goo blog サービス終了のお知らせ 

マニアの戯言

映画マニアの勝手な映画感想日記

初めに
カテゴリーの「基本ルール」をお読み下さい。

「スパイキッズ2 失われた夢の島」

2006-04-27 09:16:11 | 好きな俳優 アントニオ・バンデラス

Spy Kids2 The Island of Lost Dreams 2002年 アメリカ作品

監督 ロバート・ロドリゲス
出演 アントニオ・バンデラス カーラ・グギノ アレクサ・ヴェガ ダリル・サバラ スティーヴ・ブッシュミ

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
OSS(戦略事務局)のスパイキッズとして正式なメンバーになった、カルメンとジュニ。しかし、ジュニがドジを踏んでしまい秘密兵器トランスムッカーが、何者かに奪われてしまう。
取り戻すべく任務につきたいジュニだが、この任務からは外されてしまう。だが、このままでは黙っていないカルメンとジュニ。
コンピューターを操作してライバルより先に兵器があるという島にたどり着くのだった。

勝手な感想(自分の思い込み多々)
第2弾。
前回もそうだったが、今回はおとぎ話風が増した!
いろんな動物の合体した姿ってどうかな~と思ってしまった。

007並に大人の世界で活躍して欲しかった気がしないでもないが。(^^ゞ
子供向けだからまあ、仕方ないかな?(笑)
バンデラスは出番が少なく、
ついでに、ドジなパパになっていた
。それに婿さんなので、おじいさん、おばあさんに嫌味言われてたし。

ついでに、前回出ていたクルーニーはもう出ないの?(笑)

ロドリゲス監督もタランティーノ監督並みに映画オタクさんなのかしら?(類は友を呼ぶというし)
この島のシーンで骸骨とカルメン達が戦うシーンがあるが、あれは昔の映画のワンシーンを真似たものだそうだ。
題名なんだったかな?

コメント (2)
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

「スパイキッズ」

2006-04-27 09:09:10 | 好きな俳優 アントニオ・バンデラス

Spy Kids 2001年 アメリカ作品

監督 ロバート・ロドリゲス
出演 アントニオ・バンデラス カーラ・グギノ アレクサ・ヴェガ ダリル・サバラ アラン・カミング ジョージ・クルーニー

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
今日もイングリットは眠れない息子ジュニにおとぎ話をする。敵対同士のスパイが恋に落ち結婚したという話しだ。娘のカルメンは聞き飽きてもう、うんざり。
だが、それはおとぎ話ではなく彼らの両親の話しだった。
夫のグレゴリオと共に優秀なスパイだった二人は再び仕事に復帰する。だが、敵の罠に捕まってしまう。
それを知ったカルメンとジュニは、両親を救出しようとその敵のアジトへ向かうのだった。

勝手な感想(自分の思い込み多々)
実はファミリー向けだったらハリポタよりこっちが好き。
何せ、バンデラスがいい感じの父親グレゴリオ役だから。(爆)

面白い内容だし、あの秘密兵器が好きだなあ。
TV放映を見たが楽しかった。

いい感じの味が出てる方はもう一人。アラン・カミング。(吹替えの声は何故か小堺一機)
上手いねえ、独特の感じが凄いよ。

全体的にアクションもいい
し、まあ楽天的な感じは許そう。(笑)


オマケのジョージ・クルーニーは何?

コメント (2)
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

「マスク・オブ・ゾロ」

2006-04-27 09:03:40 | 好きな俳優 アントニオ・バンデラス

The Mask of Zorro 1998年 アメリカ作品

監督 マーティン・キャンベル
製作総指揮 ステーブン・スピルバーグ
出演 アントニオ・バンデラス アンソニー・ホフキンス キャサリン・ゼタ・ジョーンズ

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
1812年、スペインから独立したメキシコ領カリフォルニア。
国民的英雄ゾロは今日も罪のない人々を救い、危ない所を幼い兄弟に助けられながら颯爽と家路についた。ゾロの正体は貴族のドン・ディエゴ。
しかし、正体がばれ総監ドン・ラファエルに何もかも奪われてしまう。そして投獄される。
20年後、自分の娘の存在を知ったディエゴは脱獄し彼女を取り戻そうと思案する。
彼は再びゾロを復活させようと、同じくラファエルに恨みを持つ青年アレハンドロを鍛えるのだった。

