東村山市立 八坂小学校運動会

2009年10月31日 | news
2009年10月31日(土)

新型インフルエンザによる学級閉鎖の関係で、運動会の日程が変更になった小学校もある中、予定通り東村山市立八坂小学校では運動会ができました。

「新型インフルエンザで3日前まで学級閉鎖がありました。今日、運動会をできることを嬉しく思います。休んでいるお友達の分まで頑張ろう。」と校長先生がお話されました。

集団での練習があまり出来ていないとのことでしたが、応援合戦は皆がひとつになって大きな声で揃っていました。


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東村山市立東村山第六中学校 創立三十周年記念式典

2009年10月31日 | news
2009年10月30日(金)
東村山市立東村山第六中学校 創立三十周年記念式典が挙行されました。

卒業生総数5038名

燃料電池とIPS細胞に興味を持っている生徒の「未来へのメッセージ」がありました。

15歳の自分に会うことができたら「大丈夫!全ては最善の道に導かれているよ」と伝えたいです。

悩み多き青春時代。

今を楽しんでくださいね。
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第7回市町村議会議員研修会

2009年10月31日 | news
第7回市町村議会議員研修会
平成21年10月27日(火)~28日(水)
滋賀県大津市「ピアザ淡海」

*1日目 全体会

<記念講演> 
テーマ 人口減少時代の地域政策
講 師 中山 徹 奈良女子大学准教授

少子化対策で出生率を引き上げることは、長期的政策で最重要。
これからは、人口・産業が減るのを前提に計画を作る必要がある。

人口減少時代の地域計画として
公共交通の再生…都心の再生⇒新型路面電車

企業が撤退する場合の負の負担(失業者対策・路地整備代の負担)をさせるべき。

人口減少時代の基本的な視点
人口減少に対応する計画的な縮小を行い、人口減少がマイナスにならないようにする。
そうでなければ、市街地周辺部で人口の無計画な減少が発生し、生活維持が困難になる。

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第7回市町村議会議員研修会

2009年10月31日 | news
第7回市町村議会議員研修会
平成21年10月27日(火)~28日(水)
滋賀県大津市「ピアザ淡海」

*1日目 全体会

<実践報告>
テーマ 循環型社会をひらく菜の花エコプロジェクト
講 師 菜の花プロジェクトネットワーク 事務局長 山田 実 氏

もともとは琵琶湖の赤潮がきっかけ。
廃食油を回収し、「せっけん」へのリサイクルを始めた。

無リンせっけん発売で一時的に廃食油の回収運動が低迷になる。
そこで、廃食油をBDF(バイオディーゼル燃料)にリサイクルし地域で利用した。

廃食油だけでなく、転作田・休耕田をかつようした菜の花栽培を開始。
「菜の花プロジェクトの誕生」
循環型社会の「地域モデル」となる。

「問題解決型」でなく、「未然防止型」の仕組みをつくる

誰にでも参加できる具体的な仕組みをつくる

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第7回市町村議会議員研修会

2009年10月31日 | news
第7回市町村議会議員研修会
平成21年10月27日(火)~28日(水)
滋賀県大津市「ピアザ淡海」


*2日目 選択講座

講座① 基礎から学ぶ、自治体の議会改革
講座② 基礎から学ぶ、地域医療政策
講座③ 基礎から学ぶ、地域経済の再生
講座④ 基礎から学ぶ、市町村財政分析

私は<講座① 基礎から学ぶ、自治体の議会改革>を受講しました。

一般質問の対面方式(理事者に向かって質問する)・一問一答方式にする方が望ましい。
⇒東村山市議会の一般質問は対面方式でまとめて質問し、その後答弁。再々質問まで。

一日一委員会制にして議員が全ての議案についての審議を知ることができるようにすることが望ましい。
⇒東村山市議会では、一日二委員会制をとっている。

災害時の議会招集はどうするのか?議会基本条例に入れるべき。
⇒東村山市議会には、議会基本条例はまだない。
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東村山市民文化祭

2009年10月25日 | news
2009年10月25日(日)

東村山市民文化祭

三線愛好会もずの森には、ボランティアグループ一九のメンバーが二人もいます。



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「認知症の方を地域で支えよう!」

2009年10月25日 | news
2009年10月25日(日)13:30~15:00
市民センターにおいて

地域巡回医療福祉相談会
講演:「認知症の方を地域で支えよう!」
講師:緑風会病院院長 酒井 雅司 先生

<以下、配布資料より抜粋>

認知症に強い脳を作ろう!
1.有酸素運動をしよう!

