この世界の憂鬱と気紛れ

タイトルに深い意味はありません。スガシカオの歌に似たようなフレーズがあったかな。日々の雑事と趣味と偏見のブログです。

トム・クルーズのプロポーズ裏事情。

2005-07-31 16:20:17 | 雑事
先日ケイティ・ホームズと婚約したトム・クルーズのプロポーズ裏事情について『映画秘宝』九月号のハリウッド・ゴシップ欄よりそのまま抜き出します。
事実かどーかは知りませんが、自分は大いに納得しちゃいました。

“トム・クルーズは「恋人役」をケイティ・ホームズに決定する前に少なくとも五人の若い女優を「オーディション」していた。その五人とはジェシカ・アルバ、ケイト・ボスワーズ、リンジー・ローハン、ジェニファー・ガーナー、スカーレット・ヨハンソン
ジェシカ・アルバはクルーズから「ミーティング」をしたいという電話をもらい、仕事の話だと思って彼の家を訪れた。彼は人生や家や車など、ありとあらゆることについて雄弁と語ったが、映画の話は一言もしなかったそうだ
ジェニファー・ガーナーも去年の夏、トムと「ミーティング」をした。ミーティング自体はあっさりと終わったが、その後トムから猛烈なアプローチが続き、「私は今、ベン・アフレックと付き合ってるの」とはっきり断るまで止まらなかったという。
そして、一度は『M:I-3』のヒロインに決まったと噂されたスカーレット・ヨハンソン。彼女もビジネス・ミーティングだと思って彼に会いにいったのだが、呼び出されたのはサイエントロジー・センターだった。クルーズは彼女にお茶もすすめず、二時間にわたって熱心に雄弁をふるった。やっと食事をすることになり、彼が開いた扉の向こうに待ち受けていたのは、部屋いっぱいのサイエントロジストだった。彼女はそこでいたたまれなくなり、震え上がって逃げ出したという。
さて、最終的に恋人に決まったケイティ・ホームズがトム・クルーズと『M:I-3』の役に関するミーティングをもったのは四月十一日のことだった。次に彼女が公の場に現すのは四月二十七日で、この間の十六日間、彼女がどこで何をしていたのか知る者は誰もいない。この間に、彼女はマネージャーとエージェントをクビにし、友人たちとも連絡を絶った。彼女の新しい「親友」として出現したのが、ジェシカ・ロドリゲスという二十代の女性である。彼女の父親、ジョー・フェッシェバーグ有名なジャック・ボンド(高利な債券の一種)のディーラーで、サイエントロジーに何百万ドルも寄付をしていることで知られている。フェッシェバーグ・ファミリーはサイエントロジー内のロイヤル・ファミリーと言われており、ロドリゲス自身もかなり教会内での地位は高いらしい。教会のホームページでは、「生命、意志、物質、エネルギー、空間、時間をコントロールする力をもっている」と紹介されている。彼女はお目付け役としてケイティのインタビューにいつも付き添って目を光らせ、ときにはインタビューを中断させたりしていると伝えられている。
その後トムはケイティにエッフェル塔の上でプロポーズ、その日のうちに記者会見をして発表した。”ということです。

ここまで詳しいと根も葉もない噂!と一笑に付すわけにもいかないですよね。
もしトムがケイティにプロポーズを断られ、「ミーティング」の七番目の相手に貴女を選んでいたらどうしますか?(などと仮定の質問をしたりして。笑。)
一つだけ間違いないのは今後ケイティ・ホームズが『エイプリルの七面鳥』のようなミニシアター系の作品に出演することはない、ということですね。

それにしても書き写すの、めっちゃ疲れました。。。
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亡国のイージス。

2005-07-30 23:59:42 | 新作映画
映画『亡国のイージス』を観に行ってきました。

まず一つ言っておきたいのは、ようやくこれで日本もハリウッドに追いついた、ってことでしょうか。
これまでにもハリウッド大作並!という謳い文句の邦画は多々ありました。
近作でいえば同じ福井晴敏原作の『ローレライ』。
しかしそれらは残念ながら失笑ものでしかありませんでした。
ハリウッドティストではあってもハリウッド超大作に比べるとどうしてもチープさは拭いきれない感がありました。
この『亡国のイージス』にしても総予算額は十二億円、金額だけ比べるとまだまだハリウッド大作とは一桁違います。
しかし、初めてじゃないでしょうか、CGや特撮技術、セットなどで興奮で出来た邦画って。(少なくとも自分は初めてでした。)

