1992 10 6 BEAT Ver-C

新車より所有している Ver-C オーナー。

G2 テスト完了🎵

2019-03-24 00:00:01 | ミッションオイル
先日、ミッションオイルを ホンダ純正 G2 MA 10W-40 と

スーパーゾイルのコンビにしたので、テスト走行をして来ました。

交換初日より、馴染んだのか?

地元のお山を軽く流したらさらに良いシフトフィールです。

大満足な結果です🎵

まぁ〜、DラーのKマネージャーさまも話してましたが、

スーパーゾイルの効果もあるのではないか?

っかも知れませんけどね。

地元の Ver.c 御二方は、G2 10W-40 のみで最高の

シフトフィールと申してますので、my BEAT君の

ミッションも同じでしょうね🎵

エンジンもKマネージャーさまが試乗した感じでは、

落ち着いているエンジンと評してました。

エンジン音、回転感、フィール、レスポンス等

かなり良いみたいです🎵

んで、お山では6000 〜 8000以内をキープしながら

走りましたが、電動ファンは作動しませんでした。

油温は 69.4℃(約89.4℃) でした。

下山後、電動ファンが作動中の油温は 76.7℃(約96.7℃) でした。

まだ、外気温が低いのでなんともですが、ある程度エンジンに

負荷をかけながらの走行より、市街地のストップ アンド ゴーの

走行の方が電動ファンは回り油温も高い結果です。

残るは高速のテストのみですが、110km以上の巡行はしないので、

全く問題はないでしょう!?

真夏でどこまで上がるのか?

油温に厳しい車と言われているので、今のところ期待? 外れ。

真夏だね。

そりぁ〜、冷えすぎより高温になるとリスクの方がはるかに高いから

過剰な強化パーツを保険代わりに付けたくなる気持ちも分かる。

真夏に 105℃ 以内だったらメーカーセットのままで十分。

越えるようなら考えましょうか。

いや、ちょっとは二層ラジエーターの必要性もあるのではないか?

と密かに思っていたのですが、その思惑は my BEAT君 には

当てはまらないようです。

やって来る真夏を楽しみに待ちますわ🎵
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my BEAT君 修理完了♪

2019-03-22 00:00:01 | ミッションオイル
420860kmにて、リアジョイント付け根のオイル滲み修理をしました♪


ミッションオイルも交換なので、初使用の HONDA G2 MA 10W-40 と
スーパーゾイル 100ml のコンビです。

スーパーゾイル、ありがとうございます♪♪

ミッションオイルにじみ修理。


むしろ自然にサンプル🎵(笑)


ちょこっと、ドライブした感じでは、バッチリです🎵

継続使用決定です!

Honda車なので、Honda oil を使いたいしね🎵

F1は、カストロールでは無くてモービルだし。(違/笑)

いやぁ〜、ちょっとしたハプニング!?

乗り出したら、ハンドルセンターがズレてるじゃないですか!

すぐに、オイルにじみ修理をしていただいた 行き着けのDラーに。

ドライブシャフトを脱着すると、どうしても動いちゃうみたいで、
リアとハンドルセンターのズレを修正して直していただきました🎵

頼りになるね! Kマネージャーさまは🎵

また、何かありましたら、よろしくお願いいたします🎵
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ミッションオイル & エアーフィルター交換♪

2018-05-03 00:00:01 | ミッションオイル
この距離で実施♪

408628km。

共に 18000km オーバーで。

ミッションオイル交換。
ミッションオイル ⇒ Castrol Active 4T MA 10W-40
添加剤 ⇒ SUPER ZOIL(100ml)
※素敵なビート仲間に感謝です。



エアーフィルター交換。

HAMP H1722-P36-020

裏側。


表側。


新旧比較。


外した直後の吸気部。

とても綺麗♪♪

エンジンに合ったエンジンオイル粘度を使用しているからだろうね♪♪♪

ほぼ絶好調の維持ができている模様!?



