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小児用肺炎球菌ワクチン及びヒブワクチンの接種が4/1に再開されます!

2011-03-31 11:15:03 | 小児医療

 小児用肺炎球菌ワクチン及びヒブワクチンの接種が4/1より再開されます。

 以下、厚労省のホームページより。

*****ホームページ******

平成23年3月29日

健康局結核感染症課

担当・内線 2377・2383

医薬食品局安全対策課

担当・内線 2749・2756

(電話番号) 03-5253-1111
 
報道関係者各位

 

小児用肺炎球菌ワクチン及びヒブワクチンの接種の再開について


 小児用肺炎球菌ワクチンとヒブワクチンを含む同時接種後の死亡報告を受けての接種の一時的見合わせについて、3月24日(木)にとりまとめられた薬事・食品衛生審議会医薬品等安全対策部会安全対策調査会及び子宮頸がん等ワクチン予防接種後副反応検討会「小児用肺炎球菌ワクチン、ヒブワクチンの安全性の評価結果について」を踏まえ、4月1日から接種を再開することといたしました。
 再開に当たり、適切な接種が行われるよう、別添のとおりリーフレット及びQ&Aを作成し、各都道府県等あて送付しましたので、情報提供いたします。


小児用肺炎球菌ワクチン及びヒブワクチン接種の 再開についてのQ&A

平成23年3月29日版
健康局結核感染症課
医薬食品局安全対策課

問1
なぜ、小児用肺炎球菌ワクチンとヒブワクチンの接種を一時的に見合わせたのですか。

平成23年3月2日から4日までの間に、報告医によれば因果関係は評価不能又は不明とされていますが、小児用肺炎球菌ワクチン及びヒブワクチンを含むワクチン同時接種後の死亡例が4例報告されました。また、その後に、3件の死亡例が報告されました。(これらの7例には、過去に生じた例を含みます。)
情報を収集し専門家による因果関係の評価等を実施するまでの間、念のため接種を一時的に見合わせることとし、3月4日から3月31日の間、接種を一時的に見合わせました。
※その後、平成23年4月1日から、接種を再開することとしています(【問2、3】を参照)


問2
どのような根拠に基づいて、小児用肺炎球菌ワクチン、ヒブワクチンの接種が再開されたのでしょうか。

3月24日の専門家の会議においては、今回の死亡例や、国内外の様々な情報を集めて検討が行われ、【問3】に示す理由から、安全性上の懸念はないとの評価がなされました。この評価に基づいて、小児用肺炎球菌ワクチン及びヒブワクチンの接種を再開することとなりました。


問3
小児用肺炎球菌ワクチン、ヒブワクチンの接種は安全なのでしょうか。

これらのワクチンは、海外で広く用いられているワクチンであり、我が国でも発売以来それぞれ100万人から150万人程度の子供に接種されたと推定されています。
国内においても、接種後の死亡例について報告がありましたが、3月24日の専門
家の会議においては、今回の死亡例や、国内外の様々な情報を集めて検討が行われ、以下のような理由から、安全性上の懸念はないとの評価がなされました。
・ 小児用肺炎球菌ワクチン及びヒブワクチンの接種と一連の死亡との間に、現時点では、直接的な明確な因果関係は認められないと考えられる
・ 小児用肺炎球菌ワクチン及びヒブワクチンの接種後の、国内での死亡報告の頻度については、諸外国で報告されているものと大きな違いはみられず、国内でのワクチン接種の安全性に特段の問題があるとは考えにくい
・ 国内外の調査研究によれば、これらのワクチンを含む複数のワクチンを同時に接種した場合、発熱や注射した部位の腫れなどの軽い副反応が増加するという報告もみられるが、重篤な副反応の増加は報告されていない。
なお、一般に、予防接種にはある程度の割合で発熱や注射した部位の腫れなどの軽度な副反応が、極めてまれに重篤な副反応が発生することがあることから、接種に当たっては【問4】に示す点について注意をお願いします。


