こんにちは、平浩二です、と書いても溝はどんどん深まるだけでしょか。
昨日は川端康成パロだったし。
タイトル限界まで来てる感があります。どうやったら名タイトルが生まれるんでしょ。
そばの牙城幌加内でお蕎麦を食べる予定でいたのですが。
江丹別峠を出発したのは、10時半ごろだったのでは。
お店が開くまでちょろちょろ観光(といってもそば畑ぐらいしかないぞ幌加内)をし、
12時前にお蕎麦屋さんに到着したのに、
すでに満席、待つ客数組。
入り口横のベンチに座り順番待ち。
呼ばれるのを待ちながら、ふと気になるものが。
ダッシュ。
これはいったいどうなっているんだ?
這ってるのか、寝てるのか、こういう種類の木なのか?
木のタコ入道?
これといった説明書きも見当たらず、あったのかもしれないけど、お蕎麦呼ばれちゃうとダッシュで戻る。
さらに、スリム系消火栓を発見。
消火栓って、いろいろデザインがあって、ついつい目がいってしまいます。
乗り物で移動中に「あっ」というのを見つけることが多く、なかなか写せないのが難点です。
ほらぁ、スリムで背が高い。
比較対象に娘(167センチ弱か?)と並んでみると、
背の高い消火栓なのがわかるかと。
これって素人考えですけど、豪雪地帯だからでしょか。
それとも、この消火栓だけが特種な高さで、それをたまたま私が見つけた。
色もぶどう色で珍しいかと。
赤、黄、青、黒、シルバーなら目にすることはあるけれど、ぶどう色は記憶にないぞ。
(ってわたしのことだからあてにならないですけど)
お揃い色。
余談ですが、今回は足底のアーチ部分に違和感を抱えててね、内心ひやひや。
テープとキーン荷物に詰めておいてよかった。
足元だけ派手だわ(笑)。
八右ヱ門(はちえもん)のお蕎麦は明日にでも。