blog 福祉農園通信・龍神伝心

アジアモンスーンに吹かれて
共生の農業
見沼田んぼ福祉農園 

2010年12月30日 仕事納め

2010-12-31 | 農作業

イメージ 1
 今年、最後の出荷準備をする良太氏
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2010年12月29日 風の学校の年末寄り合い。一年あっという間だ

2010-12-30 | 季節の便り
見沼・風の学校年末恒例寄り合い
 
農園のピーカンナッツのケーキ美味し! 
福岡田川の友よりの贈り物は
話題のブルーローズと白バラ。
 
打ち上げは市内のカフェで
 
 風の学校2010年写真コンクール受賞者達
 
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2010年12月26日 年の瀬の薪備え

2010-12-27 | 農園作り
加田屋川が澄んでいる
澄んでいると川底の不法投棄された廃棄物が見える

ジャガイモの収穫作業


堀江さんから頂いた薪用の丸太搬入

丸太の搬入を終えて駐車場の整理作業をする。

清水卯吉さんから薪を頂く。


卯吉さんと年末の挨拶をする。

焚き火を楽しみながら作業取り纏めをしていたらミニパトカーがやってきて
南部領辻の住人から通報があり農園の様子を見に来たという。
南部領辻の住人に頂いた薪で焚き火をしていて
南部領辻の住人から通報されたので不思議に思い
南部領辻の住人で通報しそうな人の
名前を言うと急に警官は引き上げていった。
年末警戒の最中に
わざわざ見沼田んぼの真ん中まで出動させられた
警察官方々本当にご苦労様でした。

福祉農園が開園した頃、
「福祉農園は建築残土で盛土をしている、
福祉農園を廃園にしろ」と通報されたことがある。
その時も、県の担当者がやってきて、
建築残土などはなく、
あるのは堆肥であることが分かって引き上げていった。

後日、その通報者は
堆肥は毒だ
廃棄物処理法の違反で福祉農園を浦和警察に告発しろ」と
県に怒鳴り込んだそうだ。迷惑な話である。
堆肥も焚き火の後の草木灰も土作りのための大切な資源。
堆肥作りも焚き火もやめるわけには行かない。
見沼田んぼから有機農業の火を消すわけには行かない。
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2010年12月25日 先生の来訪者の多い師走の日

2010-12-26 | 農作業
空気が澄んで新都心が近くに見える

どぶ川である加田屋川に見沼代用水が合流する地点が
福祉農園の近くにある

今年も見沼の冬を描く人が来ている


梅の花芽膨らむ

丸太の搬入


■来園者
さいたま市の市議さん、

県立高校の地学の先生、

法政大学サステナビリティー研究教育研究機構の研究者S、


■作業内容
・大根、水菜、チンゲンサイ、ほうれん草、冬菜などの収穫
・第3のほうれん草周りの除草
・薪の並び替え
・薪置き場の右側整理
・たき火
・来園者の接待

■感想
葉ものがたくさん収穫出来ます。
せっかくみんなで育てたので
おいしい状態で食べてもらいたいなと思います。
明日も大根など、荷物になってしまいますが、
お昼ごはんとお土産として収穫してください。

冬の農園はやっぱり寒いですが、
あつあつの葉もののクリームスープと
たき火でほかほかになってよかったです。
明日もたき火楽しんでください。by kana
三室宮本方向の斜面林に住宅団地が造成されたため
皮肉にも富士が見渡せるようになった

三室宮本方向の斜面林に住宅団地が造成されたため
皮肉にも富士が見渡せるようになった

見沼田んぼ福祉農園通信
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2010年12月23日 休日の農園作業

2010-12-23 | 農作業
■作業内容
シャッター小屋内のクランプの整理、
井戸回りの食器棚をプレハブ隣ポリタンク置き場に移動、縄文広場の除草

今日は午前中だけの作業で、
藤枝さんがきていたので、
冬の環境整備について相談しました。
そして、昨年の枕木舗装作業に引き続き、
1月9(日)10(月)に用水路の護岸、堆肥置き場の囲い、
釜戸の補修の3大作業を新春作業として行うことになりました!
藤枝さんも
「冬はやることねんだから、やっちゃおうよ」と張り切ってくれています!
by純三