問4
小児用肺炎球菌ワクチン、ヒブワクチンの接種の際には、どのような点に気をつければよいですか。

一般に、ワクチンの接種は、発熱がなく、急性疾患にかかっていないときに行うべきものであり、医師による問診・診察や検温などを受けた上で行う必要があります。普段からお子さんをよく知っているかかりつけの医師がいれば、その医師から接種を受けたり、その医師に相談するとよいでしょう。
複数のワクチンの同時接種の安全性については【問5】、基礎疾患(持病)を有する方への注意については【問6】、接種を受けた後の注意については、【問8】をお読みください。


問5
小児用肺炎球菌ワクチンとヒブワクチンとの同時接種や、これらのワクチンと、DPT(ジフテリア、百日せき、破傷風)3種混合ワクチンなどの、他のワクチンとの同時接種は安全なのでしょうか。

国内外の調査研究によれば、小児用肺炎球菌ワクチンやヒブワクチンを含む複数のワクチンを同時に接種した場合、発熱や注射した部位の腫れなどの軽い副反応が増加するという報告もみられますが、差がないとする報告も見られます。同時接種による重篤な副反応の増加は報告されていません。欧米においても同時接種の安全性については問題ないとされ、同時接種は通常の方法として広く行われています。
このため、同時接種について、現在の知見からは、安全性についての問題はないと考えられます。
ワクチンの同時接種は、早く免疫をつけたり、接種を受けるための受診回数を少なくするために行われ、医師の判断と保護者の方の同意によって行うことができます。
なお、それぞれのワクチンを一つずつ単独で接種することもできます。別の日に接種するには、原則として、小児用肺炎球菌・ヒブ・DPT(3種混合)などの不活化ワクチンの接種後は6日以上、BCG・ポリオなどの生ワクチン接種後は27日以上の間隔をおくことになっています。


問6
子どもは基礎疾患(持病)を持っています。ワクチンの接種はやめた方がよいのですか。ワクチンの接種をすることができますか。

基礎疾患を持っているお子さんは、一般に、健康な乳幼児よりも感染症にかかると重症化するリスクが高く、髄膜炎や敗血症などの重い感染症を早期に防ぐことが重要である一方、ワクチンによる副反応についても、より注意が必要です。
例えば重い心疾患など、重い基礎疾患のある子どもへの予防接種は、日頃から基礎疾患の状態についてよく知っている主治医や、主治医と連携し予防接種の経験のある医師などが、子どもの体調をよく確認して、接種を受けるのに適した時期を判断し、慎重に接種を行います。
複数のワクチンの同時接種は、単独接種も考慮しつつ、医師が慎重に判断しますので、主治医とよくご相談ください。複数のワクチンの同時接種は、早く免疫をつけたり、受診回数を少なくする等を考慮して行われるものですが、同時接種で重篤な副反応が増えるわけではありません。万一重い副反応が生じた際などに、単独接種の方がどのワクチンの接種後に起こったのかが分かりやすくなることなども考慮されます。


問7
接種の見合わせの期間中に、2回目(3回目)の接種予定日が過ぎ、接種の間隔が空いてしまいましたが、接種できますか。

接種の一時的な見合わせのため、接種の予定の日が過ぎてしまったり、決められた接種間隔を守れなくなったりした場合も、ワクチン接種を受けた後の免疫への効果には問題がないとされています。
病気から身体を守る免疫をつけるためには、間隔が多少ずれたとしても、なるべく早く接種を受けましょう。
※ なお、ヒブワクチンは、異物混入により製品の一部が回収された影響で、地域によっては、一時的に供給量が不足している可能性があります。接種を希望する際には医療機関にご確認ください。


