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おっさんひとり犬いっぴき

家族がふえてノンキな暮らし

幕の内弁当

2024-12-10 12:43:13 | 旅行
 小倉駅で在来線から新幹線に乗り換え15分。駅弁を買うにはかなり時間が足りない。今どき車内販売はないし、小倉駅で買えなければ昼飯抜きになる。さすがにコンビニ弁当では旅気分は台無しだ。

 おまけにあろうことか、在来線が5分遅れて小倉駅に到着したのだ。本気でヤバい。こんなこともあろうかと、缶ビールだけは電車に乗る前に買っていた。乗り継ぎで新幹線ホームまで駆け足で行く途中、レジに誰も並んでいないのを確認して弁当を買う。まだ開店したばかりで弁当の種類は半分ほど。迷っている暇はないので幕の内弁当を買う。

 よりによって幕の内かと言われそうだが、結局落ち着くのは定番だ。前回、九州肉巡りというのにしたら、本気で肉ばかりだったし、前に東京駅で貝づくしってのにしたら、これまた貝ばかりだった。こちとらいろいろ食いたいんだい。

 というわけで、京都から名古屋の間で弁当を開いた。小さな塩サバ、小さな卵焼き、小さなコロッケ、シュウマイ1個、煮物少々、豆数粒、酢の物箸先ほど、明太子鼻くそほど。まあ、ビールひと缶飲むにはちょうどよかったけど。
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お土産を探す

2024-12-07 12:28:11 | 旅行
 旅行のお土産と言って渡されるものは、ほとんどが饅頭の類だ。不思議としょっぱいものは少ない。せんべいなら少しは食べるが、甘いお菓子となるとほとんど口にしたいとは思わない。そういう思いがあるので、人にあげるお土産となると、相手がよほど甘いもの好きというのでなければ、饅頭みたいな定番のお菓子には手が伸びない。

 海産物が有名な場所のお土産なら、魚介関係で探すことができる。また名物名産があれば、それで済ますこともできる。が、難しいのは、相手がその場所のことをほぼ知らないときである。とりあえず「これは向こうで有名なんです」と言うしかない。珍しければ「一度食べてみて」と言えるので、そうしたものが見つかれば大変助かるのである。

 というようなわけで、今日は福島に戻る準備のため、お土産を探しに出た。海岸線のスーパーに行けば、「地物」とシールが貼った魚介がいろいろ置いてあり、知らないものを片っ端から買っていきたい思いに駆られるが、それはあくまで自分のためのお土産である。見たことがない魚介をもらったら、「どうやって料理するの?」と、相手にとってはハードルが高すぎるのだ。

 お土産として最適なのは、まず賞味期限が長くなければならない。いつ渡せるかわからないからだ。次にかさばらず、軽いとなお良い。麦焼酎も考えたが、送るにしても送料が高くつくしカバンに入れるには重たい。車で来ていればそれも考えられるのだが。あとはその土地ならではのもので、僕のように福島の人間にわたす場合は、なるべく福島県人に馴染みのないものにしたい。

 大分といえば唐揚げあるいはとり天だが、お土産にはむかない。唐揚げ風味やとり天風味のせんべいというのもあるが、たくさん持って帰るのは難しい。そこで値段も手頃で賞味期限が長く、おまけに小さくて軽く、さらに大分名物で「鶏めし釜飯」と「しいたけ釜飯」の元というのがあったので、それをふたつずつセットにしてもらい、いくつも購入した。九州と言えば鶏料理である。大分のしいたけと言えば日本の生産量のトップである。

 この釜飯の元は以前にも少しだけ持って帰り、タミちゃんや近所の人に食べさせたことがあり、かなり評判が良かったものだ。調理法も簡単で、炊きあがったご飯に混ぜるだけである。そういうこともあってタミちゃんからも、「お菓子なんかよりよっぽど嬉しいがられるよ」と言われていたものだ。というわけで、近所のスーパーのお土産コーナーに出向き、ほぼ陳列してあったものを包装してもらった。今日はもう売り切れだよ。
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唯一の楽しみが

2024-11-18 20:52:29 | 旅行
 いろいろと用事がたまり、一気に片付けようと今日は大分までやって来た。本当は車で行き来したいのだが、車検に通らず廃車にしたので、今回もまた新幹線での移動となった。

 ただ、車の移動と異なり、新幹線にも良さはある。ビールを飲もうが昼寝をしようが、時間が経てば目的地まで運んでもらえるのである。これが車だとそうはいかない。集中力を切らさないようにしていなければならないし、休憩でビールというわけにもいかない。福島と大分の移動だとまるっと一日は運転していなければならず、時間がもったいないという気持ちにもなる。

