マニアの戯言

映画マニアの勝手な映画感想日記

カテゴリーの基本ルールをお読み下さい。


【勝手なお願い67】

2018-03-27 | ちと、お知らせ

いつも「マニアの戯言」に遊びに来てくださってありがとうございます。

月に5週間ある場合は、最後の1週間は掲載をお休みするルールになっております。

次回の更新日は、4月3日(火)になります。

「Semirマニアの洒落言」も、ドラマ放送の1週間後、4月5日(木)に今春シリーズを開始いたします。

4月から、新たなルールを設け更新していきますので、今後ともよろしくお願いいたします。

takbout

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掲載ドラマ・インデックス

2018-03-25 | 鑑賞した 海外ドラマ

毎年、1月~3月までは、集中的に連続ドラマの感想日記を掲載しています。

2018.1月現在

掲載してあるドラマの題名&観賞中のドラマの題名 *個人的な覚え書きでもあります。


読みたいドラマの掲載内容をクリックすれば、細やかな掲載内容のページへスキップします。


「アラーム・フォー・コブラ11」(原題「Alarm für Cobra 11- Dei Autobahnpolizei」) 掲載内容 
注意:別ブログになります

「アリー・myラブ シーズン4」(原題「Ally McBeal 4th Season」) 感想日記

「ARROW/アロー」(原題「Arrow」) 掲載内容

「ER 緊急救命室」(原題「ER」) 掲載内容

「NCIS ネイビー犯罪捜査班」(原題「Naby NCIS: Naval Criminal Investigative Service」) 掲載内容

「エレメンタリー ホームズ&ワトソン in NY」(原題「Elementary」)  

「ENDGAME~天才バラガンの推理ゲーム~」(原題「Endgame」) 感想日記

「海鷹 -UMITAKA-」(原題「Sea Patrol」) 感想日記

「お葬式から事件は始まる」(原題「Vier Frauen und ein Todesfall」) 掲載内容

「墜ちた弁護士~ニック・フォーリン~」(原題「The Guardian」) 掲載内容

「ALMOST HUMAN/オールモスト ヒューマン」(原題「Almost Human」) 掲載内容

「クリミナル・マインド FBI行動分析課」(原題「Criminal Maind」) 掲載内容 

「罪悪~ドイツの不条理な物語~」(原題「Schuld」) 掲載内容

「ザ・クラウン」(原題「Der Clown」) 掲載内容

「THE BRIDGE/ブリッジ」(原題「Brou/Broen」) 掲載内容

「The Mentalist -メンタリストの捜査ファイル-」(原題「The Mentalist」) 掲載内容

「シカゴ・ファイア」(原題「Chicago Fire」) 

「時空刑事1973 ライフ・オン・マーズ」(原題「Life on Mars」) 掲載内容

「GSG-9 対テロ特殊部隊」(原題「GSG 9 - Die Elite Einheit」) 掲載内容

「シャドウ・ライン」(原題「The Shadow Line」) 感想日記

「ジャーニーマン ~時空を越えた赤い糸」(原題「Journeyman」) 掲載内容

「SHERLOCK(シャーロック)」(原題「SHERLOCK」) 掲載内容

「スニッファー ウクライナの私立探偵」(原題「Nyukhach」) 掲載内容

「スパルタカス」(原題「Spartacus:Blood and Sand」) 感想日記

「ダーク・エンジェル」(原題「Dark Angel」) 掲載内容

「THIS IS US 36歳、これから」(原題「This Is Us」)

「24」(原題「Twenty Four」) 掲載内容

「ドクター・フー」(原題「Doctor Who」) 掲載内容

「トップ・オブ・ザ・レイク ~消えた少女~」(原題「Top of the Lake」) 感想日記

「NIKITA/ニキータ」(原題「Nikita」) 掲載内容 

「犯罪~ドイツの奇妙な事件~」(原題「Verbrechen」) 掲載内容

「BEAST」(原題「The Beast」) 掲載内容

「ヒーローズ」(原題「Heroes」) 掲載内容

「ビューティ&ビースト/美女と野獣」(原題「Beauty and the Beast」) 掲載内容

「VEGAS/ベガス」(原題「Vegas」) 感想日記

「FOREVER Dr.モーガンのNY事件簿」(原題「Forever」) 感想日記 

「冒険野郎マクガイバー」(原題「MacGyver」)  

「MACGYVER/マクガイバー」(原題「MacGyver」) 掲載内容

「マクベス巡査」(原題「Hamish Macbeth」) 掲載内容

「MR. ROBOT/ミスター・ロボット」(原題「Mr. Robot」

「LUCIFER/ルシファー」(原題「Lucifer」) 掲載内容

「ロイヤル・ペインズ ~救命医ハンク~」(原題「Royal Pains」) 掲載内容

「ローマ」(原題「Rome」) 掲載内容

「ワイルド・エンジェル&スパイ・エンジェル」(原題「Wilde Engel」) 掲載内容

 

