この世界の憂鬱と気紛れ

タイトルに深い意味はありません。スガシカオの歌に似たようなフレーズがあったかな。日々の雑事と趣味と偏見のブログです。

12月の予定♪

2013-12-31 21:23:34 | 日常
 12月の予定です。


   


 12/8は『47RONIN』を鑑賞予定。

 12/14は佐賀のシアターシエマの『ドキドキ!覆面オールナイト上映』っていうイベントに参加してこようかなぁ。覆面上映会もオールナイトでの映画鑑賞もやったことないから、結構楽しみなんだよね。間違いなく途中で寝るだろうけど。

 12/15は『ゼロ・グラビティ』を鑑賞予定。どうせなら最高の上映環境を、と思って、ユナイテッドシネマキャナルシティ13のIMAX3Dで観ようと思っています。やっぱり違うのかな?
 あと問題なのはオールナイトで映画を観て、さらに翌日もう一本映画を観れるかってことですね。笑。

 12/23は不思議博物館でのクリスマスパーティに参加予定。というか、パーティ自体まだ開催は未定なんだけど、館長はきっと開催してくれるはず!!

 12月の予定はこんなものかな。まだ何かあったような気がするけど。
 では皆さん、よいお年を!!(←気が早い)
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恐るべき魔性の女だと思ったジェフリー・ディーヴァー著『シャドウ・ストーカー』。

2013-12-30 23:22:21 | 読書
   


 写真は本文とは関係ない、新しく作ったペーパーオブジェです。


 毎年年末に近づくと図書館に行きます。
 もちろん年末以外でも図書館に行くことはあるのですが、年末に行くのはジェフリー・ディーヴァーの新刊を借りるためです。
 去年は『バーニング・ワイヤー』、一昨年は『007 白紙委任状』を借りました。
 そして今年も上手い具合にディーヴァーの最新刊、『シャドウ・ストーカー』を借りることが出来ました。必ずしも借りられる保証があるわけではないので、運が良かったです。

 本書のような¥2000を越えるハードカバーはなかなか買うことが出来ず、そのため図書館で借りているのですが、今年ディーヴァーは『ポーカー・レッスン』という短編集も出版されたので、そちらの方は買いました。
 出来が悪いとまでは思いませんでしたが、正直切れ味は今一つだな、と感じました。ディーヴァーの本領は長編作品でこそ発揮されるのだろうと思いました。
 
 で、『シャドウ・ストーカー』ですよ。
 「ドンデン返しの帝王」という異名を持つディーヴァーですから、こちらとしてもそれなりに身構えてはいるんですよね。
 にもかかわらず、今回も上手い具合に騙されちゃいました。
 ミステリーとしては上出来の部類だと思います。

 が、、、読後感はあまりよいものではありませんでした。ミステリーではない、ドラマの部分で納得の行かない箇所があったのです。
 どういうことかというと、今回の主人公はキャサリン・ダンスという女性なのですが、彼女の魔性の女っぷりが頂けなかったのです。
 若干ネタバレ気味で恐縮ですが、あの展開だと同僚刑事であるマイケル・オニールがあまりにも不憫すぎる…。

 まぁ作者のディーヴァーとしてはそこら辺も含め、次作に読者の興味を惹きたかったのだと思いますが、自分としてはそれはないだろうと言いたくなりました。

 ついつい意味不明なクレームをつけてしまいましたが、前述の通りミステリーとしては上出来の部類なのです。
 騙される快感に浸りたい、もしくは自分は騙されない自信がある!という人は必読だと思います。
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4DXを初体験!!『ゼロ・グラビティ』。

2013-12-29 18:04:14 | 新作映画
 S.K.ラッセルさんを羨ましがらせて、鼻血を出させ、出血死させるべく(殺すな!)、小倉コロナシネマワールドまで高速代片道¥2100かけて、4DXで『ゼロ・グラビティ』を観てきましたよ!

