goo blog サービス終了のお知らせ 

J-Blueの雑記帳(近場を歩く)

此のBlogを雑記帳代わりにと始めました。最近はハイキング・旅行等の写真を中心に記録性を高めた内容と編集にして居ます。

八ヶ岳裾野付近にて

2025年08月06日 | ドライブ・旅行

八ヶ岳自然文化園入口。蕎麦を食べた後、孫たちがここで遊びたいというのでやって来た。
ここも何度も遊んだ。今は孫を連れて来るように成った。






翌日朝朝食前に、孫を連れて山荘近くの山に登るが、小学1年生で前日まで体調も悪く食事もあまり取れなかった様で、頂上までは無理らしい、1/3程来たら帰りたいと言うので戻る。


 




山形県鶴岡市鉄旅3日目加茂港・帰路へ

2025年07月17日 | ドライブ・旅行

2025年7月3日今回の鉄旅最終日、写真は早朝の「由良魚港」5時頃の風景、海は凪いでいて静かだ。由良漁港はすでに山形県で羽越本線「鼠ケ関駅」(ねずがせき)付近で新潟県の国境を超え山形県入りしている。此の日は加茂水族館へ行く予定ですが、電車の時間が10時43分の電車、鶴岡駅へ行きそこからバスで戻る感じで加茂水族館へ行くしか無い。しかし帰りの羽越線の時間が決まって居ることから鶴岡駅から加茂水族館へ行くと予定の電車に乗車する事が難しくなりそうだ。

     詳細は「はてなBlog」へ

新潟県村上市鉄旅2日目桑川駅へ

2025年07月15日 | ドライブ・旅行

夕食の間に日没を迎えた。しかし水平線の向こうに厚い雲が掛かり太陽を見る事は無いだろうと思い、わざわざ食事中外へでる事も無いので写真を撮りませんでした。
食事中夕日がいくらか見えたようですが、此の写真は日没を過ぎだいぶ暗くなってからです。

次回は3日目最終日加茂水族館の様子など綴ります。


新潟県村上市へ鉄旅初日編

2025年07月09日 | ドライブ・旅行

今回久々に公共交通機関で旅をしようという事になり2泊3日の鉄旅に決まりました。
ついぞ車で気楽に出かけますが、車だと重要な見学先を見落とす事が多いし忙しい感じがある。その点鉄旅の場合は場所と列車ダイヤの組み方でのんびり出来る。今回は。
東京駅9:28分発 とき313号 新潟駅着11:28分着13番線ここから白新線・羽越本線に乗り換え12:57分着 村上駅 下車。


詳細ははてなBlogへ

瀬波の海岸サン・セット

2025年07月06日 | ドライブ・旅行
2025年7月1日 新潟県村上市瀬波の海岸に居ました。
東京駅9:28分発 とき313号 新潟駅着11:28分着 ここから白新線・羽越本線に乗り換え12:57分着 村上駅 下車。
7月1日のサン・セット(18:46分)は此の日宿泊した瀬波海岸のホテルから撮ったものです。


詳細は下記のはてなBlogの方へアクセスをよろしくお願いいたします。









トランプ 70%関税が壊す日本経済

信州伊那市高遠城址公園

2024年11月27日 | ドライブ・旅行

2024年11月7日 この日は朝から非常に良い天気で前日の千畳敷散策を一日間違えた感じになり残念でした。この写真はホテルをチェックアウトしてホテルの裏手から撮った宝剣岳と千畳敷カール写真で昨日からうって変わり快晴の天気でした。








この二枚の写真も振り向いて反対側の景色です。上は仙丈岳、下は甲斐駒ヶ岳と思われます。
伊那谷から眺めると、何時もは甲州街道側からしか見ていないので、山の形も変わり位置が反転します。山座同定するのが難しいです。







高遠城址にゆく前に、伊那食品工業(かんてんパパ)の工場見学に立ち寄ります。
その広い工場敷地内の一角。







もみじやその他黄葉樹などがが多く植えられていてきれいに色づいていました。






高遠城址公園を回った軌跡の地図です。城址巡りを終わって駐車場から出て暫くしてからGPSのスイッチを切り忘れに気付きましたが、そのために赤い軌跡が変に続いています。
地図に書き込みを入れました。






さて高遠城址公園に到着しました。ここは以前桜の季節に2回ほど来ています。






今は秋、桜の木は多いのですが今は葉が落ち、枝だけが茂り紅葉する樹木が少なく、今の季節なんだかさみしい感じです。写真は桜雲橋(おううんきょう)と問屋門、桜の季節はとても見応えがあります。






問屋門をくぐると本丸跡に出ます。ようやくもみじの木が有りました。グラデーションがきれいです。






上の写真を突き当たりまで歩くと中央アルプスが眼前に広がっています。しかし朝駒ヶ根から見た千畳敷とは様子が違います。スームアップした感じでは、駒ヶ岳が大きく写っています。