問8
ワクチンの接種を受けた後には、どのくらいの期間、どのようなことに気をつけたらよいですか。

ワクチンの接種を受けた後、軽い発熱や注射した部位の腫れなどが、起きることがあり、ごく稀ですが重篤な副反応が生じたり、あるいはたまたま別の病気になったりすることがあります。ヒブワクチンや肺炎球菌ワクチンなどの不活化ワクチンによる発熱・腫れなどの副反応は、たいていは接種当日から数日以内に起こり、自然に治ります。血小板減少性紫斑病など、極めてまれな副反応が、接種から3週頃までにあらわれることがあるとされています。
もし、高熱、ぐったりしている、けいれん・ひきつけ、意識がないなどの重い症状がみられる場合は、医師の診察を受けてください。


問9
接種を受けた後に、もし病気になった場合には、どうしたらよいですか。また、その病気がワクチンの副作用かもしれないと思ったときには、どうしたらいいですか。

ワクチンの接種を受けた後には、【問8】に示すような副反応が起こることがあります。
もし、高熱、ぐったりしている、けいれん・ひきつけ、意識がないなどの重い症状がみられる場合は、医師の診察を受けてください。
万が一、ヒブワクチン・小児用肺炎球菌ワクチンの接種によって重い副反応や障害が残ったような場合には、ワクチン緊急接種促進事業を実施している市町村は健康被害に関する保険に加入していますので、市町村にご相談ください。また、「医薬品副作用被害救済制度」の対象になることもあります。


リーフレット:http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000016yw1-img/2r98520000016z53.pdf

以上、

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3月は、別れの季節。だから、少しだけ寂しくなる。

2011-03-31 09:06:44 | Weblog

 3月は、別れの季節。

 区役所でもお世話になった職員の皆様が、退職されたり異動されます。

 適切な形での予算執行、開かれた検討会運営、都からの貴重な情報の入手、都との連携、中央区の教育の質を高めるためのご努力、議会における適切なアドバイス、委員会での丁寧なご回答等など異動される職員の皆様とのひとつひとつの場面が目に浮かびます。
 お互いが区民の側を向きながらも、よい意味での「緊張関係」を持って、議論を積み重ねることができました。

 中央区を去られることは、大変残念な思いです。

 新天地でも、是非ともご活躍されますことを、心からご祈念申し上げます。
 
 退職・異動される皆様、お世話様になり、本当にありがとうございました。

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2011-03-30 15:10:02

2011-03-30 15:10:02 | 築地を守る、築地市場現在地再整備
これから、中央区の新しい築地をつくる会
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2011-03-30 10:31:30

2011-03-30 10:31:30 | 築地を守る、築地市場現在地再整備
始まりました。
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2011-03-30 10:21:38

2011-03-30 10:21:38 | 築地を守る、築地市場現在地再整備
会場の開会前の様子
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2011-03-30 10:19:42

2011-03-30 10:19:42 | 築地を守る、築地市場現在地再整備
会場へ
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中央区長選挙に立候補致します。大きな転換点に立つ今だからこそ。

2011-03-29 23:00:00 | 築地を守る、築地市場現在地再整備

 3月29日、私は、私の事務所に報道関係者の方々をお招きし、自分の決意を表明致しました。

 

 東北関東大震災に合い、戦後最大の国難に、日本は直面しています。

 その国難を、日本全体が一致団結し、なんとしてでも克服していかねばなりません。

 各自が、復興に向けて、できることを、できる限りする時です。

 まさに今、日本の大きな転換点。

 

 ある意味、このような時期に、このような表明は不謹慎であるのかもしれません。

 ただ、決められたルールの中で、4月24日の投票日は来てしまいます。

 「選挙なんて、なんでやっているの?そんな場合ではないでしょう。」と多くのひとは見るでしょう。

 私には、医療者としてもっと、もっと被災の現地に入り、災害医療支援を行っていきたい強い思いが一方ではあります。

 でも、そのように決められてしまった悲しいルールがそこにあるのもまた現実です。

 

 ここで、大事と思うことは、

「一致団結して取り組まなければならない」からといって、「いままでと同じ区政のありかたをそのまま放置しておいてよい」ということを認める理由にしてはならないということです。