 今回の旅の仲間として選ばれたのは多数の応募者の中から低級遊民さん(電子機器萌えという極めてマニアックな嗜好の持ち主)!!
 っていうのは当然嘘。三、四人、声を掛けたんですが、さすがにこの年末のクソ忙しいときにいい返事はもらえませんでした。そりゃそーだ。仕方ないね。ぐっすんおよよ。

 アホな愚痴はさておき、『ゼロ・グラビティ』、実は二度目の鑑賞となります。
 一度目はIMAX3Dでの鑑賞でした(こちら)。
 IMAX3Dでの鑑賞も非常に満足しうるものだったのですが、小倉で4DXなる、IMAX3Dを超えた上映システムがあると聞き、どんなもんかいなと興味が湧いて、低級遊民さんを誘って行ってきた次第です。

 さて、初めての4DX鑑賞ですが、よかったです!
 鑑賞料金がIMAX3Dを越える¥2800(IMAX3Dは¥2200)とかなりお高めでしたが(自分たちはそれにさらに高速代も加わりますが)、それでも十分元が取れた!と思えるぐらいの満足感でした。

 順番が逆になりましたが、4DXについて説明しておきます。
 まず、3D上映自体は皆さんも一度ぐらいは鑑賞されたことがあるのではないでしょうか。ジェームズ・キャメロン監督の『アバター』で一気に市民権を得ましたよね。映像が立体的に飛び出して見える上映形態です。

 IMAXは最新鋭のデジタル上映システムだそうです。詳しくはこちら
 全国で十六ヶ所、九州ではユナイテッドシネマキャナルシティ13にしかありません(2013年12月末時点)。

 で、4DXというのがIMAXを越えるという評判の上映システムなのです。
 映像が立体的に飛び出すだけでなく、さらに体感的な上映システムになっていて、座席そのものが振動し、揺れて、上下左右前後に動き、さらに映像に連動して、火事のシーンでは焦げた臭いがし、飛行するシーンでは風が、雨や霧のシーンではミストが吹き付けられるのです。
 ほとんど映画館というより、遊園地のアトラクションに位置づけた方が良いのでは、と思います。
 この4DXは現在日本で二ヶ所しか上映する映画館がありません。その一館が北九州の小倉コロナシネマワールドなんですよね。
 こりゃ観に行くっきゃないでしょう!

 4DXで体感する『ゼロ・グラビティ』は非常に良かったです。
 今後、その機会があるという僥倖な方は是非試されてみたらよいでしょう。
 通常の3D上映に比べ、鑑賞料金が高く、さらに酔いやすいという難点もありますが、それでもお薦めはお薦めです。

 ただ、4DXに対する評価は未知数ですね。
 なぜかというと4DXで上映するだけの価値がある映画がそうそうあるとは思えないからです。
 だいたい3D上映で鑑賞した映画でも、この映画って3Dで上映する意味があるの?と思うような作品が多いですからね。4DXであればなおさらです。
 今後、4DXに対応した作品がどれぐらい作られるかが課題だと思います。
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正月休みの予定♪

2013-12-28 14:16:22 | 日常
 正月休みの予定です。
 12/29、小倉コロナシネマワールドに『ゼロ・グラビティ』(4DX版)を観に行く(終了済み)。
 以上。

 イベントと呼べるようなものはそれぐらいかな~。
 あとは、図書館から借りてきたジェフリー・ディーヴァー著『シャドウ・ストーカー』を読み終わるとか(この記事を書いている間に読み終わっちゃったよ…)、ツタヤから借りてきたDVDを見るぐらいかなぁ。うぅ、我ながら寂しすぎる正月休みじゃて。。。

 あまりに寂しすぎるので、1/4あたりに天神に映画の前売り券を買いに行こうかなぁ、、、観に行くんじゃなくて、前売り券を買いに行くだけ。観たい映画がないんだもんな。

 どっちにしろ、寂しすぎるぜ。。。
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2014年注目の新作映画!!