数少ないもみじの木を撮りますが、なんだか撮影意欲が湧きません。






本丸跡から曲輪の方へゆくと今度は南アルプスが見えるようになります。
写真は仙丈岳?或は北岳?甲斐駒ヶ岳?・・・・・・よく判りません。






この写真は法幢院曲輪(ほうどういん)に有る「東碧梧桐・広瀬奇壁」(ひがしへきごどう・ひろせきへき)句碑。こういう場所に来ると色々な碑が有るのでいちいち調べていられない。





空堀に下りた所に「ウバユリ」とガマズミの種があったので撮りました。





丁度当地で「そばまつり」開催中でした。昼時でも有るので、ここで昼食の蕎麦にします。
地元高遠近辺のそば「芝平そば(しびらそば)」を食べました、手打ちそばに茹で汁、焼味噌を溶き、ネギと辛味大根を入れた汁をかけて食べる、蕎麦は田舎そばで地元特産の蕎麦。ま~味はそこそこ! 地元ボランティアのおばちゃん達が従事してました。
発泡スチロールの容器に入った冷たいそばでした、食べる場所は2階の駄々ぴろい所で土日には大勢の人が来るのかな~。

本日これで東京まで帰ります。二泊三日の旅もこれで終了、日毎に3回に分けてブログにアップしましたが木曽駒ヶ岳登山したかったのですが、家族連れなので諦めました。それに当日の天候もあまり登山には適した感じでは無く降雪の後では登らなくて正解かもしれません。
ご覧頂きありがとうございました。











【兵庫動乱】

木曽路「奈良井宿」を歩く

2024年11月11日 | ドライブ・旅行
久々に2泊3日の旅に出ました。
初日は木曽路「奈良井宿」の散策と見学と言った所
奈良井宿の駐車場は無料でこの時期のウイークデーは楽に駐車できる
贄川駅では全く居なかった外国人観光客が奈良井宿では大勢!!
ツアーのバスが何台も駐車していた。

タイトル写真は奈良井宿中間辺りの位置、どん詰まりの「鎮神社」(しずめじんじゃ)から戻る途中で撮影すでにツアー客は居なくなった奈良井宿の街道、土産処の伊勢屋と書かれた屋号を撮影、並びの家々には鉢植えされた紅葉が綺麗に色づいていた。






中央本線「奈良井駅」から宿場外れの鎮神社まで1km程、神社仏閣が九つ程有る、この日街道筋の商店などは定休日でツアー客が居なくなると閑散とする。






中央高速「塩尻」ICで降りる、と思ったが誤って通過してしまった。
「塩尻北」ICで降りて逆戻り・・・・・
ちょうど昼時なので食事処を探しながら国道19号線を走行する、が塩尻市内をあっさり通過していまい、町外れの畑の中にぽつんと有るような「そばや」さんに入る、中山道本山宿「そば切り発祥の里」本山切そば推進会。
屋号は書いてない? 手打ちそばで、割と洗練されたそば切り、味もまあまあといった所!






蕎麦屋さんの隣が中央本線の線路で、結構電車の本数が多い、そばを食べた後ちょうど踏切を撮っていた所に電車が来た、各駅停車の1両編成電車だった。






国道19号線に戻り更に車を走らせる。
贄川駅(にえかわ)の駅舎と構内、奈良井駅の二つ手前、ここはまだ観光客も居ない、静かなものだ。






贄川駅から国道19号線途中の道の駅に「木曽漆器」の展示コーナーがあり漆器制作あれこれを見ました。






まず奈良井宿の駐車場に車を入れます。この時期ウイークデーなので駐車場は楽に入れます。駐車場の直ぐ側が「木曽の大橋」になって居ますので、そこから見学します。





奈良井駅は駐車場から線路を挟んで反対側なのでトンネルをくぐって駅に行きます。
二つ手前の「贄川駅」(にえかわ)の駅舎と作りが同じでそっくりの駅舎だ。
ここは3度目位の訪問だろうか? もう随分と前のような気がするが・・・・・
今回の旅を計画したのは前の週、計画と言っても宿を予約する事位ですが!






奈良井駅の正面にかかがげてある看板、バンフレットにもなっている。






駐車場にツアーのバスが多く居た。案の定、奈良井宿の街道筋には外国人だらけで写真を撮るのも躊躇する。






旧家を利用した歴史資料館なども有りましたが、確か以前にも入った記憶があり、パスします。






上は「曹洞宗 長泉寺」下は近くの駐車場に一本だけ咲いていたもみじ。






ツアー客は帰って行った模様で次第にひっそりとして来た。宿場街道筋の店は定休日の店が多くツアー客が居なくなると閑散としていた。






町外れ一番どん詰まりの「鎮神社」(しずめじんじゃ)少し手前の「高札場」とでも言うのだろうか「定」の大きな看板が掲げてあった!






