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「中央区を、子育て日本一の区へ」こども元気クリニック・病児保育室  小児科医 小坂和輝のblog

感染を制御しつつ、子ども達の学び・育ちの環境づくりをして行きましょう!病児保育も鋭意実施中。子ども達に健康への気づきを。

日本地理学会災害対応委員会からの能登半島地震の地形関連情報

2024-01-05 09:24:10 | 防災・減災

 日本地理学会の情報です。

 津波の到達範囲など。

*****朝日新聞2024.01.05****




*****日本地理学会HP*******

https://ajg-disaster.blogspot.com/2024/01/2024_2.html

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令和6年能登半島地震、被災状況の把握に有用なコンテンツ

2024-01-04 20:16:05 | 防災・減災

 令和6年能登半島地震、被災状況の把握に有用なコンテンツ

****地理*******
●令和6年能登半島地震 関連コンテンツの公開 |東京大学大学院 渡邉英徳研究室

https://labo.wtnv.jp/2024/01/6.html

【令和6年能登半島地震】被災状況を可視化した地図情報サイトまとめ~最新の航空写真、建物被害推定、道路の通行実績データなど提供【地図と位置情報】 - INTERNET Watch https://internet.watch.impress.co.jp/docs/column/chizu3/1559006.html via



●給水所

https://twitter.com/paruparu0723/status/1742532337722880073


●衛星
nhk_seikatsu(@NHK生活・防災)さんがポストしました: 輪島市、珠洲市、穴水町、能登町を【衛星画像】でみると

これまで明らかになっていなかった被害状況も見えてきました

被害は極めて広域に及んでいます
https://t.co/FvX8joUYSi https://x.com/nhk_seikatsu/status/1742559543760961970?s=66&t=_SczXADFY4qOc331o2KwTg


****被災状況報道*******


●アルジャジーラ1月2日

https://twitter.com/kentarotakahash/status/1742707208662765683

●BBC2024年1月4日
https://twitter.com/bbcnewsjapan/status/1742733394742841448
https://www.bbc.com/japanese/video-67879073

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こども環境学会より『令和6年能登半島地震に関する声明』2024.1.3。復旧・復興には、子どもの遊びと参加。小児科医としても同感。

2024-01-03 18:45:27 | 防災・減災

 こども環境学会より声明。

 小児科医としても同感。


******こども環境学会*******
https://www.children-env.org/blogs/blog_entries/view/54/d694c26166dbadd483e9e959adc6d7a4



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低体温症(体温が平熱をわずか1度ほど下回り35度を切った状態)を防ぐ。冷えると短時間で死に至る。まずは水にぬれないようにし、ぬれたら必ず着替える。手持ちのもので工夫し、寒くないようにすることが基本。

2024-01-02 18:18:11 | 防災・減災

 災害対策では体を冷やさないことが第一

 低体温症は、体温が平熱をわずか1度ほど下回り、35度を切った状態。心臓を動かしたり体を発熱させたりする酵素が働かなくなり、頭も体も正常に動かなくなる。
 人は体温が35度に近づくと筋肉を震わせて熱をつくろうとする。33度を切ると一般の人では救命できない。33~35度は体にとって死の世界。

 食べなくてもすぐには死なないが、冷えると短時間で死に至る。

 

●家の中で衣類にくるまっていれば、命を落とすことはまずない。

●大切なのは体温を逃さない➨顔や首筋にタオルやマフラー、手は手袋や軍手、足は靴下やタイツで覆う。耳当て。

●使い捨てカイロ:衣類以外の必需品は、使い捨てカイロ。一つずつ両手で持っていると体が温められ、かなり楽になる。
 また、レトルト食品に貼り付けて懐に入れ、体と食品を同時に温める使い方もできる。

●カセットコンロ:お湯をわかすための熱源もあると便利だ。清水さんのお勧めはカセットコンロ。米やパスタ、ラーメンなどをつくることができる。アルコールランプ構造の「アルポット」という製品もある。

●非常食(あめやチョコレート、ハイカロリーなお菓子):低体温症を防ぐための非常食について、清水さんは「おなかが減っても簡単には死にませんが、ためている脂肪などが燃え始めるまでに体が冷えてしまうので、糖を取り込んで燃やす必要がある」と話す。あめやチョコレート、ハイカロリーなお菓子などを普段から多めに買っておけば備蓄になる。