2013-12-27 20:10:31 | 新作映画
 来年のことを言ったら鬼が笑うと言いますが、2013年もいよいよ年の瀬が押し迫っているので、そろそろ2014年のことを話題にしても笑われないのではないかと思うのであります。まぁでも笑われたっていいじゃんねぇ、怒られるよりかは。
 うん、自分でも何を言いたいのかわからない。
 というわけで、2014年公開の新作映画です。

『インシディアス 第2章』
 たぶん2014年一本目の劇場鑑賞映画になるはず。最初に観る映画がホラー映画とは2014年はいい年になりそうだぜ!!(そーかぁ?)前売り券購入済み。

『エンダーのゲーム』(1/18公開)
 はっきりいって2014年の1月はこれといって観たい映画がないです。正直『エンダーのゲーム』も予告編を観る限り微妙なんだけど、他に観るものもなさそうなので観に行こうかなって感じ。

『ザ・イースト』(1/31公開)
 ブリット・マーリング目当てで観ようかなって思ってます。

『マイティ・ソー ダーク・ワールド』(2/1公開)
 正直前作はイマイチだと思ったんですが、『アベンジャーズ』の系譜に連なる作品はとりあえず抑えとかなくちゃいけないかなぁって思っています。前売り券購入済み。

『スノーピアサー』(2/7公開)
 2月も2週目に入ってよーやく面白そうだなと思える作品が公開。「ノアの方舟」的な役割を果たす列車って、そんなんありえんやろう!と思いつつも観に行くのが楽しみ。

『キック・アス ジャスティス・フォーエバー』(2/21公開)
 当然観に行きますよ、前作はDVDを持ってるぐらい好きですしね。でも、前作ほどはいい評判を聞かないんだよなぁ。監督が代わっちゃったからかな。何でマシュー・ボーンは続投しなかったんだろう?

『ホビット 竜に奪われた王国』(2/28公開)
 確かパート1が公開された時点ではこのパート2は2013年の公開予定だったんだよね。待たせすぎだろうって言いたいです。面白いに決まっているだろうからいいけど。前売り券購入済み。

『ロボコップ』(3/14公開)
 何だかヴァーホーベン版に比べてやたらスタイリッシュになっちゃったなぁ…。まぁ別にヴァーホーベン版の『ロボコップ』に愛着があるわけではないけど。前売り券購入済み。

『アメイジング・スパイダーマン2』(4/25公開)
 観には行くけど、全然期待してないです。前作が受け入れられなかったから。じゃあ観に行くなよ、って話になるけど。


 とりあえずこんなところかな。
 でも今一番観たい映画は九州では公開されないんだよね…。こちら
 予告編を観る限りすごく面白そう、、、でも東京と大阪でしか公開されないんだよ。しかも1週間の期間限定公開。
 東京、もしくは大阪に住んでる人!予告編を面白そうだと思ったら、是非観に行ってください!
 『クロニクル』みたいに九州でも凱旋上映されたらいいなぁ…。
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その嫌われっぷりが他人事だとは思えない。

2013-12-26 22:01:42 | 戯言
 俳優の坂上忍が芸能界一嫌いな芸能人としてお笑いコンビNON STYLEの井上裕介の名前を挙げているんですけど、その嫌いな理由に笑ってしまいました。
 挨拶の仕方がチャラチャラしているのが気に喰わなかったそうです。こちら
 たったそれぐらいの理由で人を嫌いになれるものなの?それも芸能界一?
 コイツ、何様なんだよ、と思わずにはいられませんでした。
 もし坂上忍に遭遇することがあったら、出来る限りチャラチャラした挨拶をしたいと思います。
 チャース、坂上っち、元気っすか~、みたいな。キャラがちゃうけど。

 それに比べて井上の対応の大人なこと!
 前々から嫌いじゃなかったけど、この件で自分の中で好感度が一気に上昇しましたね。
 彼のポジティブさは尊敬に値すると思います。

 さて、嫌われる芸能人といったら何といってもこの人でしょう、そう矢口真理ですよね。
 元々(自分は知らなかったんですけど)かなりの嫌われキャラだったのが、クローゼット騒動でトドメを刺されたようです。
 やたら彼女を叩く輩が目につきます。

 自分はそこまで嫌ってはいないんですよね、彼女のこと(特別好きってわけでもないけど)。
 まずクローゼット騒動ですけど、要は彼女が浮気してたって“だけ”のことですよね。
 浮気なんて大したことないって言ってるわけではないですよ。浮気なんて馬鹿がすることだろうとは思っています。
 でも、音楽プロデューサーのマンションから朝帰りをしたところをスクープされたり、元彼との恋愛スキャンダルが報道されたりしたアイドルが何事もなかったかのように芸能活動を続けている芸能界で、浮気しただけで芸能界を追放というのは厳しすぎると思います。
 浮気をした芸能人は彼女が初めてというわけではないでしょうし。