所々にある「水場」飲料には適さないようだ。






一段高くなった場所が「鎮神社」。境内から宿場の街道を見ると、この場所は丁度鍵の手になっている、来る途中もう一箇所有った。宿場町はここで終わる・又は始まる!






神社から引き返します。途中「木曽漆器」の店でお土産などを購入。街道から脇道に入り中央線に沿った道を歩きました。






踏切をわたり、駐車場に戻ります。






奈良井宿の散策も終わり、この日の宿は信州駒ヶ根「早太郎温泉」の宿に宿泊、連泊します。
翌日は「木曽駒ヶ岳・千畳敷」までゆく計画です。
次回blogはその様子を記載します。










資格確認書が「ウラ保険証」に





























鉄旅・「大糸線信濃大町駅~松本駅」松本城めぐり編

2023年12月30日 | ドライブ・旅行
12月15日。この日は信濃大町から松本駅に出てその後の観光は空白日程にしてある。午前中まで行動時間があるのだ。松本市から東京新宿まで新幹線は無いので結構時間がかかる。13時45分「あずさ34号」で新宿まで帰る予定。

タイトル写真は松本城。結局雨の中色々動き回ることは出来ず松本城を見学する事にした。

   鉄旅・「えちごトキめき鉄道」直江津駅から糸魚川駅編 2023年12日ドライブ・旅行





12月15日鉄旅最終日朝目覚めてホテルの窓を見る、薄暗い中で雨雲がどっしりと垂れ込めているのがよく分かる、可也の雨模様だ。





宿泊したホテル。信濃大町駅の目の前、ビジネスホテルなのでホテルの部屋は一番大きな部屋でもツインの部屋3人の場合二部屋に成ってしまう。その事は鉄旅・「えちごトキめき鉄道」編の最後に書きましたが、ビジネスホテルはとても合理的・機能的に出来ているので使いやすく古い老舗旅館よりよいかも?




ホテルのレストランで朝食をとる、バイキングなので適当にトレーに取ってみました。洋食のコーナーから始めたので、どうも洋食物が多くなり和食のコーナーは奥だったので気が付くのが遅かった!




ホテルをチェックアウトして取りあえず駅に行きます。駅前に有った記念写真用の電車で遊びました。




信濃大町のメインストリート風景、雨なので9時過ぎでも人の姿が余り見られない車の行き来はあるのですが・・・・・




電車は2両編成のワンマンカー。今回も先頭車両に陣取り運転席の後ろからカメラを構えます。一番下の写真は運転席の隣りにある集金箱。ワンマンカーは先頭車両一番前のドアーからしか降りられません。乗るのは各扉からドアー開閉ボタンを押して乗ります。





単線なので途中の駅ですれ違いの交換があります。電車は相変わらず空いているので一番前の開いたドアーから写真を撮ります。




雨なので車窓からは余り写真が撮れないがそれでも何枚か撮る、山並みなどは全く見えない、途中どこの川判らないが大きな川を渡った。




やがて松本駅に到着する10時37分定刻通り。大きな駅だ。なんだか懐かしさを感じる。若い頃この駅は山登りの時によく利用した記憶があるが昔と随分変わった感じがする。




まず駅の改札を出てコインロッカーに荷物を預け、市内を歩き松本城へ向かう。写真は「女鳥羽川」此の橋は何回も渡っているが、肝心の松本城方面へ行道が判らない情け無い事に記憶が曖昧なんです。




途中少し逆走したりして何とかお城にたどり着きました。タイトルと同じ、雨の中傘を差して撮るのも一苦労風が邪魔して煽られカメラブレが心配!




松本城の一番の景観の場所が工事で台無しに成っている。お城内見学の時、係りの方に苦情を言ったら、「そうなんですよ、もう少し工夫が有っても良いですね~・・・・・・」




松本城は現存する日本最古の五重天守閣、中の急な階段を登り天守閣まで行きます。途中階段の撮影をしようとしたら係員の方に人の(女性)居る所は駄目と注意されました。誰もいなかったのですが・・・・・




途中の階の展示品に寄贈された貴重な火縄銃の展示のコレクションが有りました。此の時代にロケット弾が有ったとはちょっと驚きです。弾丸が本当に丸く「鉄砲玉」とはよく言ったモノです。




天守閣から本丸跡を見ると全く無粋なフェンスが有り巡らされています。周りのブルーシートだけでも取り払って貰いたいモノです。




上の写真は「月見櫓」から、下の写真は「太鼓門」を出た所から。此の時、時間のゆとりがあまり無いのでこれ以上見学に時間を掛けるのは無理だった。




駅方面へ戻り途中で昼食にします。やはり信州そばを食べようと言う事になりました。





13時45分新宿駅行き「あずさ34号」で帰路につきます。





途中の車窓からは晴れ間も見えて南方面は天候が良く成って来たのを感じます。
新宿駅16時25分着。前にも書きましたが新宿駅で地下ホームに降り歩き余りの人の多さに圧倒され軽い目眩を起こしました。東京の異常さと地方都市の人の少なさのアンバランスは日本の不気味な将来を暗示しているようです。
此の時間から自宅へ帰り夕食の支度は大変、何時ものお決まりのコースで弁当を買って自宅で夕食にします。。。。。。。