●要注意:危険なのは、体や衣服がぬれることです。冷えると短時間で死に至ります。まずは水にぬれないようにし、ぬれたら必ず着替える。すぐに着替えられない状況はまずいと考えてください。子どもや高齢者は冷えやすいので、より注意が必要です。夏でも扇風機に当たったまま寝ると、体の熱が奪われ死亡する可能性がある。
 東日本大震災で津波による溺死(できし)とされた人も、かなりの人が低体温症だった。


(愛知県立大看護学部の清水宣明教授(危機管理学)記載の文章抜粋)

**********NHK********
https://www3.nhk.or.jp/news/special/saigai/basic-knowledge/20240104_01.html


**********朝日新聞2022.12.22*********
https://digital.asahi.com/articles/ASQDF56BDQDFOIPE00Q.html

冬の災害は「低体温症」に注意 マフラー、カイロ、ぬれたら着替えて

関謙次

 大地震のケース別の被害想定で、被害が最も大きくなるのは「冬の深夜」とされています。冬は体が冷えやすく、低体温症のリスクが高まるのが一因です。専門家に低体温症が起きるメカニズムと対策を聞きました。日常的に使うものでも「備え」ができるといいます。

 昨年12月に内閣府が公表した日本海溝・千島海溝沿いの巨大地震の被害想定では、「寒さ」が注目された。

 冬の深夜に発生した場合、津波から免れたものの体温の低下が原因で死亡するリスクのある「低体温症要対処者」が、日本海溝地震で最大4万2千人、千島海溝地震で同2万2千人出ると試算したからだ。

 建物倒壊や津波だけでなく「寒さ」も命を脅かすことが分かり、発生が予想される北海道から東北地方の沿岸自治体が毛布などの備蓄品を購入する動きにつながった。

 東海地方も南海トラフ地震の危険性が指摘されている。被害が最大になると想定されているのは、やはり冬の深夜だ。

専門家「寒冷地でない地域も危険」

 愛知県立大看護学部の清水宣明教授(危機管理学)は、「低体温症の危険は、寒い地域だけに限りません。むしろ寒冷地の人は寒さに慣れているので、そうでない地域の方が対策が十分でなく、災害時は危険」と話す。

 どのように備えればいいのか。

 大災害で電気やガスが止まってしまった場合、清水さんは「在宅避難」を勧める。自宅には生活に必要な様々なものがあるからだ。避難所へは、家が壊れたり浸水したりした場合に行くべきだという。

 清水さんによると、家の中で衣類にくるまっていれば、命を落とすことはまずない。大切なのは体温を逃さないこと。顔や首筋にタオルやマフラーを巻き、手は手袋や軍手、足は靴下やタイツで覆う。「耳も冷たくならないように耳当てをしてください」

 衣類以外の必需品は、使い捨てカイロ。一つずつ両手で持っていると体が温められ、かなり楽になるという。また、レトルト食品に貼り付けて懐に入れ、体と食品を同時に温める使い方もできるという。

カセットコンロ、お菓子の備蓄を

 お湯をわかすための熱源もあると便利だ。清水さんのお勧めはカセットコンロ。米やパスタ、ラーメンなどをつくることができる。アルコールランプ構造の「アルポット」という製品もある。「急に使うと失敗するので、使い慣れておくことです」

 低体温症を防ぐための非常食について、清水さんは「おなかが減っても簡単には死にませんが、ためている脂肪などが燃え始めるまでに体が冷えてしまうので、糖を取り込んで燃やす必要がある」と話す。あめやチョコレート、ハイカロリーなお菓子などを普段から多めに買っておけば備蓄になる。

 冬の夜に避難訓練をしておくと「全然違う」という。「暖房を切った部屋からスタートし、一時避難する場所まで歩いてみる。1~2時間過ごしてみて、どうやって暖を取るか考えたり、食事を作ってみたり。うまくいかなかったことを知っておくことが大事です」

 清水さんは保育園の避難対策を主に研究している。「実際に災害が起きると、子どもができないことは大人もできない。難しく考えず、手持ちのもので工夫し、寒くないようにすることが基本です」

        ◇

体や衣服がぬれると危険

 医学博士でもある清水教授に、低体温症のメカニズムを聞いた。

 低体温症は、体温が平熱をわずか1度ほど下回り、35度を切った状態のことです。心臓を動かしたり体を発熱させたりする酵素が働かなくなり、頭も体も正常に動かなくなります。人は体温が35度に近づくと筋肉を震わせて熱をつくろうとします。33度を切ると一般の人では救命できません。33~35度は体にとって死の世界です。

 危険なのは、体や衣服がぬれることです。東日本大震災で津波による溺死(できし)とされた人も、かなりの人が低体温症だったと言われています。夏でも扇風機に当たったまま寝ると、体の熱が奪われ死亡する可能性があります。

