栄町介護予防大作戦

2014年10月25日 | news
「ありがとう!」 笑顔あふれるはずむまち 地域活性化の政策提言を心掛けている東村山市議会議員“おくたに 浩一”です。

2014年10月25日(土)栄町介護予防大作戦に栄町福祉協力員として参加しました!
コメント

栄町介護予防大作戦

2014年10月25日 | news
「ありがとう!」 笑顔あふれるはずむまち 地域活性化の政策提言を心掛けている東村山市議会議員“おくたに 浩一”です。

2014年10月25日(土)栄町介護予防大作戦に栄町福祉協力員として参加しました!
コメント

仮称)「多摩湖町2丁目緑地」の保存を求める陳情人の趣旨説明の後、現地視察

2014年10月20日 | 東村山市議会情報
「ありがとう!」 笑顔あふれるはずむまち 地域活性化の政策提言を心掛けている東村山市議会議員“おくたに 浩一”です。

2014年10月20日(月)10時より都市整備委員会が開催されました。

26陳情第25号(仮称)「多摩湖町2丁目緑地」の保存を求める陳情のみ審査しました。

陳情人の趣旨説明・質疑の後、現地視察をいたしました。

陳情人の趣旨説明の内容が具体的にとても良くわかりました。
コメント

「人口減少社会における自治体議員の役割in広島」

2014年10月19日 | 東村山市議会情報
「ありがとう!」 笑顔あふれるはずむまち 地域活性化の政策提言を心掛けている東村山市議会議員“おくたに 浩一”です。

「人口減少社会における自治体議員の役割in広島」

2014年10月15日(水)13:30~16:30

市役所を動かす質問の仕方

・執行部として受けたい良い質問と悪い質問
・数字をつけろ。財源を示せ。テーマは続けろ。
・質問のための資料集めの手法

 住民にニーズのある課題について、解決のための施策・事業を提案し、執行部に予算化・条例化させることを目的とする政策提案型質問。
 
 課題認識について共感を得られるかがカギ。

 1回の議場で決まることはない。テーマは続けろ。

 質問は成果を出すための推進力という位置づけ。

 どのような事情変更があったかが必要。

 他団体の成功事例を当てはめるのではなく、自分の市にあった形に修整して仮説を立てる。

 


コメント

「人口減少社会における自治体議員の役割in広島」

2014年10月19日 | 東村山市議会情報
「ありがとう!」 笑顔あふれるはずむまち 地域活性化の政策提言を心掛けている東村山市議会議員“おくたに 浩一”です。

「人口減少社会における自治体議員の役割in広島」

2014年10月16日(木)9:30~11:30

財政比較から見る課題の把握と分析

・人口問題と財政構造
・人件費の課題と分析
・交際費の課題と分析

臨時財政対策債は、借りなくても発行可能額で交付税参入される。

将来の交付税を前倒しでもらっている。

できれば、借りなくて済むのがいい。

将来、交付税総額は増えるのか。

その根拠は何か。
コメント

第七中学校 30周年記念式典

2014年10月19日 | news
「ありがとう!」 笑顔あふれるはずむまち 地域活性化の政策提言を心掛けている東村山市議会議員“おくたに 浩一”です。

2014年10月17日(金)第七中学校 30周年記念式典が挙行されました。

特に朗読部の生徒の皆さんによる『わが母校 三十年のあゆみ』は、感動しました!
コメント

リサイクルフェアーで食べられる食器と新たにペットボトルのデポジット制導入!

2014年10月19日 | news
「ありがとう!」 笑顔あふれるはずむまち 地域活性化の政策提言を心掛けている東村山市議会議員“おくたに 浩一”です。

2014年10月19日(日)

リサイクルフェアーで食べられる食器(おいもで出来ているらしい)と新たにペットボトルのデポジット制(100円で購入し、飲み終えたペットボトルとパッカー車のハンコが押してあるカードを持っていくと10円バックしてくれました。)導入!
コメント

市制施行50周年記念式典・記念行事

2014年10月14日 | news
「ありがとう!」 笑顔あふれるはずむまち 地域活性化の政策提言を心掛けている東村山市議会議員“おくたに 浩一”です。

2014年10月26日(日)市制施行50周年記念式典・記念行事があります。

皆で盛り上げていきましょう!
コメント

NPO法人 市民後見センターいちょう 10月定例会開催

2014年10月14日 | NPO市民後見センターいちょう
「ありがとう!」 笑顔あふれるはずむまち 地域活性化の政策提言を心掛けている東村山市議会議員“おくたに 浩一”です。

2014年10月13日(月祝)

平成26年度10月定例会議が開催されました。

議題としては、11月23日(日)に八王子市労政会館で開催する『認知症高齢者を地域で支える!』(平成26年度地域ささえあい助成金事業)の事前準備の打ち合わせでした。

既に19名の方からのお申し込みがあります。

市報に掲載されたこともあり、これからお問い合わせが増えることが予想されます。

しっかりと対応できる体制を取ることの確認をしました。

◎公開講演会のチラシの配布状況

郵送分・・・425通(八王子市内の高齢者施設事業所等)

