歳で一人暮らしを始めても人間的な基礎がきちんとできている少女だったら、孤独を愛する可能性があり、事件などを起こしたいという、その種の、妄想には、入り込まないはずです。孤独な夜とは、創作にとっては、最高の時間であり、また、東大卒と早稲田卒の両親のもとに生まれたのですから、まともに育っていれば、勉強だって好きだったはずなのです。だから、創作ではなくて勉強をするのでもよかったのです。

 ともかく、現代社会では、お父さんが、多忙な弁護士だったら、心の教育は母親が担うものだと考えられています。それって、非常に大変な仕事なのですよ。しかも万能性が求められます。東大へ合格する様な人は、万能性はないのです。勉強という一つの分野に特化した人たちだから。

 私は本格的な才能を持った若い女流画家には、「結婚をお勧めしない」と言っています。夫に仕え、子供を育てることと創作活動は両立しないと思っているから。ともかく何らかの分野で、一芸に秀でている女性は、子育てには向いていません。

 ともかく、わき道にそれにそれてしまいましたが、私は、ずっと、自分を、抑えに抑えてきていて、やっと、56歳にして、本格的な仕事人(絵描き、+、版画家)として立とうとしていたのです。だけど、絵を描き、版画を制作するのは、まとまるまでに、長時間かかるし、道具が大変なのです。展開したり片づけたりするのがものすごく大変です。それで、パソコンで入力して文章を書く方が短い時間に、一つのまとまりが出来上がるので、自然に文章書きの方へ移行をしてしまいました。でも、65歳までは、両立しようとしていて、消耗を仕切っていました。だから、似たような消耗の激しい人を見ていると、思わず、『その生活はおやめなさい。課題を少なくすると楽だし、却って、成果も上がりますよ』と言いたくなってしまうのです。

 真面目な人は、縮小することが不安なのです。特に、私が卒業したころのICU生は成果主義の権化であって、拡張主義で、エネルギーが全開という人が多かったでしょう。しかもそんな中でも、特にまじめで、一生懸命な集中型だった私は、一年生の頃、23人しかいない級友から、クラスで発行する雑誌内で、「大空を見てごらん」とか、「落語を聞いたらいいよ」とか言われてしまいました。でも、激しい集中をするからこそ、物事が身について、一芸に秀でるとか、他人に自分の仕事の成果を問うことができるわけですから、自分の性向はなかなか、変更できません。ブログを書くのも、【他人に成果を問う事】の一種だし、【個展をする】のもそういうことですから。今は、一種の終活に入っているから、やっと、やることを、縮小し始めているのです。

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副題3、『私は、15年間で、17台パソコンを壊されている。だから、遠隔操作の事は、隅々までわかっている・・・・・身に染みてわかっているのだ』

 で、何しろ集中型の私ですから、1999年にパソコンを使い始めてから、4年目に本を一冊出版するまでになりました。出版社勤務の経験もないし、印刷所勤務の経験もないし、むろん美大で、パソコンのアドビイラストレーターを習った経験もないのですから、私は時々、人を驚かせるのです。で、人生で三度目のこととして、他人を驚かせたのが、このたった一人で、工業生産的な本を作り上げてしまったということです。たった、400部ですが、ハードカバーで美麗な本でした。たった一人でと言うのは語弊があって、いろいろな人に、少しずつ教えてもらったという部分はあります。出版の仕組みやデザインの事、アドビイラストレーターや、アドビアクロバットなどや、アドビインデザイン、フォトショップなど、本を編集する際に必要なパソコン用ソフトの使い方など。しかし、出版社を一切通していないことは、人々を驚嘆させています。

 そして、三冊目から、ISBN番号とかバーコードを付ける本格的な形にして、部数も増やし始めており、最終的には、800部まで増やしています。金銭的な面では、2000分も3000部も、800部と、そう変わらないのですよ。それが本と言うものの不思議さなのですが、たくさん刷っても配布するのに、大事なので、4冊目、5冊目、6冊目を、800分ずつ作りました。だって、広告などしないし、勝つ流通業者の路線にも乗せないのですから、6種類の本を全部自分で、さばくのですよ。単純に計算すると、3800冊の本を売るか、上げるか、どちらかで、どうにかさばかないと、いけないのです。これが大変なので、今ちょっと出版事業は、休憩中です。