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海外ドラマ「NCIS ネイビー犯罪捜査班」

2018-03-25 | 鑑賞した 海外ドラマ

掲載シーズン

NCIS ネイビー犯罪捜査班は、シーズン全体の感想日記と、エピソード事の感想日記を掲載しています。

お好きな感想日記をクリックして下さい。


シーズン1 シーズン全体の感想日記  エピソード事の感想日記

シーズン2 シーズン全体の感想日記  エピソード事の感想日記

シーズン3 シーズン全体の感想日記  エピソード事の感想日記

シーズン4 シーズン全体の感想日記  エピソード事の感想日記

シーズン5 シーズン全体の感想日記  エピソード事の感想日記

シーズン6 シーズン全体の感想日記  エピソード事の感想日記

シーズン7 シーズン全体の感想日記  エピソード事の感想日記

シーズン8 シーズン全体の感想日記  エピソード事の感想日記

シーズン9 シーズン全体の感想日記  エピソード事の感想日記

シーズン10 シーズン全体の感想日記  エピソード事の感想日記

シーズン11 シーズン全体の感想日記  エピソード事の感想日記

シーズン12 シーズン全体の感想日記  エピソード事の感想日記

シーズン13 シーズン全体の感想日記  エピソード事の感想日記

シーズン14 シーズン全体の感想日記  エピソード事の感想日記

シーズン15 シーズン全体の感想日記  エピソード事の感想日記

NCIS~ネイビー犯罪捜査班 

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「NCIS ネイビー犯罪捜査班 シーズン13」

2018-03-25 | 鑑賞した 海外ドラマ

Navy NCIS: Naval Criminal Investigative Service Season 13 2015~2016年 アメリカTVドラマ
全24話 

出演 マーク・ハーモン マイケル・ウェザリー デビッド・マッカラム ポリー・ペレットショーン・マーレイ ブライアン・ディーツェン ロッキー・キャロル エミリー・ウィッカーシャム

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
アメリカ海軍を舞台にした犯罪捜査ドラマ。
特別捜査官のリロイ・ジェスロ・ギブスをリーダーとし、部下のアンソニー・ディノッゾ、ティモシー・マクギー、新人捜査官エレノア・“エリー”・ビショップ。そして、検視官のドナルド・ダッキー・マラードに助手のジミー・パーマー。さらに、科学捜査専門のアビー・シュート。局長レオン・ヴァンスと共に、海軍の関わった難事件を解決していく。

勝手な感想(自分の思い込み多々)
このシリーズでディノッゾ役のマイケル・ウェザリーが降板するとの知らせを受けて始まったシリーズ。

すべてのメンバーの節目というか人生の分岐点という裏テーマだったような気がする。

ギブスも、カウンセラーを受けるようになったし、ビショップも意外とあっさり離婚した。
とはいえ、
なんたって、ディノッゾだ。
女性運が悪くなり、やっと付き合った彼女とも別れ、元カノとの再会。
シニアのたびたびの訪問と、なんだか彼の身辺も落ち着きがなかった。

シーズン1からの、ディノッゾ。
のらりくらりとしているようで、ギブスから一番の信頼を受け、受けていたからこその頭パコーンの愛のムチを受けながら、格好いいけど、ちょっとやっかいな、茶目っ気たっぷりのガキんちょ。
そんな彼がすっごく、大・大・大好きだった。

「ダーク・エンジェル」の渋いローガンから、かる~いディノッゾに大変身したマイケル・ウェザリー。
最初はむちゃくちゃ戸惑ったけど、彼自身ディノッゾに近い性格だって知った時からすっごくこのディノッゾが気に入った。
真剣な素振りを見せないのに、きっちり仕事を熟すのがすっごく憧れだった。
まあ、だんだん、体の幅が大きくなってきたのは内緒にしておきますが。(~_~;)

ディノッゾの家の金魚の名前がケイトと知った時は本当に(T_T)だったし、ギブスの回想の中では2人が一緒になってたのも嬉しかった。

ジヴァとそうなったのは、運命的なものだったのかもしれない。

基本、ウェザリーが演じる役は、強い女性に惹かれることが多いのかもしれないし、そんな女性を影ながら支えるって感じが彼の魅力なのかもしれない。
(個人的に、そういう役柄が好きだという事もあるけども)

最終話は、初めから、節目、節目で泣きながら見てしまった。
もうディノッゾが見れないのかと思うと悲しくて寂しくて仕方なかった。
ギブスがディノッゾを抱きしめ頭をなでるシーンで号泣だった。

さよなら、ディノッゾ。
いつの日か、NCISに戻ってくる事を願っています。(きっと無理だろうけども)

