福祉バザーのご案内

2013年04月30日 | ご案内
福祉バザーのご案内

<以下、福祉だより 第177号 2013年5月1日発行より抜粋>

1.第1弾 5月19日(日) 10時~14時 社会福祉協議会駐車場 雨天決行

2.第2弾 5月26日(日)10時~14時 青葉町2丁目第3仲よし広場 雨天時は「青葉の杜」

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緑の祭典

2013年04月29日 | news
2013年4月29日(祝月)

初夏の陽気の下、緑の祭典が開催されました。

いろいろ買い物をして、とっても楽しい一日でした。
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秋水園リサイクルセンター建設工事に関する建築確認等申請関係図面

2013年04月28日 | 東村山市議会情報
秋水園リサイクルセンター建設工事に関する建築確認等申請関係図面


平成25年4月22日に行った「秋水園リサイクルセンター建設工事に関する建築確認等申請関係図面」が平成25年4月25日付送付されました。

今後の建築指導事務所の審査において、図面の内容が変更される箇所もあるとのことです。

建築面積は、リサイクルセンター棟 2,195.08㎡

1階床面積 48.6m×42.6m=2,149.87㎡

2階床面積 292.66㎡

3階床面積 1,045.83㎡

1階に受け入れヤードと(釜場)

2階に職員控室と更衣室

3階に研修室・手選別室・中央監視室・機器選別室等

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「平成25年度東村山市一般廃棄物処理基本計画 実行計画 」

2013年04月28日 | 東村山市議会情報
平成25年4月24日付で「平成25年度東村山市一般廃棄物処理基本計画 実行計画」が送付されました。

平成25年度東村山市一般廃棄物処理基本計画 実行計画 p34~35参照

生ごみ集団回収については、「現在一時中断しているので、再会状況が確認でき次第目標数値を検討する」ということです。

参加世帯の過去の実績をみると、平成23年度が265世帯で平成24年度が266世帯で1世帯しか増えていません。

基準年の平成21年度が249世帯ですから、現在の5世帯一組でといった形態を見直し、もっと参加しやすい方法を考えていく必要があります。
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「平成24年度東村山市一般廃棄物処理基本計画 実行計画 実績報告書」

2013年04月28日 | 東村山市議会情報
平成25年4月24日付で「平成24年度東村山市一般廃棄物処理基本計画 実行計画 実績報告書」が送付されました。

平成24年度東村山市一般廃棄物処理基本計画 実行計画 実績報告書 p9参照

①生ごみの資源化の推進

生ごみの集団回収参加世帯計画目標 平成24年度目標数値 310世帯に対し、実績は266世帯で85.8%の目標達成率でした。

平成32年度最終目標値は500世帯。

堆肥化を委託している事業者施設の大規模改修のため、現在、事業の一時中断をしています。
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コミュニティ活動事例集「地域にまなぶ」冊子の配布

2013年04月28日 | news
平成25年4月24日付でコミュニティ活動事例集「地域にまなぶ」冊子が配布されました。

自治会活動の活性化や自治会とNPOの連携、地域で活動している市民団体相互の情報交換などの参考にするため作成されました。

【お問い合わせ】市民部 市民協働課 TEL042-393-5111(代表番号)

昨年度発行された「自治会ハンドブック」の続編として6つの自治会・6つの市民団体のご協力をいただき、先進的な取り組み事例が掲載されています。

東村山の市民力はすごいですね。 
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東村山市市制施行50周年記念のご当地キャラクターデザインを募集します!

2013年04月28日 | ご案内
東村山市市制施行50周年記念のご当地キャラクターデザインを募集します!

<以下、東村山市HPより抜粋>

東村山市ご当地キャラクターデザイン案の募集

目的
平成26年の市制施行50周年を迎えるにあたって、東村山市ご当地キャラクターのデザイン案を募集します。
このキャラクターは、市の公式キャラクターとしてPRや市政情報の発信をおこなうものです。
東村山の魅力を知っていただき、これから先も長く愛されていくようなユーモアとオリジナリティのあふれるキャラクター応募をお待ちしています。

募集内容
応募資格
東村山に関心をもち、愛着を感じているかた
(居住地、年齢、プロ・アマは問いません。)

応募方法
窓口、郵送、Eメールのいずれかでお送りください。
なお、応募に係る費用については、応募者負担となります。

【窓口の場合】
応募用紙または任意の用紙(A4版)にキャラクターの図案と名称を記載し、住所・氏名(ふりがな)・電話番号を明記のうえ、市役所・市内各公共施設窓口へご提出ください。(閉庁日・休館日をのぞく)

・窓口一覧

 市役所(本庁舎1階受付、いきいきプラザ1階総合窓口)
 図書館(中央、富士見)
 公民館(中央、秋津、萩山、富士見、廻田)
 ふるさと歴史館、八国山たいけんの里
 市民スポーツセンター
 美住リサイクルショップ
 子育て総合支援センター「ころころの森」
 サンパルネ(地域サービス窓口、産業・観光案内コーナー)
 ふれあいセンター(久米川、栄町、秋水園、恩多、多摩湖)
 青葉地域センター

