blog 福祉農園通信・龍神伝心

アジアモンスーンに吹かれて
共生の農業
見沼田んぼ福祉農園 

2009年10月31日農園メンバーの浦和北ロータリークラブの例会が芝生広場で行われた

2009-10-31 | 様々な農
【作業内容】
・冬瓜の撤収、堆肥投入 ・水汲み
・冬瓜、アスパラ跡地耕運 
・玉葱選別 
・虫取り
・プレハブ小屋の整理
・発電機のオイル交換
農園メンバーの浦和北ロータリークラブの例会が芝生広場で行われた。
浦和北ロータリークラブより多額の寄付を頂く
作業を終えて焚き火に憩う 
 
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2009年10月30日 それぞれの自分時間

2009-10-31 | 農作業
農業祭の打ち合わせの帰りに
ポスターを置きに農園へ。
少し手入れをして帰りした。

久しぶりにひとりで夕方芝生に
寝転んだりして素敵な時間でした。 by潤
虫や劣化したのを取り除きたいと思って、
先週末に残っていた最後の小豆を持ち帰りました。
農園でやる必要もないなぁと思って、家で内職しようと。
そしてそのことをさっき思い出し、レポートの気分転換に小豆の選別。
とうとう家にも農作業を持って帰ってきたのかと家族には笑われましたが。
気転換にならないくらい集中して劣化して黒いもの虫のついたものを除きました!
全部で500グラム程残ったのでみんなで食べる分は取れそうです。
今度何か作って持っていけたらいいです。(失敗しなければ・・・byサキ
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2009年10月29日 里芋、タケノコ芋の掘り起こしと仕上げ作業

2009-10-30 | 農作業
芋、タケノコ芋の掘り起こしと仕上げ作業
20ロ減量して療養から農園へ帰ってきた春さん。
 里芋、タケノコ芋の仕上げ作業
オープンキャンパスでゼミが休みなので農園にやってきてくれたスタッフ
ハウスに里芋を納める
作業終了
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2009年10月25日 曇天時々小雨

2009-10-27 | 農作業
【作業内容】 白菜、キャベツの虫取りと除草作業
廃材や竹などの移動   里芋とタケノコ芋のハウスからの移動(乾燥さる場所へ)
ハンマーナイフモアのオイル交換とメンテナンス
枯れた草木や撤去したおくらを燃やして処理
オクラの撤去作業
シソを火にくべる。 好いにおいがする
タケノコ芋の埋め戻し作業
取りまとめで代表から苦言あった、
農園で作業をする上での基本的なこと
機械の知識やメンテナンス方法、
プレハブ小屋の整理、
道具の管理や活用方法等は
スタッフとして
身につけるべきことだと痛感しました。
一朝一夕には出来ることではないので、先輩スタッフから後輩スタッフへどうやって伝えていくのか、
若手世代の育成をめて、みんなで考えていくべき重要なことだと思います。
また、後輩スタッフから先輩スタッフへ積極的に聞いていく姿勢も大事だと思いました。byカヨ
晴耕雨読人類往来記
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2009年10月24日 曇天週末 作業集中

2009-10-25 | 農園作り
加田屋川が2週間前氾濫、河岸にその痕が今も残る
薪置き場を整理
2年前植えたユズリハ、ここに来て成長著しい
昼食はフランスパンに農園のリーフレタスとメンチカツのサンドイッチと入れたてのコーヒー
昨日松戸の鉄道用品で買った枕木を搬入
雑然とした薪置き場も整理でき枕木も居場所をえた
今年最後になるかもしれない芝刈り
芝刈りを終え、念入りに芝刈り機のメンテナンスをする。
オイル交換の新兵器

作業内容
<第一農園>
薪置き場の整理 枕木の整理 芝刈り
掃除機、オイルポンプ等の新しい機具の部品チェックと試運転
芝刈機の清掃 ししとう・冬瓜の撤去

<第二農園> ビオトープの泥あげ

<第三農園> 水菜、かぶ、ほうれん草の間引き
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2009年10月23日 鉄道用品株式会社へ 枕木を買いに行く

2009-10-23 | 農園作り

タモリ倶楽部的探訪

鉄道用品という会社に枕木を買いに行く。

デーズニーランドの鉄道を支えたという
由緒正しい枕木だそうで30本購入する。
これで
車椅子利用者の利便性の確保と
雨に日のぬかるみから幾分か解放されることになる。
鉄道用品株式会社という不思議空間
タモリ倶楽部的探訪
枕木の積み込み
途中荷崩れし積み直しに手間取った。
無事農園へ
開園の頃、斜面林だった所にできた住宅街を抜けて帰路につく。
相続が発生するたびにこうして斜面林は切り倒されて宅地へと変わる。
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2009年10月22日 秋の平日作業

2009-10-23 | 農作業
私の内定式、台風、良太さんの体調不良ということで10月の木曜日の作業は初めて。

藤枝さんも元気そうでよかった。
10時頃、お休みしていた晴ちゃんが突然来園。
家にいるのが嫌で来たのか、農園に来たくて来たのかはわからないが、久しぶりに会えてうれしかった。
軽作業だけだったが終始ごきげん。すべて嫌がることなく自ら進んではたらく。
先週搬入したさらさらの見沼堆肥を運ぶ。
藤枝さんは里芋類の葉を落とす作業。2つの区画をすべて一人で作業していていた。
簾を洗うことと落ち葉掃きをする。
午後には人見さんがやってくる!
風の学校の大根の間引きをお願いする。