今回の鉄旅は最終日に雨に降られましたが何とか無事に旅を終えるる事が出来ました。
大糸線沿線の景色で白馬岳が見えたりしましたが高曇りで青空が見えなかったのが残念でした。

今年も此の回のBlog記事で最後のアップと成りそうですが、訪問頂いた皆様には感謝です。
今後ともよろしくお願いいたします。


















鉄旅・「えちごトキめき鉄道」直江津駅から糸魚川駅編

2023年12月25日 | ドライブ・旅行
12月14日此の日は信越線「潟町駅」から出発。ホテルの送迎バスではなく小さなワンボックスタイプの車で運転手さんの自家用の車の感じだ。乗客は私達3人だけ、この辺りのホテルは電車利用では不便なのでどうしても車利用で来るらしい。

タイトル写真はホテルの部屋から見える景色、前回の夕日の写真と同じ方向で、此の日は良い天気で少しガスっているが青空が広がる。





写真は雪をかぶった北アルプスの山々、ホテルの廊下側から撮ったもの、部屋の反対側になります





朝食のご飯をお替りして完食、やはり和食が良いですね!





宿泊したホテル5階の部屋でした。ロビーに亀を飼育している池があり、亀を眺めながら送迎の車を待ちます。





「潟町駅」の跨線橋から山並みがスッキリ見えます。写真にするといまいちですが・・・・





ここ潟町駅は柏崎方面を見ると直線なので、電車が来ると遠くからでも電車のライトが見えます。(潟町駅9:28分発)ズームレンズで覗きながらシャッターを切ります。そして又最後尾に陣取り遠ざかる潟町駅を撮ります。






直江津駅(9:46分発)で「えちごトキめき鉄道」(泊駅行き)に乗り換えます。この電車は海岸線を多く通り景色が良い。トンネルも多いのですが。この日も風が有り日本海の海は波が高い!





電車は一両編成ディーゼル車で、乗客はやはり少ない。





糸魚川駅10:29分着。写真は糸魚川駅新幹線ホーム外から。 北側は昔からの駅舎が有り街が広がっている。新幹線側は人家も少なくタクシーも来ない。フォッサマグナミュージアム行のバス停があるだけ。
この日はフォッサマグナミュージアム見学に行くのでここのバス停の時刻表を見たら1日に数本しか無い、仕方無しに旧駅舎の方に行きタクシーでフォッサマグナミュージアムに行くことにします。




上の写真はフォッサマグナミュージアム全景。私らが入館した時は3人だけでした。ここの博物館は有名な糸魚川の「ヒスイ」の展示に力を入れている様でした、その他にも鉱物・化石・宝石などの展示が多くあり丹念に廻ると時間が足りなくなる感じでした。




今度はフォッサマグナミュージアムから糸魚川駅まではバスで戻ります。写真は糸魚川駅の北口です。こちら側でこの日の昼食にします。昼食は駅前で「ヒスイラーメン」・・・・・




此処で今度は13:32分発「大糸線」に乗り換え、信濃大町駅に行きます。途中「南小谷駅」で特急「あずさ46号」に乗り換えます。




写真は「南小谷駅」。この駅で30分程の待ち合わせで特急「あずさ46号」に乗り換えます。
南小谷駅は谷川の縁にあり小谷村集落は沢の向こう側にあります。写真左手です。
新宿駅から「あずさ」は直通で此処で折り返します。大糸線は糸魚川駅から南小谷まで非電化区間でここから松本までは電化区間になっています。若い頃此処にスキーに何回か来ましたが冬の雪のない南小谷は全く知らないため景色を見ても記憶が全く無し・・・・・!




特急あずさは10両編成で始発、1両編成のディーゼル車からいきなり10両編成の最新型の電車に変わるとなんか変な感じです。乗客も南小谷で乗り換えは10人前後だと思いました。
電車は白馬大池駅辺りに来ると白馬岳やそのスキー場ががよく見えるようになります。一番下の写真は「木崎湖」と思います。



信濃大町駅には15:42分着、とりあえずホテルに入り荷物を置いて「信濃大町」の街を散策します。写真はその途中で撮った「蓮華岳」数年前に登った時は雨の中でした。当Blogにその時の記事を書いています。




今夜の宿泊はビジネスホテル「ホテル・ルートイン」3人だと別々に2部屋になり、食事も外食が基本と言った所、そこでまちなかを歩きますが意外と食事する所が無い!
写真はメインストリートと途中の酒屋さん、やはり人が少ないな~!! 結局歩き疲れてホテルのレストランで夕食と言う事になりました。

