「土といのち」のブログ

高知県・NPO法人「土といのち」の公式ブログです。
「土といのち」からの情報をお知らせします。

大好きケール & 切干のはりはり漬け

2018-04-10 09:00:00 | 作ってみたら・・・おいしそう
愛知県より
畑村香織の「土といのち」で こじゃんとお料理3年生
~土佐のめぐみで家族のいのちをまもるご飯作り~


★ 大好きケール ★
ケールといえば 青汁。
CMの「まずーーっ お代わり」のイメージ。
ところが!甘くておいしい。
棄てるところなしの万能野菜です。
土といのち 冬のお楽しみの一つ、渡邊さんのケール。
お店ではなかなか買えない逸品です。
寒い冬。
青汁を作るのはちょっと辛いので炒め物をしましょうか。
原点に戻るような炒め物ですが 蒸し焼きでしみじみ美味しい。

【 材料 】
渡邉さんのケール、白ネギ、蒼空舎の原木椎茸、渡邉さんの囲い生姜、パプリカ、正雄さんのセロリ、
ごま油、天日塩あまみ、マリオさんの黒コショウ、耶馬渓のヤバスコ

【 作り方 】
ケールが初めての方は まず2枚の購入を!

冬のお楽しみ白ネギは、いろんな生産者さんが作ってくださっていますね。
蒼空舎の原木椎茸は肉厚のりっぱなものです。
そして私の定番は、渡邉さんの囲いしょうが。


白ネギ・椎茸・パプリカ・セロリを一口大に切りましょう。
正雄さんのセロリもこじゃんと出始めましたね。
ケールは軸は斜め薄切り。葉っぱは細切り。


坂本製油のごま油でしょうがをじっくり炒めます。これはわたしの基本です。


セロリ、白ネギ、椎茸、パプリカの順に投入。


ケールで蓋をするように覆ったら、本当に蓋をします(笑)
蒸し焼きです。半分くらいになりますよ。


天日塩あまみ、マリオさんの黒コショウ、そして耶馬渓のヤバスコで調味。
柚子胡椒でも、七味唐辛子でもいいですね。


できあがり。
炒めただけで 葱の風味 椎茸のうまみ。そしてケールの甘味。贅沢なひとさらです。
うちんくは残らないけれどもし残ったらそのまま汁の実にしてくださいね。

★ 切干のはりはり漬け ★
切干大根が美味しい季節になりました。
私に住む愛知県尾張地方でも保存食として重宝されています。
カラッと晴れた冬の日のお日さまをいっぱい浴びた大根たちの元気をもらいましょう!
手間のかかる作業に感謝しながら。
煮ものは定番ですが すこし春の温かさを感じる今日はさっぱりしたサラダ風のお惣菜に挑戦です。
切って重ねて火にかけるだけの簡単調理。
また冷凍保存可能ですので手に入る時期に購入し大切に使いましょう。

【 材料 】
天竺舎さんの切干大根、人参、乾燥きくらげ、生姜、塩、醤油、米酢、白ゴマ、黒ゴマ

【 作り方 】
葉物が手に入りにくいこの冬。
保存食には助けられます。
天竺舎さんの切干大根。
市販のそれとは違いワイルドな雰囲気を醸していますね。
おまけについてくる天竺舎さんの草木染め綿花はいつも楽しみです。
今回は茜と栗皮染めでした。かわいい。

乾燥きくらげは下郷農協さんの御取扱いがありますね。


切干大根50gは 大体300ccの水で戻しておきます。ビックリするくらい増えますね。
乾燥きくらげ3枚も水かぶるくらいの水で戻します。5倍くらいになりました、ぶりんぶりん。


切干のもどし汁がだいたい200cc位になります。
棄てないでね! 御出汁たっぷりです! 切干は5センチくらいの長さに切りましょう。
きくらげ、人参、生姜は薄切りに。(千切りが苦手~(笑))