作業者も多く休憩時間も会話がはずむ。
午後は耕耘作業。晴ちゃんには地面に座ってこまめの掃除をしてもらう。
この区画には次はイチゴを植えるそうでもう春の準備です。作業で季節を感じます。1年早いなぁbyサキ

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恒例 見沼の新米を食べる会 見沼田んぼ福祉農園収穫祭

2009-10-22 | 龍神伝心
11月23日(月)勤労感謝の日

恒例 第24回 見沼の新米を食べる会
第11回見沼田んぼ福祉農園
 

収穫祭

見沼田んぼ福祉農園の芝生広場で、午前12時頃より開催いたします。
参加費は、いつものように500円。

見沼田んぼの新米のご飯と、
農園で育った野菜がいっぱい入った豚汁をつくってお待ちしています。


いつものように茶碗や箸等の食器と副食品をご持参下さい。
ゴミは、いつものようにお持ち帰り願います。

【問い合わせ】電話:090-3479-0731 

Mail: fwic3195@nifty.com 猪瀬まで
見沼田んぼ福祉農園通信
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2009年10月中旬 見沼田んぼ福祉農園HP掲載画像

2009-10-22 | 季節の便り
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2009年10月17日 農的若衆宿2009 ひとと大地を感じる二日間始る

2009-10-21 | 様々な農
農的若衆宿2009 ひとと大地を感じる二日間始まる
里芋、八頭、筍芋んお収穫作業
見沼堆肥の搬入
第2農園のビオトープの泥上げ
芋掘り
溝掘り
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2009年10月17日 農的若衆宿2009年秋

2009-10-21 | 共生社会のデザイン
自作の米を披露する、今年千葉で稲作業を始めたスタッ彼のお米は若衆宿のご飯に供された。
学生。社会人(日本サムスンのボランティア)など60人が参加
睨む人大日本山岳部安西氏も参加した。で睨んでみる。
夕刻迫る
作業を終えて湯を沸かし足を洗う。
ボランティアに来た、
日本サムスンの差し入れ、韓国の餅菓子 
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10月18日 農的若衆宿2009秋 無事終了

2009-10-21 | 共生社会のデザイン
   





朝仕事
見沼・市民の森で行われる「私の好きな見沼たんぼ2009」写真コンクール表彰式へ
農園に戻ると農的若衆宿2009の閉会式が行われていた。
 昼食の後は、馬糞堆肥をもらいに浦和競馬トレーニングセンター
馬糞堆肥の搬入無事終了
作業を終えて清掃作業
作業取り纏め
 取り纏め中に隣の畑の清水卯吉さんが柿を持ってきてくれた。



大地の力を吸収して疲れた体を癒す。
見沼好天

農的若衆宿2009秋無事終了
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2009年11月23日 見沼の新米を食べる会 福祉農園 収穫祭

2009-10-17 | 農作業

11月23日()勤労感謝の日
恒例 第24回 見沼の新米を食べる会
第11回見沼田んぼ福祉農園 


収穫祭



見沼田んぼ福祉農園の芝生広場で、午前12時頃より開催いたします。
参加費は、いつものように500円。
見沼田んぼの新米のご飯と、
農園で育った野菜がいっぱい入った豚汁をつくってお待ちしています。



いつものように茶碗や箸等の食器と副食品をご持参下さい。
ゴミは、いつものようにお持ち帰り願います。


【問い合わせ】電話:090-3479-0731 
Mailfwic3195@nifty.com 猪瀬まで


詳しいことは見沼田んぼ福祉農園のホームページかblog
http://homepage2.nifty.com/minumafarm/http://blog.goo.ne.jp/fwic3195/をご覧ください。

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2009年10月16日 秋本番 芋茎作り

2009-10-16 | 農作業
農業高校の先生が今日午後、農園へ来るので午後から農園へ
芋茎(=ズイキ)作り。
八頭の茎の乾燥を藤枝さんが指導
八頭の茎をハンガーに突き刺し干す。
ばかし肥をまく
第2農園 アスパラ畑の除草作業
わらじの会農園班到着
白菜の間引き作業
広い見沼を道に迷いなながら30分遅れで
農園に到着した農業高校の先生
自力で農園までたどりついたのは誉めるべきか。
農業高校の新しい領域として
福祉と農業の融合した授業を提案しているらしく、
今日は出張の手続きをして来園。
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2009年10月15日 見沼 静かな秋

2009-10-15 | 農作業
見沼堆肥の搬入打ち合わせで「さぎ山記念公園」の事務棟へ。 17日見沼堆肥を搬出することに。その後、農園に
今日は良太氏が風邪気味だったので藤枝さん一人だった。
白菜の成長を喜ぶ藤枝さん
卯吉さんが焚付けようの胡麻ガラを持って来てくれた。
胡麻ガラは乾燥してあるので、雨の当たらないところに置いて欲しいと卯吉さんがいっていたので乾燥小屋へ移動する。
日和がよく芋茎(=ズイキ)作りに最適の日
乾燥小屋の芋がらとゴマがら
加田屋川の向う岸はセイタカアワダチソウが満開
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