見沼田んぼ福祉農園通信
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2010年12月19日 メダカの越冬 馬糞堆肥切返 丸太搬入  

2010-12-19 | 農作業
 
  浦和北ロータリークラブの圃場
 「メダカがいる、寒くなると暗渠に隠れる」と楽しそうに語るロータリアン
 馬糞堆肥の切り返し
馬糞堆肥
中心部は醗酵が進んで温度が上がっていたが、
今ひとつなので水分部不足の判断して給水した
   丸太の搬入作業
  少し整理された薪置き場
  マンノウを使って耕す

○感想
一段と寒くなった農園で、薪をきれいに積んで、体を動かして汗かいて、
人が少ないまったりした雰囲気の中すっきりした気分で作業ができました。by みなみ
見沼田んぼ福祉農園通信
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2010年12月18日 焚き火はeco Zero Mission

2010-12-19 | 農作業
 
今日も畑作業 水菜がみずみずしい
霜でしみないようにジャガイモの手入れ
12年間の風雪に耐えた風車を支柱から外す
福祉農園から発電用の風車が消えた 太陽光パネルは健在
12年間の風雪に耐えた風車をハウスへ納める
隣の造園家堀江さんから大量の薪のプレゼント
 ガスも電気もない福祉農園にとって薪の確保は欠かせない
薪の搬入搬入作業
  作業を終えて 農園から初めて富士を見た
12年目で農園から富士が見えることをはじめって知った
 

昨日ですが、 - 福祉農園 野菜の 日記 - Yahoo!ブログ
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わらじの会と見沼田んぼ福祉農園

2010-12-13 | 共生社会のデザイン
克己絵日記と写真でつづる見沼福祉農園収穫祭(11.23
見沼福祉農園は、県が整備し、
市民団体等が参加する同農園推進協議会(猪瀬良一代表)が、運営・管理を担っている。
 見沼田んぼは、乱開発防止の網がかけられて環境が維持されてきた、首都直近では
最大規模といわれる農業地帯。
  しかし、ただ保全というだけでは、田畑を耕す人がいなくなり荒れてゆく。
そこで、今に至るまで、
見沼田んぼの保全活用をめぐり、
県の方向性が問われてきている。
現在の福祉農園の由来は、80年代後半、
埼玉で「どの子も地域の公立高校へ」を
求める運動がおこった頃、
その火つけ役ともいえる「ぺんぎん村」が、 
県に対し福祉農園の計画を投げかけたのがはじまり。 

始まりの頃の福祉農園とわらじの会農園班
 
当時、やはり見沼田んぼの一角に、県が障害者交流センターを建設する計画も進んでおり、
私たちも一緒になって、交流センターより共に働く福祉農園をと求めた。
それからかなりあとになって実現した福祉農園に、わらじの会も畑をもつことになった。

当初は、障害者団体・施設が主に参加していたが、
現在は若者が中心の風の学校やロータリークラブも参加して、
福祉農園推進協議会が行われている。
推進協議会事務局長の猪瀬浩平さんが、
見沼福祉農園の実践を踏まえ、さらに広がりと深まりを
探るべく企画し、
風の学校メンバーが多数裏方で動いていた日本ボランティア学会原っぱ大会については
http://vgakkai10.exblog.jp/13525529/ 
http://yellow-room.at.webry.info/201007/article_2.html
克己絵日記と写真でつづる見沼福祉農園収穫祭(11.23)
共に学び・働く―「障害」というしがらみを編み直す/ウェブリブログ
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克己絵日記と写真でつづる見沼福祉農園収穫祭2

2010-12-13 | 共生社会のデザイン
克己絵日記と写真でつづる見沼福祉農園収穫祭(11.23)
 