続く
















鉄旅・「新潟県柏崎」編

2023年12月21日 | ドライブ・旅行
またまた鉄旅にでかけました。帯状疱疹後神経痛の痛みが全く改善しないまんま、登山には出掛けられませんが普通の旅行位ならと。今度はカミさんのお墓参りのついでに2泊3日の旅行にゆこうと成り新潟県柏崎で墓参りを済ました後「旅」が始まりました。




まず東京駅9:28分の「とき313号」で長岡駅11:42分着に行きます。此処で信越本線11時17分発「しらゆき4号」に゙乗り換え11:42分柏崎駅着。の経路で柏崎に行きます。
柏崎駅のタクシーで墓参りに行き墓参りを済ませ再度待たせてあったタクシーで柏崎駅に戻ります。写真は柏崎駅のホームから改札口に向かう所。





墓参りから戻りまず昼食にします。まちなかをぶらつきとりあえず食堂に入り、昼食を済ませます。写真は柏崎メインストリート辺りで、ウイークデーですが兎に角人が少ない、一番下の写真は「柏崎駅」前のロータリーですがヒッソリとしています。都会に住んでいるからなのかな?この旅の帰りに新宿駅で京王線に乗り換える時、人が多い事に頭がくらくらして目眩がして戸惑いました。




電車の中で食べる和菓子を買い求めます。





今度は再度信越線に乗り。柏崎駅15:11分発の電車で「潟町駅」迄行きます。15:40分着
此の日は潟町のホテルに宿泊します。色々検討した結果此の駅のホテルに成りました。駅の待避線に積雪に備えてラッセル車などが出番を待っていました。



電車は「直江津」行き。天気は雨模様。






冬の日本海は荒れ模様の日が多い、此の日も波も荒い、此位は日常のものかも知れない。





電車は2両編成複線でワンマンカーと成っている。電車の型番は全く初心者なので不明!タイトル写真と同じ。




「潟町」駅15:40分着。電車を見送る。 無人駅で電車を降りる時、私らは東京から通しの切符を見せる。







駅舎はきれいで、上の写真は待合室、壁に飾ってある絵や椅子は沿線の各駅を降りた事は無いが少し他の駅と雰囲気が違いそう。とても良い雰囲気だ。




ホテルの送迎バスで迎えに来てもらったが、私ら家族3人だけで大きなマイクロバスだったが・・・・!
此の写真は部屋に案内されて窓から真正面の海を撮ったもの。




同時に左手にカメラを向けると、日没少し前なので太陽が雲に隠れない内にと撮りました。





温泉に入りゆっくりした後食堂で夕食です。今回も帯状疱疹後神経痛の薬を飲んでいるのでアルコール類は控えなければならないのですが・・・・・お酒の魔力に負けて・・・・!




夕食を終えて、部屋に戻ると眼下には電飾の光。ホテル側のせめてものサービスらしいが・・・・

続く

















鉄旅・磐越西線「津川駅」から出発する。

2023年11月18日 | ドライブ・旅行
この日11月9日、阿賀野川の辺りにある「麒麟山温泉」(磐越西線「津川駅」)から出発する。
宿の送迎バスで「津川駅」まで送って頂き、そこからこの日の鉄旅が始まる。
前回のBlog記事【信越線「来迎寺駅」から散歩する】と前後します。

タイトル写真は麒麟山温泉の宿「福泉」の部屋の窓から見た景色! 朝、暗い内は川霧と暗さに埋もれ何も見えなかったのですが時間とともに次第に川や山の輪郭がはっきりしてくる、とても幻想的な時間でしした。





写真は午前5時55分、まだこの時間では対岸の景色が見えない。





午前7時32分だいぶ霧が薄くなってきた、上の写真からだいぶ時間が経っている。





上の場所をズームしてみる、なんと幻想的な風景だろう・・・・・・





上空の霧が晴れてきた。山水画を見ているようだ!





だいぶくっきりとして来た。まだ少しズームして遠景の山に焦点を当てている。タイトル写真と同じ。





川を含め広角域で撮り全体の雰囲気を捉える、手前には手摺などの邪魔のものがあるので、多少ズームして画角を調整している。
青空もスッキリしてきて、完成形の写真が撮れた! 午前8時58分。部屋食でしたので撮影に夢中で朝食の写真を撮り忘れてしまった!




宿の前が公園になっていたので、チェックアウト後、送迎バスの出発時間まで散歩してみました。





磐越西線「津川駅」に戻ってきました。前日の続きで今度は、新津駅迄ゆき信越線に乗り換え長岡までゆきます。
磐越西線二両編成、車窓の風景とディーゼル車の加速する時のエンジンの音を楽しみながらの鉄旅を楽しみます。




この先「新津駅」までは、超ローカルな感じでしたが、新津駅から信越本線に乗り換えます。





「新津駅」で信越本線に乗り換えですが、この写真の待避線にいる列車、「羽越本線」の車両かな?確かめなかったのは撮り鉄初心者自分のミス!