個人的に観る前に一番興味があったのはあれだけ長大な原作をどう二時間(正確には二時間二十分)にまとめるのか、でした。
原作を未読の方にいっておくと、原作の『亡国のイージス』はハードカバーでは650ページにも及ぶ長編です。
まともに映像化してたら十二時間あっても足りないような気がします。
しかしそこらへんもきっちりと映画はまとめていて、感心しました。
端折るところは端折り、押さえるところは押さえる、よく出来た脚本で、その点については合格点を与えてよい、と思いました。

出演陣もまずベストといってよいキャスティングでした。
主役の専任伍長・仙石を演じた真田広之は原作とは明らかにイメージが違いましたが、これは映画である以上やむをえないところでしょう。
その真田を始め、寺尾聡、佐藤浩市、中井貴一とオッサン萌えする人にはたまらない俳優ばかりだったのではないでしょうか。
一つ難をあげれば、如月役の勝地涼がもう一つオーラの放ってなかったような気がするのですが、如月自身が脇役となっている映画ではそれも仕方ないのかもしれません。

映画『亡国のイージス』に関してはそんなところです。
本作が邦画の最終的な到達点ではなく、新たなる出発点となることを願ってやみません。
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ドラゴン桜。

2005-07-29 23:31:42 | 日常
馬鹿とブスこそ東大に行け!
とはテレビドラマ『ドラゴン桜』の主人公桜木の決め台詞ですが、龍山高校の特進クラス女の子三人の中にブスはいないですよね。
あれだけルックスが可愛けりゃそれなりにいい人生を送れそうな気がするんですけど。
渋谷で働く社長と結婚したり、もしくは離婚したり。笑。

ところで唐突ですが、自分は以前家庭教師をしていたことがあります。
といっても大学は教育学部でも何でもなかったので、家庭教師の素人ですけどね。
ここだけの話ですが、自分は家庭教師を舐めていました。
家庭教師の素人である自分が受け持つ生徒はせいぜい上の学年で高校受験を控えた中学三年生で、高校受験なんて基礎さえ押さえてりゃオッケー、って考えてました。(実際進学校でないのであればそうだと思います。)
そんなある日、中学三年の女の子に(仮にZ子とします。)勉強を教えることになりました。
自分「えっと、Z子ちゃん、五教科の中で一番何が好き?」
Z子「ん~、国語かな」
自分「へぇ、国語が好きなんだ?(国語は全ての基礎といえるから、国語が好きって言うなら教えるの楽勝かも。)じゃ、今まで読んだことある小説で、何が一番面白かった?」
Z子「読んだことない
自分「よ、読んだことない?今までに何も?(なのに一番好きなのは国語?)」
Z子「うん、一冊も読んだことないよ」
自分「・・・・・」
その子との家庭教師の時間は主に九九の暗記ばかりやっていたよーな気がします。(2x9と9x2がなぜ一緒の答えになるのかが理解出来ない女の子でした。)
家庭教師、二ヶ月ぐらい続いたかな、結局ある日を境に来なくていいよ、ってことになり、まぁクビってことですが、自分もほっとしていました。
そんな感じで家庭教師にはあまりいい思い出ではないのですが、最大のオチはその子が翌年どこかの高校に合格したっていうことですね。
プロの家庭教師がついて学力が超急上昇したのか、それとも世の中には名前さえ書ければ受かる高校があるのか、どちらかは知りませんが、自分に関して言えば、人様に物事を教えるといった分をわきまえないようなことは二度とするまい、と固く心に誓ったのでした。
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ボロワーズ。

