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山本飛鳥の“頑張れコリドラス!”

引っ越し先は
https://ask0065.hatenablog.com/です

視力低下が深刻

2025-01-21 22:27:25 | 車・運転・駐車場2025

このあいだ、運転免許証の更新に行ったとき、視力検査がやっとのことで通ったので驚いた。
視力が下がっていることは、毎年の健康診断でわかっていたし、前回の免許更新の時は裸眼でやっとだったので、今回はメガネ着用になるのは想定していた。
だが、眼鏡をかけても見えにくいというのはちょっとショックだった。
そういえば、昔使っていた度の弱い中近両用メガネだったので、遠距離のほうはほとんど度が入っていなかったのかも?と思った。
あの検査機は、中をのぞくので近くのものを見ているように感じるが、実際は遠距離を見ているのと同じ結果が出るのだそうで、老眼鏡を使って見えるものではないらしい。
でも、実際に運転をするときは、昔の中近両用メガネをかけると裸眼でみるより道路標識などが良く見えるように感じるのだが・・・。

どっちみち、あんまり見えないようだから、これは運転用の眼鏡を作ったほうがよさそうだ、と思って今日ちょっと眼鏡屋さんに寄ってみた。

そうしたら、視力を測ってくれたのだが、なんと、レンズで矯正しても両目で0.7がやっとなのである。いったいどうなってしまったのだろう。

ちなみに、若いときは1.2くらいはあったのだ。
周囲の同級生がみんな近眼で眼鏡やコンタクトを使っていたのに、私は裸眼で、眼鏡とは無縁の人間だったのに、なんで今になってこんなに視力が落ちちゃったのか?

もしかして、初期の白内障とかになっているのでは?

だが、とりあえず、近くのものは今使っている中近両用メガネで見えるのである。
ただ、時間が経つと目が疲れてかすんでくる。
そういえば、今日も仕事帰りにメガネ屋さんに寄ったので、余計に見えなかったのかも?

それにしても、矯正しても視力が上がらないということは、運転用メガネを作っても意味がないということ。いったいどうしたらよいのだろう。

今回、免許は更新できたので、今後5年は大丈夫だが、こんなに目が見えないなんて不安である。
確かに、遠くから歩いてくる人の顔がぼやけて見えて誰だかわからない。

・・・

ということで、いったいなんでこんな年齢で近眼になってしまうんだ?というのが悩みのもと。
おそらく、近くばかり見ているからいけないのだろう。
パソコンやスマホなど至近距離ばかり見ているし、近くが見えないので老眼をかけるんだけど、はずすのが面倒なので老眼鏡をかけたまま遠くも見ている。
それが悪いような気がする。

今後は、こまめにメガネをはずし、そして裸眼でもっと遠くの景色を見るようにしようと思う。

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リクルート期間限定ポイント

2025-01-21 21:08:39 | 日記2025

このあいだ、ホットペッパーで美容院を予約してカットとカラーリングをしたんだけど、なぜか2200円もポイントがあったので、それを引いて1万円以下で髪の毛をきれいにすることができた。

それにしてもいつもは200円くらいのポイントしか貯まっていないので、不思議でならなかった。

美容師さんに何でだろ?と聞くと、レストランなどを予約したりするとポイントが付くのだそうだ。

でも、レストランなんか予約したこともないし、全く思い当たることがないのだった。

で、今日ポイント履歴ってのを見てみたら、リクルートの期間限定ポイントが2000ポイントもついていて驚いた。

別に何かをどうかしたわけでもないのだけど、昨年の12月に付与されて、今年の5月くらいまでに使うことになっているようだ。

美容院が2000円も安くなるなんて、本当に助かった。

いつもホットペッパーで予約を入れているから、ご褒美なのかな?

・・・

それにしても、美容院は高いです。
安い美容院もありますが、縁のあるベテラン美容師さんにやってもらってます。
一応、仕事を続けている間は行けると思いますが、年金生活になったら無理かもしれません。

まあ、2~3か月に1回くらいにすれば、1回12000円としても1か月あたり4000円~6000円くらいで済みますね。

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拭き跡の残らない拭き方

2025-01-21 07:31:24 | 日記2025

会社の会議室や応接室のテーブルを拭くのは私の仕事の一つだ。
以前は、水に湿らせたクロスでささっと拭いて終わっていた。
でも、昨年の秋くらいから自分の拭いた跡がテーブルの上に見えるのが気になってきた。
拭いた跡があるということは、拭いたということはわかるのだが、果たしてそれで良いのか?
いや、拭いた形跡が見えるというのは、むしろ見苦しいではないか?

そこで、拭き跡のない拭き方というのを検索してみた。
すると、水拭きではなく乾拭きをするということである。
また、板面の上でぐるぐる回したりしないで、一方向に拭くのだそうだ。

しかし、水拭きをしないと汚れが取れないこともあるので、まずは湿ったクロスで拭いたあと、乾いた布で水分を全部吸い取るとともに、拭き跡も消すようにした。

木のテーブルは木目に沿って拭く。
奥行きのない白いテーブルは、長さの短い方向に拭くようにした。

で、斜めから板面を透かして見ると、拭き跡や手の跡が見えるので、そこを重点的に乾拭きして跡が残らないようにしている。

拭いたという事実よりも、結果がどうなっているかが重要だ。

そんなことをしているうちにわかったのは、テーブルのどこに人が座っていたかがわかるようになった。
人の手というのは脂分があるのだろう。
だから、クロスで拭くとそこで摩擦が起きて抵抗があるのである。
目で見ても手形や指のあとが残って見えることがある。
冬だからハンドクリームなどを付けている人もいるかもしれないし、もともと自然に脂があるものなのかもしれない。

以前は、消しゴムのかすなどが残っていたり、ボールペンの線がついていたり、髪の毛が落ちていたりして、その席を使ったのだということがはっきりしたが、今では何もなくても拭いたときの摩擦で判明するのである。

その摩擦がなくなるまで乾拭きで仕上げる。

そういうことをするようになったら、結構時間がかかるようになってしまったが、拭き跡も残っていないテーブルにするのはいいことだと思う。

 

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