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野へ山へ

2004年~

△大谷山ー母子大池縦走(大谷山山塊)

2020年05月06日 | 山行記

4年振りに、△大谷山ー母子大池間を通して縦走しました。

GPS軌跡(2回クリックで拡大)
☆下山地=登山口は自転車の軌跡です。



2020.5.3(日)
 △大谷山ー母子大池縦走(大谷山山塊)
行程:自宅=母子大池(車デポ)=(自転車)=大谷山取付き(自転車デポ)ー△大谷山ー三角点『上本庄』-母子大池=(デポ車)=取り付き(自転車ピックアップ)=自宅
1/25000地形図:『藍本』『篠山』
メンバー:夫・自分


今日も疎水の所から取り付きました。


△大谷山 417m
☆一週間ぶりの大谷山でした。


ザレ場から振り返って大谷山を眺めました。


△三等三角点
点名:『上本庄』(かみほんしょう)
標高:481.64m
☆約1年振りの三角点峰です。
万谷山(まんたにさん)とも呼ばれるそうです。


登って下りて登って下りて・・・いくつものピークを越え、最後の谷間に下り立ちました。


池が見えてきたら、ゴールは近いです。


無事に車デポの休憩舎へ到着。

☆昨年は半分づつ縦走しましたが、今回は通して縦走しました。
午後から雨の予報だったので、写真もそこそこに急ぎ気味で、
どうにか雨の落ちる前に大池へ下り立ちました。


コツクバネウツギ(スイカヅラ科)

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散歩

2020年05月06日 | 日々

母子大池(もうしおおいけ)の周りを歩きました。

GPS軌跡(クリックで拡大)


2020.5.1(金)
 母子大池 散歩
☆一昨日、来たばかりの大池ですが、今日は一人で訪れ、
久しぶりに池の周りを歩きました。


堰堤


今日も透明度が高く、周囲を映していました。


一昨年の秋は4年に一回の水抜きの年で、池に水がありませんでした。
この満水状態を見ていると、嘘の様に感じます。


自然林に夕陽が差して、落ち着いた良い雰囲気でした。


植林に来ると、3/4程。

(生物、他)

シマヘビ
盛んに威嚇していました。


ヒノキゴケでしょうか・・
雨が降っていないので、どの群落も乾いて固まった感じでした。

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