下から きくらげ→切干→人参→生姜の順番に重ね、戻し汁と塩を一つまみ入れて 蓋をします。


5~6分 固めに火を通します。


醤油 20~30ccを加えて混ぜ合わせます。


しんなりしてきました。汁気を飛ばし、火からおろします。


熱いうちに米酢(今日は富士酢)20cc、白ゴマ、黒ゴマを加えて漬けこみ 冷まします。
はりはり漬けの出来上がり!
夏でもきっと美味しいでしょう!
ここでごま油を垂らしても中華風でいいかも~。
※ この記事は、NPO法人土といのち『お便り・お知らせ』2018年4月号より転載しました。
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簡単ピリ辛えびマヨ ~第3世界ショップのマンゴーチャツネで

2018-03-30 09:00:00 | 作ってみたら・・・おいしそう
★ 簡単ピリ辛えびマヨ ★


スリランカ産マンゴーの果肉を、
スパイスや酢・砂糖と一緒に煮込んで作ったチャツネは
甘辛風味の万能調味料です。
さっそくチャツネを使ってお料理開始

【 材料 】
むきエビ 160g
酒 小さじ1-2
片栗粉 適量
油 適量
マンゴーチャツネ 大匙1
マヨネーズ 大匙2.5
ケチャップ 小さじ1

【 作り方 】(第3世界ショップのチラシより)
むきえびに酒をふる
印の合わせ調味料の材料を混ぜ合わせておく
の水けをふき取り、片栗粉をうすくまぶして、
油を多めにひいたフライパンで両面カリッと焼く
の合わせ調味料に入れてからめる


ホントに簡単にできます。
大きいえびで、えびのうま味とマンゴーチャツネの甘辛を堪能!
小さいえびでも、十分美味しくなりまーす。

( 管理人 )
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ピーナツバター ~天竺舎のレシピ~

2018-03-29 09:00:00 | 作ってみたら・・・おいしそう
天竺舎のレシピ ★ ピーナツバター ★

雨が降ったし(2/26)、柴刈りで肩が重いので、今日は食品加工の日。
そのうちの1つ、ピーナッツバターを紹介します。
子供のころから大好物のピーナッツそしてピーナッツバター。
子供がいた頃は、すり鉢で何時間も(大袈裟か!1時間はかかりました、いや、もっとかな)かけたものですが、
スピードカッターなるものを使うと、わづか5分!
恐るべし文明の利器!
(かま、のこでしている柴刈りも この例にもれないのだが…)

殻から出した落花生を煎って薄皮を取ります。


写真は30秒から1分ごとに撮ったもの。
ボソボソから油が出てくるまでがわかります。










擂り鉢だと最初のボソボソ状態になるまでかうーんと時間がかかります。
スピードカッターでボソボソ状態にしておいて
擂鉢にかえると早く滑らかに仕上がります。
(今回はずくなしをして、スピードカッターで仕上げまでしました)

今回は煎りすぎたようで、つまんで食べる分にはよかったけど、
ピーナツバターにしたらチョコレート色になってしまった!


管理人記
ずくなし・・・
思わず意味を調べると、長野県の方言で「怠け者。ぐうたら。」って出てました。
三重県でもいうのかな。。。と雨宮さんに問うと・・・

ずくなし、三重県では使いません。
ずくがないという言い方
例 今日はわざわざ出かけるずくがない
もあります。
こっちの方が私はよく使う。
信州に住んでいた頃に習得した言葉です。
標準日本語には置き換えにくい。
怠けるとは、ちょっと趣が異なる。
精がでない、きがのらない、気力がいまいち、面倒等々であることーずくがない、
又はそのような状態にある人ーずくなしかな。
方言は置き換えられないものがありますね。・・・とのお答えでした。
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ある日のそばめし

