行縢探検倶楽部

延岡市にある行縢山(むかばきやま)を気楽に楽しんでいる皆さんの情報交換の場ですのでお気軽に書き込みください

ムカタンクイズ

2010-11-29 20:57:17 | Weblog
ある町の中でこんな標識(?)を見つけました。
一体何だと思いますか?

(fuka)
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つるうめもどき

2010-11-27 16:58:34 | Weblog
丸い実がはじけると、中から赤い実がでてくる「つるうめもどき」、意外と身近な所にあるんですね。
実家の裏山に沢山実のなっているつるがありました。防風林の中にもありました。
なお、この「つるうめもどき」の実は、はじける前に取ることですね。
はじけてなくても、1日ほおって置くと自然にはじけます。
(fuka)

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せんぶりの花

2010-11-25 22:49:16 | Weblog
「千振」と言えば胃腸の薬、とっても苦いですね。
千度振り出してもなお苦いことから「千振」と呼ばれているそうです。
最近あまり見ることが出来なくなりましたが、意外と近いところで大群落を発見しました。
しかし、他の草が生い茂っていたので、いつまであるのやら・・・・・。
(fuka)









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カキの季節

2010-11-24 21:46:15 | Weblog
海の「ミルク」とも呼ばれている「カキ」の季節になりました。
先日は潮時も良かったので「カキ」取りに行ってきました。
私の一番好きな食べ方は「焼きガキ」ですが、実際には「電子レンジ」での調理になりました。
実際に焼いたものは香ばしさが出てきますが、電子レンジにそこまでは求められませんね。
(fuka)


岩に沢山のカキが付いていました。
でも、実際には波打ち際に落ちているカキを拾ってきました。






電子レンジで3~5分(量で違います)調理すると、ご覧の通りです。
カボスの果汁をかけて醤油をちょっと垂らして食べます。
焼酎が進みます。



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さつま芋の収穫

2010-11-22 21:11:51 | Weblog
5月中旬に植えつけたさつまいもの収穫を行ないました。
「なるときんとき」と「べにあずま」の2種類の芋を植えましたが、「なるときんとき」の方が大きくなっていました。









芋のつるを食べてみたいと言う人がいたそうで、せっせとつるを集めました。
つると言うより茎と言った方が正解か?
芋のつると葉っぱの間の部分を食べるそうです。





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私の柚子料理

2010-11-21 10:26:52 | Weblog
黄色い色をした柚子が目につく季節になってきました。
柚子の独特の香り、吸い物などにちょっと入れるだけで何ともいえませんね。
私は、この柚子をザクザク切って砂糖をまぶしそのまま食べています。
柚子の香りがいいですよ。
興味のある方はどうぞ自分流の物を作ってみてください。
(fuka)


(1)柚子を用意します。何個でもいいです。





(2)2つに切ります。





(3)2~3ミリ位の厚さに切っていきます。




(4)きり終わったらボールに入れます。
   種を取り除いておいた方がよいと思います。





(5)砂糖を好みの量入れます。




(6)よくかき混ぜます。





(7)かき混ぜ終わったらタッパに入れて出来上がり。



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さるとりいばらの実(さるかけの実)

2010-11-19 23:05:15 | Weblog
学名で言えば「さるとりいばら」母国語では「さるかけ」、「さる」という部分だけは
重なっていますね。
この、赤い実は飾りに最高です。
この実にニスを塗る方もおられますが、私は塗りません。
(fuka)
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肥後ノ王様

2010-11-18 23:31:23 | Weblog
砂山の~砂を~指で掘ってたら~真っ赤に~錆びた~ジャックナイフが出てきたよ~。

昔こんな歌が流行りましたね。
先日、道具箱をあさっていたら、錆びたナイフが出てきましたが、
いつ頃使っていたかは記憶がありません。
砥石で磨いで見ると、「肥後ノ王様」と書かれていました。
子供の頃はよくこのナイフのお世話になりました。
今頃の季節は鳥の罠かけをよくやったものです。
指には今でも傷跡が何個か残っています。
(fuka)





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山柿の干し柿

2010-11-17 23:37:39 | Weblog
愛宕山から山柿を取ってきました。
そのまま飾ると柿の実が落ちてくるので、皮をむいて干し柿状態にしました。
こうすれば、時間が経っても落ちることはないし、1週間もすれば甘くなって食べることもできます。
ドライフラワーならぬドライ柿です。
(fuka)
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熊野江神社の「やっこそう」

2010-11-16 21:10:33 | Weblog
今が見頃の熊野江神社の「やっこそう」、昔は、もっと広範囲に生えていたような気がしますが・・・。




神社の参道を過ぎ、ツワの花を見ながら階段を登っていきます。






しばらく登っていくと、熊野江神社が見えてきます。
「やっこそう」は、この神社の裏の椎の木の根っ子に生えています。






神社のいわれをどうぞ






肌色をした「やっこそう」












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