新津駅の跨線橋と改札・ホーム・など。鉄路は単線から複線になり電車の本数も多くなります、さすが本線!







今度は信越本線、新津駅から長岡駅まで鉄旅です。穀倉地帯の田園風景を楽しみます。電車は平日の昼間なので空いていてのどかな各駅の鉄旅です。






長岡駅で昼食にします。一旦ホームの外へ出て駅ビルの中の日本蕎麦屋さんに入ります。
「とろろへぎそば」にしました。 しかしとろろそばにすると、肝心のそばと汁の味が不鮮明になり味が分からず失敗でした。





昼食後「長岡駅」から「来迎寺駅」迄ゆきます。2駅ぐらいと思いました。






「来迎寺駅」からは徒歩で長岡市「もみじ公園」へゆきます。 その後「松籟閣」へ行きますがすでにそのBlog記事は前回アップしました。もみじが丘から望遠ズームで狙うと「来迎寺駅」駅舎が見えます。

 信越線「来迎寺駅」から散歩する  2023年11月14日 | ドライブ・旅行

もみじ園では観光客が多くカメラ目線は人を画面に入れないために、上向きになってしまいます。ま~紅葉を撮っているので良いのですが、観光客で外国語、台湾・韓国・中国あたりでしょうか前回も書きましたが若い女性グループが良い場所を占領していつまでも居座っているので必然的に画面が上向きに成ってしまいました。




信越本線車両と「来迎寺駅」ホーム。





長岡駅駅ビル内にあった、新潟県の「酒」さすが米処、酒造メーカーの多いこと!どれも美味しい酒!この中の幾つかのお酒を飲んでいます。





長岡駅バスターミナル、平日ですが人が少ない! いつも旅に出ると感じるのですが少子高齢化と人口減少の危機が半端なく迫っていると・・・・・・・






そして長岡駅新幹線ホーム、とき334号16時52分発の列車に乗り帰路につきます。

東京駅で夕食の弁当を買い求め、自宅で夕食にします。ゆく時も弁当を買って行きましたが、今回は忙しくはないのですが時間的に制約されました。
当初「只見線」の鉄旅がしたかったのですが、電車の本数が極端に少ないので、只見線は諦めざるを得ませんでした。














信越線「来迎寺駅」から散歩する

2023年11月14日 | ドライブ・旅行
信越線「来迎寺駅」は長岡市にある、この日は磐越西線「津川駅」から「新津」に出てそこから「信越線」で「長岡駅」までローカル線の旅路を楽しむ。
そして「長岡駅」から信越線で「来迎寺駅」へゆき、「長岡市もみじ苑」へゆく、その次に「松籟閣と庭園」を見て回り「来迎寺駅」から「長岡駅」に戻る。

タイトル写真は長岡市「松籟閣」の庭園のもみじ、紅葉には少し早い感じですが、今年の天候異変で紅葉が遅れているせいかも知れませんが、もみじはグラデーションになりもう少しという感じでした。




「松籟閣」入り口の門、ここに来る前に隣りにある「もみじ苑」に立ち寄り紅葉を見ましたが、こちらは観光客も多く特に外国語を話す女性グループに辟易した感じで廻りましたが、すぐ隣の「松籟閣」には全く観光客も無く静かに廻ることが出来ました。「もみじ苑」については次回に回します。

         
         


「松籟閣」の正面玄関、ここは格式の高い来客用で通常は左手の玄関から入る。





正面玄関内から、上の写真の逆方向。その他各部屋も商家でありながら一部武家造りの家屋で立派な作りでした。






各部屋から庭を撮影、一番下は来客用か豪華な洋室でした。「松籟閣」家屋に入る前に、庭園を廻りましたので以下に記載。



ここも紅葉には少し早い感じですが、もみじが多くグラデーションも綺麗なので廻った経路順に関係なく纏めます。





下の写真はタイトルと同じ写真です。





位置的に逆光写真が多くなって仕舞いました。





やはりもみじの紅葉は青空がよく似合う。


この日はこれで信越線「来迎寺駅」まで歩いて帰ります。来迎寺駅から「長岡駅」に戻り、お土産などを買い求め東京へ上越新幹線で帰ります。

Blogの記事が時間的に前後しますが、この後もみじ公園やこの日朝、宿(津川駅)からの行程などの旅程が続きます。

磐越西線津川駅「麒麟山温泉」へ 2023年11月12日 | ドライブ・旅行
















磐越西線津川駅「麒麟山温泉」へ

2023年11月12日 | ドライブ・旅行
この所山登りが出来ず困った日が続いていましたが、本格的に鉄道旅に挑戦、と言っても計画したのはかみさんで、自分は 傍観していただけ・・・・