2005-07-28 23:57:09 | 新作映画
誰にでも、これは誰も知らないだろうっていうとっておきの一本の映画があると思うのですが、自分の場合、それは『ボロワーズ/床下の住人たち』ですね。
比喩でも何でもなく、今までこの作品を見たことがある、って人に会ったことがないですし、ブログ検索にもヒットしませんでした。笑。
製作は1997年、ちょうど『タイタニック』が公開された年です。
『タイタニック』が爆発的にヒットしていた頃、ひっそりと公開されていた、、、いや、日本ではビデオ・スルーかな。
でも『タイタニック』がマイ・フェイバリット・ムービーで上位100作品にも選ばれないのに比べ、この『ボロワーズ』はベストテンの常連です。たまに七位ぐらいに食い込んできます。(その日の気分によります。笑。)
『ボロワーズ』というのは英語の「borrow」(借りる)からきています。
つまり『ボロワーズ』っていうのは「借りる人」っていう意味で、「借りる人」ってどーゆー意味?大川興行?って疑問に思っちゃいますが、ここでは「小人」のことを指します。
なんで「小人」が「借りる人」なのかというと、作中ボロワーズは人間から針や糸、食料品から電池まで、様々な日用品を(無断で)借りていっちゃうんですね。笑。
(無断で)借りて、さらにたいがい返さない行為を「借りる」と称していいものかどうか疑問ですが、その使い方が非常にグッド。
巻尺(シュルルって巻き戻る奴ね)は簡易エレベーターになり、缶スプレーはジェットコースターに、アイテムを見ているだけでもめっちゃくちゃ楽しいんですよ!
そんな楽しい日々を送っていたボロワーズの一家に突然の危機が迫ります。
悪徳弁護士の悪巧みで住み慣れた(というか勝手に間借りしていた)家を出て行かなければならないことに!
はてさてボロワーズの運命や如何に・・・。

ファンタジー映画が好きな人、そして小さな子供さんにお薦めですが、他にもよく小物を無くしちゃう人も必見です。
あれはどこに置いたっけ、とか、これはこんなところに置いた覚えはないのに、なんてふうにしょっちゅう首をひねっていた人は、あ、あいつらまた持って行ったな!って思えるよーになれるので気が楽になれます。これ、本当。笑。
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エイプリルの七面鳥。

2005-07-27 23:30:37 | 新作映画
今日は本当に書くことがありません。
というわけで、本来であればそのままスルーしちゃおうかと思っていたケイティ・ホームズ主演『エイプリルの七面鳥』について書きます。
ストーリー)自由気ままに生きてきたエイプリルはこれまで仲たがいしていた母親が余命幾ばくもないことを知って、感謝祭の日、彼女のために七面鳥のローストを作ることにするが・・・。
んー、悪くはないです。
笑わせるところでは笑わせ、泣かせるところでは泣かせ、決して悪い出来ではないのですが、如何せん登場人物のあくが強すぎて、今一つ感情移入できませんでした。
そのため感動作であるのですが、感動!!とまではいかず、あぁ、ハッピーエンドでよかったね、ぐらいで終わっちゃいました。
エイプリルを演じたケイティ・ホームズはさすがに主人公だけのことはあって、『バットマン・ビギンズ』のヒロインのようにまったく華がない、ということはなかったです。
でもやっぱり今作でもトム・クルーズが彼女のどこに惹かれたかはわからなかった、、、のだけれど、『映画秘宝』九月号にプロポーズの裏事情のことが載ってあって、よーやく納得することが出来ました。
ありがとう、『映画秘宝』!!(そこら辺の裏事情を知りたいって人はいるのかな?)
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荒川弘。

