2024年4月30日(火)アムナートチャルーンのプーシンを出て次の目的地に向かう途中

16時28分、グーグル地図に従い、ノンプーOTOP市場に立ち寄った。次の目的地もアムナートチャルーンなのだが、この市場はウボンラチャタニーに位置している。横浜線が神奈川県から成瀬駅と町田駅で東京都に入り込んで、古淵駅でまた神奈川県に戻るようなものとご想像頂ければよいかと思う。

OTOPとはタイのタイ一村一品運動の事である。OTOPの建屋の周囲が市場になっておるのでOTOP市場という事になっておるのだと推測

なぜなら雑貨は一村一品ではないからだ。

特に観光スポットでもないのであるが

市場は見るべきものと思っておるのである。

何かの催しの看板もあった。

これぞタイの地方の市場という雰囲気ぷんぷんである。

お休み処もあり

準備中の店も結構あった。

さらに進む

左に折れたら

果物を売っていた。この色彩の鮮やかさが、筆者を市場に招き入れるのだ。

やはり市場はいいものだ。

何も買わずに市場の雰囲気だけを堪能した後、看板に従い

16時38分、次の目的地に向けタイ国道2034号線を進んだので以下次号

16時28分、グーグル地図に従い、ノンプーOTOP市場に立ち寄った。次の目的地もアムナートチャルーンなのだが、この市場はウボンラチャタニーに位置している。横浜線が神奈川県から成瀬駅と町田駅で東京都に入り込んで、古淵駅でまた神奈川県に戻るようなものとご想像頂ければよいかと思う。

OTOPとはタイのタイ一村一品運動の事である。OTOPの建屋の周囲が市場になっておるのでOTOP市場という事になっておるのだと推測

なぜなら雑貨は一村一品ではないからだ。

特に観光スポットでもないのであるが

市場は見るべきものと思っておるのである。

何かの催しの看板もあった。

これぞタイの地方の市場という雰囲気ぷんぷんである。

お休み処もあり

準備中の店も結構あった。

さらに進む

左に折れたら

果物を売っていた。この色彩の鮮やかさが、筆者を市場に招き入れるのだ。

やはり市場はいいものだ。

何も買わずに市場の雰囲気だけを堪能した後、看板に従い

16時38分、次の目的地に向けタイ国道2034号線を進んだので以下次号