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毎日が夏休み

LEAVES THAT ARE GREEN TURN TO BROWN

そば連作 2 蕎麦を待つ間に 消火栓

2012-09-21 23:09:09 | パワーアップな日々 2012

 

 こんにちは、平浩二です、と書いても溝はどんどん深まるだけでしょか。

昨日は川端康成パロだったし。

タイトル限界まで来てる感があります。どうやったら名タイトルが生まれるんでしょ。

 

そばの牙城幌加内でお蕎麦を食べる予定でいたのですが。

江丹別峠を出発したのは、10時半ごろだったのでは。

お店が開くまでちょろちょろ観光(といってもそば畑ぐらいしかないぞ幌加内)をし、

12時前にお蕎麦屋さんに到着したのに、

すでに満席、待つ客数組。

入り口横のベンチに座り順番待ち。

呼ばれるのを待ちながら、ふと気になるものが。

ダッシュ。

 

 

これはいったいどうなっているんだ?

這ってるのか、寝てるのか、こういう種類の木なのか?

 

 

木のタコ入道?

これといった説明書きも見当たらず、あったのかもしれないけど、お蕎麦呼ばれちゃうとダッシュで戻る。

 

さらに、スリム系消火栓を発見。

消火栓って、いろいろデザインがあって、ついつい目がいってしまいます。

乗り物で移動中に「あっ」というのを見つけることが多く、なかなか写せないのが難点です。

 

 

 

ほらぁ、スリムで背が高い。

比較対象に娘(167センチ弱か?)と並んでみると、

 

 

  背の高い消火栓なのがわかるかと。

これって素人考えですけど、豪雪地帯だからでしょか。

それとも、この消火栓だけが特種な高さで、それをたまたま私が見つけた。

色もぶどう色で珍しいかと。

赤、黄、青、黒、シルバーなら目にすることはあるけれど、ぶどう色は記憶にないぞ。

(ってわたしのことだからあてにならないですけど)

 

 

 お揃い色。

余談ですが、今回は足底のアーチ部分に違和感を抱えててね、内心ひやひや。

テープとキーン荷物に詰めておいてよかった。

足元だけ派手だわ(笑)。

八右ヱ門(はちえもん)のお蕎麦は明日にでも。