 というわけで、新幹線での唯一の楽しみは、最近は駅弁とビールを持ち込むことだ。ゆっくりするためにも指定席は取る。で、弁当を広げ、ビールを飲み、読書をし、昼寝をする。



 ところが今回は失敗した。東京駅の乗り換えで急ぎ足で乗り換えるか、あるいは1時間近く待つかの選択を迫られ、急ぎ足のほうにしたからである。駅弁を選ぶ時間もないし、第一外国人が多くて駅弁を買うのに時間がかかる。仕方がないからコンビニでおにぎりとビールだけ買った。唯一の楽しみだったのになあ。コンビニのおにぎりでは、ビールもうまくないのだ。

 今回本は「死に山」ドニー・アイカー著を読むことにした。ソビエト時代のウラル山脈で、地元民が死に山と呼ぶ山で奇妙な遭難事件があった。ディアトロフ峠事件と呼ばれる遭難事故を扱ったもので、その真相に迫るドキュメンタリーである。これを福島の郡山駅から読み始め、福岡の小倉駅で読み終えた。ほとんど休憩なしで読み終わったのだ。ああ、疲れた。

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駅弁の楽しみ

2024-08-08 12:07:52 | 旅行
 大分から福島に戻るのに、いつもは朝早いから新幹線の乗車駅となる小倉駅ではまだ駅弁が売られていない。今回は夜に福島着なので、お昼に小倉駅だ。で、珍しく駅弁を買うことができた。

 というものの、今回往路では東京駅で明太子弁当を買ってしまった。となると博多明太弁当は除外しなければならない。

 もっともビールのつまみみたいなものなので、何でもいいのだ。今回選んだのは九州肉巡り旅みたいなやつ。佐賀牛、熊本赤牛、鹿児島黒豚、鶏の炭火焼き、おとそぼろなどてんこ盛りだ。いつもは幕の内か魚介系なので冒険だ。



 駅弁を食べるには、ほかに三種の神器が必要だ。それはお茶とビールと本。これがなければ始まらない。

 が、肉尽くしはさすがに飽きるな。呼子のイカシュウマイ弁当が良かったか。

 弁当を食いながら、車窓の景色でもたのしめば、なんてのは山陽新幹線を知らない人だ。何しろトンネル率が50パーセントを超える。窓を向いてたら、頭が痛くなる。



 一瞬見える外の景色を写真に撮るのもひと苦労。ちなみに東海道新幹線だとトンネル率が13パーセントだから、かなり眺めがいい。

 弁当食ってビール飲んで本読んで、小倉駅から郡山駅の6時間半を過ごすのである。
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二か月違う

2024-07-18 12:21:06 | 旅行
 朝からシャワシャワシャワシャワと、クマゼミの大合唱で起こされる。明け方は涼しい東北と違って、九州は朝からというより夜通し暑いのだ。気をつけないと寝ている間に熱中症になりそうなのである。

 体感温度も違うが、日の出日の入り時間もずいぶん違う。大分に到着したのが夕方だったが、その日午後七時半になっても外はまだ明るい。その代わり朝は五時半くらいからしか明るくならない。福島だと日の入りが六時半、夜明けが四時半くらいの感じだから、1時間くらいはずれているだろうか。もっとも時刻に関しては、日本の場合明石を標準時にしているから、明石の時間を日本中で共有しているというのが実情だろう。アメリカ、中国なんかの広い国では標準時がいくつもある。アメリカ東海岸が昼でも西海岸は朝を迎えたところだったりする。日本人には共通の時刻はひとつというのが当たり前だから、想像するのは難しい。全米を相手にする仕事はどうしてんだろうと思う。

 日本の場合は縦に長いということもあって時差に関してはあまり気にしなくていいが、その分高い山のふもとと山頂くらいの違いはある。



 昨日、自転車で買い物に行くのに農道を走ったら、まだ田植えが終わったばかりでビックリした。福島ではゴールデンウイークあたりで田植えをするのが普通だからだ。





 目に見える景色の感じでいうと、これだと二か月ばかり逆戻りしたようだ。この辺は梅雨前まで麦畑が広がり、梅雨入り後に田植えになる。で、今が田植えが終わったばかりの風景になる。

 天気予報では、大分県は今日は雨だが、明日あたりには梅雨明けするようである。ここ2週間、右ふくらはぎの靭帯を痛めていたので運動は控えていたが、痛みもなくなったので、明日は晴れたら海までランニングをしようかと思っている。暑熱順化を済ませていたつもりだったが、少しサボっただけですっかりもとのナマクラな体になっているのである。
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お待たせ