11月8日東北新幹線「やまびこ55号」で「郡山」駅へ、そこから磐越西線で・会津若松駅へ次に同じく磐越西線に乗り換え「津川」駅まで。
タイトル写真は会津若松駅前に鎮座している「赤べこ」



東京駅の電光掲示板。今回の計画は電車の本数が少なく丁度良い日程を組むのが難しい!
乗り換えの時間待ちに途中下車して観光地を周る感じが強かった。



電車の旅なのでそれにまつわる写真が多くなります。撮り鉄初心者登場といった所。





郡山で磐越西線に乗り換えます。





二両編成の電車で、予想外の混雑、東京駅で昼食にお弁当を買い入れたが、この混雑ではお弁当を広げて車内で食べる事ははばかられる! 車窓からは田園風景が広がる。




しかし通勤ラッシュのような混雑ではないので車内の移動は楽! 先頭車両の運転席横からカメラを構え撮り鉄を始めます。



会津若松駅で下車、「飯盛山」見学をします。





歩くと時間がもったいないので市内の循環バス(あかべい)¥210に乗ります。





飯盛山入り口に着くと石段右手にスロープコンベアーと称するエスカレーターがあり、運動不足の自分には階段を登るのがつらい、¥250を払い乗りました。
中間点で次のエスカレーターに繋がります。




飯盛山山頂? に到着するとそこは白虎隊のお墓があります。ここの広場のベンチで東京駅で調達したお弁当を食べます。その他記念碑が幾つかあり、広場の右手の道を登り尾根を越えると地元住民の墓所がありますが、そこが「鶴ヶ城」を見晴らす場所で悲劇の場所でもあります。




会津若松市内を見渡す景色! 写真2枚目の中央に「鶴ヶ城」が見えます。





飯盛山からの下山路にも「鶴ヶ城」方面の案内がありました。





飯盛山の中腹に「さざえ堂」があります。正式名称は「円通三匝堂」。





「さざえ堂」¥400を払い中を見学します。





内部の螺旋階段を登ります。 どう言う構造か理解が出来ないのですが、登りと下りの階段が別々で途中の柱の所から覗くと自分が歩いている階段と別な階段が見えます!
一番登り詰めた天井に「千社札」がたくさん張ってあり、なんだか汚い!!
てっぺんの天井下の階段は太鼓橋のように成っています。




「さざえ堂」を出て、更に下ります。戸ノ口堰洞穴(戸ノ口堰)から流れ出る水路脇に厳島神社の立派な神社が鎮座していました。




「飯盛山」から降りてバスで会津若松駅まで戻ります。(写っているのは息子)しかし出発時から判っていたのですがバスが工事渋滞で遅れている・・・・・5分ほど待ちましたが到着する気配はなし、そこでタクシーを呼ぼうと電話するが30分程かかるとの事・・・・・どうする! かなり時間的にクリチカルと成っている。タクシー会社の携帯電話を切ったその振り向きざま流しのタクシーを捉える事に成功(かみさんの功績)、無事に会津若松駅に戻ることが出来ました。




タクシーで駅に来たので時間に少し余裕が出来た、会津若松から今度は「新津」行の電車に乗ります。赤べこはタイトル写真と同じ。




今度は別の路線で電車ではなく「ディーゼル車」です。 確かディーゼル車に乗るのは初めてかな? ワクワクします。




車両は空いていて車内を気楽に移動出来るので写真を撮るのが楽です。





喜多方駅です。今回は通過します。






電車は田園地帯を走ります。 こうしてのんびりと各駅停車の電車の旅がしたかったのです。





撮り鉄むき出しでいい歳をしてなんだかな~・・・・・・・





「津川駅」到着。 ローカル色豊かで小さな駅です。 旅館の送迎バスがこの電車に合わせて迎えに来てくれる予定に成っています。 この駅で下車したのは私ら以外にもう1組。
この方々は会津若松から一緒でした。(旅館も同じでした)




今日の夕食。 各料理を纏めました。 
今回帯状疱疹がまだ治らず痛み止めの薬を使用しているためアルコール類を摂取する事は出来ず、料理の楽しみももう一歩!といった所です。
帯状疱疹の治療開始が遅れたために重症化して仕舞い神経の痛みが続き、一向に改善しませんそのために色々と支障が出ています。
 続く!















奥鬼怒「加仁湯」から鬼怒川をドライブ

2022年10月11日 | ドライブ・旅行
宇都宮に用事があり出掛けましたが連休のなか日の割には酷い渋滞には巻き込まれませんでした。早々に用事をかたづけて奥鬼怒の「加仁湯」温泉へ向けて走る。途中栃木県の県道169号線東武鉄道日光駅付近の渋滞でかなり時間を取られましたが、それ以外の所ではスムースに走行できました。


県道23号線の合流する栗山郷手前で「大笹牧場」へ昼食に立ち寄りましたが人出も多くレストランも今一なので、結局トイレ休憩しただけになりました。






県道23号線へ出て奥鬼怒温泉「女夫淵」へ向けて走りますが(奥鬼怒スーパー林道は一般車乗り入れ禁止)「加仁湯」温泉はスーパー林道の先にあります、その途中「蛇王の滝」近くの「ソバ屋」さんで昼食となりました。 この蛇王の滝は4段ほどの滝となって居て高さも結構ありました。(10月15日加筆修正)




河原に見慣れないバッタが飛んでいたので撮りました。大きさは5cm程模様が保護色のようになって居て目立たない! 何という種類だろう?






どんどん鬼怒川を遡り「瀬戸合峡」に入る、ここは「川俣ダム」ここに立ち寄り「ダムカード」をゲット。写真中央の吊り橋は時間が無いので歩く事が出来ず残念!




バス乗車の一時間前ぐらいに「女夫淵」に到着、天気が良ければ「加仁湯」迄ハイキングで歩く予定でしたが予報では「雨」仕方なく送迎バスを予約したのでした。しかし雨も降らず、時間があるので少し周辺を歩きます。(この写真は翌日帰りに撮影)






「加仁湯」と「足湯」 散歩に出た時に渓谷に架かる橋からの風景。 この宿を予約したのは5日前、Net予約で一番値段の安い所にしたのですがすんなり予約出来ました。よくよく考えたら全国旅行割は次の日の11日から・・・・・それでかな~ 今回は用事なので日にちは動かせないので仕方ないか!・・・・   





「夕食」地酒の「惣誉」(そうほまれ)この酒は辛口タイプ純米酒ではないがスッキリした酒でした。




翌朝部屋の窓から、生憎の雨でした。





朝食の後雨も上がり近くを歩いている内に晴れてきました。紅葉には少し早くもう少しと云う所です。
雨という前提でいたので結局又送迎バスに乗る事に! 「女夫淵」まで歩くと1時間半。バスだと25分程




「女夫淵」から自分の車に乗り換え来た時とは経路を変え日光方面の渋滞を避け県道23号線を東進して「川治温泉」経由国道121号線へ向かいます。 その途中「川治ダム」に立ち寄りここでも「ダムカード」をゲット。





国道121号線を何気なく走行していたら殆ど平行して「東武鉄道鬼怒川線」にSLが走っている所に遭遇。 遅いので先回りしてなんとか撮影成功「C11」SL「大樹号」一日何便か往復しているようです。
この時も沿線上で撮り鉄氏達が沢山いました。
この後渋滞も無く「日光宇都宮道路 今市IC 」から高速で帰ります。











東京都西多摩郡檜原村・人里バス停と数馬の湯

2022年02月23日 | ドライブ・旅行
この写真は人里(へんぼり)バス停。昨日2022年2月22日の写真、数年ぶりの檜原街道を通ってみました檜原街道は「浅間尾根」と「笹尾根」に挟まれた街道で県道206号線、奥多摩周遊道路へつながる、周辺の山々は何回も登っていて秋から年を越え冬に歩くと面白いコースです。
それとこの辺りの地名の読みが難しい「人里」(へんぼり)「笛吹」(うずしき)「棡原」(ゆずりはら)「小棡」(こゆずり) なかな所見で読む事が出来ない、電子辞書やワープロでも簡単に検索できなかった。

   奥多摩「笹尾根縦走」西原峠~浅間峠迄2013年02月01日
   奥多摩「笹尾根縦走」浅間峠~生藤山~和田峠迄2015年11月18日
   奥多摩「浅間尾根~浅間嶺へ」尾根歩き2012年12月12日





この写真は十数年前2008年04月23日に撮影した人里バス停と「しだれ桜」この桜はバス停の裏に有り2本のしだれ桜です。その時のBlog記事です。
    「檜原村人里(へんぼり)バス停」 2008年04月25日




バス停の中におばあさんがポツンとひなたぼっこでもしていたのかな? バスを待っている風には見えません、この時間帯2時間程バス便がないのです。




バス停の裏手に回り込むと1本のしだれ桜があります。





先程と同じ2008年04月23日の裏手から見たしだれ桜です。






十数年前と全く変わらない風景が有りなんだか嬉しくなります。ただバス停の標識が変わっていました。




此方の写真は「数馬の湯」。前の日どこか温泉にでも行こうかとカミさんと相談し山登りでは無く登山は時間的に無理なので諦め温泉と昼食を採る事を目的に来ました。




方角的に「三頭山」辺りの山並みでしょうか?






入浴の後丁度良い時間なので館内の食事処で昼食にします。







モツ煮定食が有ったので注文、それとよせば良いのにポテトフライまで注文。モツ煮の量が驚く程多く!結局ポテトフライは食べきれずお持ち帰りにして貰いました。

この後地元の農産物販売店に行きましたが午後なので大した物は無く、こんにゃく製造販売店でこんにゃくを何種類か買い求め帰路に付きました。