 謝罪、釈明会見を開かない彼女が悪い、という意見も聞きます。
 そうですかね?少なくとも朝帰りをしたアイドルが何らかの会見を開いた、という話は聞きませんけど(唐突に丸坊主になったアイドルはいましたね。あれは頭がおかしいとしか言いようがない。)。
 結局彼女が叩かれるのは、会見を開かなかったとか、引きこもっているからとか、そういう理由ではなくて、単に彼女が嫌われキャラだから、ではないでしょうか。

 一部の鉄道オタクから猛烈に叩かれている鉄道アイドルがいます(名は伏せますが)。
 なぜ叩かれているかというと、彼女は実は鉄道好きでも鉄道に詳しいというわけでも何でもないのに鉄道アイドルを自称しているから、だそうです。
 実際その鉄ドルは鉄道好きってわけではないようですが、でもそれってそんなに悪いことですかね?
 だって、ほとんどのアイドルは清純でも何でもないのに清純なふりをしていますよ(本当に清純なアイドルの方、ゴメンなさい)。
 であれば、鉄道好きでも何でもないけど、鉄道好きなふりをしても許されると思いますけどね。
 まぁ鉄道オタクは妙にプライドが高いところがあるから、それが出来ないのでしょう。

 鉄道好きなふりをしている彼女も好きでそんなことをしているんじゃないと思います。
 本当に自分が好きなことをネタにして(それが何かは知りませんが)、それで芸能活動を続けていけたら本望でしょう。でもその好きなことがマイナーなものだったら?もしくは公表しにくいものだったら?それでも芸能界で生きていきたいと思って、鉄道好きなふりをしていたら?それって罪ですかね?
 
 本当にwin-winの関係って、鉄オタが、鉄道好きなふりをしている鉄ドルに対して、鉄道に興味がないのに鉄道好きなふりをしてくれてありがとう!これから僕たちが鉄道の良さを教えてあげるね、みたいなことをいえる関係だと思いますけどね。難しいのかな。

 自分が人から嫌われている自覚があるので(根拠は示しませんが)、嫌われている芸能人のことを知ると、本当にこの人って嫌われなければいけないのかなってつい考えてしまうんですよね。
 などと言ってる割には自分も嫌いな芸能人が多いんですが。笑。
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クリスマスのオブジェ。

2013-12-25 23:53:49 | 折り紙・ペーパークラフト
 折り紙建築のテクニックを応用してクリスマスのオブジェを作ってみました。


   


 え?どこら辺がクリスマスなのかって?
 ほら、よく見ると、大きなハートが隠れているのですよ。
 わかります?

 別角度から。


   


 真上から。


 


 一応頭の中に思い描いたものを作ったのですが、製作途中でいくつかミスをやらかしちゃいました。具体的にどうミスったかは秘密です。
 こういう工作は平日バタバタして作るものじゃないな~と思いました。
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『ムカデ人間』以上の衝撃をあなたに。

2013-12-24 20:25:42 | 食材玩具
 突然ですが、『コップのフチ子』ってご存知ですか?
 文字通りコップのフチに引っ掛ける、ミニサイズのOLさんのフィギュアです。
 自分では買ったことないですが、不思議博物館に置いてあったのをちょこちょこっと遊んだことはあります。
 単なるフィギュアかと思いきや、実はストローを固定する役目を担っているそうです。
 それを聞いたとき、少しだけ、「ほぉ」と感心しました。

 で、この『コップのフチ子』をメーカーが、柳の下の二匹目のどじょうを狙ったのかどうかは知りませんが、新たなるミニフィギュアのシリーズを発表しました。
 それが『双子の安眠OL An&Min』です。

 何だ、その脱力系のネーミングは!と思われるかもしれませんが、百聞は一見にしかず、何はともかく実物を見てもらいましょうか。
 心の準備は出来ましたか?ではどーぞ!!


