行縢探検倶楽部

延岡市にある行縢山(むかばきやま)を気楽に楽しんでいる皆さんの情報交換の場ですのでお気軽に書き込みください

尾鈴のシャクナゲ

2009-04-30 15:01:47 | Weblog
尾鈴ではシャクナゲが満開、花はやや少なめです。
こちらのアケボノツツジは散り始めています
yasu
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大崩山のアケボノツツジ

2009-04-27 18:55:58 | Weblog
昨日皆さんと大崩山のアケボノツツジを見に行ってきました
今年はどこも開花が早いと言うことで、大崩山も例年以上に早かったようです
袖ダキで満開かやや過ぎた感じ、中ワク付近は丁度満開、上ワクから上は満開ですがまだつぼみが残っていました。
連休前半までは大丈夫ではないでしょうか? 土曜日に強風が吹いたので花びらが少し散ったかもしれませんね、でもたくさんのアケボノツツジが見れて素晴らしい大崩山でした。
yasu
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ささゆり情報

2009-04-25 16:16:09 | Weblog
今年は色んな花の開花時期がとても早いようです。例年、GWに入る頃に開花するここのササユリですが、今年はもう既に満開状態でした。この分だと行縢山のササユリは、GW明け頃には開花するのではないかと思われます。
(fuka)
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頑張れ! あけぼのつつじ

2009-04-22 22:35:39 | Weblog
黒岳の頂上付近のアケボノツツジは、木自体が黒ずんでかなりの部分枯れていました。どうしたんでしょうか?
登山口から割と近場でアケボノツツジと石楠花の両方の花が楽しめる場所のひとつでしたが、本当に残念です。 頑張れ! あけぼのつつじ。
(fuka)
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やまぶきの花

2009-04-21 18:23:36 | Weblog
黒岳登山口までの間、やまぶきの黄色い花が満開で、とても綺麗でした。アケボノツツジには対面出来ませんでしたが、やまぶきの花に出会えたのでラッキーでした。「七重八重 花は咲けども やまぶきの みの一つだに なきぞ悲しき」と詠まれた「やまぶき」は、八重咲きの「やまぶき」だったんでしょうか? ということは、この「やまぶき」とは別物?
(fuka)
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黒岳のアケボノ情報

2009-04-18 21:54:27 | Weblog
4/18(土)は、親父山~障子岳~親父山~黒岳~三尖と周回してきました。親父山登山口付近から振り返ると、何本かのアケボノツツジが綺麗に咲いていました。黒岳の頂上付近は未だ蕾が固く、4月末頃の開花ではないかと思われました。黒岳から三尖までの尾根筋は、来週末(24日、25日)頃には開花するのではないでしょうか?しかし、花芽はあまり多くなく、しかも頂上付近は枯れているアケボノツツジの木が目立ちました。どうしたんでしょうかね。
ちなみに、石楠花の花芽は尾根筋のものには少しはついていました。開花は4月末頃でしょうか? <写真は黒岳から三尖までの尾根筋のものです>
(fukaアケボノ情報調査員)
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素掘りのトンネル(日之影のトロッコ道)

2009-04-17 21:00:01 | Weblog
日之影町のトロッコ道を歩くと、2つの素掘りのトンネルがあります。矢筈岳の麓、隋道(トンネル)を掘るしか通行する術がなかったんでしょう。しかし、よくもあんな岩盤を掘ったものだと感心しました。新緑の中、初夏の爽やかな風を受けながら、このトロッコ道を歩いてみませんか?ちなみに、起点から終点までは片道7kmの道のりです。でも、疲れたら途中で引き返したら良いです。 
(fuka)
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イペーの花

2009-04-15 21:24:53 | Weblog
ご存知、ブラジルの国花「イペー」です。
昨年のこと、イペーの大きな木があるお宅の前でイペーの花を見ていたら、そこのご主人がイペーの苗を下さいました。早速植えたところ、今年になるとたった「一輪」ですが、花をつけてくれました。感激しました。来年はもっとたくさん花を咲かせてくれたらいいなぁ~と思います。
(fuka)
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鈴蘭の花が咲きました。

2009-04-14 19:54:41 | Weblog
今年も、我が家の庭の鈴蘭が可憐な花をつけています。例年、4月20日位に花をつけるのに、今年はそれより10日位早く咲き始めたようです。阿蘇の波野村の鈴蘭自生地でも、5月の連休くらいには咲き始めるのではないかと思います。
(fuka)
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ムカタンクイズ(雄と雌)

2009-04-13 21:07:56 | Weblog
世の中、動物は勿論、植物・電気器具・山に至るまで何にでも「雄」と「雌」があるようですね。動物・電気器具の場合、大体、出っ張っている方が「雄」で「へっこんでいる方が「雌」ですよね。山の場合は、高い方が「雄岳」で低い方が「雌岳」なんでしょうか? 

ここでクイズです。写真の竹の子は「雄竹」と「雌竹」です。
果たしてどちらが「雄竹」でどちらが「雌竹」でしょうか?
これは、まじめな植物学の問題で正解は一つしかありません。
正解者の方には、またまた豪華景品が当たるかも知れませんよ。
(雌雄研究調査員fuka)
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