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「NCIS~ネイビー犯罪捜査班 シーズン13」

2018-03-24 | NCIS ネイビー犯罪捜査班

原題「Navy NCIS: Naval Criminal Investigative Service」 

Season13(シーズン13) 全24話

*その他のシリーズはこちらで


掲載エピソード

第1話「Stop the Bleeding」(2015.9.22)
シーズン13 第1話「死の淵で」 感想日記

第2話「Personal Day」(2015.9.29)
シーズン13 第2話「長年の借り」 感想日記

第3話「Incognito」(2015.10.6)
シーズン13 第3話「仮面夫婦」 感想日記

第4話「Double Trouble」(2015.10.13)
シーズン13 第4話「巧妙な罠」 感想日記

第5話「Lockdown」(2015.10.20)
シーズン13 第5話「アビーの決闘」 感想日記

第6話「Viral」(2015.10.27)
シーズン13 第6話「盗撮の代償」 感想日記

第7話「16 Years」(2015.11.3)
シーズン13 第7話「シャーロックたちの推理」 感想日記

第8話「Saviors」(2015.11.10)
シーズン13 第8話「想い出の人」 感想日記

第9話「Day in Court」(2015.11.17)
シーズン13 第9話「着せられて汚名」 感想日記

第10話「Blood Brothers」(2015.11.24)
シーズン13 第10話「血を分けた兄弟」 感想日記

第11話「Spinning Wheel」(2015.12.15)
シーズン13 第11話「長かりし旅路」 感想日記

第12話「Sister City: Part 1」(2016.1.5)
シーズン13 第12話「姉弟都市 前編」 感想日記

第13話「Déjà Vu」(2016.1.19)
シーズン13 第13話「デジャヴ」 感想日記

第14話「Decompressed」(2016.2.9)
シーズン13 第14話「閉じ込められた潜水士」 感想日記 

第15話「React」(2016.2.16)
シーズン13 第15話「REACT」 感想日記

第16話「Loose Cannons」(2016.2.23)
シーズン13 第16話「悲しい再会」 感想日記

第17話「After Hours」(2016.3.1)
シーズン13 第17話「時間外の捜査活動」 感想日記

第18話「Scope」(2016.3.15)
シーズン13 第18話「孤高の狙撃手」 感想日記

第19話「Reasonable Doubts」(2016.3.22)
シーズン13 第19話「2人の被疑者」 感想日記

第20話「Charade」(2016.4.5)
シーズン13 第20話「成り済まし詐欺」 感想日記

第21話「Return to Sender」(2016.4.19)
シーズン13 第21話「舞い戻ったスパイ」 感想日記

第22話「Homefront」(2016.5.3)
シーズン13 第22話「軍人の家族」 感想日記

第23話「Dead Letter」(2016.5.10)
シーズン13 第23話「真犯人」 感想日記

第24話「Family First」(2016.5.17)
シーズン13 第24話「トニーの決断」 感想日記




Wikipediaの紹介サイト 「NCIS~ネイビー犯罪捜査班」

CBSの公式サイト(英語) 「NCIS」


 

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「NCIS~ネイビー犯罪捜査班 シーズン13-第24話」

2018-03-23 | NCIS ネイビー犯罪捜査班

原題「Navy NCIS: Naval Criminal Investigative Service」 2016年に放送された作品

第24話(最終話)「トニーの決断」(シーズン13第24話)
Season13 Episode24 「Family First(直訳=最初に家族)」(2016.5.17放送)

出演 
マーク・ハーモン(リロイ・ジェスロ・ギブス 特別捜査官現場対応チーム 主任)
マイケル・ウェザリー(アンソニー・ディノッゾ 特別捜査官現場対応チーム 上級捜査官) 
ショーン・マーレイ(ティモシー・マクギー 特別捜査官現場対応チーム 上級捜査官)
エミリー・ウィッカーシャム(エレノア・“エリー”・ビショップ 特別捜査官現場対応チーム 捜査官)
デビッド・マッカラム(ドナルド・“ダッキー”・マラード 検視官主任) 
ブライアン・ディーツェン(ジミー・パーマー 検視官助手)
ポリー・ペレット(アビゲイル・“アビー”・シュート 科学捜査分析官)
ロッキー・キャロル ( レオン・ヴァンス 局長)

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー) 
新犯人はコルトだとわかり、その証拠をジヴァの父親が管理していたことが判明した。
父親の死後、ジヴァが管理していることが分かった途端、イーライ・ダヴィードの農場が爆発したとのニュースが飛び込んで来た。
ジヴァの安否が気になるディノッゾは、ギブスの許可を得てテルアビブに行こうとした矢先、彼の元に悲報が入る。
そして、捜査を続けると戻って来るも、ギブスはそれを許さず、ディノッゾに無理矢理休暇を与えるのだった。その後、局長から呼び出されたディノッゾは、ある真実をモサドの新しい局長エルバズから知らされる。
一方、ギブス達はコルトが国内にいるとにらみ行方を追う。そして、居所が分かった時、マクギーはディノッゾに現場に来るよう知らせるのだった。

勝手な感想(自分の思い込み多々) 
とうとう、この日が来た。
始まれば終わる。それはわかりきってはいることだが。
シリーズが続く限り番組が終わるまでいて欲しかった。(>_<)

大好きなディノッゾのラスト。


彼がNCISを去る理由。
それは、本当に守りたいと思える守るべきものが分かったから。(T_T)

いつの間にそんなに深い仲になってたの~と突っ込みたいけども、ギブスルールにもあったはずだけども、きっと、故郷に帰ってからの事だろうから許すっちゃ~許しますわ、トニー君。
あのラストのキスは、やっぱ本気のキスだったんだなあ~。(しみじみ)

それでは、
悲しみに打ちひしがれたディノッゾはと言いますと。
真っ赤な瞳でギブスに訴えるトニーが痛々しくて・・・。
捜査も出来ないもどかしさの中での、ご対面。
戸惑いながら、ジヴァが大切にしていたように大切に接するトニーがいじらしい。
ジヴァが自分の存在を教えてくれていた事に気づいた時の表情。きっとあの地点で決意は固まったんだろうなあ~とはいえ複雑な心境だったはず。
相手を思いやってというか、アンソニー・ディノッゾという人物を知り尽くして愛したジヴァらしい生き方に思えたよ。

そして、番組を去るすべてのレギュラーメンバーは殉職なのか~と一瞬よぎってしまったけども・・・。(^◇^;)

ラスト、エレベーターの中でのアビーとの会話が印象的でエンディングの彼の独白も忘れられないし、
涙なくては見られなかった。
今はディノッゾがいないNCISなんて考えられない!