2018-03-19 09:00:00 | 作ってみたら・・・おいしそう
いつのまにかベジタリアンからの おすすめ野菜だらけレシピ by原崎道彦

★ ある日のそばめし ★


レシピというより、わが家の定番料理のひとつ「そばめし」の紹介。
いちばん手間ひまかけている料理かもしれません。
少しずついろんな野菜を入れるほどおいしくなり、ごちそうになります。
夏だったらピーマンとかパプリカとかを入れるのが僕の好み。
いちばんの工夫は、焼きそば麺ではなく十割そばをつかうところかも。
味わいが深くなります。
カレーパウダーを入れることでスパイシーさがまします。
オイルをふたつ(オリーブオイルとアマニオイル)つかうところもポイント。
コクがでます。

【材料】
玉ねぎ、にんじん、もやし、キャベツ、干し竹の子、きくらげ、
こんぶ、ベジミンチ、カレーパウダー、岩塩、ソース、十割そば、
玄米ごはん、オリーブオイル、アマニオイル、紅しょうが、青のり、かつお節

【作り方】
こんぶは細かく切ってひたひたの水につけておきます。
きくらげも水でもどしてせん切り。
干し竹の子はひとばん水につけたら圧力鍋で15分ほど加熱して細かく切ります。
十割そばを短く折って茹でてお湯をきります。
ベジミンチはひたひたのお湯でもどしておきます。
玉ねぎとにんじんをみじん切り。
キャベツともやしをざく切り。
深めのなべにオリーブオイルをたらして火にかけます。
あとは炒めて炒めて炒めるだけ。
フライパンに入れてゆく順番です。
「玉ねぎ+にんじん」→
「きくらげ+干し竹の子+こんぶ」→
「キャベツ+もやし+ベジミンチ」→
「カレーパウダー+岩塩+ソース」→
「そば+玄米ごはん」
皿にもったらトッピング。
アマニオイル+紅しょうが+青のり+かつお節。

※ この記事は、NPO法人土といのち『お便り・お知らせ』2018年3月号より転載しました。
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鍋つゆでラーメンを ♪

2018-03-14 08:00:00 | 作ってみたら・・・おいしそう
★鍋つゆでラーメンを ♪

佐竹製麺の“生らーめん”
味と香りのある国産小麦粉100%で作られていて人気の品です。
みなさん、どうやって食べてますか?


チョーコーの旨みそ鍋つゆを使ってみたらどうでしょう。


1人前ずつに小分けされてるので便利な鍋つゆ。
1袋30mlにお湯200mlを加えてスープを作ります。


“生らーめん”は、たっぷりのお湯で1分半-2分くらい茹でます。
野菜もたっぷり入れて作ると、大満足のみそラーメンのできあがり。


濃さは好みで、薄くも濃くもできますよー。
休みの日のお昼にでもお試しあれ!

( 管理人 )
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トゥッパ ~天竺舎のレシピ

2018-03-11 09:00:00 | 作ってみたら・・・おいしそう
天竺舎のレシピ

★ トゥッパ ★ ~チベット風煮込みうどん


チベット風といってもいろいろあって
シェルパ、ラダック、シッキム、チベットなど、具や麺に違いがみられました。
今回のレシピはラダック風でしょうか、あるいは、葉山風。

まな板の上に材料を並べる
右から里芋、カボチャ、大根、 ニンニク、生姜、タマネギのみじん切り、鶏肉
奥は大根の葉とトマトホール瓶詰め

鶏肉とみじん切りの材料を油でいためる

ターメリックとクミン粉、コリアンダー粉を加えてよくいためる

トマトを加えていためる。
肉にペースとがからんだ感じになるまでよくいためる。

野菜を加えて、塩をふり、よく混ぜたら、蓋をして、火を弱めじっくり炒める。
野菜から水が出るのでこげないが、焦げそうなら水を少々ふる。
時々混ぜる。

野菜にしっかり火が通ったら水をたっぷり加えて煮込む。

最後に茹でた麺を入れて、しばらく煮込んだらできあがり。
手打ちの生麺を入れるのも同じです。
ゆで麺より煮込む時間は長くなりますね。

( 天竺舎 雨宮智子さんより )
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寒い日々のためのレシピ ~天竺舎だより

2018-03-10 09:00:00 | 作ってみたら・・・おいしそう
  

★ 天竺舎の寒い日々のためのレシピ ★

味そ汁をおから汁にする
みそ汁に生のおからを少し(?)加えます。
これが あたたまるのです。
おから・納豆汁にするともっと良い!