勝手な感想(自分の思い込み多々)
初めはTV放映を見た。
ゼタ・ジョーンズの演技を見たかったからだ。
しかし、吹替えの声優が下手くそで彼女まで下手に見えた。(本人自身も下手だったのかな?)
この時は、

ホフキンスの演技に目を奪われ、バンデラスはあまり印象に残らなかった。

彼を好きになって改めてビデオを借りて見直した。(字幕で)
バンデラスは、後に2代目ゾロになる青年、アレハンドロ。
最初に出てくるあの髪形は、は~?と思ったが、だんだんと紳士になっていく様はいい感じだった。彼女と踊るシーンはやはり彼女が上。
というか、バンデラス踊ってないよなあ、どうみても本人に見えないが。(笑)
アレハンドロが身分を隠し敵に近付いていき、そこで、彼の兄の首付けの酒を飲まされる時のシーンは彼の表情や仕草が上手くて好きだなあ。

余談だが、アラン・ドロンが演じたゾロも見て見たい!(「アラン・ドロンのゾロ」

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

「13ウォーリアーズ」

2006-04-27 08:57:00 | 好きな俳優 アントニオ・バンデラス

The 13th Warrior 1999年 アメリカ作品

監督 ジョン・マクティアナン
出演 アントニオ・バンデラス ダイアン・ヴェノーラ オマー・シャリフ 
原作 マイケル・クライトン

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
国を追われたアラブの詩人アーメッド・イブン・ファドランは、旅の途中で北の国を襲う伝説の怪物の話を聞かされる。
そして、彼はその土地の占い師に13人目の勇者としてその怪物を殺しに行くように告げられる。言葉も理解できないまま同行したイブン。
怪物だと思っていた連中は熊の皮をかぶった普通の人間だった。

勝手な感想(自分の思い込み多々)
マイケル・クライトンのベストセラー小説「北人伝説」を映画化した作品。
すまん
本を読んでいないからか、まったく理解不能。
宗教がからんでいるのだろうか?いろいろな神がいるのだ。という事を訴えている気がしたのだが。

彼は詩人のアーメッド・イブン・ファドラン。
短髪のバンデラスはかっこいい!
剣を自分の使い勝手がいいように工夫して振り回したシーンは良い感じだった。

でも、彼に必ずロマンスが付きまとうのは何故?いらないような気がしたが。(^^ゞ

嫌いな首ちょんぱ!があったが、まあまあ、耐えられた。
でも、出来れば勘弁して頂きたい。(苦笑)

コメント (2)
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

「ポワゾン」

2006-04-27 08:51:40 | 好きな俳優 アントニオ・バンデラス

Original Sin 2001年 アメリカ作品

監督 マイケル・クリストファー
出演 アントニオ・バンデラス アンジェリーナ・ジョリー 

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
19世紀キューバ。
ルイスは文通相手の女性と結婚する事を決めていた。アメリカ人女性ジュリアだ。“結婚”という“形”をとるだけと思っていた彼だが彼女に会った瞬間、彼女の魅力に翻弄される。
だが、彼女の身辺は謎に包まれていた。

勝手な感想(自分の思い込み多々)
R-18指定
何故だ?と思って借りたら納得だった。
まあ~見せてくれるわ互いの全裸
おいおい、これじゃ~メラニー(バンデラスの奥さん)が撮影に付いて来る訳だ。(苦笑)
悪女に翻弄される金持ちの紳士ルイスがバンデラス。
でもねえ、

あの瞳で「それでも君を愛しているんだ」なんて言われたらどんな悪女でも彼との愛を取るって。(笑)

アンジー?そんなに魅力的な女か?どうも好きになれんのだ。
あの分厚い唇がなんともどうも。


この手の類の映画は苦手だ。どの編がどう面白いのか分からん。
結末も理解しにくかったし。

そう感じたのはichだけか?(^◇^;)

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

「レジェンド・オブ・メキシコ」

2006-04-27 08:45:17 | 好きな俳優 アントニオ・バンデラス

Once upon a time in Mexico 2003年 アメリカ作品

監督 ロバート・ロドリゲス
出演 アントニオ・バンデラス サルマ・ハエック ジョニー・デップ ウィレム・デフォー ミッキー・ローク

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
CIAのサンズは、一人の男を捜していた。伝説の男エル・マリアッチ。一人で2つの町を始末したといわれる殺し屋だ。
サンズはクーデターを企てているマルケスをそのクーデターの後で暗殺してもらおうとしていた。
マリアッチは田舎で静かに暮していた。
サンズの手下が彼を捜しに来るまでは。