次のシーズンも見ようか迷ったけども、来月からの通常更新では、シーズン14を掲載します。
きっと、愚痴や突っ込みが多い感想日記になると思うけどね。

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「NCIS~ネイビー犯罪捜査班 シーズン13-第23話」

2018-03-22 | NCIS ネイビー犯罪捜査班

原題「Navy NCIS: Naval Criminal Investigative Service」 2016年に放送された作品

第23話「真犯人」(シーズン13第23話)
Season13 Episode23 「Dead Letter(直訳=配達不能郵便物)」(2016.5.10放送)

出演 
マーク・ハーモン(リロイ・ジェスロ・ギブス 特別捜査官現場対応チーム 主任)
マイケル・ウェザリー(アンソニー・ディノッゾ 特別捜査官現場対応チーム 上級捜査官) 
ショーン・マーレイ(ティモシー・マクギー 特別捜査官現場対応チーム 上級捜査官)
エミリー・ウィッカーシャム(エレノア・“エリー”・ビショップ 特別捜査官現場対応チーム 捜査官)
デビッド・マッカラム(ドナルド・“ダッキー”・マラード 検視官主任) 
ブライアン・ディーツェン(ジミー・パーマー 検視官助手)
ポリー・ペレット(アビゲイル・“アビー”・シュート 科学捜査分析官)
ロッキー・キャロル ( レオン・ヴァンス 局長)

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
隠れ家だったはずのギブス宅に何もかが侵入し、元MI6の長官は射殺され、一緒にいたフォーネルは同じく撃たれて意識不明の重体に陥っていた。
現場には、スコットの指紋があり、ギブスは必死で彼を探そうとする。
フォーネルの代わりにモンロー捜査官が加わり、スコットが復讐をしているスパイ事件に関わっていたであろう元NCISの捜査官の行方を捜していた。そして、やっと1人突き止めるとそこには、ディノッゾと捜査をしていたというMI6のリーヴス捜査官とCIAのコルトが争っていたのだった。
発見した捜査官はすでに死亡していてまたもやスコットの仕業だと思われた。
だが、その本人がNCISに現れ、自分は無実だと言い出した。
ギブスは、それを信じ、アビーも指紋が出来すぎていると言い出した。誰かが彼を犯人にしたてあげていることは間違いない。
そんな時、意識を取り戻したフォーネルがうわごとを言っていると彼の娘からギブスに連絡が入るのだった。

勝手な感想(自分の思い込み多々)
いよいよ、事件は大きく動いた。あのやろ~!!前々から薄々おかしい野郎だと思ってはいたんだが。そうかあ、それでディノッゾなのね~。
う~ん、彼女が関係してくるとは!

彼女と言えば、フォーネルの娘ちゃん!母ちゃん似のあの感じ好きだわ~。ギブスもタジタジだったしね。

そうそう、前回といい今回といい、スパイ関連に海ドラ「24」のレギュラー陣が出演してるのは、偶然の産物ですかね?
前回は、ミッシェルで、今回は、ニーナ。
ついでに、違うトニーも出てきて欲しかったなあ~。(なんのこっちゃ)

冗談はともかく、
彼女に危機が迫っていると分かったディノッゾはと言いますと。
血相を変える彼が痛々しいし、マジに怒る彼が格好いい!
そうかあ、そっちなのかあ~、そうくるのかあ~
とちょっと複雑。

それでは、いよいよ、最終話です。(>_<)

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「NCIS~ネイビー犯罪捜査班 シーズン13-第22話」

2018-03-21 | NCIS ネイビー犯罪捜査班

原題「Navy NCIS: Naval Criminal Investigative Service」 2016年に放送された作品

第22話「軍人の家族」(シーズン13第22話)
Season13 Episode22 「Homefront(直訳=国内戦線)」(2016.5.3放送)

出演 
マーク・ハーモン(リロイ・ジェスロ・ギブス 特別捜査官現場対応チーム 主任)
マイケル・ウェザリー(アンソニー・ディノッゾ 特別捜査官現場対応チーム 上級捜査官) 
ショーン・マーレイ(ティモシー・マクギー 特別捜査官現場対応チーム 上級捜査官)
エミリー・ウィッカーシャム(エレノア・“エリー”・ビショップ 特別捜査官現場対応チーム 捜査官)
デビッド・マッカラム(ドナルド・“ダッキー”・マラード 検視官主任) 
ブライアン・ディーツェン(ジミー・パーマー 検視官助手)
ポリー・ペレット(アビゲイル・“アビー”・シュート 科学捜査分析官)
ロッキー・キャロル ( レオン・ヴァンス 局長)

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
少年がクローゼットの中でじっと外の様子を窺っている。
数日前、戦地へ旅立つ父親から家族を守るように言われた彼はそれを硬くないに守っていたのだ。そして、少年が銃を構えているとクローゼットの扉が開く。そこには、通報を受けた警察官がいた。
元NCISの局長トム・モローが殺害された事により逃げた元スパイ、スコットの手がかりを求めディノッゾはロシアへと出張していた。
フォーネルとヴァンス局長は、次に狙われるであろう元MI6の長官を探しにイギリスへ。
ギブスは、夫がイラクへ派遣されている軍人の家庭に何者かが侵入したとの通報でその犯人を探すのだった。

勝手な感想(自分の思い込み多々)
ディノッゾ降板のシリーズなのに、ここへ来てそのディノッゾが不在。なんで~。(T_T)
1回でも多く彼を見たいのに~、いけずな、演出をしなさるな~。
まあねえ、子供が苦手なディノッゾに今回の事件解決は無理っていえば無理ですけども・・・。

ディノッゾの最終章にふさわしい事件のフリは残しての、今回の事件。

そうかあ、マクギーは彼の気持ちがすっごくわかるんだね。
軍人の子供は、みんなそう思っているってことなんだろうなあ。

いつもながら、みんなに優しいアビー。生きているうちに褒めてあげようキャンペーンは凄い。
あ~ディノッゾを褒めてやって欲しかったよ~。(言われたディノッゾの反応が見たかったし)

アビーは許せるんだけど、ビショップがそれをすると、気にくわないのは自分だけ?(@_@)

早く戻ってきて~トニー!!