認知症に効果的なウォーキング
毎日7000~8000歩

2.頭を使う生活をしよう!

二日遅れの日記をつける
旅行の計画を立てる

3.どんな食物が効果的?

青果・青魚
お酒を飲むなら赤ワインがおすすめ

○ 短い昼寝 しっかりと 
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秋の火災予防運動 11月9日から15日まで

2009年10月24日 | news
2009年10月24日(土)

「秋の火災予防運動 11月9日から15日まで」の町会・自治会説明会が東村山消防署主催でありました。

秋の火災予防運動 11月9日から15日までの主な行事として

<フリーアナウンサー生島 ヒロシ講演会>があります。

無料

日 時:平成21年11月4日(水)

講演会:午後2時30分から(1時20分から表彰式等があります)

場 所:中央公民館大ホール

また、説明の中で今年は昨年に比べて火災発生件数が多いとのことでした。

<以下、配布資料より抜粋>
1.火災件数 平成21年9月30日現在

平成21年 54件
平成20年 36件

2.町名別火災件数

一番多い地域

平成21年 萩山町 11件
平成20年 本町 8件

3.主な出火原因

平成21年
1位 放火 23件・2位 たばこ 8件

平成20年
1位 放火 13件・2位 ガステーブル 7件
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脱「使い捨て」リサイクルじゃなくてリユース!の時代がやってきた

2009年10月24日 | news
2009年10月24日(土)

国分寺労政会館において脱「使い捨て」リサイクルじゃなくてリユース!の時代がやってきた容器包装削減!活動交流会2009」がNPO法人ごみ・環境ビジョン21の主催で開催されました。

「地球に負荷をかけないライフスタイルをめざしてーズーニー運動のすすめー」や

「ごみの出ないイベント~リユース食器の推進」等々の活動報告がありました。

私も、遅ればせながら帰りに「マイボトル」を購入し、ちょこっとズーニー運動に参加した気分です。

<以下、配布資料から抜粋>

ズーニー運動のキーワード

・シンプルな暮らし⇒ものを増やさない
・地球に負荷をかけない暮らし⇒土に還るものを選ぶ
・持続可能な暮らし⇒はちどりの一滴⇒自分が変われば世界も変わる
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脱「使い捨て」リサイクルじゃなくてリユース!の時代がやってきた

2009年10月24日 | news
写真は、「祭りのあとにはごみの山」の説明

お祭りやイベントの終わったあと、大量のごみをみかけることはありませんか?
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脱「使い捨て」リサイクルじゃなくてリユース!の時代がやってきた

2009年10月24日 | news
写真は、「リユース・システム」の説明

リユース食器は食器を回収し、洗浄して、繰り返し使用する食器です。
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脱「使い捨て」リサイクルじゃなくてリユース!の時代がやってきた

2009年10月24日 | news
リユース食器の表側

鮮やかなスカイブルーでかわいいハートマークが付いています。

<以下、配布資料より抜粋>

2009年9月現在、全国40団体が参加する「リユース食器ネットワーク」が誕生。

自治体の取り組み

○リユース食器(カップ)を保有・貸し出し
東京都千代田区、港区、多摩市、小平市

○リユース食器利用イベントへの補助
自治体内でリユース食器のレンタル費用を補助
(例:1/2補助、上限10万円など)
横浜市青葉区、緑区、港北区

○リユース食器自治体関連イベントで利用
八都県市(埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、横浜市、川崎市、千葉市さいたま市)
3R促進事業としてオリジナルリユース食器を製作(2008年)
域内で開催されたイベントに導入
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脱「使い捨て」リサイクルじゃなくてリユース!の時代がやってきた

2009年10月24日 | news
リユース食器の裏側
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「災害ボランティア講座」

2009年10月24日 | ボランティア・研修
2009年10月23日(金)
平成21年度市民福祉カレッジ「災害ボランティア講座」を受講しました。

災害が起こったら、私達は何が出来るだろうか?

災害に強いまちづくりとは?

今回は「東村山で災害が起こったら」をテーマに消防署・社協の役割をお聞きしました。

災害スタッフボランティアのメンバーの方々との交流もありました。

「災害が起こったら、まず自分の身の安全を守る。」

そのためには、家具転倒防止器具などの設置をしておかなければなりません。
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多摩ボランティアセンター登録団体連絡会との交流

2009年10月22日 | news
2009年10月21日(水)

多摩ボランティアセンター登録団体連絡会との交流会がありました。

多摩ボランティアセンター登録団体連絡会からは39名の方々が参加。

私は、「東村山スタボラ会」の一員として参加しました。
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