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生き甲斐の心理学

自分は何の為に生きているのか? 生き甲斐とは何か、自分の魂と成育史と身体を大事にしているか、を思索していきます。

健康な居直り術

2009年04月21日 | 第7章:自分を知る方法
日本語の<居直り>と言う言葉は案外警戒されている言葉ですが、人生を明るく元気にたくましく生き抜くにはこの警戒されている言葉<居直り>が一番良い言葉のようです。倫理道徳、隣人愛、優しさ、親切という概念に固執している人々が何故、入院してくるのでしょうか?人間は精神病院に入るほど、悩んではいけません。上手に居直れば人はたくましく生き抜く力を神様から与えられています。健康な居直りとは自分の考え方を信じて堂々と生き抜くことです。自分を何故信じられないのか、一人で考えても難しいので生き甲斐の心理学を学びながら勉強仲間と会話することが一番効果があります。:<喜びと抑圧:239-4>:

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