写真は、総持寺(見沼代用水東縁の脇の寺)の駐車場から歩き始めた一行。
先頭は橋本画伯。小雨。

車の通行のはげしい道路を渡り、田圃道にさしかかると、さいたま新都心方面の空が…。
にぎやかな音が聞こえてくる。もう始まっているらしい。

加田屋川沿いの道をゆけば、すぐ農園。

農園にはもう大勢の人が来ていた。
受付を済ませ新米のご飯と豚汁それに
今年は特にロータリーの皆さんが牛肉を焼いてふるまってくれた。

月刊わらじ12月号の克己絵日記である。

画伯は現場でも周りの情景を目で視ることができない。
接触や振動や風や雨から、情景や人の動きを感じとる。
絵を描くときも、紙の上のペンが視えない。
描かれる線が、年々シンプルになっている。
介助がなければ外出もできなくなった画伯は、自らのくらしの暦もまた、
シンプルに絞ってきている。その年間の暦に、なぜかこの収穫祭が織り込まれている。
下は、10年前、福祉農園が始まって間もないころ、農作業をしていた画伯の描いた絵。

大げさにいえば、農園の初期を耕した一人だ。

からりと晴れてきた。

地元の農家や県、
市の担当課や農機具を提供してくれているホンダや
見沼関係の市民団体のみなさんからの挨拶がつぎつぎ。

この写真は、たしかロータリーの方。

農園協議会参加団体の報告のトップにわらじの会からの報告を求められた。
そして、このところ農園に来ていない画伯だが、最初にマイクを渡された。
そして、「ヴェーヴェーヴェー…」と語りかけた。
それが「みんなで手話歌をしました。」ということ。
就学を免除され、19歳になるまで家の奥に閉じこもって暮らしてきた画伯は、
それまで健聴者の文化も聾者の文化も知らぬまま大人になり、
わらじの会と出会って一挙に世界の海に乗り出して行った。

自分がどんな声を発しているか聴くことができない聾者は、
幼いころから健聴者になるべく近づいた音声言語を発するか、
それができなければ声を抑えるようしつけられている。
画伯のように、内奥から発する声で歌いあげる聾者は、他に知らない。
ちなみに画伯は、自分の歌が、何キロも離れている人のところへ響いてゆくと考えている。

歌い終わった画伯は、他のわらじメンバーにマイクをバトンタッチ。
シンプルな道を歩む最近の画伯の人生の暦、
そのXデーは、2016年4月28日と自ら決めた結婚式。
相手もわからないのに。いにしえの男と女が出会い、語り合い、
恋にいたる最大の場が、山や野の歌垣であったように、画伯は歌いかけ、語りかけた。
ドンキホーテ克己の思いの何万分の1のかけらであれ、伝わっただろうか。

歌垣は続く。神人一体の世界、手術台の上でのミシンと雨傘の 偶然の出会いのような。
神獣が降臨する。生老病死そして再生へと、世界の舞台を回転させ、去って行く。

画伯の隣に手で話すことのできる女性が。
聴覚障害の学生と友達なので教わったという。
画伯は他者との初めての出会いでは、名前と住所と年齢を聞き、
家族の人数を聞いて、自分の内なるイメージを描く。それで十分。
あとは、一緒に歌い、叩き、地面の振動に身をゆだねるだけで。
聾唖者仲間の荻野さんは、画伯を「寅さん」と呼ぶ。
マドンナが次々と来たってはまた去って行くから。
画伯の「結婚」とは、マドンナの永劫回帰なのか、それとも。

寅さんなら、出会いと別れがあり、哀愁の余韻を残してしめくくるところだが、
画伯の克己絵日記はこれで終わらない。

ほんとうは、画伯は福祉農園のトイレに入るんだと予告していたのだが、
収穫祭終了後あわてて車に全員乗り込んでしまったので、
引き返すのもたいへんだから、さぎ山記念公園まで行ってトイレ休憩をした。
画伯は福祉農園の汲み取り式トイレを気に入っている。
最近まで自宅が水洗でなかったから、親しみもあるが、黄泉の国との境のような、
画伯なりの世界のイメージを掻き立てるようだ。
そして、買い物。購入する日用雑貨の多くは、
しばらく保有された後、けっきょく使われず、知人やバザーに回される。
画伯の説明では、未来の結婚相手への贈り物だという。
そのかたちは、神への供物に近い。
食品はレトルトが多いが、これは画伯が20歳で街に出るようになってから、
それまで否応なく毎日食べていた母の味から訣別することに喜びを感じて以来続いている。
料理上手の母の手料理をほとんど食べないできた。