勝手な感想(自分の思い込み多々)
実は、この1本を見てバンデラスに惚れたich。それにこの方を先に見たのだ。
空中での振り向きざまのガンさばきにイチコロだった!
妻と子供を失った哀愁が漂うマリアッチ。渋くて好きなのだ。
十字を切る姿もいい。
スペイン語を話している彼もしっくりしていい感じだ。

ジョニデ?パス!(笑)

デフォーやミッキー・ロークを久しぶりに見た。お~懐かしい面々。

変なおっちゃんだったローク。今も昔も好きになれん。

反面デフォーは好きだ。悪役も善人も変人もなんでもこなす彼。いつ会っても上手いよなあ。

内容?こんなもんでしょ。(笑)
まるっきり前回と基本的な事が変わっていないから。
シリーズものだしね。

そうそう、整形手術の途中の死体があったが、あれは怖かった。
あんなのでびびってちゃダメってか?(笑)

ラスト、
マリアッチと共に戦ってくれる仲間の一人が「ニュー・シネマ・パラダイス」に出ている彼と気がついた時は、得した気分だった。
誰かって?
捜してみてくれ!(笑)

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

「デスぺラード」

2006-04-27 08:38:57 | 好きな俳優 アントニオ・バンデラス

Desperado 1995年 アメリカ作品

監督 ロバート・ロドリゲス
出演 アントニオ・バンデラス サルマ・ハエック スティーヴ・ブッシュミ ホアキンド・アルメイダ

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
酒場に一人の男ブシェミが現われ、店主にある男の話を語り始める。それは、伝説の男マリアッチの事。
彼はある男を捜してこの街に来ているという。
捜している男の名前はブッチョ。
店主にその名前を伝えると表情が変わる。

勝手な感想(自分の思い込み多々)
バンデラス最高!
すげ~面白い。

オチは、ちょお~とお~そりゃないだろという事はあるが。(^◇^;)

バンデラスは、主人公のマリアッチ。
酒場での銃撃シーンは迫力あるし面白い展開だしで、いい感じだ。
何せ、弾切れになったあげくのその倒しかたってそう来ちゃったのかよ~と驚きというか意外というかその通りというか複雑だったんだけど。面白かった。
ケガしながら壁つたいに歩く姿がなんか好きなのだ。あのシーン良いよ。

映画のコメントで、
酒場に現われたシーンはバンデラスが立っているのもやっとなくらいの体調がすこぶる悪い時の撮影だったとか。
よく見ると顔色悪い彼。
でも、役者って凄いよね。そんな状況で演技するんだから。プロとはいえ脱帽。

実は、このシリーズは3作あってこれは厳密には2番目。
まだ、1番目は見てないのだが、面白いらしい。
レンタルの棚の前でいつも迷っている。なんか1歩踏み出せないんだよ。(笑)

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

「神経衰弱ぎりぎりの女たち」

2006-04-22 14:18:53 | 好きな俳優 アントニオ・バンデラス

Mujeres Al Borde De Un Ataque De Nervios 1987年 スペイン作品

監督 ペドロ・アルモドバル
出演 カルメン・マウラ フェルナンド・ギリエン アントニオ・バンデラス

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
女優のペパは仕事場に大遅刻。原因は付き合っていた彼。
今日彼が同棲していた自分の部屋から出て行ったからだ。彼は俳優。仕事場で彼の声のテープを聞いただけでも気を失ってしまうほどショックをかくしきれないペパ。
彼女は意を決して彼の行き先を追う事にするのだが、彼とはまったく連絡が取れなかった。

勝手な感想(自分の思い込み多々)
アントニオ・バンデラスが出てるからという理由で見た作品。
映画「トーク・トゥー・ハー」を見ていたのだが、これがまた、自分にはまったく合わなかった作品だった。

今回もそうかな?と思ってみたが・・。

意外と面白かった!