 ただし、このたった一人で、本を出版できるということが、恐るべき力とみなされているらしいのです。それで、弾圧王、得るおですほ。つまり、インターネットの世界より紙の本の方がずっと上だとみなされています。しかし、だったら、綿k氏のことなど放っておいてくれたらいいだろうに、気にしてくれる人が大勢いて、あいつに本を出版させたら駄目だという事らしくて、パソコンが壊されて、壊されて、すさまじいこととなっていて、すでに、17台も壊されています。

 しかし、私も単純にやられっぱなしで済ませているわけでもなくて、最終的に壊れる前に、一台に付き、1000回ぐらい、修復をします。特にひどい時期(=2007年から、2023年まで)など、毎晩、100回ぐらい、いろいろな措置で修復して回復してきました。で、こと、自分のパソコンに関してだけなら、一種のシステムエンジニアの域に達していると、感じています。

 で、遠隔操作については、非常によくわかっていて、片山祐輔君ももちろん冤罪だと思っております。只ボクシングの袴田さんとは、異なるところがあります。片山君も、小保方さんの、親が、本人より前にリクルートをされていて、親から命令と言うか、教導されて、犯罪を引き受けることを納得して引き受けていると、みなされるので、そこが違います。

 ただ、片山君より、小保方さんの方がやったことも、また、それ以降の処理の仕方も悪質ですね。片山君の方がかわいそうです。そして、今般はルビッツ君です。ルビッツ君も非常にかわいそうですが、無論のこと冤罪でしょう。

 実際の犯人が自白をすることはないと、思われます。だから、すべては傍証で、語らないと語れませんが、できるだけ書いていきましょう。

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副題4、『ドイツ格安航空機のアルプス激突を、外部操作によっておこした、連中は、私がいずれ、非常に丁寧に、高松空港へ、バッテリー発煙事故で、緊急着陸をした過去の事件に触れていくことを予期している』

  で、ここで、この文章の冒頭に戻ります。今般の、5日の、高松空港での、海上自衛隊の車両と、飛行機のニアミスで、機長がとっさの判断で、急上昇に転じ、20分後ぐらいに再度着陸をしたという事件と言うか、事故も、傍証の一つとなります。

 私はどこかで、・・・・・GSユアサのバッテリーが発煙事故を起こし、ボーイング787が急きょ、高松空港へ緊急着陸をしたということが、嘘だ・・・・・と言っています。いえ、実際に煙が出たらしいです。だが、それは、GSユアサのバッテリーに故障があるわけではなくて、そういう風にしておきたい連中がいるということです。で、遠隔操作で、過電流をお越し、発煙現象が起きました。それが、今度の、激突事故とそっくりな流れないのです。

 バッテリー発煙現象については、すでに説明を果たしていますが、オスプレイ配備の問題で、『オスプレイに故障が多い』と野田内閣が、繰り返し説明をしていますね。藤村修官房長官もそう繰り返し記者会見で述べていますが、当時の森本修防衛大臣も繰り返し、それを述べています。こんなばかげたことはありません。だって、国民の大切な税金を使うのですよ。それを故障することが解っている武器に使うのなど、背任もいいところです。

 これは、森本防衛大臣と、野田総理大臣の両方の、国民に対する背任です。だけど、何度もシャーシャーとして、藤森官房長官は、発表をしました。何が目的だったかと言うと、例の集団訴訟を全国展開をさせるためです。それは裏に共産党員が居るのですが、共産党の実力を誇示できるし、したがって、私の近所に住み、土地を無断で、削ったり、使えなくしてしまった原因者となっている、前田清子夫人を妻とする、前田祝一氏が、別の一件で、集団訴訟の原告になっていた(その情報が今は消えているが、以前はグーグル検索に出ていて、私は、確かにコピペして持っている)事から類推すると、共産党党員のテコ入れでもあり、また、権勢誇示の、為でもあったのです。活動を常に行っていないと、空虚な団体だから空中分解してしまいいますので、常に何らかの課題を彼らに与える必要があるのです。今は、一票の格差という裁判が、盛んで、高等裁判所で、判決が次から次へと出ていますね。これも、tっ邸的に、前田祝一氏を大主役とする鎌倉エージェントをサポートする出来事なのです。その裏側で、例のイスラム国とか、イスラム過激派を、名乗る連中が、嘘のテロを起こし続けています。私が嘘と言う意味は、・・・・・彼らの背後には、鉄砲玉として銃撃をする犯人の、上位、4段階ぐらい上に、CIAが居て、組織の全体としてのコンセプトは、決してイスラム教徒ではないのだ。むしろ反対である・・・・・という意味でです。ただし、鉄砲玉として使われて、結局は殺されてしまう若者は、洗脳によって、自らは、≪正しいことをやっていると、信じてやっている≫のかもしれません。