 清くも美しくもない画伯のアートは、農園の歌垣を描き上げながら、
そこで終わらず、トイレと買い物でまとめる。
そこに、ハレからケへと還ってゆく道が描かれている。
もちろん、画伯や私たちが帰った後も、
風の学校の若者たちを中心に遅くまで片付けがあっただろうが、
画伯は「労働者諸君!
今日も一日ご苦労さん」と声を張り上げる代わりに、
この絵日記を描いたのだろう。
克己絵日記と写真でつづる見沼福祉農園収穫祭(11.23)
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12月12日は浦和の街の酉の市

2010-12-13 | 農作業
■作業内容
・見沼ファーム21の田んぼから藁を取りにいく
(ハウスの前の堆肥置き場に積みました)
・第一と第二の間の道・ハウス前の木の剪定
・剪定した木を機械でチップにする
・もらった木を薪置き場に運ぶ

■感想
道路や他の人の畑に伸びてしまっていた木を切ったのですが、
もっと細いうちから考えて切れば、
大変な思いもしなくていいのになと思いつつ、
太い枝を切った時の爽快感を知ってしまった1日でした。

葉物をたくさん消費しましたが、なにかおいしい食べ方を考えたり、
また道端で販売するなりしてムダにしないようにしたいです。

あと夕方は浦和で行われてた12日町まつりに
みんな(植松さん、良太さんも合流)で行ってきました。
予想以上に大規模で、珍しい冬のお祭りでした。by純一
見沼ファーム21の稻藁を貰いに加田屋新田へ 稻藁をトラックへ積み込み農園へ
堆肥場の整理をして稻藁を積み上がる
 
 収穫祭の時、お祝い隣の畑の今泉さんや卯吉さん、厚沢さんから頂いた好意を後に残すために
今回はベンチや歯釜のふたを購入した。近隣の農家に支えられて農園はある。
   
  北隣の堀江さんからは薪を頂く
 
  夜は12日町 酉の市へ
 
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2010年12月11日 晩秋から初冬へ

2010-12-13 | 農作業
作業報告】
○第1農園 ・白菜を紐で縛る ・ベンチ作り
・馬糞置き場に
ハウス横のわら置き場からわらを移動させる
 
 
○第3農園 ・かりんの木にトップジンMを塗る
・水菜とチンゲンサイの間引き兼収穫 ・除草
・ねぎと玉ねぎの跡地に見沼堆肥を入れて耕運
・白菜を紐を縛る
 
 
寒桜咲く隣の畑では今日も苗木栽培が続く
【感想】
初リーダーでした。
全員がそろったのはお昼後のちょっとだけの時間で、
今日は珍しく男性が多かったです。
新しいベンチが1つ増えました。
これから大人数のご飯の際は
まとまった場所で食事ができるのがうれしいです。
by Kana
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見沼田んぼ新ガイドマップ等に使用する画像の募集について

2010-12-09 | 農作業

この度、本県では、
見沼たんぼの新ガイドマップを作成することになりました。
今回の新ガイドマップは
「みんなでつくる」
をキーワードに作成いたします。
それと合わせて、
県の見沼田圃(たんぼ)ホームページも皆様から寄せられた新しい情報を発信していくため、
リニューアルを予定しています。

そこで、新ガイドマップ等をより見やすく、充実したものにするため、
皆様が撮影した見沼たんぼの画像や写真を募集します。
みんなで季節感あふれる素敵なガイドマップを作りましょう。

詳しいことについては、こちらの募集要項に書いてありますので、
よくお読みいただいて、
電子申請システムか郵送で応募してください。
(要項は以下のいずれかの形式でダウンロードが可能です。)

募集要項
[Wordファイル/78KB]募集要項 [PDFファイル/203KB]募集の概要

1 募集する作品の使用目的
見沼たんぼ新ガイドマップや
埼玉県見沼田圃(たんぼ)ホームページ等に使用

2 応募作品の種類、企画

見沼たんぼ及びその周辺地域の名所、
四季、自然などを撮影した写真及び画像データ(未公表のもの)

