さすらい人の独り言

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さすらいの風景 レバノンの食 その2

2019年08月27日 | 海外旅行
レバノンの食のまとめの続きです。

ティール・アブディーブのホテルでの夕食。前菜。



メインの魚とエビ。



デザート。



ダル・エル・カマル村での昼食。

前菜。



前菜の揚げ物三種は定番のようですが、日本人の口にもあって、昼食にはこの前菜だけでも充分な気がします。



メインの焼肉。



デザート。アラブ世界ならでは激甘スウィーツです。



シュトゥーラ・シュトゥーラパークのホテルでの夕食。

まずはスープ。



サラダ。



牛肉の煮込み。ロシア料理のビーフストロガノフといって良いかな。



デザート。激甘。好きです。



バールベックのレストランでの昼食。

前菜。12種類の料理が並びました。



鱒のグリル。大きな鱒でした。バールベックは内陸部にあるので、養殖をしているのでしょうか。



デザート。



シュトゥーラ・シュトゥーラパークのホテルでの夕食。

スープ。



サラダ。



ムグラビーヤ。パスタの一種で、良く知られているモロッコのクスクスよりも大粒です。



デザートのエクレア。エクレアはフランス菓子なので、フランス統治の影響ですね。



レバノンの海鮮レストランでの昼食。

前菜。



イカの揚げ物。



魚の揚げ物の盛り合わせ。



このレストランでは、店頭に魚を並べてあり、それを選んで調理してもらうシスタムになっていました。



デザート。



レバノンでは、ビールが作られておりレストランで飲むことができました。アルマザは、代表的なブランドのようです。



ラベル違いのアルマザ。種類が違うのかは不明。



ベイルート。

レバノン料理の特徴は、ボリュームのある前菜といえます。揚げ物とサラダで、バランスのとれた食事をとることができました。
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