2023-12-21 13:00:21 | 旅行
 朝8時に大分を出発し、午後2時半に東京に着いた。そこで午後3時発の東北新幹線に乗り込む。




 しばらくはコンクリートしかない風景が続き、大宮を過ぎたあたりから田んぼや畑が目につくようになる。新幹線の中はちょうどいい気温で快適だが、外の景色が快晴で青空が広がるので、寒々しいところがまったくない。稲刈りが終わったばかりの秋の風景である。

 などと思っているうちに栃木の宇都宮あたりまで来ると、景色は北国っぽくなってくる。まだ4時前だというのに、陽が傾き、オレンジ色の光線が冬枯れの野を照らし出す。



 栃木の那須高原が近づいてくると、遠くに白い雪を被った山々が見えてくる。あのあたりは那須連山あたりだろうか。那須を過ぎると、昔から東北の入り口とされている白河の関を越える。



 午後4時半、無事福島県郡山駅に到着する。タミちゃんに迎えに来てもらっていたので、我が家に直行する。なんたってテオとアンとほぼひと月ぶりの再会なのである。その時のリアクションが楽しみなのだ。できればキャンキャン吠え、飛びついてくるくらいの勢いが欲しい。アンはいつも通り甘えてまとわりついてくるだろう。

 と、夢見ていても、実際のテオくんは僕が顔を見せるとしっぽを巻いて遠くからこちらを見ているだけで、しっぽを振る気配は微塵もない。もう5年も一緒に暮らしているんだぞ。

 昨日は暗かったので写真を撮るのを諦め、今朝、テオの散歩から帰ってきて、テオとアンの記念撮影をした。





 やっぱり身近に犬や猫がいるというのは最高なのだ。人間ばかりの世界なんて退屈で寂しい。
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駅弁買わず

2023-12-20 10:30:38 | 旅行
 眠い。本を読んでいたけれども、気がつけば目を閉じていて、本を落っことしそうになっている。危ない危ない。今は新幹線の中なので、大きな音を出すとカッコ悪いのだ。

 在来線の特急で40分、小倉駅で新幹線に乗り換え東京まで4時間半、そこで東北新幹線に乗り換え福島県郡山駅まで1時間半。約7時間半の列車の旅である。

 福島からだとお昼前に東京駅乗り換えなので、じっくり駅弁を選んで新幹線に再び乗り込む。が、今回は小倉駅乗り換えが10時前なので、駅弁を買う時間じゃない。とりあえず缶ビールと小腹が減ったときのために、コンビニでサンドイッチを買っておくことにした。

 というわけで、ほとんど唯一の楽しみがないので、読書に専念していたが、朝が早かったので今頃眠くなっているのであった。

 本は日本の発酵食品について書いたものだが、古く日本は食国(おすくに)と呼ばれていたという。今でも伊勢神宮や春日大社などでは、毎日神様に食事を運んでいるが、食べることが新たに生まれ変わるという信仰があったからだ。そんなわけで、日本国民は神様に美味しいものを食べてもらおうと、日夜あちこち探し回っているのであった。

 食べ歩きやカフェ巡りなど、実は信仰の証なのである。本当にそうかどうか、信じるか信じないかは、あなた次第である。
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使者を迎える道

2023-06-01 12:19:55 | 旅行
 昨日の土砂降りは午後には止んだ。今日は朝から曇天。案外梅雨入り宣言が出ると、晴れ間が続いたりし、拍子抜けすることがある。反対に梅雨明け宣言しても、いつまでもグズグズ雨が降ることもある。

 とりあえず梅雨の晴れ間とまでは行かなくても、雨が降りそうな気配がないから、今日はランニングに出ることにした。で、毎回同じコースもつまらないので、今日は宇佐神宮にまつわる遺跡を巡るランニングである。

 まず向かったのは、化粧井戸という遺跡。



 宇佐神宮で行われる放生会のときに、傀儡人形の化粧の場だったとされると文化庁のホームページにあったが、傀儡人形がどんなものなのかの説明がないので、なんのこっちゃという感じだ。ただし、ランニングの途中で立ち寄ると、いわれはわからなくても、小旅行をしている気分にはなれるので、それで良しとしておく。

次に向かったのは、凶首塚古墳。名前からしてすでに気持ち悪い。八つ墓村の世界である。



 同じく文化庁の説明では、「奈良時代に南九州の隼人を征討する際に八幡神も参加し、持ち帰った隼人の首を葬ったとされているのが勅使街道沿いにある凶首塚である」という。どうやらこの霊を鎮めるために始まったのが放生会らしいので、化粧井戸の傀儡人形というのは、隼人一族を模したものかもしれない。