 災害対策では体を冷やさないことが第一です。食べなくてもすぐには死にませんが、冷えると短時間で死に至ります。まずは水にぬれないようにし、ぬれたら必ず着替える。すぐに着替えられない状況はまずいと考えてください。子どもや高齢者は冷えやすいので、より注意が必要です。(関謙次)

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大震災後、デマが流れる現象。関東大震災の教訓を、未来に伝えていく。

2023-12-18 17:19:38 | 防災・減災

 大震災後、デマが流れる現象。

 2011年の東日本大震災の一週間後、私も、石巻に医療支援で入りました。その時も、デマを聞きました。

 それをきちんと是正できるジャーナリズムがとても大切。

 関東大震災の教訓を、未来に伝えていく。


*****朝日新聞2023.12.18******

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2023.10.22可搬消防ポンプ等整備資格者講習、大変勉強になりました。

2023-10-22 22:57:20 | 防災・減災

 臨港消防団を通じて、可搬消防ポンプ等整備資格者特例講習に参加させていただきました。

 全くの異分野の研修で、ついていけるか大変不安だったのですが、かつて、子どもの心臓を診療していたこともあり、ポンプと言いうことでは共通しているではないかと、無理無理の理屈をつけて、自分を励まし参加しました。

 受講の途中から、ポンプを分解し、それからまた、組み立てるという辺りなど、想像がついていけませんでしたが、なんとか、9時半から16時までの座学を済まし、その後択一試験(テキスト持ち込み可)を受け、17時までの缶詰を切り抜けました。

 終えてみて、大変勉強になりました。受講した甲斐があったと思っています。

 知らないことを知ったことにより、興味が広がりました。
 一言で言うと、エンジン、すごい!

例えば、

●ポンプに2ストロークと4ストロークがあるということ。
2ストローク:




4ストローク


●エンジンが動く3つの必要条件
良い燃料(燃料と空気の混合比)、良い圧縮、良い火花(正しい点火時期と強い火花)

 実践で得た知識を活用するためには、まだまだ、精進する必要はあると思いますが、活かせればと考えます。

●ポイント


●時間割


●テキスト

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炎天下、熱中症対策として、ミスト作ってみました。クリニック前に、わずかな範囲ですが。

2023-08-03 12:29:19 | 防災・減災

 東京は、熱中症アラート発令中です。
 
 炎天下、熱中症対策として、ミスト作ってみました。クリニック前に、わずかな範囲ですが。

 製作費、1万円ちょっと。製作時間15分。






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炎天下に、山車を引く子ども達を熱中症から守る。がんがんミスト噴霧で、暑さをやわらげて行きましょう!

2023-08-02 22:06:57 | 防災・減災

炎天下に、山車を引く子ども達を熱中症から守る。

山車は水がぶっかけられないのと、小さな子ども達が参加するので熱中症には要注意。

がんがんミスト噴霧で、暑さをやわらげて行きましょう!

関連ブログ:住吉神社大祭、災害級の暑さの下、熱中症を予防することも小児科医の大事な仕事のひとつと考えます。山車では、霧吹きで子ども達にミストをかけて下さい。

ミスト手法の具体例)

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令和5年8月1日午前10時頃の月島一丁目の火災は、一時間後には治まり、少しの延焼で済みました。もちろん、けが人などいません。ご安心ください。

2023-08-01 11:34:51 | 防災・減災

 令和5年8月1日午前10時頃の月島一丁目の火災は、一時間後にはほぼ治まり、少しの延焼で済みました。

 もちろん、けが人などいません。ご安心ください。

 消防署の皆様はじめ消火に当たられた皆様、ありがとうございました。



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2023年5月23日夕方、中央区内において、児童が交通事故。お気を付けください。交通の危険個所、ご報告下さい。

2023-05-24 18:01:46 | 防災・減災

 昨日5月23日夕方、中央区内において、児童が交通事故に遭いました。

 詳しい状況報告は区からはまだ、受けておりませんが、事故に遭われたお子様に心からお見舞い申し上げます。

 本日朝、登校中の通学路を点検される校長先生ともお会いしました。交通安全の再点検をして参ります。危険個所ご報告下さい。


********


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災害への備え

2023-03-01 01:38:10 | 防災・減災

●この際、震災・台風などの災害時の避難について、
一度、再点検をお願いします。

●避難時に、支援が必要な方には、
『個別避難計画』が立てられますが、
誰と避難するかも含め立てられた計画がうまく実行されるかについても点検願います。
とくに、防災訓練を通じ、避難に向けたネットワーク作りも大切です。

