blog 福祉農園通信・龍神伝心

アジアモンスーンに吹かれて
共生の農業
見沼田んぼ福祉農園 

9月25日 見学者有り

2014-09-26 | 農作業


都市計画、街作りを高齢者の緑作りへの参加を
研究したいと農園を訪れた東大の大学院生。

農園でロタリアンを、「農=あぐり」でメンバーを取材


川口差間の「見沼自然の家」や第一調節地も見て貰う。

コメント

9月14日 高校3年生と

2014-09-15 | 農作業


高校3年生と

人数が少ないかな と思っていましたが、
uematuさんが来てくださりお昼ご飯を作ってくださったり、

代表が芝刈機の使い方をaに教えてくださり、

aが楽しそうに芝刈をしていたり
作業がおわるころにtutidaさんが来てくれて少しお話をしたり、
とても充実した作業をすることができました。by Kaho

高校3年生、来年は大学で農業を学んでる。

コメント

9月14日 デング熱対策

2014-09-15 | 農作業


デング熱が見沼で発症者が出たら誰も見沼に近づけないことになるく

ので蚊取り線香を焚

コメント

見沼田んぼを愛する会代表白井法さんの訃報が届く。

2014-09-10 | 共生社会のデザイン

見沼田んぼを愛する会代表白井法さん逝く。

80年代の初頭、
河川の汚染ワースト全国1位から3位までを
埼玉の河川が独占していた時代だった。埼玉県の初代環境部長として
「緑と清流の埼玉」というスローガンの下に環境行政の基礎作りを進め、
退職後は乱開発から見沼田んぼを保全するため当時知事に抗して、
見沼田んぼを愛する会を作り見沼保全活動の礎を作ってくれた。
「子どもたちに残そう見沼田んぼ」「食卓と田園が絆を結ばれ日を夢見て」
これが見沼田んぼを愛する会」のテーマだった。
私にとって、見沼田んぼを子を残す活動が、孫に残す活動に変わったが、
食と農の絆でふるさとを守る、その思いは変わりない。
白井さんが示してくれた道を踏みして生きます。合掌。

コメント

9月6日 朝作業

2014-09-09 | 農作業


フカフカの土に畝を作り大根、玉ねぎ、ブロッコリー、春菊、
小松菜を植える.

畑の仲間もまた増えて晩秋の収穫が楽しみだ。byTamaki

コメント

9月6日農業高校生農園スタッフの充実

2014-09-09 | 農作業



来年の今頃は、北海道の農業大学で学んでいる、
そう思うと頼もしくも寂しくもある活躍を見せる高校生達。



コメント

9月6日 日本サムスンOneDayボランティアin福祉農園

2014-09-09 | 様々な農

10年の年を重ねる日本サムスン有志による農園ボランティア活動





コメント

9月6日 北浦和阿波踊り

2014-09-09 | 季節の便り

見沼・風の学校、北浦和阿波踊りに参加。


「農=あぐり」と見沼・風の学校合同で北浦和の阿波踊り会場で
アルゼンチンのエンパナーダ(=ミートパイ)を販売。



コメント

9月2日秋冬野菜の植え付ける わらじの会手作り班

2014-09-02 | 農作業

久しぶりに朝から良い天気でした。
定例会をべしみで行ったあと、「農園にいこう!」となった手作り班。
先週の金曜日に肥料を沢山入れ、
耕運機をかけたのですがまだまだ土が固かったのでもう一度耕運機を、

その間に雑草を抜いてもらい、耕したところに畝を作り…


てきぱきと作業が出来ました。
今日は大根二種類とブロッコリーなどの種を撒き、

らっきょうがあっちこっちに散らばっていたので
1ヶ所にまとめてもらいました。
気温は高かったのですが風はもう秋の風、とても爽やかでした。
みなさん、お疲れさまでした。元気に育つといいなぁ。

コメント