※次回交換は、2019年GW中。
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過ぎたるは猶及ばざるが如し。

2017-12-18 00:00:01 | ミッションオイル
扱い方や個体差と言うのもあるでしょうけども、長きに my BEAT君 と付き合っていて感じたことは

相性の良いオイルによるところが大きいと思いますね。

シフトの入りだけで判断できないと言うことを教えてもらったように思えます。

これは新車時との比較ができたからに他ならない。

HONDA BEAT君 のミッションに適合している現在のオイルは、MA規格。(10W-40)

なぜMA規格なのかと言えば、高い摩擦特性を持ったオイル。

MB規格は低い摩擦特性のオイル。

滑りの良すぎるオイル(低い摩擦特性)を使うとシンクロの同期が合わず摩耗を早めてしまう可能性がある。

事実、my BEAT君 はスーパーゾイルオイルを使う前は社●品のギアオイルを使ったりしたけど

今振り返ればギア鳴りを早めた要因だったように思えます。

直ったのはスーパーゾイルオイルのゾイル成分による修復効果があったからに他無いと思ってます。

修復後から HONDA MTF-Ⅲ とのコンビで俊敏なシフト感にすることができました。

しかし、どうにもギアの金属が擦れる感覚があり増粘(非ニュートンオイル)オイルをブレンドした結果

改善されたのでした。

でも満足できず素人ながら調べた結果、MA規格品にたどり着くことができた。

純正指定だった MTFの粘度は10W-30。

ましてや HONDA BEAT のミッションオイルは ウルトラU(10W-30) 又は MTF。

ギアの刃面保護を重視するあまり、高価・高性能なギアオイルを使いたい気持ちは分かりますけども、

先に述べた摩擦特性の不適合や粘度を考えていないのだ。

my BEAT君 の場合は、スーパーゾイルオイルのゾイル成分でリセットでき、MTF-Ⅲ の

使用に戻したのが良かったのだと思ってます。

低粘度すぎて(MTF-Ⅲ)合致していないとは言え、高い摩擦特性なので高シフトフィールだっただけのこと。

充分なクッションコントロールのできない粘度を使い続ければあらゆる部分で摩耗して行くことになると考えます。

MA規格は現在3種類。

MA - MA1 - MA2

マシンの設計上に合致させる規格オイルと言える。

基本、MA推奨車にどれを使ってもOK!だけどフィールの向上にはつながらない。

現在の HONDA BEAT のミッションに最も適合しているオイルは MA規格の 10W-40。

答えは単純明快!

ミッションに最も合っている規格品を使うだけのことだったのだ。(恥/大爆笑)

最も適合している MA規格品の Castrol(部分合成油) にスーパーゾイルコンビの継続さね♪♪

性能向上よりも性能維持の方が幸せなんでね♪♪♪  (^^)v
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評判は上々!?

2017-06-16 00:00:01 | ミッションオイル
Ver.C のお二方は、私と同じエンジンオイル&粘度(10W-50)と同じミッションオイル粘度(10W-40 MA)にしました。

CのKさん と Oさん のミッションオイルは、HONDA G2 API SL MA 10W-40 です。

共に、良い感じのシフトフィールになったと喜んでおります。

CのKさん ミッションをオーバーホールしなくて、良かったですね♪(内輪/大爆笑)

私は、カストロール アクティブ MA 10W-40 プラス スーパーゾイルのコンビだけど、HONDA G2 API SL MA 10W-40 の良い情報を得られました♪♪

なんせ、超お買い得なオイルですしね♪♪♪  (^^)v
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使うと安く感じるって!?(滝汗;

2017-03-26 00:00:01 | ミッションオイル
ミッションオイル 72.5W-82.5 1L 11500円。

まさに、ビート君 のミッションのためにあるような絶妙な粘度のオイル。

実際に使っている仲間のフィールでは、高価だけど安いって!(滝汗;

サーキットアタックをやってる方なので、このクラスを入れないと不安なのでしょう。

小排気量・高回転になる車(ビート)こそ、本来はこのような高性能なミッションオイルにするべきなんでしょうが、いかんせん懐が。(大汗;

シール保護・修復効果は無い金属改質系のミッションオイルだけど、シフトフィール & 保護に特化したものなんでしょう!?

ちょっと前まで、MTF-Ⅲ ベース限定の添加剤を販売していましたしね。

HONDA BEAT に使えるミッションフルードの参考情報でした。

(^^)v
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my BEAT君 のミッションオイル交換♪

2017-03-23 00:00:01 | ミッションオイル

390234kmにて緊急交換!

