錫 杖 龍

旅に出てます。

台風一過は登るしかないでしょう!

2019-10-14 | 日記

台風の通過時(10/12)は完全に家で沈殿していました。

しかし何かしてないと落ち着かない性分

裏面のレシピどうりに作って見ました。

人参が貧弱

玉ねぎ大好きなので玉ねぎは2個入れました。

一晩寝かして


強風の台風が通過したら

いつもの山に登るしかないでしょう

中秋の名月を拝むには夕方5時30分まで留まっていないと行けません

それより台風の影響がもの凄かった

倒木10本 雑木が折れまくって

登山道を整備しながら登ったら3時間もかかりました。

明日からしばらく登山道整備です。


マックス90kgあった体重も今や65kg

ラグビー見てるとやっぱりある程度マッチョもいいなと思う

昨日のスコットランド戦は大感動

繋げるラグビー

果敢なタックル

オフサイドの爽快感

ONE FOR ALL

ALL FOR ONE


10/20の南アフリカ戦は元日本代表平尾誠二さんの命日

頑張れ日本

🇯🇵

 

 

家に帰り

一晩寝かした具に

オリエンタルカレーの素を投入


う〜〜ん

懐かしいお味でした。



 


紅葉の山歩き メモリー編

2019-10-13 | 随想 山歩き

涸沢です。(2012年)

パノラマコースの鞍部から涸沢

ネタが尽きましたので

しばらく随想アルバムです。

カメラ:ファインピクスHS20




今年も涸沢に行きたかったのですが

雨に台風にとスケジュールが上手く調整できず仕舞いでした。


されど今年はもう一度

アルプスに入ろうと計画しています。


山形県 

大朝日岳 2007 10/11

nikonn F3  ベルビアISO50



40年ぶりの復刻だそうです。

寿がきや天ぷらラーメン


子供の頃はこのスープが大好きでした。

今では濃い様な気がします。



 


 


台風19号接近ちう

2019-10-12 | 日記

台風19号が周辺の湿気を全て吸収してしまったかの様

ここまでスッキリ晴れたのはいつ以来か

今日は台風通過

アルプスで台風一過の景色を撮るのもいいですが

諸事情あって遠征を控えてます。







いつもの風待ちベンチで

風の流れを感じ

リラックス

おにぎりの上に乗ってるのは

しば漬けです。



そして9/11の午後の様子

奥に御嶽山・乗鞍岳が見えてます。

こんな景色も長年この山に通ってますが珍しいです。






高野箒(コウヤボウキ)