コメディーっぽいし、監督らしい、ひねくれた恋愛物語だったけど今回は本当に楽しかった。
彼女が一歩間違えると危険なぎりぎりの精神状態(邦題はやや合ってる)であるから不注意でベッドに火をつけてしまうし、電話線をきっちゃう。(彼からの電話を待ってるのに)
困って電話会社の人を呼ぶし。と、自分が大変な時に限って友人が困った顔をして相談にのってほしいと来るわ。(その彼女の理由が、テロリストを愛してしまったからどうしよう、というもの)
彼の元妻まで彼女の部屋へやってくる。
そこに、バンデラス演じる別れた恋人の息子が新しい部屋を恋人と見に来たっていってまた増える。

このバンデラスが若い!
それにスペイン語の台詞!!(当たり前だ!)
いい感じでかっこいいのだ。情けないプレイボーイって感じ。

話を広げるだけ広げておいてどうなるかと思いきや、これが上手くまとまるのだよ。
うまいったらありゃしない。
この監督さんの作品は、SEXだの恋だのと必ず入っているから(エロイのだ)ちょっと苦手だけど、この作品はお勧めする。

バンデラスはスペイン時代にこの監督さんと何度も組んで映画を撮っている。
これじゃないもう一つの方がもっと過激な恋愛物語だったりする。
この監督さんの物語って何をどう見ても一歩間違えたらっていう恋愛ものが多いんだよ。
何でだろう?そう思うのは、自分だけ?

コメント (3)
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

アントニオ・バンデラスの主な出演映画年表

2006-04-22 14:13:06 | 好きな俳優 アントニオ・バンデラス

原題(邦題) 
邦題がある作品は日本公開もしくはレンタルされている作品

1982
Pestañas postizas
Laberinto de pasiones (セクシリア) 感想日記

1983
Y del seguro... líbranos Señor!

1984
El Caso Almería
El Señor Galíndez
Fragmentos de interior (TV)
Los Zancos

1985
Réquiem por un campesino español
La Corte de Faraón
Caso cerrado

1986
Matador(マタドール<闘牛士>/炎のレクイエム) 感想日記
Puzzle(最も危険な男)
27 horas
Delirios de amor

1987
La Ley del deseo (欲望の法則)
Así como habían sido(非情のレクイエム)

1988
La Mujer de tu vida: La mujer feliz
Mujeres al borde de un ataque de nervios(神経衰弱ぎりぎりの女たち) 感想日記
El Placer de matar (凶弾) 感想日記

Bâton rouge

1989
Bajarse al moro Si te dicen que caí (ボルテージ)
La Blanca Paloma(暴走遊戯)
El Acto

1990
La Otra historia de Rosendo Juárez (TV)
Átame!(アタメ!私をしばって) 感想日記
Contra el viento(イノセント/近親相姦)


1991
Terra Nova

1992
Una Mujer bajo la lluvia
The Mambo Kings(マンボキングス~わが心のマリア) 感想日記

1993
Il Giovane Mussolini (TV)
Dispara!(愛よりも非情)
The House of the Spirits(愛と精霊の家) 感想日記
Philadelphia(フィラデルフィア) 感想日記

1994
Of Love and Shadows(愛の奴隷) 感想日記
Interview with the Vampire(インタビュー・ウィズ・バンパイヤー) 感想日記


1995
Miami Rhapsody(マイアミ・ラブソディー) 感想日記 
Desperado(デスペラード)  感想日記
Four Rooms(フォー・ルームス)  感想日記
Assassins (暗殺者)  感想日記
Never Talk to Strangers(ストレンジャー) 感想日記
Two Much(あなたに逢いたくて)  感想日記


1996
Evita(エビータ) 感想日記

1998
The Mask of Zorro(マスク・オブ・ゾロ) 感想日記
Crazy in Alabama(クレイジー・イン・アラバマ)監督作品 感想日記


1999
The 13th Warrior(13ウォーリアーズ) 感想日記
The White River Kid(バウンティ・キッド)

Play It to the Bone(マイ・スウィート・ガイズ ) 感想日記

2001
The Body(抹殺者) 感想日記
Spy Kids(スパイキッズ) 感想日記
Original Sin(ポワゾン) 感想日記

2002
Femme Fatale(ファムファタール) 感想日記
Spy Kids 2: Island of Lost Dreams(スパイキッズ2 失われた夢の島) 感想日記
Frida(フリーダ)  
Ballistic: Ecks vs. Sever(バリスティック エクスVSシーバ) 感想日記

