高知発 NPO法人 土といのち

1977年7月設立の「高知土と生命を守る会」を母体にした
40年の歴史をもつ生産者と消費者の会です

おいしいコーヒーを淹れよう 終わりました

2018-06-10 09:00:00 | イベント報告
5月27日「おいしいコーヒーを淹れよう」講座を開きました。
当日は高知市内の小学校は運動会だったそうで、参加をあきらめた方も多いのでは。。。

さて、本日の講師は注文書でもおなじみ「はなればなれ珈琲」の店主 鈴木野歩さんです。


参加者が持ってきたドリッパーの形を見てもらうことからスタート。
どれもOKでした。(おすすめできないドリッパーもあるそうです)


今日はペーパーフィルターとコーヒードリッパーを使います。
まずは何も教えてもらわず参加者が淹れてみて、味をみました。


次に、のぶさんが、おいしいコーヒーの淹れ方のコツを教えながら淹れて、また味をみました。


コツは
ドリッパーの中の粉は軽くゆすって平らにする
最初はぽたぽた点滴のように粉の真ん中に湯を垂らす
中から外へ、外から中へ湯を回して粉を蒸らす
蒸らしたら、後、3回くらいに分けて湯を注いで終わるようにする
早く淹れれば薄く、ゆっくり淹れれば濃い味になる


「煎りたて挽きたて淹れたて」の「3たて」がいいという人もいるけど
「煎りたて挽きたて」はプロにお任せするとして
おうちでは「淹れたて」を上手にすればおいしくなる ということでした。
(実は「挽きたて」は炭酸ガスが多く出ていて味が落ち着かないそうです)

さすが!
のぶさんが淹れたときは、粉がふっくらとふくれ泡が崩れてません。


淹れながら、飲みながら、おしゃべりしながら、
参加者の質問に何でも答えてくれます。
メモメモ。


なるほど、淹れ方で味が違ってくるものなんですね。
途中でandyさんや Pipeauのおやつを食べながら、何杯もコーヒーを飲みました。


のぶさんおすすめの「iwakiウォータードリップコーヒーサーバー」で水出しコーヒーも味わってみましたよ。


まだまだ聞きたいことがあって時間が足りないくらいでした。
みなさん参加ありがとうございます。
お家でも おいしいコーヒーを淹れてますか?

 

ほかにも、のぶさんの話の中から大事かなとおもったことを書いてみます。

豆の重さをはかる
計量スプーンだと重さが正確に量れない
同じ量でも、中煎りは重く深煎りは軽い
120ccのコーヒーなら15gの豆を使う


湯の温度:90度くらい


1杯分でも3杯分でも同じ時間で抽出する
ということは、淹れたい量によって注ぐ湯の量を変えるということ
8杯とか淹れるなら大きい薬缶を使ってもいい


豆は日に日に酸化して、味が変化していく。
保存方法は、なるべく空気に触れないようにする。
粉:常温なら2-3日で使い切るか、冷凍庫で保存する。
豆:粉より酸化しないが、飲み切るのに長期間かかるなら冷凍保存する。

ネルドリップよりペーパードリップの方が油分が減ってすっきりした味になる

昔は国の名前でコーヒー豆を呼んでいたが
今は差別化されて、国・豆の品種・農場まで言う

エスプレッソ挽き(超極細挽き)はエスプレッソマシーンがないと難しい

あれ以来、コーヒー生活をエンジョイしています。

( 管理人 )
コメント (3)
この記事をはてなブックマークに追加

自分でできるセルフケアのお灸 終りました

2018-05-05 09:00:00 | イベント報告
4月22日は、自分でできるセルフケアのお灸 を開催しました。


講師は、高知のせんねん灸セルフケアサポーターで、
セルフケアもぐもぐ主催の女性鍼灸師のおふたり。

今回 体験してもらったのは、モグサ作りとモグサをのせる台座作り。
台所にあるものでできる手作り温灸体験です。


モグサはヨモギから作るんですよね。
前もって採集して乾燥させたヨモギの葉をすり鉢ですって、


ざるでふるう・・・を繰り返すと、モグサができていきます。


台座にするのは、みそ(左のほう)と塩(右のほう)


料理教室みたいにボウルがあったり、工作したり
モグサも、モグサをのせる台座も、みんなでわいわい作って楽しくすごしました。



さあ、お灸の体験 ♪
台座にモグサをのせて火をつけます。
お灸は熱い、こわい、というイメージをもつひとが多いそうですが
台座を使用すると熱さはあまりなく、じんわり気持ちいい~。
お灸が初めてでも楽しめましたよ。


その後、ツボをさがす練習をして、せんねん灸をつかってお灸をしました。

最後にお灸の注意を教えてもらい
お土産のせんねん灸ももらって帰りました。
セルフケアに、身近にお灸を使えるようになるといいですね。


セルフケアもぐもぐのHPでも報告してくださってます。(こちら
( 管理人 )
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