配布分・・・670枚(民生委員等)

持参分・・・八王子市内地域包括センター15か所(5~10枚)


◎これからの会議予定

10月29日(水)申込者中間まとめと参加連絡

11月14日(金)資料の印刷と封入作業

11月16日(日)11月定例会議
コメント

NPO法人市民後見センターいちょう主催『認知症高齢者を地域で支える!』in八王子市

2014年10月12日 | NPO市民後見センターいちょう
「ありがとう!」 笑顔あふれるはずむまち 地域活性化の政策提言を心掛けている東村山市議会議員“おくたに 浩一”です。

NPO法人市民後見センターいちょう主催『認知症高齢者を地域で支える!』in八王子市
コメント

東村山市民合唱団 第37回定期演奏会

2014年10月12日 | news
「ありがとう!」 笑顔あふれるはずむまち 地域活性化の政策提言を心掛けている東村山市議会議員“おくたに 浩一”です。

2014年10月11日(土)14:00~

東村山市民合唱団 第37回定期演奏会でした。

「あれっ?曲名は何だったけ?」下田先生のキャラには、毎回爆笑です。

この演奏会は、いつも満席です。
コメント

十一市競輪事業組合9月分の報酬が供託されました。

2014年10月05日 | 競輪・競艇事業組合議会
「ありがとう!」 笑顔あふれるはずむまち 地域活性化の政策提言を心掛けている東村山市議会議員“おくたに 浩一”です。

十一市競輪事業組合9月分の報酬が供託されました。

2013年7月31日(水)東京都十一市競輪事業組合臨時会において、質疑の中で、「管理者からさらに経費の削減を図っていかなければならない。」とのお言葉がありましたが、事前に配布された資料の『京王閣競輪事業検討委員会報告書』(平成24年11月14日)のP15には、(5)議会運営などのスリム化①議員定数の大幅な削減を図る。②理事、議員報酬等の見直しを図る:原則は無報酬とあります。このことについて、どのようにされるのか?と伺いました。

答弁は、あらゆる経費削減を図ってみて、将来的にそのようなこともお願いする可能性がある。とのことでした。

私は、『京王閣競輪事業検討委員会報告書』の内容を重要視させていただき、毎月の報酬4万6千円の返上と今まで2か月間振り込まれた9万2千円の返還をいたします。と述べさせていただきました。

しかし、いったん頂いた報酬を返還することは、公職選挙法の寄付行為に抵触する可能性がありできませんでした。

今回、4月7日から再選されましたので、初めから報酬をいただかないことにしました。
コメント

四市競艇事業組合9月分の報酬が供託されました。

2014年10月05日 | 競輪・競艇事業組合議会
「ありがとう!」 笑顔あふれるはずむまち 地域活性化の政策提言を心掛けている東村山市議会議員“おくたに 浩一”です。

四市競艇事業組合9月分の報酬が供託されました。

2013年7月31日(水)の東京都四市競艇事業組合議会臨時会にて、臨時従事員退職慰労金積立基金は減り続け、平成24年度末には344万796円の残金となり廃止されるほど財政的に厳しい中、毎月報酬として2万3千円を頂いていいものか疑問に思う。

よって、毎月の報酬の返上と、今まで2か月間頂いた4万6千円の返還をいたします。と述べさせていただきました。

しかし、いったん頂いた報酬を返還することは、公職選挙法の寄付行為に抵触する恐れがあるとのことでできませんでした。

今回、4月7日から再選されましたので、最初から頂かないことといたしました。
コメント

平成26年度 一般会計補正反対討論

2014年10月03日 | 東村山市議会情報
「ありがとう!」 笑顔あふれるはずむまち 地域活性化の政策提言を心掛けている東村山市議会議員“おくたに 浩一”です。

2014年10月1日(水)9月議会最終日で平成26年度 一般会計補正に反対しました。

以下、その反対討論です。

 東村山を良くする会は、議案第63号の一般会計補正に反対の立場から討論します。

 平成25年度の決算確定に伴う繰越金、基金積立金等、および前年度の国・都支出金の返還金の予算措置などが主な整理補正であると認識している。

 その中に、議会として問題にし、かつ住民からは住民投票条例制定を求める直接請求が出されたリサイクルセンターがらみの補正予算が入っている点が大きな特徴である。

 1億円もの地域産業活性化基金は処分基準が定まっておらず、通常一般会計予算で実施している事業まで対象としていることが財政の自立を損ねること。

 またコミュニティバス基金は条例で使途目的に新規路線開設を明確に位置付けていないこと。

 リサイクルセンター管理棟建設事業の工事費増額については、工事着工後わずか2か月後に落札者の破綻という滅多にありえない事態が発生し、その結果新たに実施設計をし工事費の増額となった。

 この落札者の経営破綻という問題を入札等監視委員会を設置しておきながら議論もしていないまま、この事業者の経営破綻により、当市が負担を強いられること。

 以上
コメント