イラン南西部の遊牧民カシュガイ族の女性たちによって織られた天然素材の毛織り絨毯、“ギャベ”。
先日、カーテンを買い替えようと近くの家具店に行ったのですが、その日はグレースギャベの即売会最終日でした。
当初、購入する予定は無かったのですが、あちこち見て回る中でその素晴らしさに一目ぼれし、多くの展示品の中から下記のデザインのものを選び、清水の舞台から飛び降りてしまいました。
コロナ禍の中で、何処にも行けないことからの衝動買いでした。
絨毯は100×140(cm)、厚さは1cmで、緑色を基調として「生命の樹」や「山羊」「ラクダ」の絵柄が織り込まれています。

そして、早速居間に敷いてみました。
床にアクセントができて、部屋全体が映えるようになりました。
これから先、大事に使っていきたいと思います。

当日は、カメラやスマホ等の店内を撮影する機器を持っていなかったので、ここには家具店の展示の様子はありませんが、絨毯にはグレースギャベを紹介する下記の小冊子が付属していました。

先日、カーテンを買い替えようと近くの家具店に行ったのですが、その日はグレースギャベの即売会最終日でした。
当初、購入する予定は無かったのですが、あちこち見て回る中でその素晴らしさに一目ぼれし、多くの展示品の中から下記のデザインのものを選び、清水の舞台から飛び降りてしまいました。
コロナ禍の中で、何処にも行けないことからの衝動買いでした。
絨毯は100×140(cm)、厚さは1cmで、緑色を基調として「生命の樹」や「山羊」「ラクダ」の絵柄が織り込まれています。



そして、早速居間に敷いてみました。
床にアクセントができて、部屋全体が映えるようになりました。
これから先、大事に使っていきたいと思います。


当日は、カメラやスマホ等の店内を撮影する機器を持っていなかったので、ここには家具店の展示の様子はありませんが、絨毯にはグレースギャベを紹介する下記の小冊子が付属していました。