HONDA BEAT に適合するミッションオイル Castrol 2輪用 MA規格 Activ 4T 10W-40 と SUPER ZOIL 100ml のコンビ。

数ある MA規格オイルの中から Castrol を選択!
今年の HONDA F1 は Castrol なんで♪(笑)

自然落下方式の充填で捨て油を含めひと手間かけた結果、約1.8Lを使いました。
約20kmの走行での違和感は無かったけど、100kmくらい走るとよりハッキリしてくると思いますけどね。
トライアングルコンビと比べるとなぜか抵抗感が少なく、愛娘のスカイアクティブ デミオ君の駆動感に近いと言うか? 安心感は倍増。(オーバーな/笑)

MA規格と言うことで、基油選定は一気に広がりますね。
とてもお安いカインズホーム オリジナル MA 10W-40(鉱物油) や 世界一の潤滑技術を誇る出光(鉱物油)も使える。

いろいろ、噂の絶えないメーカー(同業者の僻み?/冗/大爆笑) Castrol ですが、使用感はかなり良い。
替えてから、早100km以上走ったインプレは、MTF-Ⅲ と比べて、始動直後(走行)の2速への入りが逆に良く、全体的には変わらないシフトフィールです。
HONDA のDとは言え、MT-10 と言う添加剤も扱っているので、HONDA ULTRA MA G2 10W-40 と Castrol Activ 4T MA 10W-40 の常備をお願いしたいなぁ~♪♪(笑)
高シフトフィールなのは、もしかしたら、スーパーゾイルの効果なのかも知れないですけどね。

これで、my BEAT君 のミッションは延命できる。
ただ、行き着けのDの Kマネージャさま の素敵な気持ちを考えるとグッと来てしまう。
過去を超えろ!(切り捨て?)。
カッコイイ(HONDA)けど、オーナーを含め関係各位の気持ちも少しは考えて欲しいなぁ~ なんて複雑な気持ちになった。。。

って、MTF-Ⅲ の粘度を気にするオーナーは、そうは居ないだろうね。(自爆)



※次回の交換は、2018年GW中、または、3万km以内のどちらか早い方。
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衝撃な●実により油種&粘度変更♪

2017-03-19 00:00:01 | ミッションオイル
HONDA BEAT君 のミッションオイルは、ウルトラUまたはウルトラMTF(当時の)でAPI SE, SAE 10W-30相当の4サイクル2輪車にも使えるエンジンオイルタイプ。

HONDA純正のMTFは、Ⅲ。

シフト操作感は、ほぼ完ぺきなんで最適品だと思っていた。

基本的にフルードとオイル(ギアオイル含む)は異なる性状。

先に述べた通り、HONDA BEAT のミッションに最適なのは、初期の MTF か 4サイクル2輪車に使えるエンジンオイルタイプ。
当時のエンジンオイル 10W-30 は、2・4輪兼用油。
ビートオーナーでも、HONDA純正 4輪エンジンオイル MILD 10W-30 を使っている方も多いのですが、本来相性は合わないし耐久性を著しく低下が懸念される。

どちらでも使える明記(取説)ですから、そう思って使用中の方が居てもおかしくないですけどね。

2輪車用は、MA と MB規格がありますが、MAの方。

かなり前から、MTF-Ⅲ が本当に合っているのか? と感じたあのギアの刃面が擦れるような感覚がどうにも頭から離れませんでした。

んで素人ながら調べた結果、純正指定粘度 バイク用 MA規格 10W-30 より1ランク高粘度にすることが最良である事実にたどり着いた。

ポイントは、エンジン同様粘度。
すなわち、十分な潤滑性の維持。


すでにHONDA BEAT のミッションに最適な純●フルードは無い。
HONDA純正にこだわるのならば、G2 MA 10W-40 だけどHO●DAとしては、MTF-Ⅲを推奨するでしょう!?。


シフト操作が気持ち良くスコスコ気持ちよく入るんで大丈夫じゃない!?  と言うレベルの話じゃありません。

HONDA BEAT君 を残して行くと言うレベルの話です。

根拠について口外できませんから、素人の戯言と思ってもらって結構ですけどね。
(言えない大人の事情ってのがあるのですよ!?/笑)