ラストまで、あと2回だけなんだから~。

 

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「NCIS~ネイビー犯罪捜査班 シーズン13-第21話」

2018-03-20 | NCIS ネイビー犯罪捜査班

原題「Navy NCIS: Naval Criminal Investigative Service」 2016年に放送された作品

第21話「舞い戻ったスパイ」(シーズン13第21話)
Season13 Episode21 「Return to Sender(直訳=送り主への返送)」(2016.4.19放送)

出演 
マーク・ハーモン(リロイ・ジェスロ・ギブス 特別捜査官現場対応チーム 主任)
マイケル・ウェザリー(アンソニー・ディノッゾ 特別捜査官現場対応チーム 上級捜査官) 
ショーン・マーレイ(ティモシー・マクギー 特別捜査官現場対応チーム 上級捜査官)
エミリー・ウィッカーシャム(エレノア・“エリー”・ビショップ 特別捜査官現場対応チーム 捜査官)
デビッド・マッカラム(ドナルド・“ダッキー”・マラード 検視官主任) 
ブライアン・ディーツェン(ジミー・パーマー 検視官助手)
ポリー・ペレット(アビゲイル・“アビー”・シュート 科学捜査分析官)
ロッキー・キャロル ( レオン・ヴァンス 局長)

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
輸入品の棺を運び出す家族ぐるみの葬儀屋。娘は棺の入ったコンテナの中で、誰かが生活していた様子と棺の中にすでに遺体が入っているのを発見するのだった。
家を探しているマクギーとビショップは、安くて良い物件を何故にディノッゾが手に入れたかを聞くが教えてくれない。
そんな時、コンテナの中から遺体が発見されたとの連絡が入る。
イギリスの刑務所から脱獄した犯人に人質にされていた人物だと判明した。当初は、FBIのフォーネルが捜査するはずだったが、脱獄犯のひとりは、かつてNCISが逮捕した人物だとわかり、ギブス達が担当する事になる。
すぐさま脱獄した1人は発見できたが、元スパイが発見出来ない。
彼は武器を手に入れ国内にいる様子。
彼の目的は一体なんなのか?

勝手な感想(自分の思い込み多々)
いきなり、続くの今回のお話。

脱獄の経緯がちょっと分からないのだけど、あの女性と凶悪犯は出来てたってことだよね。
スパイは、彼らの脱獄に一緒に着いてきたってことだったはず。
あれ?逆だっけ?(@_@)

とにかく、事件は続くからこの辺で。

それでは、
安月給のわりには(失礼な)、よい物件に住んでいるディノッゾはと言いますと。
訳あり物件だった訳ね。(^◇^;)
日本でも探せばあるそうで。
でも、ディノッゾぐらい度胸がよくないとやっぱ住めないよね。
そんな事の為にピアノ置いてあるって、凄すぎですトニー君。あんま、気にしないのかな~彼らしいわあ。

それよりも、色気のフォーネル。
ダイアンが恋しいって分かるけど、彼女強烈だったから彼女みたいな人はそう簡単には見つからないと思うよ。
しかし、あの歳で、出会い系なんて、可愛いなあ~。(*^-^*)

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「NCIS~ネイビー犯罪捜査班 シーズン13-第20話」

2018-03-16 | NCIS ネイビー犯罪捜査班

原題「Navy NCIS: Naval Criminal Investigative Service」 2016年に放送された作品

第20話「成り済まし詐欺」(シーズン13第19話)
Season13 Episode20 「Charad(直訳=みせかけ)」(2016.4.5放送)

出演 
マーク・ハーモン(リロイ・ジェスロ・ギブス 特別捜査官現場対応チーム 主任)
マイケル・ウェザリー(アンソニー・ディノッゾ 特別捜査官現場対応チーム 上級捜査官) 
ショーン・マーレイ(ティモシー・マクギー 特別捜査官現場対応チーム 上級捜査官)
エミリー・ウィッカーシャム(エレノア・“エリー”・ビショップ 特別捜査官現場対応チーム 捜査官)
デビッド・マッカラム(ドナルド・“ダッキー”・マラード 検視官主任) 
ブライアン・ディーツェン(ジミー・パーマー 検視官助手)
ポリー・ペレット(アビゲイル・“アビー”・シュート 科学捜査分析官)
ロッキー・キャロル ( レオン・ヴァンス 局長)

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
ヴァンス局長の警護もかねて政治関係者が集うパーティーに出席したディノッゾ。
局長がギブス捜査官の代わりだとディノッゾを紹介すると、ブランスフィールド議員は血相を変えてその場を去ってしまった。そして、後にディノッゾに現金が入った封筒を渡しに来たのだった。
出勤したディノッゾは不信に思い1人デスクで調べようと思った矢先に、ギブスがディノッゾの行方を心配してやってきた。
実は、NCIS捜査官のアンソニー・ディノッゾが交通事故で死亡したとの連絡が入ったのだ。
現場には、偽装されたディノッゾの身分証明書。
盗まれた訳でもないのに、一体誰が?

勝手な感想(自分の思い込み多々)
楽しいなあ~偽ディノッゾのオンパレード!似ているようで似てない面々。楽しすぎる。
ディノッゾには気の毒だけど。(^◇^;)

今思えば、一晩だけのデート相手だったのに、やけに出番多かったなあ~とおもったのは、ここへのフリだったわけですね。
手の込んだ脚本!
上手すぎです。

それでは、
似ても似つかぬ、アンソニー・ディノッゾ捜査官に出会った、本物のディノッゾはと言いますと。
これりゃまた女性不信に陥るわ。(~_~;) 
気の毒なトニー君。
ギブスにもこっぴどく怒られるし。

自宅へアビーを呼んでの現場検証。
アビーの鋭い指摘は楽しかったなあ~。
金魚のケイトとジヴァへの挨拶も欠かさないのが彼女らしい。(写真立てへの突っ込みも完璧でした。)
そうそう、
嬉しそうにワイン持ってくるディノッゾが可愛かったですわ。

ディノッゾがピンチの時に、ビショップとマクギーは船のお名前候補話。
オチはちょっと、いやらしぃ~と思ったのは、ひねくれでビショップ嫌いな自分だけだろう。
最近はどうしても、ビショップが苦手。
マクギーは嬉しそうだったけど、なんかなんかなあ~。

女性関係にスランプぎみな、ディノッゾ。
彼に春は来るのかな?

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「NCIS~ネイビー犯罪捜査班 シーズン13-第19話」

2018-03-15 | NCIS ネイビー犯罪捜査班

原題「Navy NCIS: Naval Criminal Investigative Service」 2016年に放送された作品

第19話「2人の容疑者」 (シーズン13第19話)
Season13 Episode19 「Reasonable Doubts直訳=合理的な疑い)」(2016.3.22放送)

出演 
マーク・ハーモン(リロイ・ジェスロ・ギブス 特別捜査官現場対応チーム 主任)
マイケル・ウェザリー(アンソニー・ディノッゾ 特別捜査官現場対応チーム 上級捜査官) 
ショーン・マーレイ(ティモシー・マクギー 特別捜査官現場対応チーム 上級捜査官)
エミリー・ウィッカーシャム(エレノア・“エリー”・ビショップ 特別捜査官現場対応チーム 捜査官)
デビッド・マッカラム(ドナルド・“ダッキー”・マラード 検視官主任) 
ブライアン・ディーツェン(ジミー・パーマー 検視官助手)
ポリー・ペレット(アビゲイル・“アビー”・シュート 科学捜査分析官)
ロッキー・キャロル ( レオン・ヴァンス 局長)

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
通報を受けた警察官達が1軒の庭先に来る。通報したと思われるその女性は怯えながら外で待っていて警察官に中に犯人がいると告げた。そして、家に入っていった警察官は、撃たれて椅子に横たわっている男性の姿を見かけ、大声で叫んだ。
すると、トイレから別の女性が出てくるのだった。
ディノッゾの父親がギブスと共に現れる。
ランチの約束の前に相談があると言いだし、自分も警察の仕事のお手伝いたいと言い出した。ディノッゾは極秘事項が多すぎるからと断り、
ランチの時間まで一旦帰らせる事に。
そんな時、海軍基地に勤務していた記者が射殺された。
通報者の2人の女性は互いに相手の事を犯人だと主張した。1人は彼の妻で1人は愛人。どちらかが嘘をついているがどちらも嘘の証拠が発見できない。
一方、トニーとのランチ後に見知らぬ女性からお父さんと声をかけられたシニアは、その女性が気になり探そうとするのだった。

勝手な感想(自分の思い込み多々)
個人的にどうしても苦手なシニア。今回もトラブルかと思いきや、ちょっと違った。
息子に何もしてやれなかったと彼女にご執心。

一方、事件は、妻か愛人かで論争中。
ある人から、男性同士だったらこの事件は成り立たなくて、女性同士だから成り立ったみたいな事を昔言われたのを思いだしたのだ。
何故なら、結局は同じ相手を好きになった同士ってことで女性が意気投合するみたいな事を聞いた覚えがあったからだ。

それでは、シニアが彼女にご執心でちょっと複雑そうなディノッゾはと言いますと。
ちょっと切なそうな彼。(息子にしてやれなかったからって言われちゃうと・・・。)
相変わらず、厄介事をひっさげてくるシニアだからだけど、ちゃんと対応するトニーがいじらしい。
本当にラストの病院での一コマを見る彼の表情は複雑でしたよ。

それにしても、なんでトニー以外のメンバーはみんなシニアが好きなの?
自分は本当に苦手なんだけどなあ。( ̄。 ̄;)  

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「NCIS~ネイビー犯罪捜査班 シーズン13-第18話」

2018-03-14 | NCIS ネイビー犯罪捜査班

原題「Navy NCIS: Naval Criminal Investigative Service」 2016年に放送された作品

第18話「孤高の狙撃手」(シーズン13第18話)
Season13 Episode18 「Scope(直訳=範囲)」(2016.3.15放送)

出演 
マーク・ハーモン(リロイ・ジェスロ・ギブス 特別捜査官現場対応チーム 主任)
マイケル・ウェザリー(アンソニー・ディノッゾ 特別捜査官現場対応チーム 上級捜査官) 
ショーン・マーレイ(ティモシー・マクギー 特別捜査官現場対応チーム 上級捜査官)
エミリー・ウィッカーシャム(エレノア・“エリー”・ビショップ 特別捜査官現場対応チーム 捜査官)
デビッド・マッカラム(ドナルド・“ダッキー”・マラード 検視官主任) 
ブライアン・ディーツェン(ジミー・パーマー 検視官助手)
ポリー・ペレット(アビゲイル・“アビー”・シュート 科学捜査分析官)
ロッキー・キャロル ( レオン・ヴァンス 局長)

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
イラクで車に乗り込む夫婦。走り出すと突然、運転手が撃たれ、夫も撃たれてぐったりしてしまう。妻は表に出て携帯で助けを求めるも彼女もあっさり射殺されてしまうのだった。
春の大掃除の話をしているマクギーとビショップ。ディノッゾも収穫があったと喜ぶ。
そんな時、イラクで旅行中だった海兵隊員の夫婦が狙撃され死亡したとの連絡が入った。遺体に残された弾丸のかけらから特殊なライフルだとわかり、それは2ヶ月前に敵から襲撃され盗まれた物だと判明した。
襲撃の唯一の生き残り、狙撃手デイヴィスは、武器はすべて破壊されたと言い張り、その時の状況すらも話そうとしない。
彼は重傷を負ってPTSDを患っていたのだ。
ギブスは、セラピストのグレイスに相談するも狙撃手だったギブスが話をした方がいいと逆にアドバイスされギブスはデイヴィスから話を聞こうとする。
しかし、拒絶されてしまうのだった。

勝手な感想(自分の思い込み多々)
狙撃手は、「忍耐強くて頑固。」
自分の事を言っているようなギブス。
そうさせたのは、セラピストさんの作戦。素晴らしい、セラピストさんだ~。
上手の上手だね。(^_^)v

一睡も出来なかったというギブスを気遣う面々。
しかし、パーマー君は気遣っているのやら?( ̄。 ̄;)
ダッキーにも
「じゃあ、僕たちは今、気取ったしゃべり方になっていたかもしれないんですね。」
って、不味いでしょ~。(^◇^;) 
まったく、空気が読めない、素直君なんだから~。
それに、バイクの免許ないとは。
ダッキーの隣に乗り込むのもお茶目でした。

それでは、2時間かけてイタリアン料理を食べに行くディノッゾはと言いますと。
バイク姿、かっこよかった~。
しかし、あれ?後部座席に乗せる女性で悩んでいたのはどなたでしたっけ?
そしていつの間にそんなに声をかけたの?
よっぽど1人で行くのが嫌だったのね~。

そうそう、マクギー。いよいよ、本命ですね。
婚約指輪をネットで品定め?(@_@)

ラスト、ず~とベッドで寝てなかったギブス。
眠れてよかったね。

やっぱあのセラピーさん凄いわ~。

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「NCIS~ネイビー犯罪捜査班 シーズン13-第17話」

2018-03-13 | NCIS ネイビー犯罪捜査班

原題「Navy NCIS: Naval Criminal Investigative Service」 2016年に放送された作品

第17話「時間外の捜査活動」(シーズン13第17話)
Season13 Episode17 「After Hours(直訳=就業時間後に)」(2016.3.1放送)

出演 
マーク・ハーモン(リロイ・ジェスロ・ギブス 特別捜査官現場対応チーム 主任)
マイケル・ウェザリー(アンソニー・ディノッゾ 特別捜査官現場対応チーム 上級捜査官) 
ショーン・マーレイ(ティモシー・マクギー 特別捜査官現場対応チーム 上級捜査官)
エミリー・ウィッカーシャム(エレノア・“エリー”・ビショップ 特別捜査官現場対応チーム 捜査官)
デビッド・マッカラム(ドナルド・“ダッキー”・マラード 検視官主任) 
ブライアン・ディーツェン(ジミー・パーマー 検視官助手)
ポリー・ペレット(アビゲイル・“アビー”・シュート 科学捜査分析官)
ロッキー・キャロル ( レオン・ヴァンス 局長)

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
車同士が接触した後があり、男性が路上で倒れていた。
久々のデートに張り切って出勤してくるディノッゾ。そこへギブスが現れ海軍下士官が発砲事件を起こしたとの事で現場へ向かう。
下士官は女性が襲われていたので助ける為に3発発砲し1発が命中したという。襲われた女性との証言も一致したことから、簡単な事件だとし、ギブスは久々にみんなを早めに帰らせる。
マクギーはデライラとの夕食の時、彼女からふと言われた事が気になり、さっきの事件を検証し始めた。
同じ時、デート中のディノッゾも下士官の不審な点に気がつき事件の経緯を相手に話し始める。
1人残っていたビショップは、ダッキーから死体は動かされた形跡があると言われギブス宅を訪ねた。ちょうど、ギブスも捜査資料で疑問点を発見しており、時間外にもかかわらず現場へと向かった。
そこには、マクギーとデライラ。マクギー達に呼び出されたアビー。そして、ディノッゾが駆けつけてきた。
そこで全員、もう一度現場を見渡し2人の証言の矛盾点を探すのだった。

勝手な感想(自分の思い込み多々)
仕事の話しはほどほどに~というマクギーとデライラ。そうじゃないとビショップ達と同じような~には納得でした。(~_~;) 
同じような職業だとそうなるよね。
でも、デライラも凄いなあ~気になるからって・・・。彼女は素晴らしい女性です。(^_^)v 

アビーの部屋着、可愛かったなあ。よく見たら骸骨だけど彼女が着てると、とってもキュート。

それでは、初デートのはずなのに、事件の経緯を話しだすディノッゾはと言いますと。
その写真立てずっこ~い!
動物好きと言うと持てるってことか?金魚のケイトだけでもいいとおもうんだけど。
それと、ピアノと歌作戦。
ピアノ弾けんだっけ?歌は相変わらず上手だったけども。
女性には飽きられちゃうわな。
特に初デートだしね。

今回、キュン❤ときたのが、ギブスが下士官に言う一言。
「キミの気持ちを彼女は知っているのか?」
いや~そこまで見抜いていたとは~。

しかし、
はじめっからきちんと話していれば、みんな普通に家で過ごせたのにねぇ。 (それを言っちゃ~)

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「NCIS~ネイビー犯罪捜査班 シーズン13-第16話」

2018-03-09 | NCIS ネイビー犯罪捜査班

原題「Navy NCIS: Naval Criminal Investigative Service」 2016年に放送された作品

第16話「悲しい再会」(シーズン13第16話)
Season13 Episode16 「Loose Cannons(直訳=ゆるい大砲)」(2016.2.23放送)

出演 
マーク・ハーモン(リロイ・ジェスロ・ギブス 特別捜査官現場対応チーム 主任)
マイケル・ウェザリー(アンソニー・ディノッゾ 特別捜査官現場対応チーム 上級捜査官) 
ショーン・マーレイ(ティモシー・マクギー 特別捜査官現場対応チーム 上級捜査官)
エミリー・ウィッカーシャム(エレノア・“エリー”・ビショップ 特別捜査官現場対応チーム 捜査官)
デビッド・マッカラム(ドナルド・“ダッキー”・マラード 検視官主任) 
ブライアン・ディーツェン(ジミー・パーマー 検視官助手)
ポリー・ペレット(アビゲイル・“アビー”・シュート 科学捜査分析官)
ロッキー・キャロル ( レオン・ヴァンス 局長)

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
車に乗った二人がたわいもない話をしながら走行していると、武器庫近くで不審な車と人物達に出くわす。
事情を聞こうとするといきなり一人が銃弾に倒れ、もう一人が応戦し始める。
ギブスはタフト医師とチェスをしていた。
セラピーと称してタフト医師はギブスに話をしに来ていたのだ。しかし、二人同時に呼び出しが来る。
武器が盗まれ、兵曹が死亡したのだ。
タフト医師はもうひとりの兵曹に撃たれた犯人を救うために呼ばれていた。だが、救う事は出来なかった。しかし、見慣れない金属があったとし、ダッキーに解剖の時に取り出してもらった。
それは、誰かの体内に入っていたはずのもので、犯人は医療器機の整っていない地区で処置をしてもらったと判明した。
そのような土地に医師を送っている財団を知っているとタフト医師が言い出した。
その医師団はジャンヌと夫が主催の団体だとわかりタフト医師と共にディノッゾは再びジャンヌの団体へと出向くのだった。

勝手な感想(自分の思い込み多々)
罪深きお人ですな~タフト医師。よりによってジャンヌの団体とは!
他にもあるだろうによ~。

忘れた頃に再び、ジャンヌですよ!トニーの心をどれだけ揺さぶればすむんだか。

嘘から出た誠。偽りの恋から本気の恋に。彼にとっては忘れらない切ない想い出・・・。
もう、そぉ~としておいて欲しかったなあ。
嬉しそうに一緒にいくなよ~タフト医師~。( ̄。 ̄;)

それでは、ジャンヌとの再会に再び動揺したディノッゾはと言いますと。
夫からそんな事言われたら困るよね。彼だって未練が無いわけではないし。
だけど、誰が好んで、幸せそうな彼女の邪魔をしにきますかって~の。
ましてや、禁句の父親がらみ。
また、彼女が誤解した~。
悪役に徹するのもいいけど、胸が苦しそうだよ~トニー。あ~見てられない。(>_<)

だけど、ラストは、いい関係で終わったってことでいいのかな?
もう、苦しめないで欲しいわさ。

真剣なトニーの顔は、格好良すぎて切なすぎますよ。(T_T)

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「NCIS~ネイビー犯罪捜査班 シーズン13-第15話」

2018-03-08 | NCIS ネイビー犯罪捜査班

原題「Navy NCIS: Naval Criminal Investigative Service」 2016年に放送された作品

第15話「REACT」(シーズン13第15話)
Season13 Episode15 「React(直訳=反応してください)」(2016.2.16放送)

出演 
マーク・ハーモン(リロイ・ジェスロ・ギブス 特別捜査官現場対応チーム 主任)
マイケル・ウェザリー(アンソニー・ディノッゾ 特別捜査官現場対応チーム 上級捜査官) 
ショーン・マーレイ(ティモシー・マクギー 特別捜査官現場対応チーム 上級捜査官)
エミリー・ウィッカーシャム(エレノア・“エリー”・ビショップ 特別捜査官現場対応チーム 捜査官)
デビッド・マッカラム(ドナルド・“ダッキー”・マラード 検視官主任) 
ブライアン・ディーツェン(ジミー・パーマー 検視官助手)
ポリー・ペレット(アビゲイル・“アビー”・シュート 科学捜査分析官)
ロッキー・キャロル ( レオン・ヴァンス 局長)

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
学生のカップルが歩いている。キスするのもためらう2人に武装した連中が現れ連れ去ってしまうのだった。
戦術訓練を受ける為に支度をしているディノッゾ、マクギー、ビショップ。そこへマクギーの幼なじみで、チーム“REACT”に所属するペイジ捜査官が指導者でやってくる。
しかし、長官の娘メーガンが彼氏と一緒に連れ去られてしまった為に、訓練は延期されディノッゾ達は捜査に乗り出す。
FBIのフォーネルと合同で捜査を行い、なんとか彼氏だけは解放された。
後に身代金を要求する連絡が長官に入る。だが金を奪っても犯人達はメーガンを解放しない。
犯人達の本当の目的は?

勝手な感想(自分の思い込み多々)
オープニングのカップルは、娘ちゃんだったのね~で彼氏がうぶ。
というか、とばっちりで気の毒。
だけど、ゲーマーは怖いね。(勝手に決めつける)ライフルの名前が言えるのだもの。(~_~;)
いいんだか。わるいんだか・・・。
でも、プロだって分かったからいいのですが。

実は、個人的にこの長官は苦手。
どうしても、現場より紙の上で理想論を述べるタイプに見えるから。
そうじゃないんだろうけども、今回の事件は彼女の身から出た錆としか思えなかったし。
だから、巻き込まれた娘が気の毒かなと。

それでは、
マクギーの幼なじみからいろいろ聞きたがっていたディノッゾはと言いますと。
でたでた!知りたがりトニー君。
初キスの騒動を嬉しそうに・・・。
まあ、トニーの知りたがり行為はわからないわけでもないよ。やっぱ。同僚の過去ってちょっと知りたいしね。
だけど、基本面倒くさい。
トニーらしいんだけどもさ。

あれって辞任?
ギブスに答えを求めてたみたいだけど、そういうところ、嫌らしくてキライなのさ。

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