この山で秋を感じられる貴重な花です。


三重県は大雨の1日になってます。

風はそれほどでもありません。

今日は一日中、家で沈殿です。



仏隆寺には彼岸花がよく似合う

2019-10-11 | 季節の花

仏隆寺の桜には、何度も感動を頂きました。

今回は彼岸花咲く仏隆寺に懐かしい秋を感じました。

懐かしいと表現したのは子供の頃に感じた秋の日に似ていたからです。

彼岸花の赤を眺めていると和む

1000年の古刹に咲く季節の花

味わいありますね




12mmにて思い切り寄ってます。






























あと半年もしたら桜が咲く

そしてまた半年後に彼岸花が咲く




何度もお地蔵さんに会いにきましょう。








彼岸花咲く 佛隆寺

2019-10-10 | 花日記

久しぶりにカメラを提げてドライブに出かけました。

今年は秋の花が遅い

もしかしたら佛隆寺の彼岸花が咲いてるかもしれないと思い

奈良県にドライブしてきました。

駐車場は週末で満杯

桜の季節にはここ3年続けて訪問していますが

彼岸花咲く季節は初めて

石段の路傍に咲く赤い灯の様

鹿の食害で往時の景色はないが

植生復活プロジェクトを経て

再生に向かっているとの事

家から1時間くらいだし

これから毎年通ってみようと思います。

































2017 4月




ライトアップ





秋風のひやっとした雰囲気が心地よい

佛隆寺


明日もその2をお届けします。




佛隆寺は嘉祥3年(850年)に弘法大師空海の高弟・賢恵が創建したと伝わる古刹です

室生寺の末寺ですが、大和茶発祥の地とされ、空海が唐から持ち帰った日本最古のお茶を栽培したといわれています。

 参道の石段横にある桜の巨樹は「千年桜」と呼ばれていますが、

品種がヤマザクラとエドヒガンザクラの雑種である「モチヅキザクラ(望月桜)」の一種とわかり、

学術上でも貴重です。

奈良県の天然記念物に指定されており、樹齢900年という県下最古の桜です。


彼岸花咲く一里塚

2019-10-09 | 花日記

北海道の旅から帰りしばらくじっとしていましたが

秋空に誘われて久しぶりにカメラを提げて撮り歩きしてきました。

訪問しましたのは

亀山市の旧東海道沿いにある「野村一里塚」です。


一里塚は江戸時代の始めにあたる慶長9年(1604)2月、徳川幕府が江戸日本橋を基点とし、

諸国の街道に沿って一里ごとに設けさせた里程標。三重県には旧東海道に沿って、

12ヶ所に一里塚が設置されていましたが、現存するのはこの野村一里塚のみとなっています。

また、もともとは道の両側にありましたが、現在は北側だけが残っている状態で、

昭和9年1月に国の指定文化財となりました。

塚の上には、歴史を見守り続けてきた樹齢400年の椋の巨木がそびえ立っています。


亀山市内には観光地が非常に少ないと思っていましたが

①早春のミツマタ 3月

②太岡寺畷の桜並木

③太厳寺の藤棚 5月

④楠平尾のササユリ 6月

⑤花菖蒲園 6月

⑥穴虫の蓮の花 7月

そして、ここ野村一里塚の彼岸花

さらに11月後半、宗英寺の大銀杏


たくさん名所があるじゃない。


























また来年会いましょう。



撮影日 9/5



日本一早い紅葉 北海道の山旅 2019 総集編

2019-10-08 | 空からのアルプス

一夏の思い出ではありませんが

今年の秋の思い出として北海道の山旅をまとめて見ました。


スタンド・バイ・ミー【訳詞付】- Ben E. King











































































































































































2019  9/19〜25

日高山脈 神威岳 20日

東大雪  石狩岳 21日

十勝岳温泉 白銀荘湯治滞在 22〜24日




新千歳空港〜中部セントレア空港間の景色 

2019-10-07 | 空からのアルプス

今日は

北海道の山旅

おまけ編


エアアジアの新千歳〜セントレア間は北アルプスの真上を飛びます。

私の席は窓側でリザーブしてありましたので空撮を狙って見ました。

ISO感度は下げてあります。

二重窓の窓枠の屈折で焦点が合っているのか

目がおかしくなってくるので

全てマニュアルです。


剣岳上空

山座同定

お分かりですか

奥に大日・左に立山




 

 

 

 

 

眼下には、大町から安曇野平野

黄金色の絨毯ですね

 

 

 

奥に薬師岳

中尾根は、今年登った水晶岳に赤牛岳

 

 

 

 

槍ヶ岳上空




今年歩いた山々




 

 

 

 

 

 

 

焼岳と奈川ダム

左に乗鞍高原

 

 

乗鞍高原上空

 

 

 

乗鞍岳上空

 

 

 

 

 

 

御嶽山

 

 

 

 

御嶽山ズーム

 

 

 

伊勢湾上空にて旋回し

セントレアに向けて下降します。

眼下に見えるは

神島です。

 

 

 

あっという間のフライトでした。

 

 

 

お昼は

喜多方ラーメン

でした。


 

 

 





白銀荘3日目と富良野〜占冠村〜夕張〜安平道の駅

2019-10-06 | 十勝

北海道から帰り早くも2週間が経過しました。

あれからまだ北海道にも雪は降っておらず石狩岳の初冠雪登山はとても有意義な体験となりました。

昨日(9月5日)は里山の秋も進んだかと久しぶりにカメラを提げて山を歩いてきました。

彼岸花がまだまだ元気 この分だと金木犀の花が咲くのは随分遅くなりそうですね

 


さてそろそろ私も北海道の紅葉から離れる日がやってきました。

今日は、白銀荘3日目に出会った景色を綴ります。


台風一過でありましたが

十勝岳にかかったガスはなかなか取れませんでした。

それでも確実に紅葉が降りてきているのがわかりました。

今回は3日間の滞在でしたが

白銀荘で1週間くらい滞在して山の撮影に没頭して見たいなと強く思いました。






















 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

白銀荘では、温泉に入る度にこの絵を読み返しました。 

青空は澄きり 人を元気にしてくれる

 

 

 

 

宿でお友達になったカブの男性

埼玉県戸田の方でした。

マーチは私の足になってくれた友です。

雨上がり


いい日旅立ちです。

 

 

最後に3度目の吹上温泉に入って十勝を後にしました。

この日の朝は

フランス人カップルと私だけ

 

 

 

ランチはイワンさんのブログで紹介のあった富良野の「「唯我独尊」さんへ

張り切って訪問するも

休息日


それならばと6月にtakayanさんご夫妻と

訪問した「くまげら」さんへ行くも

定休日


がっくし

肩を落とし富良野マルシェに戻り

笑楽亭へ

ハンバーグ定食

これが美味しかった。

 

この後南富良野経由

占冠の道の駅でソフトクリームとアイスコーヒーを楽しみました。

時間はたっぷりあったので、高速は使わず下道で千歳方面へ進む

 

 

厚真町の温泉施設で夕刻までまったりする。

山肌の崩落や道路インフラなど、地震災害の傷跡が至るとところに見られました。

 

 

 

 

 

 

今夜のお宿は今年できた

安平の道の駅

SL博物館がありますよ

 

車中泊で一夜を過ごし

朝一番

厚真町の温泉で朝風呂(朝6時から営業)に入って

朝一番のフライトでセントレアに向けて出発しました。

 

200名山

300名山の山旅

これにて終了

 

 

明日は、空から見えた日本アルプスをお届けします。

 

 




白銀荘2日目と富良野雨の日観光

2019-10-05 | 十勝

白銀荘は自炊のみの宿泊温泉施設です。

2日目(9/23)の朝、目覚めると雨が当たり始めていました。

朝風呂にゆっくり入ってコーヒーとパンで朝食をとりました。

昨夜知り合った東京から見えたという夫妻(84歳と82歳)

白銀荘で5日滞在しながら美瑛・富良野観光をしているそうで

退職後、20年以上も白銀荘に通っているそうです。

自炊ですから、食材の買い出しに旦那さんの運転(レンタカー)で毎日街に降ります。

温泉好きだそうで、北海道や東北の秘湯をたくさん教えていただきました。

 

今日は台風通過の日

昼から雨足が強くなる予報

まずは十勝の紅葉がどの辺りまで下がっていたか

定点ポイントへ参ります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

吹上温泉野天風呂へ

今朝は貸し切りでした。

 

 

小雨が当たってきたので富良野観光と今夜の食材の買い出しにドライブ開始

 

 

 

麓郷のお蕎麦やさんでランチ

 

 

 

何の下調べもしていなかったのですが

有名なお店の様です。

 

 

歯ごたえのあるもっちり極太麺と

甘い玉ねぎががっつり入った天ぷらザルを頂きました。

 

 

 

 

雨の勢いが強くなってきたのでどこか美術館か図書館でまったり読書でもしようかと検索

 

富良野風景画館


旧小学校の建物を利用されています。

ちょうど客は私一人

受付の女性から詳しく作品の説明をしていただけます。


ここで学んだのは

風景とは

風の流れ


空間に風の流れを感じ取った時に

風景の美しさを見出す事ができる


なるほど

写真に物語があるのと

似てる思考だなと

思いました。



スーパーで温野菜を多めに買って

この日は一人鍋でした。


明日は白銀荘3日目

台風一過

紅葉がどこまで進んだか

楽しみなところです。


 

 

 

 


十勝岳紅葉と吹上温泉

2019-10-04 | 十勝

北海道の山旅は台風17号(9/23〜24通過)の進路に伴い、

十勝岳山麓にある吹上温泉白銀荘に3日間停滞する事になりました。

ここは今年6月、takayanさんご夫妻と利尻礼文旅の後半、泊まりました温泉付き山小屋です。

まだ雨が降って来なかったので白銀荘に行く前に十勝岳温泉付近の紅葉の撮影を楽しみました。

登山口から標高差400m紅葉ポイントまでハイクアップしました。




ここが登山口の十勝岳温泉(標高1,200m付近)



ナナカマドの密集してる箇所に富良野岳に向かう登山道があります。

涸沢の紅葉を彷彿するかの燃え方していますね。



400mハイクアップした地点から見上げる




岩の上に立って

俯瞰する。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この地に三日滞在するので

後日の紅葉の進み具合が楽しみだなと下山



白銀荘にチェックインする前に

露天風呂「吹上温泉」でまったりしていきましょう。

この温泉は、ドラマ北の国からで紹介されてとても有名になりました。




混浴がミソです。




女は度胸

男は愛嬌

を実感しました。(^.^)



無茶苦茶

熱い湯です。


白銀荘は相部屋ですが

温泉付きで湯治場の様な雰囲気

山好きが集うので話し友達はたくさん


携帯の電波は届かない

久しぶりのベッドでの就寝

よく眠れました。



北海道ひとり旅はつづく



 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 


大雪湖ドライブ〜東川町居酒屋「りしり」

2019-10-03 | 日高山脈

石狩岳を後にして大雪湖にやってきました。

雪化粧に魅了され車を止めて撮影タイム

 

 

 

銀泉台は紅葉真っ盛り

シャトルバスでしか行けません。

 