   


 えーっと、一応説明しておくと耳栓だそうです。不思議博物館のクリスマスプレゼント交換会でもらいました。
 でも何ですかね、この思いっきりタブーに触れていそうな形状は。自分は『ムカデ人間』は未見ですが、『ムカデ人間』を見てもこれほどの衝撃は受けないだろうって思います。
 耳栓だから上半身と下半身で分離せざるを得ないってのはわからないではないけど、上半身に腕がないじゃん!!生首じゃん!!表情がのほほんとしている分余計に怖いよ!!どんな奇形だよ!!

 これで耳栓をして本当に安眠できるんでしょうか。
 早速今晩試してみたいと思います…。
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さらば、不思議博物館…。

2013-12-23 21:59:12 | 日常
 12/23は絶望の先にあるユートピア、《不思議博物館》の最終開館日でした…。
 さらば、不思議博物館…。今までいろいろ楽しい思い出をありがとう。僕らはその雄姿を決して忘れない…。








 といっても最終開館日というのは2013年でのことで、来年の3/2にはそれこそ冬眠から覚めたクマムシの如く復活するらしいですけどね。笑。

 ともかく2013年最後ってことで、昨日と今日、不思議博物館に足を運びました。
 この二日間はクリスマスイベントということでプレゼント交換会がありました。それも両日とも15時と17時の二回、計四回も。笑。
 自分は当然四回とも参加しましたよ。
 もしかしたら、館長を除いて四回とも参加したのは自分だけかもしれない。
 ってことはつまり、不思議博物館の常連でクリスマス時期に一番暇だったのは自分だってこと…?
 ふっ、たまたま四回とも参加できたのが自分だけだったってことさ、そうだ、そうに決まってる!!
 というようなネガティブな思考はそれぐらいにして。
 四回とも参加しましたが、プレゼントは四つともそれなりのものを持参しましたよ。
 『魔法少女まどか☆マギカ』のクリアポスターとか、ラジコンのヘリとかね。全部UFOキャッチャーの景品だけど。
 ポスターは『まどマギ』のマニアであれば垂涎の品だったと思うのですが、(たぶん)マニアでも何でもない人の手に落ちました。
 ま、プレゼント交換会って得てしてそんなものですよね。涙。

 といってる自分に回ってきたのが『進撃の巨人』のファイルボックスでした。


   


 それこそ自分は『進撃の巨人』のマニアどころか、アニメは見たことすらないよ。
 ま、プレゼント交換会って得てしてそんなものですよね。笑。
 まぁでもそういった「何でこれが自分の元に?」みたいな意外性も含めて交換会は面白かったです。

 さて、前述の通り、不思議博物館は一月二月は休館です。
 これから二ヶ月間、週末の日曜日はどうやって暇をつぶそうかなぁ…。
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緊急告知♪

2013-12-22 21:11:15 | 新作映画
 先日、『ゼロ・グラビティ』をIMAX3Dで観るつもりです!と12月の予定に書いたら、「『ゼロ・グラビティ』をIMAXで観れるなんて本気でうらやましい!」ってコメントをしてくれた人がいました。
 そっかぁ、IMAX上映館が近くにない人はIMAXで『ゼロ・グラビティ』が観れるってだけでもうらやましいのですねぇ…。

 ならば、4DXで『ゼロ・グラビティ』を観て、もっとうらやましがらせてやろうではないか!(←性格悪い)

 というわけで4DX二号館の小倉コロナシネマワールドまで『ゼロ・グラビティ』(当然4DX版!!)を観に行くことにしました。

 日時は12/29、集合場所はイオンシネマ筑紫野、集合時間は10:00、そこから高速道で小倉コロナシネマワールドに移動して、13:15の回の4DX吹替え版を鑑賞予定です。
 映画鑑賞後の予定は特に立てていません。
 参加者は今のところ自分と低級遊民さんの二人だけです。

 4DXで『ゼロ・グラビティ』を是非とも観てみたい!という人や、12/29はな~んも予定がなくて暇なのでつきあってやってもいいよ~という人は、この記事にコメントするなり、自分宛てにメールするなり、狼煙を上げるなりしてくださいませ♪
 
 参加費などは特に徴収しませんが、高速代を頭割りした分ぐらいは負担して頂けると助かります。

 4DXとは何ぞや?という方はこちらをご参照ください。
 
 
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