※ なお、個人が特定される写真を応募する際は、
被写体の方に見沼たんぼの広報に使用される旨の了解を得てください。
被写体が未成年の場合は、親権者の承諾が必要です。
作品中に他人が著作権等を持つ著作物等(店舗の看板等)が含まれる場合も
著作権者等から応募のための許諾を得てください。
これらの場合、当課からも被写体ご本人や権利者に
連絡する場合がありますので連絡先を把握しておいてください。

3 応募資格

どなたでも応募できます

4 募集期間
平成22年12月6日(月曜日)~平成23年1月31日(月曜日)

5 応募方法

電子申請システム 又は 下記「このページに関するお問い合わせ先」あてまで郵送

※ 電子申請システムで応募できる画像は2メガバイトまでです。
※ 郵送する場合は、写真裏面に募集要項別紙応募用紙に必要事項を記入し貼付してください。
別紙応募用紙[Wordファイル/69KB]   別紙応募用紙[PDFファイル/60KB]

6 応募作品の取扱い

応募作品の著作権は応募者に帰属するものとします。
応募作品は、平成23年1月1日から平成26年3月31日までの期間に限り、
以下の事項を了承されたものとして取り扱わせていただきます。

(1)本県が発行するガイドマップ及び広報紙等の印刷物に使用すること
(2)本県のホームページに利用すること
(3)本県が本事業の記録として保存するために複製すること

7 表彰、賞品等

本応募は、表彰、賞品等はありません。

8 応募作品の返却

応募作品については返却しません。

9 その他

応募作品について、不明な点等があった場合、
担当者から問い合わせの電話をする場合があります。

※ 応募にあたりご提供いただいた個人情報は、
本要項にも基づく業務及び応募作品に関する
業務の連絡のためのみに使用します。

このページに関するお問い合わせ先
〒330-9301 埼玉県さいたま市浦和区高砂3-15-1
見沼田圃・三富地域担当
Tel:048-830-2192
Fax:048-830-4725
メールでのお問い合わせはこちら
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2010年12月5日 トラスト1号地から竹と竹粗朶そして薪を搬出する

2010-12-05 | 農園作り
【作業報告】 ・第2農園の井戸周りのの枕木の撤去
・竹の搬入・鍬で耕す ・竹炭ができるか実験 ・堆肥場の整理 
・第1農園麦まき ・ブルーベリーの植え付け
 里山が「用」を失って斜面林と呼ばれるようになって久しい。里山を取り戻す。
 
【感想】1日中気持ちいいお天気でした。ミツバチが飛んでいたり、冬眠中のカエルがでてきたり、
竹の搬入など大きい作業もありましたがほっこりした気持ちで作業ができました。
帰りは代表に西高の方までいっていただいて、見沼田んぼの知らないこところをみることができました。
もう少し、見沼の全体をみてみたいなあと思いました。byみなみ
2010年12月4日 農園野菜を使って本場のキムチ作りを堪能 - blog 福祉農園通信・龍神伝心
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2010年12月4日 農園野菜を使って本場のキムチ作りを堪能

2010-12-04 | 農作業
 今日、埼玉県緑のトラスト協会のボランティアの方々が
トラスト1号地で竹の間伐を行った。
明日、間伐した竹と竹粗朶を福祉農園へ運び込む。 
■作業内容 キムチ作り
■感想 今日はペンギン村の方々と
キムチ作りをやりました。
つまみ食いしながらやって、
本場のキムチを堪能しました。
今日はちびっ子達がたくさんいて、最近の卒論に追われているストレスを癒やしてもらいました。by純一 
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2010年11月27日 農的若衆 百姓先生参上

2010-12-02 | 共生社会のデザイン
収穫・耕耘・除草作業 
 
 
ネギの作付けを見守る百姓先生
肥料メーカー「緑源」の帽子が渋い。
 
桜の剪定をする
  木の上でも、土の上でもみんなが作業にいそしむ
    
昼食を楽しむ 
 代表にインタビューする芝浦工大の学生
 
 岐阜郡上からの百姓先生。ブルーベリーの苗を大量に持参。ありがとう。きちんと育てます。
百姓先生講座 
  畝は耕運機だけで美しいほどまっすぐにできあがった。
耕運機をかけたら、あとはトンボだけできれいな畝の完成。撮影by A
晴耕雨読人類往来記: 農的若衆宿2010:そして焚火があった
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