2003
Spy Kids 3-D: Game Over(スパイ・キッズ3―D ゲーム・オーバー) 感想日記
Once Upon a Time in Mexico(レジェンド・オブ・メキシコ) 感想日記
And Starring Pancho Villa as Himself (TV)(バンデラスの英雄パンチョ・ヴィラ)
Imagining Argentina(ジャスティス 闇の迷宮) 感想日記

2004
Shrek 2(シュレック2) 感想日記

2005
The Legend of Zorro(レジェンド・オブ・ゾロ) 感想日記

2006
Take the Lead(レッスン!) 感想日記
Bordertown(ボーダータウン 報道されない殺人者) 感想日記

2007
Shrek the Third(シュレック3) 感想日記

2008
My Mom's New Boyfriend(あいつはママのボーイフレンド) 感想日記
The Other Man (アザーマン -もう一人の男-) 感想日記

2009
Thick as Thieves (ザ・エッグ ~ロマノフの秘宝を狙え~) 感想日記

2010
Shrek Forever After (シュレック フォーエバー) 感想日記 
You Will Meet a Tall Dark Stranger (恋のロンドン狂騒曲) 感想日記


2011
The Big Bang (The BigBang ザ・ビッグ☆バン!!) 感想日記
Haywire(エージェント・マロリー) 感想日記

La piel que habito(私が、生きる肌) 感想日記 
Black Gold
Puss in Boots (長ぐつをはいたネコ) 感想日記

2012
Puss in Boots:The Three Diablos(長ぐつをはいたネコ 悪の三銃士)DVD特典 感想日記 
Ruby Sparks(ルビー・スパークス) 感想日記
This American Housewife (TV)

2013
Justin and the Knights of Valour(アニメ)(ジャスティンと勇気の騎士の物語)
Machete Kills(マチュ-テ・キルズ)

Los amantes pasajeros(アイム・ソー・エキサイテッド!)

2014
Autómata(オートマタ) 感想日記
The Expendables3(エクスペンタブルズ3) 感想日記

2015
The SpongeBob Movie: Sponge Out of Water(アニメ)(オレンジ・ボブ 海のみんなが世界を救Woo!)
The33(チリ33人 希望の軌跡) 感想日記
Knight of Cups(聖杯たちの騎士)

2016
Altamira
Havana Quartet (TV) 

2017
La musica del silenzio(アンドレア・ボチェッリ 奇跡のテノール)
Black Butterfly(ブラック・バタフライ) 感想日記
Security(セキュリティ) 感想日記
Gun Shy(ガン・シャイ)感想日記
Acts of Vengeance(ベンジェンス-復讐の自省録-)感想日記
Bullet Head(キラー・ドッグ 別題バレッド・ヘッド) 感想日記

2018
Life Itself(ライフ・イットセルフ 未来に続く物語)
Za granyu realnosti(トラップ・ゲーム)
Genius (TV)(ジーニアス・ピカソ)

2019
Dolor y gloria(ペイン・アンド・グローリー)
The Laundromat(ザ・ランドロマット -パナマ文書流出-) 

2020
Dolittle(ドクター・ドリトル) 感想日記

2021
Hitman's Wife's Bodyguard(ヒットマンズ・ワイフズ・ボディガード) 感想日記 
Competencia oficial(コンペティション)


2022
Uncharted(アンチャーテッド) 感想日記 
Code Name Banshee(コードネーム:バンシー) 
Puss in Boots: The Last Wish(アニメ)(長ぐつをはいたネコと9つの命) 感想日記 
The Enforcer(クーダ 殺し屋の流儀) 

2023
Indiana Jones and the Dial of Destiny(インディ・ジョーンズと運命のダイヤル) 感想日記 
Journey to Bethlehem(ベツレヘム・ジャーニー 星の導き) 

2024
Cult Killer(ジャッジアイズ 復讐捜査線) 
Paddington in Peru(パディントン 消えた黄金郷の秘密)    
Babygirl(ベイビーガール)  



 

 

参考にしたページ
http://www.allcinema.net/prog/show_p.php?num_p=37657
http://www.imdb.com/name/nm0000104/

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする