「ゆわさる別室 」の別室

日々BGMな音楽付き見聞録(現在たれぱんだとキイロイトリ暴走中)~sulphurous monkeys~

(帝国劇場、20180326)

2018-03-26 | SHOCK live1/2

〇Endless SHOCK 2018 (帝国劇場、3/26 18:00~、のはず…)
 …今年最初の帝劇前。
 今日は早朝から、なんでもかんでも一日にスケジュールが集中して飽和状態すぎ、いろいろポカをしながら(飛行機乗り遅れたり)なんとか東京に着陸し、昼間は予定の出張の仕事で緊張。
 夕刻まで仕事だったので、同じ都内だが有楽町には遅れて到着。18時までにはとても間に合わない。でもなんとか見ることはできた。
 なかなか若手で固めてきてる。キャストが変わったので、演じ方の解釈を今までとはだいぶ変えてきている。
 同じセリフでも、言い方とかテンポとか、表情のめりはりのつけ方とか。越岡くんのポジションとか。
 美織さん優馬くんがこういう感じの人なんだ、と初めて生で知った。がんばっている。昔からさかなくんとか言っててすんません。
(20180326)
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博多座(20171012)

2017-10-31 | SHOCK live1/2

〇10月も終わりで大千穐楽おつかれさまです。(階段側のキイロイトリ)先日行きました:

   
 Endless SHOCK 2017 (博多座、10/12 18:00~)
 アドリブの関西弁展開がいつになくナチュラルに入ってて面白かった。文ちゃん(帝劇ではまだ浜中くんと呼ばれていたが、こっちでは文一くんと呼ばれていた)とのからみを見てて、内くんってこういう感じの人だったんだ、と思うくらい、のびのびしてる感じがしたのだ。
 だから「Rock The World」がなんかすごく良かったな、と見直したんですよ(初めてかもしれない)。Solitaryへのつなぎでなんか全然あらへん!と声を大にして言いたい。今回見てて、このメンツだとこういう風にできるんだな、と思った。このバランスがあると、内くんのライバル役のある種「アウェイ感」みたいなのよりも、ナンバー2だぞっていう拮抗感というか実力感とか、1幕の野心的な感じの説得力出るんですわ。歌舞伎の演目と配役みたいなもんかもしれんけど、配役による味の変化って出るもんだなあ、っていうのも改めてわかったというか。
 かくして終わりゆく「座長有月」の10月もあっという間。この感じでcontinueな皆さんにまたお会いしたいものです。堂本光一さんがずっとこっちに来てたはず、というわりには、あまりにも忙しすぎてこっちは中洲だの天神だの夜に呑みになぞ全く出られなかった今月であったが(汗)

 
 ※博多座通用口向かいにいつのまにか、新しく出来ていた大阪屋台風の居酒屋・満マル。
 まだ自分は入ったことがない。
 この一か月近く、バリバリの関西人連中が目の前に集結してたわけだが(爆)なんぼ福岡の支店でも半端なメニューだと怒涛のツッコミを喰らってそうなもんである。大丈夫だったかなw(20171031追記) 
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(12日夜、博多座)

2017-10-12 | SHOCK live1/2

〇…ものっすごく忙しく時間がないので午後6時ぎりぎり遅れ気味で博多座に飛び込む。
 文ちゃんの身体をはったツッコミを見に、会社帰りだが、はるばる来たぜ!
 (指輪んとこで内くんに逆襲されて、ふっ飛んでいたようなwww)
 
 
 帰りにはいよいよ降り始め、ぬれて帰るキイロイトリ。これはのちほどまた。(20171012)※後記
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(帝国劇場前、20170305)

2017-03-08 | SHOCK live1/2

〇唐突に東京に現れた基本的な理由はこれだった:

 
 先日のKinKi Kidsブンブブーン!のトレンディエンジェルの回(福岡TNCだと先週の月曜夜)で堂本剛軍団を見ちゃったのが原因だろう。彼らを凌駕する「堂本光一軍団」だったら、軍団全員それぞれこういう感じの↑衣装で颯爽と登場して一斉にラダーだの階段落ちだの(※物量的に圧倒するけど非常に危険><)…なんてのを脳裏に思い描いてしまったじゃないの(決してdisってませんwww)

 
 「Endless SHOCK 2017」(帝国劇場、3/5 18:00~)
 今回は屋良くんと美波里さん、福ちゃん松崎くんも久しぶりで楽しみだわ、という位しか知らず、実際に今日来るまで座長の今シーズンの情報は一切入れずにいたもんだから、それは予期せず、今回劇場に来てから突然起こった。
 自分は1Fの中程の席にいたのだが、第1幕の千秋楽シーンのあたりの会話から既に、ちょっと気になり始めた。全く知らない人で、初めて見る顔の人である。だが、話が進むにつれて、やはりなんか気になるのである。気がつくと、群舞でも自分は彼を目で追っていた。なんだこの人は。独特の間合いがあるのだ。しかも、上手いと思う。
 彼がいることによって、「屋良くんがずっとショーを続けてこれた」というストーリーの筋に、これまでの(どっちかというとライバル役の方が孤立して単独で暴走する系の)話と比べて、また新たな説得力が加わったというか、これもまた一つの発見だなと思った。光一くんが一人ぼっちじゃなかったように、屋良くんだって、一年間というその間、決して「一人ぼっちじゃなかった」はずだ。その屋良くんを支えるメンバーの2番手位の位置だと、ふぉ~ゆ~あたりかA.B.C-Zあたりの誰かの人か、やや若い位の人が以前からやってたような気がするが、それが若すぎる人だと、屋良くんグループの方が子ども子どもして戦力的に弱い感じに見えてしまう。バランスで見てそっち側があんまり弱すぎると、光一の挑発がオヤジっぽく嫌味ぽくなるし。そこを、今回屋良くん側にいたこの人は程良い間合いというか、歌舞音曲だけでなくドラマパートも支えているという感じなんだけど、目立ちすぎるのでなく、かつ不思議にじわっとした存在感で来る。これは、ぽっと出の素人や子どもにできる役割ではなさそうだ。こういう人もいるのか。
 自分は元々ちっちゃい子どもの方には関心がない。この「別室」にもしばしば書いているように、どちらかというと、幼児期からの甘美なトラウマだったらアダルトな渋いおじさん系の方にあって、大人の方が気になる。その彼は、どう見ても大学生以上の年齢の人であると思った。ファンでもないので、寡聞にして知らなくて申し訳ないが、誰だろう?
 そこで、始まる前に入手した今回のパンフを開けて見りゃすぐわかったはずなのに、それに思い当たらず、休憩時間に売店に走って写真を確認してしまった。屋良くんがこの名前で呼んでたから、きっとこの人だ。
 それが、浜中文一という人だった。名前も顔も知らず、突然生で初めてその人を見て、後から名前を探して知ることになる。※もちろん家に帰ってから初めてぐぐって腹筋崩壊w
 昭和生まれ、ってところで何か安心したよ。(何だよそりゃ)
 2017年3月5日が、初めて文ちゃんという人を生で見て突然知った日、として後年に回想されることになるのかどうかは、今後の歴史的展開の如何による(爆)


 BGM:夜の海 / 堂本光一 (「Endless SHOCK original soundtrack」)
これも前回の関ジャムゲストの時の話を思い出して、「暗いのヒロイックに好きやね(笑)」とやや微苦笑気味に聴くという

   
 キイロイトリ「オヒルハ コレデ スマス」Subwayにて。それで晩にはかなり空腹に。(20170305)
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(20160325、帝国劇場)

2016-03-25 | SHOCK live1/2

〇木曜は出張の仕事で東京に来ていて、金曜から年休を取る。
 地下鉄有楽町駅からビックカメラ経由で現れるキイロイトリであった(爆)
 
 
 Endless SHOCK 2016 (東京 帝国劇場)
 屋良くんと美波里さんを見たくて今シーズン1度見て帰ることにした。
 前回の10月の博多座以来で、わりとすぐな感じもするのだが、今回すごく太鼓というか音が大きく感じる(1Fだったからかな)迫力。ホーンセクションがシーンの出番でも混ざっててLIVE感があったからか。
 天気もよくてよかった(安堵)→※過去のサバイバルな事例

  
 ちょうどこの同時刻の夕方はテアトル新宿で安田さん亀岡拓次の舞台挨拶だったようだね。
 東京は今もなお歌舞音曲entertainmentの不夜城であるのか。
 自分のような(※東京滞在生活をしたのは数か月程度)地方生活者から見ると謎だ。
 この夜景を歩きながら聴いてみたかった音楽は、昔はPet Shop BoysのFlamboyantだったが、今は
 BGM:Luv U TOKIO / Metafive

 「Technopolis」の頃(奇しくもKinKi Kidsの中の人たちが生まれた歳である)、子供の自分たちはその音の中で、大人になって後の世界がこうなるんじゃないか?というような、想像上の様々な近未来都市のイメージを抱いていた。それから約35年後、東京は今、こんな風になっている。
 今年の1月に、幸宏さんのその歌の声が突然ラジオから流れてきたのが耳に入った時、東京を思い出すと同時にいろいろなことを考えて、ふと目が潤んで涙がこぼれてしまった。それがなぜだったのか、理由を自分ではうまく説明できない。(20150328追記) 
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博多座 (20151015)

2015-10-15 | SHOCK live1/2

〇そんな突貫工事の合間に数時間抜けられると見て今日は突然博多座。
 つい最近前回だった気がするのは3月だった、Endless SHOCK 2015を見に、仕事帰りにダッシュでやってきたキイロイトリです。

 今回のNo.2は内くんでオーナーは植草さんである(前田さんお大事に)。ふぉ~ゆ~は前回の人たち(こっしーと福ちゃん)のもう一方の半分の人たち(交替なのか)で久しぶりの辰巳&松崎くん。
 内くんがだんだん大人ぽくなってきたのと、光一くんが「定着してきた」ので、前の共演の時ほど「歳の差攻撃」的には感じなくなってきたところがあるなと思った。
 多分光一くんは、これから毎年、案外40代や50代になろうが、いよいよ「永遠の20代後半(爆)」役柄で定着する方向になってくんだろうなと感じた今日。キャラが出来てくればあとは最長不倒記録だもんね。喩えて言えばのっぽさんとかドラえもんとかと一緒です(><)←※L'ArcとかVAMPSの時にも同じような表現をしている自分。
 15th Anniversaryというが、自分は今のEndless SHOCKとそれ以前のSHOCKはだいぶ違うと感じているので、Endlessになってから10周年、くらいの気分で見ている。2005年の「初演」を見た時は、随分その前と違ってたから、そりゃちょっと驚いたもんですww(そもそもSHOCKって題ですから・笑)←この年の時は、個人的にたまたま自分の非常時な体調ってこともあったけどね。しかしそこから年々、スタンダードナンバー化とversion upを続けているようにも思う。毎年ずつ「話が通るようになってきた」(爆)感があるのですわ。今回もちょっと新しい曲が入ってたし。
 
 それにしても仕事帰りで直行したので、終了後空腹となり、しかしバイクを運転するのでアルコールはとれない。帝国劇場で帰りに一泊できる東京なんかへの遠出とは違うので、今回は「中洲川端からHakata Harpまで出てキルケニーでも1/2 pintで一杯」なんてことはできまへん。明日も普通に朝から仕事だし、レストランでゆっくりディナーという時間もないので

 とりあえず(またも突然だが)大明担担麺を。前回は五目焼きそばしか食べたことがなかったから、今回はタイトル通りに。
 むすび丸「しかし、これは辛いw」
 インドカリー屋の10倍よか辛い。おいしかったけど、日頃、家では絶対食べない味ですな。
 かなりの刺激で新陳代謝が上がってる感じはする。今度はやはり無理せずに焼きそばか何か辛くないのを食べようかなと思う。(20151015)
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(帝国劇場前)(20150308)

2015-03-08 | SHOCK live1/2

○さて、今年も3月に有楽町に行ってきました。
 よく考えたら10月に博多座で半年前に見ているので、シーズンで一回行けりゃ御の字(行けなかった年もある)な自分的には、まだそんなに経ってなくて最近見たばっかりな気分ですらある(><)だが前回の記憶が残っていると比べていろいろ新展開に気づきやすいのかも。

 
 Endless SHCOK 15th Anniversaryってことで今回は
 キイロイトリ「ディスプレイ ガ ヤタラ ゴウカ デスナ」
 外の表の道路側から見ても既にこんなです(爆)なかなか賑々しく大変なことにw

 本日のBGM:New York New York / Liza Minnelli (映画「New York New York」)
 毎シーズンのパネルを見てて思い出す。こういうのがある年もあったっけw。 (20150308)
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博多座、23日 (20141023)

2014-10-23 | SHOCK live1/2

○再び仕事帰りにダッシュで来ました博多座のEndless SHOCKです。(キイロイトリの出てきたところ)
 1シーズンは1回行けたらよし(行けなかった時もある)のペースだ。今回は、地元で近くで平日の中日にして幸いもう1度見ることができた。(東京の人が帝劇に行く時もこういう近場感覚なのでは。そのかわりと言ってはなんだが、仕事帰りでぎりぎりで着いて終了後ゆっくりもできない。)同シーズンのを2度見るなんてぜいたくなことは、自分は今までしたことがなく、初めてである。だが(遅まきながら)発見もある。客席の位置が違うと同じ脚色や演目のはずでも全く違って見える、という劇場の効果もさることながら、確かに日や回によってノリも微妙に違う。まあLIVEだもんな。数回公演分とって通う、などというような人たちは、そんなマニアックなところをよく見てるもんなんだろうな。と改めて思う。


 今日もなかなか熱かったのでは。毎年ドラマパートが改善されていくような気がする。もちろんゲスト的な共演者の持ち味に合わせて毎回改訂し続けているのだろうが。(なんかこのメンバーだとちょっとエモーショナルになるんだろうか?隣の人がほんとに泣いててどうしようかとw)
 大悟くんというのは「ごちそうさん」の子の弟の方の役の人だな(テレビで見た坊主頭じゃなかったので最初わからなかったが、今日は近かったのでわかった)意外と小柄でこんなに踊るのか。
 1Fのかなり前のはじっこだったので、マジックらしいのが少しわかったww(おっ、そうなってるのか、的に)。だが、何度見ても(うまくやるもんだな)と個人的に密かに思うのは、「傘のやつ」(笑)。
 それにしても昨日までどんなもんヤ!聴いてたから(あの人がこの人かい…)ちょっと思い出しておかしいw。
 そして舞台を見ててしみじみ思うのは、踊る人たちの運動能力の高さや「体幹出来てるよな~」なところ。姿勢もいい。(かえりみて、運動不足と姿勢の悪いのを反省。)ああいうの、突然やれって言われたって、できないよねw


 出待ちか何なのか周辺で名残のつきないお姉様方を後目に、駐輪場からぎゅーんとバイクで帰るのが毎回楽しい。やっぱり明日朝早いのでゆっくりどっか寄ってる暇がないんだな。

 BGM:New York, New York / Frank Sinatra

 カツオ人間+たれぱんだ「おみやげですよ~」
 会社のチームの作業の時のさしいれに何か適当に個包装のがいいなと思い。博多座の「10月公演」の帯はさすがに照れるので取る予定w  (20141023)
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博多座、16日 (20141016)

2014-10-16 | SHOCK live1/2

○閑話休題。突然ですが夕方少し早退して、平日の仕事帰りに博多座です
(Endless SHOCK 2014福岡公演 夜の部 18:00~)
 なんか最近見た気がするな…と思ったら前回は2月の帝劇大雪(!)だったのだと思い出す。
 自分は森久美子さんバージョンは2度目だ。そうすると、この「コーラス」歌仕様の趣向は、福岡だと初めてなわけか。なかなか元気づけられるというか、東京で見て、ほう、ちょっと変えてきたかと面白かったのを、もう一度聴けました。
 配役は前回は屋良さんだった。内くんで見るのは数年ぶりだが、やはり若いなと思う。
 職人気質の光一師匠にしごかれる若い内くんの泣きながら成長物語(爆)みたいな勢いで見てました。
 福岡はPM2.5も問題だし、よくうがいをして咽喉を大切にしてくださいね。
 
 とにかく博多座だと通勤圏の延長上なので日常生活の延長的でダッシュで来てダッシュで戻る感じ。
 話をきくと「SHOCKきんつば」なる新製品がある、という噂だが、なにやら人が多く混んでいる上に、時間もぎりぎりで売店でくつろぐ暇もなし。ということで今日は失礼。
 キイロイトリ「マ、コレタ ダケデ オンノジ ッテ コトデ」
 それもそうですね。今日はちょっと無理かなと思ってもいたので、ありがたいことです。

 BGM:My Forbidden Lover / Chic (「Risque」)
 幕間のニューヨークの夜景の映像を見ていてなんかナイル・ロジャースというか元パワー・ステーション・スタジオを思い出したというか、帰りにシックを聴きながらゆったり中洲川端の夜を…というわけにもいかず、明日も朝から仕事なので急いで帰る(爆)
 ちなみにforbidden loverだとラルクアンシエルの「ark」の1曲目だ(><)(20141016)
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帝国劇場 SHOCK 2/8 (20140331)

2014-03-31 | SHOCK live1/2

○3月もついに月末。Endless SHOCKは帝劇の千秋楽とのことだ。おめでとう。
 なんか座長3月に肋骨やっちゃった的な話がtwitterから流れてきているがどうぞお大事に。

   
 自分が行ったのは2月の昼の回だ(その冒険談は以前書いたとおり)。帝劇に届けられる恒例のお花、2階の舞台模型的なディスプレイもあり。
 まだ今期のが始まって間もない頃だったのだが、森久美子さんが入ってやはり「歌」が強調されてて、ラストなんかも、よりコーラスの聴かせどころをたっぷり持たせたアレンジで「おおっ」と新機軸を感じたりした。昨年に続き屋良さんを見たかったので、今年の帝劇も一回は行きたいな、と思っていたといっても過言ではなく、そしてやっぱり迫力と貫禄で見応えあって良かったと思う(2014年3月現在で今まで見た歴代のNo.2ライバル役では一番に上がってきている)。第2幕のシェイクスピア・オマージュぽい云々のあたりは、今回は音響で(まさにディレイな感じの?)効果をわりと使ってるな、と思った(ここの下りは10年前あたりの試行錯誤の頃は、ほんとに「マジイミフ」な時があったwwが、近年ほんとにどんどんこなれてきた)。まずはおつかれさま。

 それに当日は、凄まじい大雪の中で辛くも有楽町にたどり着き、そして飛行機は午後欠航しこれまた辛くも深夜に福岡に帰宅したという顛末だった一種の「吊り橋効果」もあってか(爆)どきどき感もあったね(おかげで、風邪をもらってしまったわけだが)

 ※最初の写真は、帝劇の2階の窓から皇居方面を覗いてるキイロイトリである。この時の心境:
 「ウーン、ヒコウキ ガ ヤバイ」
 ちょうど中休憩の時間、帰りの便の欠航を知らせる航空会社のメールが来てて「まったく、どうすべ」と焦ってた時である(爆)。そんな思い出も伴ってしまったSHOCK行であった。でもこうして雪に閉ざされた有楽町もある種、冬のニューヨークみたいな感じか?

 それが今やすっかり春らしくなってしまいましたからな…
 結局3月末まで忙しくって、増税前の「買い出し」なんて全然行ってる暇なかったもん!ぷんぷん。

 (御徒町を移動中のキイロイトリ、3/29) 

 BGM: Stay / Hurts (「Happiness」)
 昨日の世界選手権ペアのEXの曲でいきなり聞き覚えのあるハーツのの「ステイ」が久々に流れてきてわろた。(20140331)

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