ほうとう・煮込みうどん
・ほうとうは、山梨の郷土料理
カボチャと豆(いんげん等)と芋のはいったのがよい
みそは やっぱり信州みそがよいけど・・・(うちにはない!)
・みそ煮込みは名古屋名物の豆みそで、とり肉か。
土鍋で作れば最高ですね。
卵を1コおとして。

大豆はえらい!
やはり、みそはあたたまりますね。

ヒマラヤ料理トゥッパ
チベット風というのか、やはり煮込みうどんです。(唐辛子を効かせて)
ターメリックや他のスパイスで肉野菜を炒めて
がらスープを作り、うどん(又は団子)を入れて煮込む

うちの製品の宣伝少し
3月より、準強力小麦を強力小麦にかえています。
種を変えました。
天然酵母を使って作ってみたら(全粒粉)よくふくらみました。
使って下さっている方、感想をお聞かせください。

※ この記事は、NPO法人土といのち『お便り・お知らせ』2018年3月号より転載しました。
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大麦のスープ ~天竺舎のレシピ

2018-01-20 09:00:00 | 作ってみたら・・・おいしそう
天竺舎の12月のレシピ

★ 大麦のスープ ★


寒い日に、あたたかいもの
あたたかいスープは心にしみる!と
大麦のスープを作りました。
精麦(すり麦と言った方が良いかな?)の方を使います。

精麦100mlくらいをよく洗って、たっぷりの水から炊きます。


時間がかかるので、5分くらい煮ては他のことをし、また火を通す。
3回くらいするとわれてきます。(“花が咲く”というらしい)

このあたりで、田芋・カボチャなどの野菜の角切りを加えます。
ソーセージや骨付き肉でも良いでしょう。
水が足らなければ足して、好みのスープ具合にします。

最後に葉ものや薬味を加えます。
味は、塩・コショウ / 野菜のおかげ利用など好みで。

蛇足:
残ったものを(翌日)椀に盛り、チーズ・玉葱をのせて、レンジ又はオーブンであたためました。
とても、おいしかった!!

※ この記事は、NPO法人土といのち『お便り・お知らせ』2017年12月号より転載しました。
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松原ミートの 土佐鹿の生ソーセージ ~貴重な本物を生かすレシピ

2018-01-15 09:00:00 | 作ってみたら・・・おいしそう
丸井シュフ(主夫=シェフ)の高知の素材簡単料理法。
ブォノアペティート・ボナペティ(たんと召し上がれ!)♪

★ 土佐鹿の生ソーセージ ★


松原ミートの生ソーセージ、いかがですか。
沖縄の豚(今帰仁アグー)の方は、皆さん食指が動きやすいようですが、
土佐鹿の方はちょっと手が出にくいという方が多いそうです。

そこで、今回は、鹿の生ソーセージのレシピをご紹介します。
高知のせっかくのジビエ(野生動物の肉)なので、試してみて下さい。
豚の生ソーセージでも応用できます。

松原ミートの製品は工業生産の「弁当ウインナー」とは根本が違う本物の肉素材です。
調理法にちょっとだけコツがあります。
一見小さめの量感を増やし、血のある肉の味を十分に出させる方法。
 