従いまして、最も信頼(潤滑耐久データを所有)できる MA 10W-40 を基油にして、スーパーゾイル 100ml とのコンビにして行きます。

もう悩むことが無いと思うとつまらなくなりましたが、すべては my BEAT君 の状態維持のため。

LSD装着車は、LSD専用油。  概ねシフトフィールダウンになるでしょう。
変わらないなど良くなったと思う方はあるわけ。。。  いいや、何の責任も無いんだしどうでもいいや。(笑)

旧車用のミッションオイルをスパッと捨て最新車両に合わせたフルードにしてしまう。(すぐのすぐに壊れるわけでも無いが。)
こういうところがいかにも HONDA らしいし致し方ないのでしょうね。(大人だから分かってますよ/笑)
長く快適に乗るにはオーナー自らが最適品(ミッションオイル)を見つけなくてはならないと言うね。

オイールで増粘させてなかったら本当にやばかったかもしれない。

確実に my BEAT君(過走行車だからではない) のミッションにとって良い方向になる参考情報でした。  
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現実味を帯びてきた!?

2017-03-04 00:00:01 | ミッションオイル
頼りになるアマゾンで検索したら、スーパーゾイル 100%オイル 10W-40 SM相当品がなんと! リッター3506円(税込)♪

my BEAT君 のミッションオイルは、トライアングルコンビ(MTF-Ⅲ・スーパーゾイル・OI-L)でパーフェクトな状態♪♪

交換コストは、約5500円。

ギア鳴りを解消してくれたゾイルオイルは、半化学合成でしたが、冬季の冷間時だけ2速への入りが渋くて現在のトライアングルコンビに変更したのだ。

元々、HONDA車のミッションに最適なのはMTF-Ⅲであることは疑いの無い事実。

なぜMTF-Ⅲだけにしないかと言えば、シフトの入りは改善されたけど、内部の刃面が擦れるような感覚と異音を解消したく、非ニュートン流体のOI-Lを投入したのだ。

結果、思惑通りになった。

OI-Lを使い異音解消となりましたので、ミッションオイルのみなら ゾイルオイルしかない!!!

MTF-Ⅲ の4L/缶で購入すれば、交換コストは5100円くらいに抑えることができるが、3年以上の保管はちょっと抵抗があるし、
アマゾン購入のゾイルオイルオンリーよりコストアップな現実。

従いまして、 my BEAT君 のミッションを救ってくれた ”神のオイル” ゾイルオイルに回帰できる。

約1300円/回のコストダウンは現実味を帯びてくる。

今回で OI-L も使い切るし、スーパーゾイル(100ml)も購入しちゃったので、トライアングルコンビにしますが、来年は ”神のオイル” に回帰♪♪♪

あくまでシフトや回転感のフィール向上、および異音解消のための変更なので自己責任。

設計上は間違いなくMTF-Ⅲが最適ですから、今後の耐久性に関しては ?であることも疑いの無い事実。

しかし、この100%化学合成のゾイルオイルで冷間時の2速の入りが改善されたら、パーフェクト感に加え絶大な安心感も得られシール劣化予防も継続できる。

どちらのコンビがミッションの高耐久になるのか確証を得られないままの変更で若干の不安要素は残るが、MADE IN JAPAN
my BEAT君 のミッションを救ってくれた ”神のオイル” を信じ使ってみよう。

って気が早いなぁ~!?  来年の話だものね。(大爆笑)  (^^)v
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ミッションOIL変更の可能性を探る

2016-10-10 00:00:01 | ミッションオイル
常々、身の丈に合った懐具合と相談(継続)しつつ、my BEAT君 のミッションフィールや保護について最適を選んでいます。

シフトフィールについては、HONDA MTF が最高です。

3速のギア鳴り(アップ・ダウン)を解消した ZOIL OIL(半化学合成油 10W-40)は、充填後2~3日目でシュルシュルと言う音がしたと思ったら、
突然に3速のギア鳴りが無くなったのは今でも鮮明に覚えている奇跡的な出来事。 ただ、冷間時は2速の入りが悪かった。 引っかかりはなかったんですけどね。