層雲峡まで進め黒岳ロープウェイを利用して7合目まで観光しました。

ロープウェイ・リフトを利用し黒岳七合目まで行くも

日陰に入って紅葉映えしないので写真なし

即下山


層雲峡日帰り温泉に入ってから

層雲峡・大雪山写真ミュージアムを見学

一根井孝悦氏の作品に見入りました。

ぜひ、この地を訪問された方にオススメです。



今夜の宿は、東川町「道の駅大雪」にて車中泊

近くの居酒屋「りしり」へ



生サンマの刺身

日本酒が進みます。

席隣には、札幌からの山ガールが1人

思いっきり飲んでます。


山の話で大いに盛り上がりました。

生サンマの焼き

初物です。




塩分・糖質摂り過ぎました。


翌朝5時起床

美瑛の丘の道の駅でラーメンモーニング


今夜から台風の影響が出てくるみたい

十勝岳吹上温泉白銀荘へ向かい

秘湯の温泉ざんまい


イメージは固まりました。







 

 

 


石狩岳の三段紅葉

2019-10-02 | 日高山脈

紅葉真っ盛りの石狩岳に初冠雪が重なって

三段紅葉の山行が出来た事はとてもラッキーでした。

登ったのが9/21ですから、あれから11日が経過しました。

あの日からまだ北海道には雪は降っていません。

毎日旭岳のライブカメラを見ていますが

1mもあった雪がもう溶けてしまいましたね

グレートトラバース日本300名山にチャレンジしてます。

石狩岳登頂で残すところ2座

日高の「カムエク」と「ペテガリ」です。


山頂でお会いした士別町から見えた男性との会話

今年カムエクでヒグマの被害について

登山者の為に、地元行政はヒグマの駆除を検討してるとの事について

「あってはならない」

カムエクはヒグマの生息地

そこに人間のエゴで入山してるだけなんだから

行政は登山者の入山を規制すべきだと語気を強めて話されました。


私も全く同感。

昔、芦別岳でヒグマに森の中で遭遇しましたが

ヒグマはこちらを察知してすぐに去って行きました。

ヒグマは本来大人しい動物

山に登りたいなら、ヒグマが生息してる事を理解した上で入山すればいい


ヒグマが駆除されてからのカムエクやペテガリに登る気は起こらない

北海道の岳人は「山をやるなら日高山脈」と口を揃えて称えます。

日本アルプスは例えるなら1級国道

要はしっかり登山道が整備されていて歩くのに困難さが少ないと言う事なのでしょう

それに比べ、日高は徒渉ありハイマツの藪漕ぎありヒグマの生息する日本屈指の山脈

伴い山頂に立つのに困難を極める

だからいいんだよと


山高きゆえに登りたくなる

山深きゆえに大自然を五感で感じることができる


石狩岳で佳き岳人に会えました。

後、2座

暫くは今後の楽しみと残しておく事にします。



石狩岳の下山時、陽の光が

ダケカンバの森に当たり始めました。


































時間が早かったので下山後、三国峠を越えて層雲峡黒岳を目指しました。


北海道道央観光モードに入ります。





 


石狩岳山頂から

2019-10-01 | 日高山脈

石狩岳山頂に立つ

石狩岳最高地はこの先に少し行ったピークですが

こちらのピークの方に山頂板があります。




あのピーク(1967m)です。

猛烈な北風が斜面を形成してきたこと分かります。



沼ノ原湿原は草紅葉の最盛期を迎えています。




エビの尻尾とニペソツ山




ここで道内士別町から来たと言う男性としばし山談議

少し考えさせられる話をされました。

それは明日ご紹介したいと思います。




下山開始




































アイフォンで撮影



明日はシュナイダーコースに日が当たり出した

美しい紅葉風景をまとめて

石狩岳を締めたいと思います。


登行日:9/21




石狩岳 シュナイダーコースから

2019-09-30 | 日高山脈

シュナイダーコースを登り上げ稜線に出ました。

稜線に出たら「真っ白に雪化粧した大雪山からトムラウシ・十勝連邦」が見れるだろうと期待していました。

稜線近くになって少しづつ風が吹き始めました。

登山道は積雪で埋まっていて膝ラッセル

雪に埋まって見えない木の根っこに足を取られ

何度かスリップ

森林限界に突入しハイマツ帯になる


稜線に立つ分岐に到着

左奥に見えるお椀のような山容が道内最高峰大雪山「旭岳」

ここで単独行の男性が追いつきました。

ラッセルのお礼を言われました。







300mmズーム

積雪1mと後で知りました。

この日の前日には十勝岳で単独行の男性が凍死されたそうです。












目指すは石狩岳










登山道は、雪の吹き溜まり

山頂までさらなるラッセル開始




















振り返ると音更山1932m(おとふけやま)



まさか雪化粧の山並みが見えるとは思っていなかっただけに

この景色は嬉しかったですね















糠平湖が見えてますね















はるかなるトムラウシ







トムラウシ山 ズーム

見える沼は「沼ノ原高層湿原」

この沼からトムラウシの一写入魂されるカメラマンが多いと聞きます。




銀泉台方面











分岐から標高差200m

ラッセルで全身汗だく



明日は山頂に立ちます。