9月議会の一般質問が録画配信されました。

2018年09月24日 | 市議会インターネット録画配信
9月議会の一般質問が録画配信されました。
1.平成30年度一般会計予算討論の要望事項について
2.秋水園にサッカー・フットサルグランドを
3.東村山市有料自転車等駐輪場指定管理者の募集について

以下からご覧いただけます。
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一 般 質 問 通 告 書

1.平成 30 年度一般会計予算討論の要望事項について

平成 30 年度一般会計予算について、当時の民進党会派・4 月から立憲民主党会派とし ては、①みんなで進めるまちづくり条例の住民投票条例について検討スケジュールを作成 すること、②東京都に対するコミュニティバスへのシルバーパス支援拡大の要望を続けるとと もに、西武バスとの協議も進めること、③引き続き久米川テニスコート借地料の減額交渉を 行うこと、④委託契約においては、その仕様書の内容をしっかりと遵守すること、以上の4点 を要望し、賛成の討論とした。 平成 30 年度も半年が過ぎ、我が会派の要望事項についての取り組み状況を以下、伺う。

(1)「みんなで進めるまちづくり条例の住民投票条例について検討スケジュールを作成す ること」について、どのように取り組んでいるか伺う。

(2)「東京都に対するコミュニティバスへのシルバーパス支援拡大の要望を続けるとともに、 西武バスとの協議も進めること」について、どのように取り組んでいるか伺う。

(3)「引き続き久米川テニスコート借地料の減額交渉を行うこと」について、どのように取り 組んでいるか伺う。

(4)「委託契約においては、その仕様書の内容をしっかりと遵守すること」について、どの ように取り組んでいるか伺う。

2.秋水園にサッカー・フットサルグランドを

平成30年3月に東村山市ごみ処理施設のあり方検討会の最終報告書がまとめられた。 平成28年7月から平成30年3月まで計13回の会議を開催され、市が策定するごみ処理 施設整備基本方針や基本計画の前段として「ごみ処理施設のあり方」の検討をされたもので ある。これからの秋水園のあり方について、以下伺う。

(1)「<施設整備用地>については、現実的には秋水園が適地であると集約しました。< ごみ処理施設整備スケジュール>については、各工程を通して、東村山市みんなで進 めるまちづくり基本条例の趣旨に則り、市民意見を伺いながら事業を進めることが必要 であることを 確認しました。」とある。

東村山市みんなで進めるまちづくり基本条例の趣旨に則り、来年予定されている市 長・市議会議員選挙と同時に「秋水園にごみ処理施設を再整備することについて」住民 投票するべきと考える。見解を伺う。

(2)平成30年度東村山市一般廃棄物処理基本計画の実行計画では、今年度の具体的 な取り組み内容で、「平成29年度に作成されたごみ処理施設のあり方検討会の最終報 告書の内容を受け、基本方針素案の検討を行う。基本方針素案の内容を市民説明会 等で幅広く周知するなど、ご意見を伺う機会を設け、基本方針策定に向け取り組んでい く。」とある。 具体的にどのように行っているのか伺う。

(3)秋水園にごみ処理施設の再整備をするのであれば、子どもたちがサッカーやフットサ ルができる施設も併設を検討するべきと考える。見解を伺う。

3.東村山市有料自転車等駐輪場指定管理者の募集について

市 HP に「平成 30 年度末で東村山市内 5 か所の有料自転車等駐輪場の指定管理の期 間が満了することから、平成 31 年度から管理をしていただく指定管理者を広く募集します。 指定期間は、平成 31 年 4 月 1 日から平成 33 年 3 月 31 日までの 2 年間。指定管理者の 選定方式は、公募型プロポーザル方式」と掲載されている。そこで以下、伺う。

(1)指定期間を平成 31 年 4 月 1 日から平成 33 年 3 月 31 日までの 2 年間にした理由を 伺う。

(2)今回の指定期間の変更で、全ての有料自転車等駐輪場の指定管理の期間が同じに なる。次の指定管理者の選定の公募型プロポーザルからは、全部の有料自転車等駐 輪場の指定管理者が同じになることのメリット、デメリットを伺う。

(3)わずか 2 年間の期間では、事業者にとってメリットはないのではないか。平成 33 年 4 月 1 日からの期間で公募型プロポーザル方式を採用し、今回の平成 31 年 4 月 1 日か ら平成 33 年 3 月 31 日までの 2 年間は指定管理者を現在のサイカパーキングに随意 契約とすることについて見解を伺う。
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「立憲東京プロジェクト始動」 東京都連合初のパートナーズ集会を開催!