それで、HONDA MTF と SUPER ZOIL のコンビにし、シフトフィールの改善につながりましたが、かなり低粘度の MTF なので、
今度はギアの噛み合わせ時の刃面の擦れるような感覚が発生したため、非ニュートンOIL を添加し、無くせた。

38万4千キロ目前の my BEAT君 のミッションには、割とマッチングの良いトライアングルコンビだと思ってます。

最近、エンジンオイルを全合成油の 10W-50 に変更して感じたことは、高粘度なのに軽く回ります。

ミッションを復活させた ZOIL OIL は、半化学合成油で旧車にマッチさせたOILだった。

100%化学合成油の ZOIL OIL 10W-40 なら、低温流動性は、-30度台から -57度台と言う桁違いの流動性なので、BEAT君のミッションには
高粘度すぎる粘度(10W-40)だけど、過走行の my BEAT君 のミッションに行けるような気がしてきた。

一度、試す価値はありそうだ!?  (^^)v
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my BEAT君 375683kmにて実施♪-2

2016-05-07 00:00:01 | ミッションオイル
年/回の交換のミッションオイル交換をしました♪

基油はHONDA MTF-Ⅲ。  行き着けのディーラー購入。 リッター1620円(税込)とお高いけど意味があるんで!?(笑)
復活オイルはSUPER ZOIL 100ml
クリアランス調整オイルはOI-L(非ニュートン流体) 150ml  170mlから少な目にしたけどシフトフィールも軽くなり適量だったみたい♪♪



※次回の交換は、2017年GW中。
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収束!?

2016-02-02 00:00:01 | ミッションオイル
my BEAT君 のミッションオイルです。

シンクロの同期=シフト入りの優劣に起因しているためです。

オイル(フルード)の摩擦特性が大きく関係(シンクロ)していることが判明したためです。

有名な某C社のエンジンオイルメーカーさんからの情報の通りでした。

エンジンオイル(2輪対応=極圧剤入り)でも可ですが、HONDA技研が開発した MTF-Ⅲ をベースに維持するのが最良との判断です。

HONDA マニュアルトランスミッション専用に開発された MTF-Ⅲ はエンジンオイルではありません。(特性)

オーナーである 私のエゴは捨てなければなりません。

多分、今の my BEAT君 のミッションに、使いたいシリーズのオイルを使っても問題は無いでしょう!?(フィールetc。。。)

しかし、いつかはやってくる不具合を早めるだけだからです。

競技で使用しない限り今の*トライアングルコンビこそ my BEAT君 のミッションには最良なのだ。
(*HONDA MTF-Ⅲ + スーパーゾイル + OI-L

愛情が逆に過剰なメンテを施そうとする典型的な例だったのかも知れない!?

ようやく納得できたので、ミッションオイルの選定などは収束する運びとなりました。  (^^)v  
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勇気を持って試してみるか!?

2016-01-29 00:00:01 | ミッションオイル
my BEAT君 のミッションオイルです。

質素な庶民の私なので、コストを踏まえた油種設定を行っているわけですが、

コストを度外視できたら一度はエンジンにスーパーオイルの MEISTER を使いたい! わけです。

叶わね夢。笑

ならば、ミッションフルード用なら、リッター数も少ないし、年/回なので、継続できるんで、

ご褒美として最高峰のオイルを与えてあげたい! とか思うわけです♪

今のトライアングルシリーズ(HONDA MTF-Ⅲ・スーパーゾイル・オイール)は、

何も違和感の無いグッドなシフトフィールを維持しているのですが、ベース油(MTF-Ⅲ)は、my BEAT君 には恐らく低粘度過ぎる。

だって、非ニュートン流体オイルの オイール(増粘) でエンブレ時に発生していた異音が収まったわけなので。

オイールでカバーしていますが、基油がベストマッチングでないと、ちょっと気持ち悪いでしょ!?