 それで、私の土地に関しては、加害者(=前田夫妻と、安野夫妻)の方が、優越するという仕組みが完結をするというわけです。越訴ろ紙いことです。加害者が優越するのです。だから個の九にh法治国家ではなくなっているのでした。

 というわけで、いつも彼らたち二組の、夫婦は、私に対して威張っているし、彼らとつるんでいらっしゃる、鶴岡八幡宮様には、終わりない災禍が下るというわけです。

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副題5、『ところで、裏に鎌倉エージェントが隠れ居ている事件は、すべて、人名をさらさない様に、彼らも気を使っているらしい。私の文章が歴史に残る証言となるのを予期しているのだろう』

 ところで、私が最初の一報(後注1)

ドイツ格安航空機アルプスに激突・・・・・いろいろ、変だ。注目すべき、異常なポイントを上げてみよう

2015-03-26 03:00:38 | 政治

 を書いたのが、25日の夜です。アップの日付けは、26日の午前三時になっていますが、実質的に書いたのは、25日です。で、それが、現地時間の25日の昼にあたります。それで、フランス当局にそれはすぐ伝わり、急いで、事件のつじつまを合わせないといけないということになり、そこからルビッツ君の病気説が案出されていくのですが、ヴォイスレコーダーの解析と言う記者会見が、行われた最初の映像は、日本時間で、25日からNHKニュースに載り始めました。

 ところで、それには、嘘がいっぱい込められています。それについては、上にあげた後注1と言うリンク先ですでに述べておりますが、もう一つ傍証になることを言いましょう。

 それは、映像に出てきた、検察官と言う人物の名前が、NHKニュースでは出てこなかったのです。これは、今般の、4月6日に起きた高松空港の、管制官の名前が出てこないのと、同工異曲で、鎌倉エージェントが裏で絡んでいるときの事件の一大特徴なのです。念のために、次の日の民放のニュースを見てみましたが、同じく名前が出てきませんでした。

 でも、これほどの大事件で、責任者の名前が出てこないのはおかしいです。だけど、どうしても隠したいのは、大相撲壊滅作戦の時に、伊藤滋氏と、奥島隆康氏に、大きな迷惑をかけたと、鎌倉エージェントのうち、井上ひさしと、伊藤玄二郎は、自覚をしていて、NHK側に対して、決して、人名をさらさない様に、命令をしているのだと思います。でも、それはいけないことですが、彼らが反省するわけはないので、仕方がないと放っておきましょう。だが、そのフランス川検察官がそれを、NHKに命令したわけではないことが以下の記事で、判明しました。 

 それはyomiuri 国際オンラインと言う頁です。さすがに商社マンとかビジネスマンが見る頁として機能をしていますね。記事が正確です。で、あの禿頭で、お調子者の、検察官は、実名を、ブリスロバンと言うことが解りました。

 ****罫線以下が、その記事のコピペです。NHKが、11時とか6時とかも入れれば何回繰り返したかわからないニュース報道の中で、絶対にその名前を明かさなかったことが、見事に、この墜落が、鎌倉エージェントと関連しているということが解ります。そして、シャルリーエブド事件が始まった時に、勝ったと思ったらしい前田家では、天井灯を赤かかとつけて、さらに恫喝を強めてきましたが、今回は別の男性に電話でもかけて、彼女あ朝の六時に寝たよ。だから、今のうちに派なのは地でもひっくり返しておけば、午後二時ごろまでは、起きないので、みんなにそれを見てもらえる。そうすれば、彼女がそれほど、嫌われているという事が、中間的な立場をとっている人物たちにもわかるから、こちらが勝てるよ』と、勧告を与えて、花鉢をひっくり返す様に、教唆をしたのでしょう。実行下と思しき人物が、私が手当てをしている最中に現場に現れたのも、私が大原光孝氏に、『カラスがやったのかしらね』と問い合わせたことが、この山の音響の良さによって、前田家まで聞こえたという可能性もあります。で、それを、『おっ、彼女は花の鉢がひっくり返されているのを気にしているよ。これは、好機だ。こういうときに、威圧してやれよ』と、実行者に、勧告をしたと、思います。

