6月15日(月) いちじ
梅雨の晴れ間で、太陽のもとの作業で、汗だく。昼上がりには、着替えをする。これから、洗濯が毎日の一番仕事になってゆく。
午前中は花畑。籾殻を10袋ほど詰めて運び、畝間に敷き詰める。少しばかり時間が余り、畝間の草取りを小一時間ほど。
午後は、田んぼの草刈り。モアと刈払機を荷台に。畔、法面ともに作業する。一か所完了。このように全部草刈りを終わらせてから、次に移ったほうが決まりがついてよいだろう。しばらくは、畑と田んぼの両方の作業を組み合わせてやってゆくことになる。同じことの繰り返しのように。