2005-07-26 22:57:11 | 漫画・アニメ
今さらながらですけど今月は怒涛の荒川弘(あらかわひろむ)月間でしたね。
まず7/19発売の月間サンデーGXに読み切り作品である『RAIDEN-18』が掲載され、7/22には『鋼の錬金術師』十一巻の発売、さらに7/23からは劇場版『鋼の錬金術師』の公開と、まさに怒涛!(といっても自分は劇場版『鋼~』にはあまり興味はないのですけど。)
自分は漫画の『鋼の錬金術師』が大好きです。
自慢じゃないですけど、いや、ちょっぴり自慢ですが、現在発売されている十一巻まで全巻すべて初版で持っています。
初めて読んだ時は少年漫画でありながら生命倫理に挑む内容に、ものすごい衝撃を受けました。
練りに練ったシナリオ、魅力的なキャラクター、丁寧な絵柄、どれをとっても卓抜していて、現在連載中の漫画の中では二番目に好きです。(一番目は『新暗行御史』。あれは別格なので。笑。)
全巻初版ということからもわかると思いますが、自分は『鋼の錬金術師』の、昨日今日のにわかファンではありません。
かなり付き合いは長いです。
なのですが。
今日の朝日新聞で、劇場版『鋼の錬金術師』公開を記念して、荒川弘へのインタビュー記事が載っていました。
まぁだいたい知っていることしか書かれていなかったのですが、ある一行を読んで目が点に。
「鎧やメカの巧みな描写とペンネームから、男性作家と勘違いされることも多いが、」
え゛?女性だったの!?
マジで知らんかった・・・。
自画像の牛のイラストから、荒川弘、てっきりガタイのごっついあんちゃんだと思ってました。
我ながら迂闊、、、っていうか、『鋼の錬金術師』を読んだことある人の中で、これを描いていたのが女性だと思った人ってどれくらいいるのでしょうか。
ちょっぴり気になるところです。。。(節穴なのは自分だけ?)
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うおのめ文学賞。

2005-07-25 23:07:34 | 読書
先日このブログで公開した『対決』という作品でエントリーした【第六回うおのめ文学賞】の全エントリー作品が本日発表されました。
これから一ヶ月間が審査期間とのことです。
発表されたばかりなのでまだ一作品も目を通していませんが、ぼちぼち暇を見つけて読んでいこうかと思っています。
とはいえかなりの量の作品があり、果たしてこの一ヶ月でどれだけ読めるのかどうか正直わかりません。
手前勝手になりますが、拙作に感想を寄せてくれた方の作品を優先的に読んでいくつもりです。
お暇な方、そうでない方も是非エントリー作品のタイトルだけでも眺めて、そこでピピッと来るものがあったら、試しに冒頭の数行だけでもいいので読んでみてください。

自分は縁があってこの文学賞にエントリーさせてもらいましたが、実質創作活動からは身を引いている状態なので、意欲的に活動されている方、そして文学賞そのものを運営されている方が眩しく見えて仕方ありません。
特に実行委員長の方は優秀賞を選考する際に全作品を読み込むそうです。
短編、掌編、ショートショート、合わせて五十作以上もあるのに、掛け値なしにすごいことだと思います。
自分がまだ創作意欲があった頃にこんなエネルギッシュな人がそばにいたら、今の自分ももう少し違っていたかも、そんな詮無いことを思ってしまいました。
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映画秘宝九月号より。

2005-07-24 22:38:17 | 新作映画
『映画秘宝』九月号、う~ん、相変わらず紹介できるよーな記事はなし。
毎度毎度いってるよーな気がしますが、一般読者層との乖離、激しすぎるんだもん。
ま、それが『映画秘宝』のいいところなんだけど。(いいのか?笑。)

こんなのはどーでしょう、タイ製特撮番組『ハイパーボッツ』。
何でもタイ版『がんばれ!ロボコン』だそーです。
キャラクターはかわいいよーな、かわいくないよーな?
果たして日本でもヒットするんでしょうか?謎です。

個人的に今月号の『映画秘宝』で一番笑えたのが、『ファビラス・バーカー・ボーイズの映画欠席裁判』。
FBBっていうのは翻訳家の柳下毅一郎氏と編集者の町山智浩氏の二人組のことで、『映画欠席裁判』は彼らが話題作をメッタ切りにするコーナー。
今月の被告が『バットマン・ビギンズ』と『電車男』。
何が笑えたかというと『バットマン・ビギンズ』を柳下氏が酷評してること!
というのも柳下氏、『バットマン・ビギンズ』のノヴェライズを翻訳してるんですよね。
普通そういった場合、嫌でもヨイショしちゃうんじゃないかと思うんだけど、柳下氏、もう本当に言いたい放題。
二度とノヴェライズの仕事が回ってみなくなるんじゃないの?と余計な心配をしたくなりましたが、読んでて気分爽快になりました。笑。

他にはこれといって取り上げるよーな記事は、、、ホラー映画や戦争映画の特集ばかりだし。
そうそう、今月は特別付録でDVDがついてました。
中身は『スターゲイトSG-1』の第一話やルーカス・アーツの社長へのインタビューなど豪華にしてかなり濃いもの。
『スターゲイトSG-1』は映画『スターゲイト』のテレビ版なんだけど、まぁまぁ面白そう、、、でも日本ではおそらく人気は出ないだろーなと思います。笑。
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フリマ結果報告。