 または、大原氏が、『家に帰った直後、前田氏に、<川崎さんは、気にしているみたいですよ。面白いね、成功したみたいです>』と告げぐちをしたのかもしれません。

 私はそういう裏側がすべてわかるので、その時に現れた男性である、柳沢昇に、『あなた、石川和子さんのお墓はどこにあるの?』と、質問をしました。無論答えないのもわかっていましたが、私が全然、めげていないのを、示すためでした。すると、柳沢昇は、『あれ、状況が予想とは違うぞ』と思ったらしくて、助けを求める様に前田家の方を見つめました。気が弱いのです。(苦笑)そして、私の目が届かない場所まで行ったら、早速、携帯から前田氏に電話をかけたのだと思います。

 『ちょっと予想と違って、彼女は全然、めげていないみたいですよ』と、知らせたのでしょう。で、前田氏は、未亡人Hさんを利用して午前中から、(私が起きてきたとみて)井戸端会議を開いていたのですが、それが虻蜂取らずになる可能性も察して、急に、中断したのでした。

 さて、ここですが、これでも、15%ぐらいしか事実を開示していません。もっともっと、彼らのあくどい行為と、その頭の悪さと、動物チックな下品さを、書かないといけないのです。が、いったん中断をします。実は又徹夜明けです。しかも、すでに、午前六時になっています。で、中断の間は、****罫線以下のyomiuri国際オンラインを、お読みいただけますと幸いです。だって、何人殺したら気が済むのだろうというほど、無辜の人が殺されていますよね。今回も佐藤淳一さんと言うビジネスマンの家族が現地を訪問しました。妻、実父、妻の父の三人です。

 なお就寝する前にこの前ひっくり返された鉢と、もう一つの鉢を取り込ま舞といけません。別に寝ている間にひっくり返されるのを恐れて奏するのではないのですよ。プリムらジュリアンと言う種類の花は、最近開発された園芸種らしくて、とても弱いのです。特に加湿に弱いのです。既に、園芸を初めて、プリムrジュリアンを育てるのは、三年目なので、よくわかって起案した。鎌倉はすでに小雨が降っています。雨の降らない、門内に入れておきましょう。繰り返しますが、また、徹夜明けで、ひっくり返されるだろうと、予測して、それを予防しているのではないのですよ。雨対策です。ただ、何度も雨が降るたびに取り込んでいるし、一方で、彼らは、すでに、チューリップの先端をもぎ取ったりしていますので、誤解をされた恐れはあります。つまり、私がチューリップの先端をもぎ取られたり、家の門内の鉢をひっくり返されたりすでにしているので、防衛上、美しいものを特に選んで家の中に入れるのだと。まあ、それでもね。実際に、土地を盗み、パソコンを壊し(ただし、これだけは、彼らがやっている部分は、一部であって、大部分は、専門家が行っているでしょうね)、友人関係を破壊してきています。そういうことを手当てするためには、お金が必要です。

 そのうえ、真夜中に壁に石を投げ当てて、お風呂に入ると、鈴音で脅かしてきます。その最後のものだけは、安野忠彦氏がやっていました。あまり気味が悪いので、ある日、お風呂場の電気だけつけて洋服を着て待っていたのです。で、鈴音が、渡辺賢治さんの家の方向へ入ったのを確認して道路に出てみたら、そこに安野忠彦氏が歩いていました、鈴を持ってね。ならしながら。あそこの家は猫も図々しいのです。夜の11時半ごろによくこの家に入ってくるのですよ。自分の猫の出入りぐちには大きな鈴を垂らしてあります。それが、ちゃりんとなると、わが家の猫もピッと耳を立てます。私もすぐさま二階から一回におりて、玄関を開けて道路を見るのですが、今は、LED街灯で明るいので安野家の猫が、7m上の高さで見下ろしている私を、あざ笑う様に見上げておりました。その時にです。これほど、ずうずうしくなっているのは、私達夫婦が両方とも留守の時に、警察がカギを渡している人物が、この家に、泥棒やら観察に入っている人間がいて、その人物が安野家の猫と親しいという可能性です。