定期総会&美味しいものを食べよう会 終わりました

2018-04-02 09:00:00 | イベント報告
3月24日、2017年度の定期総会を開催しました。
正会員49名中、出席・委任状提出合わせて39名。

議案はすべて承認され、貴重な意見を頂くこともできました。


その後の 美味しいものを食べよう会にはたくさんの方に来ていただきにぎやかに過ごしました。

今回のテーマは「カレー三昧」
“カレーの壺”を使った 理事長手作りのカレー2種と定番のレトルトカレー5種
甘いの辛いの、それぞれの特徴があってお好み次第


ほかにも書ききれないほどのものが並びましたよ。

玄米と丸麦入り白米、パン、セロリとケールの菜花、ウルトラ寒天
ロースハム・ボンレスハム、ウィンナー、ジャムとマーマレード、ヨーグルト
飲み物コーナーには、ジュースとコーヒーと紅茶3種とウーロン茶と山地酪農牛乳
お菓子コーナーには、きらずあげ・ラムネ・チョコ・ハイボール・激辛げんき生姜・豆チップス2種 などなど
 

 



参加された生産者は・・・・
農薬の怖さを話された井上正雄さん


会員さんと直に会える場が嬉しいと、わたなべ農園の渡邉志津江さん


お米作りに励む長野さん


野菜作りに本腰を入れたいと、谷川徹さん


あちこちでパン作りの講習会もしている生活学舎桃土の車春恵・喜代志さん
食べてみたかった 第3世界ショップのレトルトカレーに満足~


残念ながら写真のない天竺舎の山下幸一さん

飛び切りの笑顔にも会えました。


最後に皆さんで記念写真 ♪
美味しいもの食べて、生産者のお話も聞けて、実りあるいい日でした。


( 管理人 )
コメント (2)
この記事をはてなブックマークに追加

3.11を忘れない! こうちアクション

2018-03-13 09:00:00 | イベント報告
今年も3月11日が去っていきました。
みなさんはどう過ごされましたか。

私は「3.11を忘れない! こうちアクション」に参加してきました。


7年前のあの日3月11日から、何か変わったのでしょうか?
原発の事、原発事故の事、考え行動しつづけたいと思います。

以下、3月12日の高知新聞からの一部抜粋です。
 丸の内緑地で開かれた集会では、昨年12月に広島高裁が伊方原発3号機の運転を
今年9月末まで差し止める決定をしたことに触れ、参加者が「国民の大半が原発事
故を恐れている。これからも諦めずに原発はだめだと意思表示をしないといけない」
「次の世代に思いを伝え、危機感を共有しないといけない」と訴えた。
 その後、参加者は(約230人)はのぼり旗やプラカードを手に約1.5kmを行進。播磨
屋橋交差点で地震が発生した午後2時46分に黙とうした。


(写真も3月12日高知新聞より転載)

管理人
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

「早川ユミの くらしがしごと、しごとがくらし」 終わりました

2018-03-05 09:00:00 | イベント報告
2月18日(日)高知龍馬マラソンの日、
いえいえ「早川ユミの くらしがしごと、しごとがくらし」お話会でした。
もう2週間もたって、やっとご報告です。

早川さんは、なりわいとしてはアジアの布をちくちく手縫いして衣服をつくる布作家ですが、
ちいさな畑に種をまき、日本みつばちを飼い、果樹を植える種まきびとでもあります。
また、その暮らしや生き方をたくさんの本として出版もされています。


今年、私たちスタッフは「土といのち」の仲間と一緒に、
ひとつでも自然とともにある“暮らし”を取り戻すいろんな試みをしたいと思っていて 
香美市香北町に住む種まき人・早川ユミさんのお話をぜひ聞きたかったのです。

会が去年11月に発行した 40周年記念誌『土といのち』の紹介もさせてもらいましたよー。


さて、本日の講師 早川ユミさん。
今日はチベタンの服に身をつつんで・・・。


まずは、早川さんが住んでいる香北町谷相の様子を
スライドで見ながら暮らしぶりを話してもらいました。
まさに自然とともにあるくらし!
くらしとは自分の手で何かを生みだすこと。
一日一日の積み重ねがくらし。
そして、私のくらしが変わると、社会が変わる。


みんな熱心に、楽しそうに、うなづきながら、話に聞き入ってました。
なんと遠くは松山や四万十からの参加者も!


