会社で退職なさる方がいらして、世話になったから何か贈り物をとウチのライブラリからニック・デカロの名盤イアタリアン・グラフティ(1974)をチョイス。なんだセコハンかと云うなかれ、初心者から通まで万人にウケるポップスって余り無いものだから。んで、そげな大事なブツを放出しちゃっていいのか?という向きもあろうが、ご心配なく。先日中古CD屋に転がってるのを発見してたので。
という訳でライブラリ補充のために行った。何枚か付いてきたのをご報告。まずフィル・アプチャーチのダークネスダークネス(1971)。プロデューサー及びレーベルがイタリアン~と一緒なのも縁であろう、ヤングブラッズのカヴァーというのも珍しいぞ。それと続編つながりで、モア・スタッフ(1977)とプレイアデス舞曲集の2(2001)。ラストはちょっと凄いよ、ハッピー&アーティ・トラウムの hard times in the country(rounder、1975)。これで兄弟デュオの初期三枚が揃いました!録音はベアーズビル・スタジオ、アーティのアコギ・ソロも二曲入って聴きどころの多い、フォークロックの名盤です。こういうのが潜んでたりするので(しかも安値)、開拓したばかりの店の棚は全~部みなきゃだめですぜ。
という訳でライブラリ補充のために行った。何枚か付いてきたのをご報告。まずフィル・アプチャーチのダークネスダークネス(1971)。プロデューサー及びレーベルがイタリアン~と一緒なのも縁であろう、ヤングブラッズのカヴァーというのも珍しいぞ。それと続編つながりで、モア・スタッフ(1977)とプレイアデス舞曲集の2(2001)。ラストはちょっと凄いよ、ハッピー&アーティ・トラウムの hard times in the country(rounder、1975)。これで兄弟デュオの初期三枚が揃いました!録音はベアーズビル・スタジオ、アーティのアコギ・ソロも二曲入って聴きどころの多い、フォークロックの名盤です。こういうのが潜んでたりするので(しかも安値)、開拓したばかりの店の棚は全~部みなきゃだめですぜ。