 まあ、安野忠彦氏に関しては、すさまじいレベルで、いろいろ被害を他にも与えられています。でもね、何故そういうことをやってくるかと言うと、わが家の土地を使えない様にしたり、崖を、無断で崩した原因が、安野夫人の井戸端会議にあるからです。それを文章化しているので、私を暗殺したいのでしょう。それと猫のことで、柳沢昇が警官を呼んで、その警官が、また、絶対に交通事故の起こるはずのないこの山で、交通事故の調書を取って、私を、脅かしたのです。そういうとんでもない失敗の連続と悪辣さの連続が私が死ねば全部消えると考えているのです。おっそろしい連中です。こういうことを鶴岡八幡宮様はご存じなのかしら?

 なお、このブログの2010年より始まった延べ訪問回数は、2830732です。

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  26日、フランス南部マルセイユで記者会見する仏検察当局のロバン検察官(中央)=AFP時事

  【パリ=本間圭一、三好益史】フランス南東部のアルプス山中で24日に墜落したドイツの格安航空会社ジャーマンウィングスの旅客機を巡り、仏検察当局のブリス・ロバン検察官は26日、仏南部マルセイユで記者会見し、機長がコックピットの外に出た後、副操縦士が意図的に機体を降下させたとの見方を明らかにした。

 検察官は、副操縦士を殺人容疑で捜査する考えを示した。

 ロバン氏は、機体を降下させたのはドイツ国籍のアンドレアス・ルビッツ副操縦士(27)だったとした上で、「テロリストとしてリストアップされていない」「墜落をテロとみなす根拠はない」などと述べた。

 ドイツ誌フォルクス(電子版)は26日、捜査当局が同日、独西部モンタバウアーのルビッツ副操縦士の実家と、同デュッセルドルフの住居への家宅捜索を開始したと報じた。

 ロバン氏によると、回収されたボイスレコーダーから、墜落前30分間の会話が判明した。機長がルビッツ副操縦士に操縦を任せ、コックピットを出た後、同副操縦士は扉を開けるのを拒否し、機長を閉め出した。ジャーマンウィングスの親会社ルフトハンザ航空によると、墜落機のコックピットのドアは、外側からコードを入力すれば開けられる仕組みだったが、内部から阻止することもできたという。

 ルビッツ副操縦士は管制官の問いかけに応じず、墜落直前までの10分間は、同副操縦士の呼吸音だけが聞こえた。機長がコックピットを出る前に同副操縦士と交わした会話は、着陸についての説明で、異変はなかった。

 ロバン氏は、ボイスレコーダーの分析から「最後の瞬間になって乗客の叫び声が聞こえた」と述べ、墜落の直前まで乗客が墜落の危険性に気付かなかった可能性を指摘した。

 ルフトハンザ航空のカーステン・シュポア最高経営責任者(CEO)は、この後、独西部ケルンの同社本社で記者会見した。シュポア氏は、ルビッツ副操縦士が意図的に機体を降下させたとする仏当局の発表について、「我々全員にとって、非常にショックなことだ」と語った。

 ルビッツ副操縦士は2008年にルフトハンザ社の育成施設でパイロットとして訓練を受け始めたものの、一時中断。その後、改めて健康診断や適性検査を受け直したという。客室乗務員などを務めた後、パイロットになった。シュポア氏は「どれほど洗練された育成システムを持っていても、悪意のある個人を排除することはできない」と述べた。

 シュポア氏によると、同社やジャーマンウィングス社のパイロットは、定期的に飛行試験や身体検査を受けることになっているが、精神面の検査は行っていないという。

2015年03月27日 11時56分 Copyright © The Yomiuri Shimbun

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