 

 「地盤、看板、かばん」なし、無所属のいち小児科医師が、皆様に付託をうけ、4年間区議会議員としての仕事を行って参りました。

 そこで様々な現実を見、多くの区民の皆様の声をお伺いして参りました。

 

 区が直面する様々な課題、

 *築地市場移転問題:築地のブランド、築地の食の文化、築地のまちの賑わいを犠牲にして、移転を“容認”して本当によいのでしょうか。

  このたびの地震で液状化現象を起こした移転候補地で、食の安心安全が本当に守られるのでしょうか。

 *復興小学校取り壊しの問題:“形だけ”のリノベーション案検討ではなく、真に科学的に検証するべきではないでしょうか。

 *まちづくり、新橋架橋、児童遊園のスーパー堤防化問題など:早い段階で住民の皆様の声をお伺いして、合意形成をうる努力をすべきではないでしょうか。

 そして、

 このたびの大震災を経験し、また、被災した現場を実際に見て感じたことですが、

 *来るべき大震災において、本当に区民の皆様を守るまちづくりが、この区でなされているのでしょうか。

 

 従来の区政のあり方は、「結果よし」で行ってきたからよいではないかと言うかもしれません。(ただし、言った通りに「結果よし」となっているかどうかは、あらためて検証すべき。)

 これからは、「結果よし」であることは当然ですが、その結果を出すまでの「プロセスよし」も求められていると私は強く思っています。区民の皆様の新たなニーズもここにあると認識しています。

 「結果よし」とともにその「プロセスもよし」となる政治をこの区政でも実現しせねばならないと思います。

 

 3月11日以来、もう一度、ゼロにして何度も何度も考えて参りました。

 多くの皆様に相談し、会合をもち、いろいろ意見をいただいて参りました。

 最終的には、3月25日の会合で、今の結論に至ったところです。

 「中央区が一致団結し、被災地復興支援をすべきときである」

 その状況下、「中央区もまた、新しく生まれ変わるとき」

 

 無所属の一小児科学を専門にする医師が出した結論。

 「中央区長選挙に立候補致します。」

 そして、私は、「子育て日本一のまちづくり、子どもを必ず護るまちづくり」を皆様にお約束させていただきます。

 子どもに優しいまちは、ご高齢の方にも、障がいのある方にも、すべてのひとに優しいまちになるはずです。

 もちろん、医療法人小坂成育会こども元気クリニックの医療や病児保育サービス、子育て支援は、これからも、新たな医師の協力のもと、変わることなく続けていくこともまたお約束させていただきます。

 今、医療者がすべき災害医療支援もできるかぎり行っていきます。石巻赤十字病院に本部が置かれている災害医療合同対策本部より本日ご連絡をいただき、今週末も石巻市へ三度目の災害医療支援に入ることが決定いたしました。開業医が被災地に医療支援に入れる時間は限られていますが、行けば必ず何らかのできることがあります。今回は、医師2、事務1のチームで入る予定です。

 

 皆様、どうか、ご理解、ご支援、ご協力の程、よろしくお願い申し上げます。

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2度目の石巻市 医療支援で感じた課題

2011-03-29 07:02:01 | 築地を守る、築地市場現在地再整備

2度目石巻医療支援で感じた現場(被災2週間目)課題。

緊急:

更なる医療支援(例えば、開業医が日曜だけでも現場拠点と連絡をつけた上で入ること⇒ニーズは必ずある)

し尿処理施設復旧

市民の足確保(バス再開)

こころのケア

食(ある程度行き渡り始めているが、十分でない地域の掘り起こしを!)