2005-07-23 23:54:14 | 日常
フリーマーケット、参加してきましたよ!
自分で言うのもなんですが、準備は万全でした。
商品の品揃えはもちろんのこと、地面に引くブルーシート、おつり、水筒二本のお茶、考え付く限りの全ての準備を整えて、今日のフリマに臨みました。
唯一計算外だったのはこの暑さ!
それこそうだるような、いや、比喩でも何でもなくうだる暑さで、お客さん、来ない来ない。
まぁそりゃそーですよね、この炎天下の中何が売られているかわからないフリマにいくより、クーラーの効いた部屋でのんびりしていたいですよね。
本当にもう午前中は参加費さえも回収出来ないかと思いました。
しかし終了一時間前ぐらいになって意外なところからお客さんは現れました。
そのお客さんとは他でもない、このフリマに参加された出店者の人たち。
終了間際ということでかなり買い叩かれましたが、それでも目ぼしいものはあらかた売れてしまいました。

そうそう、大事なことを言い忘れてました。
今回のフリマ、実は強力な助っ人が来てくれて、その助っ人とはこのブログでもたまにコメントをしてくれるやまさん。
やまさんには本当に一日お世話になりました。感謝。
いやぁ、マジでやまさんが来てくれなかったら、一人では今日は乗り切れなかったかも?
でもお客さんが「まぁそれぐらいの値段なら」と納得しているのに、横から「もっと安くしちゃりぃな」と値切るのだけはどーかやめてください。笑。

さて肝心の売上げですが、フリマ終了後、ファミレスでやまさんとささやかな打ち上げをしたのですが、それだけで売上げの大半がパーッと消えてしまいました。
中州でウハウハどころではなかったです。笑。

初めてのフリマでしたが、お客さんとのやりとりなどはやっぱり楽しくて、参加してよかったなー、と思っています。
またいつか機会があれば、フリマに出店してもいいかな、って考えています。
たださすがにこの暑さは勘弁!ですけどね。
腕先や首から上など露出していたところが日に焼けてもう真っ赤っか!
明日からの、というか今夜からの肌のヒリヒリが恐ろしいです。。。
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積み込み完了♪

2005-07-22 23:55:29 | 日常
や、やったよ、マリーコさん、自分にも三文字以上のタイトルをつけることが出来たよ・・・。
チャラララ~チャララ~チャラララ~♪(←『ロッキー』のテーマ。でもかなり適当。笑。)

タイトルの積み込みはもちろん麻雀におけるイカサマ技のことではありません♪
って読んでる人の八割がわからないボケはやめましょう。
もちろん明日のフリマに出品する商品の車への積み込みがよーやく終了したってことです。
それにしても本当に尋常じゃなくプライズ(景品)やぬいぐるみがありました。
大き目のダンボールで八個分。ほんと、ありすぎ。笑。
明日はこのダンボール八個分のプライズが、少しでも多く(そしてちょっとでも高く)売れますよーに・・・。
もし全部捌けたらそのときは中州でレッツ豪遊♪もうウハウハですよ。(どーゆー捕らぬタヌキの皮算用だ・・・。)

ところでウハウハといえば、ここ一週間の閲覧者数が微妙に増えていてちょっぴり、というか、かなり嬉しかったりします。 
以前書いてた『海猿日記』では(このタイトルはシーモンキーの生育日記がスタートだったことに由来します。映画『海猿』とはまーったく無関係です。笑。)閲覧者数一日三人とかいうことが平気でありましたからね。
そんなんじゃモチベーション保てねーよ!!やってらんねーよ!マスター、いつもの奴!カルピス多めで!
って感じですよ。ってカルピスチューハイかよ!!
ま、それはともかく、よーやくうちのブログも流行ってきたのかなぁ、なんて浮かれてたんですけど、今日になって閲覧者数がガタンと落ち込んでました。
な、なぜ、、、っていうか、この一週間の盛り上がりはなんだったんだろう・・・。
相変わらず閲覧者数で一喜一憂してしまう小市民な自分です。
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