【郵送の場合】
応募用紙または任意の用紙(A4版)にキャラクターの図案と名称を記載し、住所・氏名(ふりがな)・電話番号を明記のうえ、下記の住所までご送付ください。

 〒189-8501 東京都東村山市本町1-2-3
 東村山市役所ご当地キャラクター応募係 宛

【Eメールの場合】
住所・氏名(ふりがな)・電話番号・キャラクター名を記入した応募用紙に、キャラクターの図案の画像データを添付し、下記アドレスまでご送信ください。
画像ファイルの形式は【JPEG】【GIF】【PING】のいずれかとし、容量は5MB以内(メール本文と応募用紙を含む)とします。

 件名:「東村山市ご当地キャラクター応募」
 アドレス:shisei50th@m01.city.higashimurayama.tokyo.jp

募集要項と応募用紙は、市役所、市内各公共施設窓口に設置してあるほか、こちらからもダウンロードできます。
ご当地キャラクターデザイン案募集要項(PDF:256KB)

ご当地キャラクターデザイン案応募用紙(ワード:64KB)

作品内容について
キャラクターから「東村山」がイメージでき、「笑顔」「地元愛」など、あたたかく、なごやかな印象を与えるもの
「ギリギリ東京」や「都か田舎(とかいなか)」などのイメージをプラスに変えるもの など
東村山市について詳しくお知りになりたいかたは、東村山市ホームページをご覧ください。

東村山市ホームページ

応募条件
次の条件をすべて満たす作品を対象とします。
・ 応募用紙またはA4版用紙にデザインされ、キャラクター図案と名称が記載されているもの
・ 正面からの図柄で、彩色されており、着ぐるみ制作が可能なデザインであること
・ 応募者本人により作成された未発表のオリジナル作品で、同趣旨の作品が他のコンテスト等に応募・出展されていないもの
・ 公序良俗に反していないもの、特定の個人・団体等に対する誹謗中傷を含まないもの、その他法令の定めに違反していないもの。著作権その他、第三者の権利を侵害していないもの。これらの条件に違反していたことが判明した場合、応募は無効となります。
・ 応募は何点でも可能ですが、キャラクターは応募用紙1枚につき1図案とします。

募集期間
平成25年 4月22日(月曜)から 5月19日(日曜)まで【必着】

審査および発表
1.厳正な審査により、候補作品を選考します。(5点程度)
2.候補作品に選ばれた応募者のかたには、市よりご通知させていただきます
3.候補作品は、選考の過程で市民のみなさんに投票していただく場合があります。採用作品の決定後、市報、ホームページ等により発表を行う予定です。(7月から8月)
4.優秀作品には、賞状および副賞を進呈します。
作品の取扱について
1.応募作品は返却しません。
2.採用作品の著作権、二次使用権・商品化権・放送権、その他一切の権利は東村山市に帰属するものとします。採用作品の応募者は、市が当該作品を使用するにあたり、著作者人格権(公表権・氏名表示権・同一性保持権)を行使しないものとします。
3.応募条件を満たしていない作品は、審査の対象から外させていただく場合があります。
4.応募の際に提出していただいた個人情報は、「東村山市個人情報保護に関する条例」の規定に基づき適切に管理するものとし、作品の審査・発表など当募集の以外の目的には使用しません。
5.ご応募いただいた作品の図案、名称等は最終選考の過程でアレンジさせていただく場合がありますので、あらかじめご了承ください。また、その際に作品の内容について作成者のかたに直接お問い合わせさせていただくことがありますので、ご承知おきください。
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東村山市版株主総会実施報告書

2013年04月28日 | news
平成24年11月24日に開催された「東村山市版株主総会」の実施報告書が平成25年4月22日付で送付されました。

参加者は、事前申込者83名で当日参加者48名です。

美住町が7名で一番多く、多摩湖町は0名でした。

50代・60代の方が26名で、10代・20代の方が0名でした。

評価結果は、合計点151点÷有効投票数46票=平均点3.28点

3点は、ふつう。4点は、よくやっている。

2点の物足りないを付けた方のご意見には、「全体的に市長・職員が現状維持を基本にしているように感じる。もっと改革して欲しい」というものもありました。

詳細については、東村山市HP、市役所の情報コーナー、市内各図書館で公表していますので、ご覧ください。
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「公共施設マネジメントへの指針」PHP地域経営塾

2013年04月23日 | news
2013年4月23日(火)