 

 

中期:

子ども達の教育の場確保、

ガソリン充足 

雇用の場再建

住の場の再建

 

 

長期:

減災を念頭に入れた復興

 

など

 多くの課題があろうかと思います。

 そのほんの一部の記載に終わっておりますが、総合的、包括的に考え、各組織やひとが連携し、実現していかねばならないと思います。

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2011-03-28 14:18:00

2011-03-28 14:18:00 | 築地を守る、築地市場現在地再整備
国会議員会館へ
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都内被災者受け入れ施設での医療支援

2011-03-28 12:42:15 | 防災・減災
 本区も、近隣区に受け入れ施設(ビッグサイトや国際フォーラム)をもっているため避難所の医療支援を行っていかねばならないときが来るかもしれません。


*****読売新聞(2011/03/28)*****
http://www.yomiuri.co.jp/job/news/20110328-OYT8T00373.htm?from=tw

医療ボランティア奔走…埼玉

アリーナ避難 双葉町民ら 心身とも増す疲労

 福島県双葉町の町民ら2000人余が避難生活を送るさいたま市のさいたまスーパーアリーナでは、連日100人以上の医師や看護師、薬剤師ら医療関係者がボランティアとして避難住民のケアに駆け回っている。


 25日で地震発生から2週間。診察を受けた患者は19日以降の7日間でのべ990人に上る。長期化する避難生活に、住民は心身ともに疲労の度合いを増している。


 アリーナ1階に救護ステーションが開設されたのは、避難所が設置された2日後の18日夕。翌日以降、さいたま市の4医師会と病院などが協力し、医療関係者がボランティアとして駆けつけている。持病などの病歴情報がほとんどないままの診療だ。


 県や医師会によると、避難生活の疲れで、風邪やインフルエンザにかかる住民が多い。高血圧など持病の薬を切らした患者もおり、中には糖尿病の薬を1週間服用できず、危険な状態になっていた男性もいた。これまでに計13人が、アリーナから病院に救急搬送された。


 避難者の中には、救護ステーションに行かずに、じっと我慢している人も少なくない。医療チームが21日から、通路に設けられた住民の生活スペースを巡回し、声かけを始めたところ、持病の薬があと1~2日分しかないのに「飲む回数を減らす。大丈夫」と言う人や、2日間排尿できないのに黙っている女性がおり、慌てて病院に運んだケースもあったという。


 いわき市の病院から人工透析患者約30人が避難し、夜間にもかかわらず近隣のクリニックに受け入れてもらうなど、チームは想定しない事態にも対処してきた。


 精神的なケアも課題だ。津波で自宅を流されてパニック障害になった女性、環境の変化に戸惑って統合失調症やうつ病などを悪化させた人もいる。原発事故で故郷に帰れる見通しが立たず、就労や子どもの教育といった問題に悩み、ストレスを感じる住民は多い。


 特に高齢者は気持ちが塞ぎがちという。体を動かさず、身体機能が低下する生活不活発病になる恐れもある。このため理学療法士や作業療法士のボランティアは、高齢者らを誘い、ストレッチ体操を行うなどして気遣っている。


 アリーナの避難所は31日で終了する。大宮医師会の湯沢俊会長は「町ぐるみの避難で最初は大混乱したが、少しずつ落ち着いてきた。今後は慢性疾患の患者や、住民の精神的なケアが必要になる」と話している。

(2011年3月28日 読売新聞)
*****以上*****
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2011-03-27 19:28:12

2011-03-27 19:28:12 | 築地を守る、築地市場現在地再整備
今日、活動の形
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2011-03-27 18:34:48

2011-03-27 18:34:48 | 築地を守る、築地市場現在地再整備
石巻赤十字 夜のカンファレンス 石巻市の市のかたが来られています。
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2011-03-27 17:56:46

2011-03-27 17:56:46 | 築地を守る、築地市場現在地再整備
帰路 石巻赤十字へ
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2011-03-27 12:43:19

2011-03-27 12:43:19 | 築地を守る、築地市場現在地再整備
牧山参道会館
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2011-03-27 09:08:15

2011-03-27 09:08:15 | 築地を守る、築地市場現在地再整備
湊小学校
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