今回は初めての試みで「マイカップ持参」。
土といのちの美味しい飲み物を飲みながら、


アンディさんのクッキーを食べながらお話を聞いたのでした。


後半は、早川さんと参加者の話のキャッチボールです。
みんなで、ゆっくり 話して 聞いて、充実した時間を持てました。


次は、早川さんと ちくちくワークショップ を企画したいですね。

( 管理人 )
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

みそ作り体験 終わりました

2018-02-03 09:00:00 | イベント報告
今年も“みそ作り体験”をおこないました。
2012年から始めたので今年で7回目。

さあ今年も始まり~


講師は、いつもの原崎さん。
お話も板書も手慣れたものです。


使った材料は、下郷農協の「手前みそ作りセット米」。
大豆900g・米麹2kg・塩1kgが入ってるセットです。
下郷農協の麹はセミドライタイプなので、干からびたご飯のように見えて、
「井上糀店の米麹とは違うねえ」との声があがってました。


板書の手順通りにいくと・・・
大豆を水につける(これは前日のお仕事)


にる(圧力鍋を使わなくても、ストーブの上でコトコト煮ておいてもいいです)

つぶす(完全にミンチ状にならなくてもOK)


まぜる(つぶした大豆と塩切り麹をしっかりまぜる)



つめる(なるべく空気が入らないように)


まつ(半年以上、冷暗所で出来上がりを待ちましょう)

みなさん、お疲れさまでした。
美味しい味噌になりますように
 
 

1回参加すれば、もうみそ作りはマスターできます。
まだ自信のない方、来年も企画するのでご参加くださいね。

( 管理人 )
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

第2回高知オーガニックフェスタにて

2017-12-26 09:00:00 | イベント報告
★ 第2回高知オーガニックフェスタ ★

12月17日は、高知オーガニックフェスタ実行委員会主催の
「第2回高知オーガニックフェスタ」に出展してました。
館内には44のブースがひしめいてます。
土といのちブースで同居してるのは、今年も正雄さん・渡邉さん・はなればなれ珈琲。


正雄さんは娘さんとお友達が大活躍です。


渡邉さんはお客さんとのおしゃべりに夢中。


はなればなれ珈琲(のぶさん)は、いつものように行列が・・・
山地酪農牛乳を使ったカフェラテは絶品!!


となりのブースは、山地酪農を愛する会です。
斉藤さんくの山地酪農牛乳の試飲をしてもらうと評判は上々でした。


なんと、高知市の書店 金高堂のブースには40周年記念誌が!
光って見えますね~


冬空の体育館なので寒い寒い。。。
出展者もお客さんも着膨れしてます。
私はポケットに懐炉をしのばせてました。。。


それでも、お客さんが途切れることはなく、
試食のみかんを勧めたり、会の説明をしたり、販売したりとけっこう忙しい1日でした。
主催者によると、午前午後合わせて約1,000人の方々が参加されてたそうです。

その合間に野菜ソムリエ斎藤さんの「ミニセミナー」あり
「野菜食べ比べコンテスト」あり


出展時間が終了した後は、フォーラムが続きます。。。
基調講演と、その演者の奥田さん・小川さんをくわえた4人で、パネルディスカッションも


それからそれから・・・・
有料ですが、有機食材を使ったお料理を囲んでの懇親会まで用意されてました。
参加者は農と食に関心のある方ばかりのようで、話も盛り上がりますね。
来年こそは参加しようかな。




盛りだくさんな1日。
たくさんの会員さんにお会いできて嬉しかったです。
土といのちのお買い物券は楽しんでいただいたでしょうか?

( 管理人 )
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

高知人文社会科学会 公開シンポジウム 報告

2017-11-21 09:00:00 | イベント報告
★ 高知人文社会科学会 公開シンポジウム ★

11月12日は、年に1回の 高知人文社会科学会 公開シンポジウム でした。
これまでの高知の有機農家と消費者の取り組みにも関係するということで
土といのちも協賛していました。
そのおかげで、受付の一部をお借りして40周年記念本を販売させてもらいました。


さて本番のシンポジウム。
まず、愛媛大学の佐藤亮子さんの基調講演。
演題は「日本とアメリカのローカルフードをめぐる展開と今後の方向性」


話の内容は、短くまとめるのは難しいので割愛しますが、
地域の食べ物を知り、地域で消費することで、地域がいきいきとなる。
地域での循環が大切なことだと思いました。


その後は、パネラー一人一人がパネル発表。
高知の様々な場で活動している3人は「土といのち」にゆかりのある方ばかりでした。

丸井一郎さん
「食に地域化」の土台について話されました。


山本優作さん
「夢産地とさやま開発公社」をとおして地域や農業の現実を話されました。


田邉佳香さん
子育てと食と農に人間らしくいのちをつないでいく生き方の文化を作る手がかりを考えたい、と。


そして、佐藤さんが加わりパネルディスカッション。


高知の未来を考えるうえで
これからの「農業」これからの「土といのち」これからの「わたしたち(消費者)」
それぞれの立場で考えて、連携して行動していく必要があります。
高知人文社会科学会のみなさま、コーディネーターの岩佐和幸さん、有意義な時間をありがとうございました。