 で、こうした遺跡に向かうのに、走った小道のあちこちに、「勅使街道」の立て札があった。どうやらここが大昔のメイン道路だったようで、遺跡を過ぎると、目の前に宇佐神宮の参道が続いていた。ちなみに「勅使街道」とは、お偉いお使いの人をお迎えするときに使った道路ということのようだ。



 なかなか素晴らしい眺めだが、こうした光景はランニング旅でなければ、お目にかかりにくいかもしれない。



 参道の両側に広がるのが、宇佐神宮の門前町だ。その向こうにまあるいお山が見えるが、それが宇佐神宮の御神体でもある御許(おもと)山。宇佐神宮の神様である八幡様が、そもそも天から降り立ったのが、あの山の頂きなのである。

 ちなみに八幡様というのは、戦いの神様ということにもなっている。文化庁の説明にあった「奈良時代に南九州の隼人を征討する際に八幡神も参加し」という説明は、戦いの神として従軍したことを意味しているのである。
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お宮参りランニング

2023-05-22 11:42:00 | 旅行
 今日は一年前もお参りした宇佐神宮までランニングすることにした。距離にしたら片道8キロほどだから、ランニングの目安にしている20キロには足りないが、広い神宮の境内は走るわけには行かないから、時間的にはけっこうかかってしまうのだ。

 というわけで、麦刈り真っ最中の黄金色の土地を横断し、宇佐神宮の参道に到着する。



 参道なのに観光客の姿が見えないのは、大駐車場が全然別のところにあるため、観光客は参道は歩かず、いきなり宇佐神宮内へと入っていく。地方の観光と言うことに関しては、地元にあまりお金が落ちないので、大駐車場の位置は大失敗と言えるかもしれない。

 ランニングの僕は、参道を走るのを避け、神宮内を流れる寄藻川の土手を走って境内へと入っていく。



 写真の赤い橋は呉橋という文化財(多分)だが、ここを一般人は渡ることはできない。



 で、スタスタを階段を駆け上がり、本堂の前に出る。持参してきたお賽銭をあげお参りしていると、隣でお参りしていた観光客が、「あれ、ここは二礼二拍手じゃなくて、四拍手なんだって」とビックリしている。「ホホホ、そうなんじゃよ。ここは全国でも出雲大社とここだけという四拍手なんじゃ」と、心の中で教えてあげる。

 四拍手なんて縁起の悪い数字が、出雲大社と宇佐神宮だけというのは共通点が必ずあるはずである。ちなみに出雲大社はアマテラス大御神によって滅ぼされた古来から日本にいたオオクニヌシが祀られている。となると、宇佐神宮もオオクニヌシ並の征服された大物が祀られているということになる。ところが、宇佐神宮に3つある神殿の中央に祀られているのは、ヒメオオカミという正体のわからない女神ということになっている。

 これをもって卑弥呼のホントの名前なんじゃないかという人もいる。なぜなら、卑弥呼というのは、日巫女あるいは日御子という役職目に違いないからで、本名は別にあるはずだからだ。

 といううんちくを心のなかで説明し、僕は神殿をあとにする。



 鎮守の森を抜けると、朱色の橋が見えてくる。あれを渡ると、再び僕は娑婆に戻ることになる。

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黄金色の土地を走る

2023-05-18 11:07:47 | 旅行
 大分に来て2日間、真夏日となったのでとりあえずランニングは延期していた。天気予報では今日の午後から雨の予想になっていたので、午前中は涼しいだろうとランニングをする予定にしていた。

 空模様は今にも雨が落ちてきそうな灰色の空だが、すぐに大雨になる気配もないので、安心して出発する。



 麦刈りがあちこちで始まった黄金色の土地を横断すると、川を超え、木々が生い茂る公園へと入っていく。





 走り始めて30分、体力はありあまっているので、今度は海を目指して走ることにする。



 1時間走って海に到着。遠浅の海はちょうど潮が満ちているときだったようで、防波堤の下まで波打ち際が来ていた。



 福島では広い視界を求めて阿武隈川の土手を走るが、こうして海を前にするとまるで大きさが違うのだ。ちなみに目の前の海は瀬戸内海で、天気がよければ対岸に山口県沿岸が見える。

 それにしても、視界が広いというそれだけで、気分が晴れるということは、環境がどれだけ人間の性格に影響を与えているかということも感じさせてくれるのである。


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