3速のシフトアップ・ダウンのギア鳴りを解消したスーパーゾイルオイル 半化学合成油 の 10W-40 では、

高粘度過ぎるので、100%化学合成油 の 10W-40 と 0W-30 をブレンドできれば使いたい候補No.1 だが、

スーパーゾイルとしては、MTF-Ⅲ にスーパーゾイル添加が一押しだし。。。

ミッションにベストなオイル選定の基本は、シフトフィールだけど、それだけでは無いからね。

機構的にオイルの粘度が合っているかどうかの廃油分析測定器? なんて素人(私)は持って無いしね。(笑)

疑う余地のないデータを加味した上で、初めて明確に判断できると考えてます。

事象は思い込みや感覚だけで説明できるものではないのだから。

今年のGW中に交換なので試してみよう!  シフトフィールがアカラサマにダウンしたら、戻せば良いのだから♪♪

MEISTER 900FX 5W-40 と スーパーゾイル のコンビさね♪♪  (^^)v
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最高のシフトフィールを維持している。

2015-11-23 11:48:08 | ミッションオイル
昨日、片道160kmのロングツーリングをして来ました。

その時に、ミッションのシフトフィールを注意して走行した結果、ほぼ問題の無いことを確認できました♪

3速のギア鳴りを解消した スーパーゾイルオイル 半化学合成油 10W-40。

冷間時からロングドライブ(市街地&高速)でもシフトフィールの変化の無い HONDA MTF-Ⅲ

金属間が擦れるような感覚だった HONDA MTF-Ⅲ & スーパーゾイル のコンビに、非ニュートンオイルを加えた事により、金属間のクッション効果を得られた オイール

このトライアングルコンビがベストであると確信を得られました♪

それぞれの技術を勝手に融合させているわけです。  感謝だね♪♪  (^^)v
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世界一のOILメーカーを使いたいなぁ~♪

2015-11-17 00:00:01 | ミッションオイル
エンジンオイルでは無く、ミッションにです。

現在のトライアングルコンビも最高レベルのシフトフィーリングなんですけどね♪ (HONDA MTF-Ⅲ・SUPER ZOIL・オイール)

HONDA MTF-Ⅲ の粘度は、おそらく、5W-30 より低粘度のような気がするのです!?

現に、オイール を追加する前は、ミッション内のベアリングの異音であろう音が出ていましたしね。

増粘(オイール)したことで、この異音が無くなりましたんで。

HONDA MTF は、その名の通り、進化しているんですが、最近登場したシビックタイプRなど、最新のミッションに対応するためのフルード。

約25年前の設計の HONDA BEATにも対応している(高性能)とは言え、部品間のクリアランスはベストとは言えないと考えられます。

かつて、若干、シフトフィールの落ちる2輪用のエンジンオイル MA(10W-40)を使用した時は、ミッション内のベアリング音は無かった。

それに、my BEAT君 のミッションは、ノンオーバーホールな上、37万km目前だし、基油は固めにした方が良いような気もしますしね。

某?車の設計者さんは、社外品なら、レッドライン の MTF を勧めるようなんですが、エンジンオイルの粘度に例えると、5W-30 or 10W-30。

つまり、この社外品の MTF も新車時のミッションに対応するための粘度であると考えられる!?

そうなると、ミッションを復活させてくれた SUPER ZOIL 10W-40 半化学合成油 の使用と言うことになりますが、冷間時の 2速の入りが落ちる。

ならば、その上の100%化学合成油 の 10W-40 と言う手もあるが、高すぎます。

HONDA のマニュアルミッションを設計的なアプローチから適切な油種と粘度を提案してくれた カストロール アクティブ 10W-40 に復帰と言うのもあるが、

標題の通り、あのトロイダルCVTを実用化させた世界一のOILメーカー品を使いたくなるわけですよ♪(笑)

油種は、鉱物油ですが、性能は半端では無いし、一度、問い合わせをした時も実直な対応に感銘を受けたこともあるしね♪♪
(心があるんですよ。心が/笑)

今月の 22日 は、片道160km以上のロングドライブをしますので、シフトフィールを注視して来年のミッションフルード交換まで

基油の変更をするかどうか? 考えようと思います。

そろそろ、my BEAT君 のミッションには、世界一のOILメーカー の ゼプロ バイク4T MA 10W-40 しかないかなとか!?(笑)

もちろん、SUPER ZOIL とのコンビです♪♪♪

オイール は、ストックしておいて、う~む? とか感じる部分があれば、再びトライアングルコンビにする予定!!!

素人の私の感覚なんだが、良い結果になる予感がするんだよね!?  (^^)v
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