2018年09月01日 | 立憲民主党レポート
「立憲東京プロジェクト始動」 東京都連合初のパートナーズ集会を開催!

 リハーサルから東村山市議会立憲民主党 かみまち・おくたにも参加しました。初めてリングに上がらせて頂き、数々の熾烈な試合の痕跡に身が引き締まりました。

 「草の根民主主義」立憲東京プロジェクト始動のゴングが後楽園ホールに鳴り響きました!

<以下、立憲民主党HPから抜粋>
 立憲民主党東京都連合(以下、都連)は30日夜、「立憲東京プロジェクト始動―草の根民主主義のゴングを鳴らせ―」と題して初のパートナーズ集会を東京都内の後楽園ホールで開催。首都圏を中心に約1,500人の立憲パートナーズが参加しました。
 
 集会は、当夜のために結成された「立憲ブラザーズバンド」の生演奏に続くオープニングで、都連所属の国会議員と衆院総支部長がリングに登壇。都連代表の長妻昭代表代行は、「立憲民主党は多様な価値を認める。困ったときは寄り添い、お互いさまに支え合う社会を目指す政党だ。今の理不尽な、息苦しい、偏狭な社会を変えるために、今日を東京パートナーズの大きなつながりのスタートとしたい」とあいさつしました。

 東京プロジェクト・ラウンド1の「聞きづらいけど、今夜だから、あえて聞く!」では、枝野幸男代表が登場。パートナーから事前にメールや地域でのワークショップで寄せられた質問のなかから「いわゆる審議拒否は良かったか、悪かったか」「立憲民主党が政権を取ったら国民生活は良くなるのか」の2問を取り上げ、参加者それぞれの考えを手元の青白のボードで示してもらい、そのなかの代表者の声をそれぞれ聞いた上で、枝野代表があらためて考えを述べるという形で進めました。司会進行役は蓮舫参院議員が務めました。

 いわゆる「審議拒否」については、「国会審議を見ていたが、(野党が)正しい批判をしていたのに対して(政府・与党が)きちんと答えていない状況が続いていたので、今の仕組みのなかでは審議拒否という対応しか取れなかったのではないか」「不誠実な自民党の対応に対する国会戦術としては理解するが、国民としては自分たちが思っていることをしっかりと国会で議論してくれることを望んでいる。審議の場を放棄する手段に出ることには疑問を持っている」と、パートナー代表者から賛否両論。枝野代表は「国民の皆さんに問題点を知ってもらい、世論の後押しを頂かないとおかしな法案の成立を止めることができない。そういうときに国会の審議の在り方自体がおかしいということを、何らかの形で示さなければいけないことがあり、さまざまな手順を踏んだ上で、不正常な状況になることがある。われわれが『審議拒否』と批判されることを恐れてしまったら、与党は都合の悪い法案ほど議論せず、国民の皆さんに知られないように通していくことになってしまう。なぜ国会が不正常なのかを伝える工夫、努力は必要だと思っているが、理不尽なことは許さないという断固たる姿勢で頑張っていきたい」などと述べ、理解を求めました。

 ラウンド2では、都連幹事長の手塚仁雄衆院議員が現時点で決定している来春の統一自治体選挙の候補予定者を紹介。同選挙対策委員長の落合貴之衆院議員からは、統一地方選挙に向けて、今後パートナーズの皆さんなどと話し合いを重ねて政策を作っていく方針が示され、そのための素案として、「子育て支援」「まちづくり」「健康・福祉・医療」の3つのテーマについて、鈴木綾子江東区議会議員、西宮幸一府中市議会議員、白石恵子練馬区議会議員からそれぞれ提案がありました。都連政務調査会長の山花郁夫衆院議員は、今後のスケジュールを説明し、「今日をキックオフとして、地域でのワークショップなどに参加してほしい」と呼びかけました。

 最終ラウンドでは、枝野代表が再びリングに登壇し、「パートナーズの皆さんには、さまざまな草の根の声を上げていただきたい。私たちが気づいていない、想像力が及んでいない、現場にある困難、現実に対し『政治の力で何とかできないんですか』という声を寄せていただきたい。皆さんが(問題・課題に)気づいたとき、どこかにその声を届ければ政治がそれに対応できる、その届ける先に立憲民主党がならなければいけない。

 そして、皆さんとより深くコミュニケーションを取らせていただくなかで、草の根の、皆さんの暮らしの足元にしっかりと目を向ける存在になっていきたい」と表明。「立憲民主党の未来をつくるのはあなたです。ともに前に進んでいきましょう」と呼びかけ、締めくくりました。
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8月31日(金)のつぶやき

2018年09月01日 | 立憲民主党レポート
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