地方議員のための政策力アップ講座

「公共施設マネジメントへの指針」PHP地域経営塾

公共施設管理の最適化に向けてを受講しました。

総合計画型の限界がある。成長期には総合計画で「夢をうる」

その「夢」は縦割り組織ごとの責任体制で今までやってきた。

しかし、縮小期は縦割りでは対応できない。

公共施設再編成は「未体験ゾーン」である。

モデル事業で検証しながら進める必要がある。


公共施設のマネジメントを前提にした総合計画に見直しをしていく必要性があるのではないか。



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「公共施設マネジメントへの指針」PHP地域経営塾

2013年04月23日 | news
進まない保全・再配置を進めるために

施設から機能への発想転換

<以下、配布資料より抜粋>

地方財政の「時限爆弾」

・インフラ、公共施設という「時限爆弾」

・「臨時財政対策債」という赤字地方債

・「交付税措置」への不安・不確実性

「行政財産」から「市民財産」へ

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「公共施設マネジメントへの指針」PHP地域経営塾

2013年04月23日 | news
施設管理の最適化にむけて

~合意形成対策はどうあるべきか~

<以下、配布資料より抜粋>

〇議会の合意形成対策ー三豊市(香川県)-

公共施設再配置特別委員会で方針・計画を議論

〇公民館をコミュニティセンター化する見直し例ー坂井市(福井県)ー

合意形成の成功例②

全方位ではなく「1点突破」で

大きな案件ではなく、「小さな案件」(市民の関心の高い施設で、できること)から
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「コミュニティバス新規導入ガイドライン」

2013年04月23日 | 東村山市議会情報
2013年4月23日(火)

東村山市地域公共交通会議で検討・策定した「コミュニティバス新規導入ガイドライン」

***

<以下、コミュニティバス新規導入ガイドラインより抜粋>

p12 ②-5 地域公共交通会議での協議(実証運行実施の可否)

1年間の実証運行の実施の可否を判断

~チェックポイント~

<実証運行の実施の可否>

□運行計画が、ガイドラインに沿って、適切に検討が行われていること

□試算収支率が40%以上を満たす場合

 収支率=運賃収入見込み÷運行経費見積り(初期導入費を含まない経常経費)

***
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「コミュニティバス運行改善ガイドライン」

2013年04月23日 | 東村山市議会情報
2013年4月23日

東村山市地域交通会議で検討・策定されました「コミュニティバス運行改善ガイドライン」

***

<以下、コミュニティバス運行改善ガイドラインより抜粋>

p19 ④-3 地域公共交通会議での協議(運行継続の判断)

2年続けて<運行継続要件>を満たさない場合は、改善運行の取消を検討します。

★地域公共交通会議

・運行実績を基に、運行継続の可否を判断します。

~チェックポイント~

<運行継続要件>

□1年間の収支率が前年度以上を満たす場合(目標の収支率は50%以上)

収支率=運賃収入÷運行経費(初期導入費を含まない経常経費)

***



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多摩全生園「人権の森構想」の実現に向けた取組みの普及啓発ポスターの完成について

2013年04月22日 | news
多摩全生園「人権の森構想」の実現に向けた取組みの普及啓発ポスターの完成について


<以下、事務連絡より抜粋>

〇シンボルマーク

古代漢字の「森」をデザインし、「人」の形を浮かび上がらせたシンボルマークは、壁のような柊の垣根に囲まれた「人を内と外に分ける森」と多摩全生園の入所者の方々が故郷への想いを込め、一本いっぽん植樹し育てた「人を抱き、まもる森」という二つの意味を持ち合わせております。



〇制作枚数と配布先

・シンボルポスター(四季の写真)2,400枚 都内小中学校(約2,200校)
・シンボルポスター(マーク)   300枚 市内公共施設(100)・関係機関(200)
・シーズンポスター(春夏・秋冬)各300枚 市内公共施設(100)・関係機関(200)
※ マークと春夏・秋冬はセットで掲示します。
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議会基本条例制定を進める特別委員会

2013年04月22日 | 東村山市議会情報
2013念4月22日(月)13:30~

議会基本条例制定を進める特別委員会が開催されました。

一番多くの意見が出たのは、「請願人の意見陳述を条文化するか。」という項目だったと思います。

現状では、必要があれば請願の紹介議員がまず委員会に呼ばれて請願趣旨等を聞かれます。

それでも必要ということになれば、休憩中に請願者の方からその思いを述べていただくという方法をとっています。

これは、請願者の意見を聴くという制度がないためです。

そのため、請願者の思いを述べていただいても議事録に残りません。

多くの意見がでましたが、結論として議会基本条例の中に「請願人の意見陳述を条文化」して、市民に開かれた議会にして行こうという方向にまとまりました。

しかし、現実的には請願者のご予定等が合わずに委員会で発言できない場合や請願者の中には、委員会に出席して議員の前でしゃべるのはちょっと難しいといった場合なども想定されます。

そこで、請願を提出していただくときに、委員会で意見陳述を希望するか否かを選択できるようにしようということになりました。

また、費用弁償も参考人と同じでいいのかなど、実際の運用にあたっては議論を深めて行く必要があるということになりました。

次に、陳情も請願と同様の取り扱いにしていくことで、意見がまとまりました。
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