( 管理人 )
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

意外と知らない食品添加物表示の話&美味しいものを食べよう会 報告

2017-11-10 09:00:00 | イベント報告
★ 意外と知らない食品添加物表示の話 ★ ~前半

10月29日、台風22号の通過で開催が危ぶまれましたが
午後には風雨も弱まり、終了する頃には日差しも見られた1日でした。

さて、本日の講師は、元 食品添加物製造販売会社に勤務されていた吉屋正信さんです。


「食品表示法」により、容器包装入りの食品には、いろいろ記載が義務付けられています。
そして、食品添加物は原材料の一部なので、原材料の枠の中に書かれます。

食品添加物の表示方法として、
大きく「物質名表示」か「一括名表示」の2通りがあるそうです。
(加工助剤やキャリーオーバーの問題もありますが)

化学合成品には必ず「安全データシート」が存在し、
発がん性やLD50(半数致死量)など、人体や環境への有害性・危険性についての情報が書かれています。
「物質名表示」されていれば、私たちはそれを調べることができるのですが、
「一括名表示」だと物質名がわからないので調べられません。
「一括名表示」は業者に、ごまかしの逃げ道になる可能性もあるということでした。

食品添加物を認めるかどうかは日本が独自に決めるのではなく
FDA(アメリカ食品医薬品局)やEUの基準を参考にしていることもお話されました。
今や食べ物は世界中を流通することが前提なのでしょう。
食品添加物製造販売会社の中にいないとわからない会社の内情もチラリ。

人工甘味料
石油から合成されるタール系色素
合成保存料
などなど、一つ一つ詳しい説明があり、いくら時間があっても足りないくらい。

参加者からの意見や質問も活発に出されました。
化学調味料と同じような役割のたんぱく加水分解物や酵母エキスについてとか、
トランス脂肪酸を含む植物油脂のこととか、
細胞や組織をかく乱する「シグナル毒性」も、今後は注目すべき事のようです。
シグナル毒性は、受容体へのシグナルをかく乱することで障害作用を現します。
従来の毒性試験の考え方とは違う面からも考える必要があるのかもしれません。

資料を見ながらの話は分かり易く


参加者された方々は真剣に話に聞き入ってました。


日消連が作ったリーフレット「その食べもの、大丈夫? 調べてみよう食品添加物」は、
吉屋さんのお話を聞くと、さらによく理解できました。


身近で作られ、素姓や過程の分かった食品が一番安心です。
が、そういうわけにもいかないのが現代。
だから、お話を聞いたり、本を読んだりして知識を増やしてください。
食品添加物講座もシリーズで企画できたらいいですね。

★ 美味しいものを食べよう会 ★ ~後半
すみませ~ん。
美味しいものの写真を撮り忘れました。
メニューだけでもご覧ください。


最後に記念撮影、はいチーズ。


( 管理人 )
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

アリランのママから学ぶ『韓国家庭料理』報告

2017-10-07 09:00:00 | イベント報告
9月25日は、各国料理店アリランのママをお迎えして、韓国家庭料理を習いました。

高知大学正門前の2階にあるアリラン。
ママの下元さんは19年前に高知に引っ越して来られました。


今回の作るのは、韓国料理として有名なチャプチェとチジミの2種です。


他に下元さんがデモンストレーションで作った、きゅうりの漬け物とゴーヤ炒め物も試食。


高知の旬の新鮮な野菜をということでしたが、あいにくの端境期。
材料をそろえるのが大変でした。


レシピに載っているのは材料の名前だけ。
調味料の量は書かないのがモットーだそうです。
なぜなら、子どもがいる、年配者がいる、運動家がいるなど家庭の事情に合わせて作って欲しいから。
5つの白いもの(化学調味料・砂糖・塩・小麦粉など)をなるべく避けましょう、とも。
醤油とごま油の具合がよい味付けでしたよ。

下元さんの豪快でテキパキとした指示にオタオタしながらも、
どのグループも美味しい韓国料理が出来上がりました。


ポイントをいくつか紹介します。

チャプチェの麺の材料はサツマイモでん粉100%で、黒くてコシがある。


チャプチェの材料にする野菜は、ごっちゃにせずに1種類ごとに炒めてから、まぜる。


チャプチェをまぜるのは手が一番!


チジミを焼くときは薄~く。(お好み焼きではない)
1回ひっくり返したら、ギュッギュッとヘラで押さえつける。


2回目ひっくり返した時は押さえません。

会食事には韓国で良く飲まれているというトゥングルレ茶をいただきました。
老化防止の特効薬とも言われています。
このお茶を飲んでる100歳の方が、元気にやまのぼりしているとか。。
クセがなく香ばしいお茶です。


では、いただきま~す


( 管理人 )
コメント
この記事をはてなブックマークに追加