医療的ケア児者には、場合によっては、直接の福祉避難所への避難が求められます。
➨ https://www.nhk.or.jp/shutoken/chiba/article/005/53/

人工呼吸器使用者への自家発電装置購入費助成、蓄電池も
➨ https://www.city.chuo.lg.jp/kenko/sinsin/kaigo/seikatuyogu/yogu-generation.html

従来型避難:この流れでは難しい。


ダイレクト避難:こちらの備えを。




●親子防災の楽しいページを見つけましたので、共有させていただきます。

あんどうりす氏防災HP: https://andorisu.jimdofree.com/

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中央区主催、被災したマンションの復旧を学ぶ。月島区民センター1/19(木)(申込〆切1/18)関心のある個人も参加可能です!

2023-01-17 12:27:49 | 防災・減災
月島区民センター1/19(木)(申込〆切1/18)
中央区役所1/23(月)(申込〆切1/22)
日本橋公会堂1/27(金)(申込〆切1/26)

被災したマンションの復旧を学ぶ。
申込〆切は、それぞれ開催日の前日です!

マンション管理組合の皆様、いかがでしょうか?

テーマに関心のある「個人」でも参加可能です!!





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昨日2022.10.27の月島二丁目の火災(出火の覚知13時45分)及びそれに伴う月島二丁目・四丁目の停電について

2022-10-28 08:35:25 | 防災・減災

 火災の被害にあわれた皆様に、お見舞い申し上げます。
 幸いけが人がおられなかったということで安堵いたしております。

 昨日2022.10.27昼に、議会での第4回定例会及び基本計画2023について理事者からの説明終了後、出火の情報を知りました。

 急ぎ月島に戻り、消防団員として現場に15時過ぎに駆け付けた次第です。

 その時には、放水が出火元の建物に四方向から放たれ、煙が出続けていました。
 放水を止めると煙が増えるという状況。
 17時ごろにかけ、消し止められました。

 報道にもある通り、月島二丁目、出火の覚知13時45分。出火元と周辺4棟の計5棟に燃え広がり、全焼は約80㎡に及びました。

 一時、月島二丁目及び四丁目の1800戸へ停電も起きました。現在全復旧。(在宅療養における人工呼吸器などへの影響は、大丈夫でしたでしょうか?)

 大丈夫かとのご心配のメールをいただきましたが、月島三丁目の当院への影響はまったくありませんでした。
 保健所からは、ワクチンの冷蔵庫への停電による影響がないか確認のお電話をいただきました。細かなワクチン管理に感謝申し上げます。

 急な出動に伴い、診療を急遽停止し、ご予約の変更を多くの患者様にお願い致しました。
 皆様には診療において、ご迷惑をおかけいたしましたこと、お詫び申し上げます。ご理解ご了承の程、よろしくお願い申し上げます。

 日頃からの災害への備えの重要性を身にしみて再認識する一日でした。

*******報道からの映像2022.10.27 映像は、14時頃時点(報道は16:50の現地中継での場面)*******




***********東京新聞東京面2022.10.28********************


***********朝日新聞東京面2022.10.28****************



*********東京電力パワーグリッド HP********

https://teideninfo.tepco.co.jp/flash/13000000000.html




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ネットを用いた地域包括ケアシステムの形、平時から使うことで、災害時の安全にも有効活用。

2022-10-14 12:11:22 | 防災・減災

 ネットを用い、さらに地域包括ケアシステムを充実させていけると考えています。

 また、平時から使うことで、災害時の安全にも有効活用できます。
 (逆を言うと、平時から使っていないものを災害時専用で作ってもその時に機能しないのは周知のこと)

 重要ポイントが抜粋された形で講演会の映像配信がなされています。

 ➨ http://machihito.blog131.fc2.com/blog-entry-3336.html


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医療的ケア児者、場合によっては、直接の福祉避難所への避難が必要。

2022-09-04 10:56:11 | 防災・減災

医療的ケアを用いておらる方々含め、災害時個別避難計画を立てることを、中央区も進めています。

災害時個別避難計画を立てるだけではなく、さらには、防災訓練を通じ、避難に向けたネットワーク作りも大切です。

医療的ケア児には、場合によっては、直接の福祉避難所への避難が求められます。


➨ https://www.nhk.or.jp/shutoken/chiba/article/005/53/

従来型避難:この流れでは難しい。


ダイレクト避難:こちらの備えを。



以上

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