さすらい人の独り言

山登り、日々の独り言。
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さすらいの風景 バングラデシュの食 その2

2020年03月04日 | 海外旅行
バングラデシュの食の続きです。

クシュティヤのレストランでの昼食。

まずはスープ。



バングラデシュの主食は米です。



エビ。











アイスクリーム。



クルナのホテルでの夕食。中華料理といってよいのかな。









他はビュッフェにて。



クルナのホテルでの朝食。



クルナのホテルでの夕食。















クルナのホテルでの朝食。



ボグラからダッカへの途中の街のレストランでの昼食。







ダッカのホテルでの夕食。



ダッカのホテルでの朝食。



ショナルガオンのレストランでの昼食。















ダッカのホテルでの夕食。

バングラデシュ料理は、スープ、米、カレー、肉・魚の煮物、温野菜が基本でした。



バングラデシュ産ビールのハンター。

バングラデシュはイスラム教の国のため、酒類の販売には規制がかかっています。といってもバングラデシュ人は、結構酒が好きなようです。アルコールを買うには許可書を得る必要があり、数量制限も設けられているようです。外国人はパスポートを出せば買えるようですが、店はダッカ内に二軒だけで旅行者には事実上は使えないようです。

旅行準備としてウィスキーをペットボトルに入れて持っていくことにしていましたが、直前の添乗員の連絡時に現地スタッフがビールを購入してレストランや船に持ち込むのでどれほど飲むかと聞いてきました。ということで、毎昼・夕食時と申し込みました。支払い額は1缶5ドルでしたが、他の国でもレストランではこれぐらい取られるでしょう。仕入れ値段が幾らかは判りませんが、その差はチップと思って、美味しく飲ませてもらいました。

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