1本で2人分できます。
肉の実質が濃いので。
簡単にできます。

玉ネギ・ニンジン・ニンニクなど香味野菜のみじん切りを炒めてしんなりさせる。
つまりソフリットを作る、あればそのまま使う。
軽く塩味をつける。

そこに凍ったままソーセージを入れる。溶かしてはいけない。
水、酒、ワイン、スープなどで水分を保ちながら、蓋をして10分程度蒸し煮にする。

火が通ったら蓋を取って、煮詰める。
確認のため真ん中を切っても良い。
このときに好みで日本酒やワイン(赤または白)を加えても良い。

肉を輪切りに切り分ける。
ソースと絡めて盛り付ける。
ソースはパンで完食。

土佐鹿の生ソーセージは〔4〕回目の注文書 p1に掲載!
今週提出する注文書ですよ。
是非是非~ ♪


※ この記事は、NPO法人土といのち『お便り・お知らせ』2017年12月号より再編集して転載しました。
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カレー!カレー!カレー!

2018-01-14 09:00:00 | 作ってみたら・・・おいしそう
愛知県より
畑村香織の「土といのち」で こじゃんとお料理3年生
~土佐のめぐみで家族のいのちをまもるご飯作り~

★ カレー!カレー!カレー! ★

大好きカレー!
いつもは 壺さん(カレーの壺)でマイカレーですが
いつもいつも気になっていた第3世界ショップの「スリカレー」に挑戦です。
毎日カレーでもいいというくらいの私。
さあて 何日いただくことができるでしょうか~?

1日目


【 材料 】
熊本のレンコン、山本さんのサツマイモ、渡邉さんの囲い生姜、
第3世界ショップのスリカレー、蒸しミックスビーンズ、プチトマト、
トマトピューレ、ドライトマト、オリーブオイル

【 作り方 】
お初にお目にかかります、スリカレー!
スリランカのかあちゃんのカレーという意味みたい。
スリカレーの中身。
アロマティックスパイスにはシナモン、カルダモン、クローブがセットに。
うーん、まさにチャイだあ。
ふわっといい香りします。
チリパウダー、ターメリック(うこん)カレーパウダー、
カレーハーブ(カレーリーフ、スクリューパイン、レモングラス)


きょうは、付属のレシピをアレンジしましょう。

レンコンは皮をむき立て割りと輪切りにします。
歯ごたえの違いを楽しみます。素揚げします。


サツマイモは半月に切り、素揚げします。


オリーブオイルに香りをつけます。
アロマティックスパイスを開封し 80㏄のオリーブオイルでゆっくり熱していきます。
焦がさないように。香りを出しましょう。
続いてカレーハーブを。インドカレー屋さんの独特の香りが部屋に充満しています。
シアワセー! 香りの移ったオイルを濾します。
スパイスさんたちありがとう。


オイルに、今回は私の定番 ニンニクではなくて生姜の千切りを熱します。


素揚げした根菜とプチトマトとドライトマトを炒めます。


カレーパウダー投入。ターメリック投入。トマトピューレと水150cc入れます。


蒸しミックスビーンズ投入 赤に白 グリーンのカラフルなお豆 おいしそう。


味見をしてチリパウダーで辛さを整えます。
スリカレーに「すり生姜」かけて、はい出来上がり。


カレーのお供は小松菜のナムル
小松菜をゆで軸と葉で切り分け、
ごま油、みりん、粗製糖、白ゴマ、
オイスターソース、ヤバスコ、マスタードで、小松菜と和えます。
白ゴマを摺って、ふりかけたら できあがり。


2日目
次の日のカレー。
根菜を使ったので 水分を吸ってごてっとしています。
ココナッツミルク登場。カリフラワーも入れましょう。
すこし物足りないので カレーの壺登場。小匙1で充分かな。
できあがり!


3日目
斉藤さんくの山地酪農牛乳でさらにのばして、
残しておいた蒸し豆を入れていただきまーす。


あああ カレー三昧 ごちそうさまでした!

※ この記事は、NPO法人土といのち『お便り・お知らせ』2018年1月号より再編集して転載しました。
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