撮りさるく

有名かとこっちゃ無名のとこっちゃ デジカメ写真ば撮ってさるくざい

カオパッドクンとコムヤーンで孤独のグルメした

2018-05-28 22:59:17 | タイ王国
2017年5月4日(木) タイ サメット島の宿近くのサイケオビーチのレストランで孤独のグルメした。


料理をオーダーすると、ボーイのあんちゃんが携帯電話を使って調理場へ注文をしていた。

そして

意外と早く料理がやって来た。
持ってきたのはアルバイトか手伝いをやらされているのか少年で、後見人みたいなおばちゃんがついてきた。

さて頼んだのは

カオパッドクン


コムヤーン
これとビールがあれば他に何もいらないのである。ウマかった。

ビアシンはひとりで飲んでもウマかった

2018-05-22 23:07:51 | タイ王国
2017年5月4日(木) サメット島の南端に近い岩場で友人夫婦と夕日を見て一旦宿へ帰り


夜になってサイケオビーチのレスラン街へ、ひとり繰り出した。どこも賑わっていたが


室内に客が誰もいない店を選び入った。これを見ると、この店大丈夫かと不安を覚えたが


砂浜の席は大盛況だったので、問題なかろう。

友人夫婦が一緒にと言ってくれたが、今夜くらいは夫婦水入らずでと言い張り、格好つけて孤独な晩餐となったのだ。

ひとりで飲むシンハもまたオツなもんだ。

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サメット島パカランビーチ夕日ポイント 場所と行き方

2018-05-17 22:55:17 | タイ王国
2017年5月4日(木) タイ ラヨーン県 サメット島の南端に近いバカランビーチ国立公園事務所下の岩場で


夕日を見た。


心に沁みる夕日だった。

場所であるが、国立公園事務所から1~2分 海へ向かって降りると

この岩場の海岸に出る事ができるのだ。決して来やすい場所ではないが、夕日見物客が何人かいた。


足元が悪いので、サンダルや滑りやすい履物での来訪は避けたが無難と存ずる。


海岸から上がって国立公園事務所より望んだ夕日

具体的な場所
ここを左クリックでグーグル地図へ飛ぶ

グーグル地図に飛んだら、赤い目玉おやじみたいなマークがあるはず。
これを左クリックすると下に写真が出てくる。この写真を左クリックすると360度回転可能な写真が表示される。
この写真に写り込んだスクーターに乗った白人のおばちゃんが眺めている方向にベンチが並んでいる。


一番右端のベンチの横あたり


海岸へ降りる道があるゆえ、これを降りていくとすぐに岩場の海岸に出られる。

公共交通機関はないのでソンテオ貸切りか、レンタルバイクにての訪問となろう。サメット島中心街のサイケオビーチからオートバイなら30分ほど。道路は舗装されているが、アップダウンが相当キツイので行かれる際はご注意めされよ。

サメット島縦貫道の南端に至った

2018-05-11 22:59:07 | タイ王国
2017年5月4日(木) ニマノラディーリゾートから南下し


サメット島縦貫道路の南の終点に至った。


南の終点は


国立公園パカランビーチ事務所だった。


サメット島の観光案内図もあったが、かなりくたびれていた。


事務所前はちょっとしたロータリーがあって、オートバイならそこそこ駐輪できるスペースあり。
事務所の右側、写真でちょうど後部が見切れているオートバイのある場所から海岸へ降りるけもの道があったので降りてみた。

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ニマノラディーリゾートに立ち寄った 地図つき

2018-05-09 19:59:15 | タイ王国
2017年5月4日(木) アオプラオビーチを後にし、サメット島を南に下った。その途上にあった


ニマノラディーリゾートに立ち寄った。




白砂の部分が狭い岩がちなビーチにあるリゾート。静かだった。


周辺には何もなく、ゆったり過ごせそうだ。

場所を地図にて示す。クチコミも多い。



リゾートに至るには、本道から折れてぼろいコンクリ舗装の坂道をゆかねばならない。結構急なのでご注意めされよ。

アオプラオビーチはハイソだった

2018-05-08 22:19:07 | タイ王国
2017年5月4日(木) サメット島ビーチ巡りその1のアオプラオビーチは


ハイソな客層で





高級感が漂う閑静なリゾートだった。砂浜もきれい。
目立ったのは白人で、中華系や朝鮮系の人もちらほら。皆さん筆者と違って品が良かった。


このアオプラオビーチ、ゲートを通過すれば誰でも入れるが、タイのビーチにつきものの物売りがおらず


飲み食いしたくなったらコテージのバーで高い支払いをする羽目になるのだろうと思った。

ちなみにこの先にも高級コテージがあったのだが面倒臭くなって行かずじまい、今にして思えば行っておくべきだった。
まあしかし、後日素晴らしい夕日を拝むことができたので良しとしよう、以下次号

レ ビーマン コテージ&スパを見た

2018-05-07 20:36:51 | タイ王国
2017年5月4日(木) サメット島はアオプラオビーチの砂浜沿いに


施設があった。


金色の看板に レ ビーマン コテージ&スパ と書いてあった。






帰国後調べたら、1泊最低 2万円は下らない宿であった。

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アオプラオビーチに至った

2018-05-06 21:51:51 | タイ王国
2017年5月4日(木) サメット島は西側に位置せる


白砂のアオプラオビーチに至った。




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アオプラオビーチに向かって歩いた

2018-05-05 21:19:07 | タイ王国
2017年5月4日(木) サメット島はアオプラオビーチのゲートを通過し


坂をだらだらと下ること確か100メートルほどだったと記憶


眼前に見えてきたは


アオプラオビーチだった。

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アオプラオビーチゲートに至った

2018-05-04 19:59:07 | タイ王国
2017年5月4日(木)午後、サメット島はビーチ以外これといって観光名所もないのでビーチ巡りをした。


1日300バーツ(邦貨約960円)のレンタルバイクで最初に向かったはアオプラオビーチ。
ビーチに至る道の途中にゲートがあり、警備員がいて許可車両以外は進入禁止だった。


このような坂を下って来て


オートバイはゲート右側にある駐輪場へ入れるよう警備員に指示されたが、20台も入れば満杯になるくらい狭かった。


ゲート左側にはソンテオのたまり場があった。

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