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おっさんひとり犬いっぴき

家族がふえてノンキな暮らし

本を買う

2018-01-31 12:08:52 | 福島

 たまたまチャンネルを変えたEテレで、外国の生物学者が少年少女相手に話をしている番組をやっていた。子供(と言ってもかなり大きいが)向けの話なので、わかりやすく丁寧な上に、子供たちの質問にも答えていたので、僕にもわかりやすかった。話をしていたのは、ジャレド・ダイヤモンドという人で、番組名は「ダイヤモンド博士の”ヒトの秘密”」というものだ。

 この人のことを調べてみると、「人間はどこまでチンパンジーか」や「文明崩壊」という著作がある。なんとなく最近聞いたことがある気がする。テレビで番組を持つくらいだから、ベストセラー作家なのだろう。

 ともかく、話がわかりやすかったので、代表作でも読んでみようと取り寄せてみた。頼んだのは、「銃・病原菌・鉄」という本だ。帯には、ジャレド・ダイヤモンド累計115万部突破の文字が踊る。こりゃ、相当な有名な人だな。知らない僕が無知でした。

 まだ読み始めたばかりで、ようやくプロローグが終わったが(上下二冊で800ページほどあるから先は長い)、少年時代は熱烈なバードウォッチャーで、鳥類の生物学者として辺鄙なところでフィールドワークをしていたらしい。面白いのは、作者が歴史学者ではないということだ。案外、専門的な人ほど窓口が狭く、歴史全体を俯瞰できる人は少ない。江戸時代なら江戸時代、それも綱吉の生類憐みの令だけに詳しい、そんな人ばかりなのである。

 さて、プロローグを読んだ限り、テーマは簡単で難しい。なぜ人類は、地域によって原始的な生活を続ける人たちと、技術革新によって現代文明と呼ばれるものを手にいれた人たちに分かれたのか。文明人と呼ばれる人たちによる未開人の殺戮は行われたが、その逆が行われなかったのはなぜか。

 学者の中には、そんなのは考えるまでもなく自明のことだと言う人もいる。あるいは、あまりに答えるのが難しい問題だと捉え、最初から考えないことにした人もいる。ジャレド博士は、歴史学だけではなく、遺伝子学や生物学、地質学などさまざまな分野が発展した今でこそ考えるに値するテーマだと言う。

 簡単だけども、難しい。自明のことだと信じていたことが、本当は何ひとつ分かっていないということは、よくあることだ。案外僕らの身の回りのことなんて、そう言われているから、盲目的に信じていることばかりなのかもしれない。

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張り込み

2018-01-30 10:57:20 | 福島

 ようやく雪がなくなってきたと思ったら、今朝は再び3センチほどの積雪があり、散歩から帰ってきたら早速雪かきだ。このくらいの量なら放っておいても良かったのだが、お隣さんが雪かきをしているのに、知らんぷりをしているわけにもいかず、外にいるついでなのでさっさと雪かきをしておいた。

 今年は寒い寒いと言われているけれども、寒さというのはある程度までいくとその差がわかりにくくなる。氷点下まで下がらなくっても、風が強い日は寒くてどうしようもないし、氷点下でも無風で青空が広がれば、寒さはそんなに感じない。ただし、家の中にいるというのは論外で、一日中エアコンの効いた部屋にいれば、外に出たら寒いに決まっているのである。

 雪は降ったものの、久しぶりに朝から青空が広がる。我が家の裏の空き地のモクレンの蕾もずいぶん大きくなった。

 咲くのは三月だとしても、春の気配を感じるというのは、なんとなくワクワクしてしまう。

 気温が上がると、屋根の雪が忘れた頃にドサッドサッと落ちてくる。この音もまた春の気配を感じさせる音だろう。

 冬の間餌を見つけにくいヤマガラやシジュウカラが、我が家の給餌台にやってくる。すっかり慣れた最近は、人の顔を見ると鳴き声をあげ、給餌台が空っぽだと催促する。

 もっとも、僕だって忘れているわけではない。入れた途端にスズメの群れがやってきて、ひと粒残らず食っちまうのだ。餌を待っているのはスズメだって同じで、僕が外に出るとどこからともなく集まってくる。ヤマガラやシジュウカラがやって来るのを、張り込んで追っ払おうとする。なんて意地悪なんだろう。

 

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愛犬2匹

2018-01-29 10:59:44 | 福島

 この前、チャップリンの映画を2本、ステンドグラス風の絵にしたので、今度は我が家の愛犬2匹もついでなのでステンドグラス風の絵に描いてみた。

 2匹ともかなりの高齢になってきたので、目の周りや口元に白いものがたくさん混じるようになり、メガネをかけているみたいだ。それを絵にするとなると、なんだかパンダみたいな模様になるのだが、そこのところはあまり強調しないようにし、装飾的要素を付け足した。

 季節は春、足元にはタンポポが咲き、モンシロチョウが舞っている。上部のピンク色はそう見えないけど、桜が咲いているのを表現しているのだ。

 ステンドグラスの題材は、宗教的なものなので、暗い絵柄が多いが、我が家の愛犬たちをモデルにすると、能天気に明るい絵になってしまうのである。 

  

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買い物

2018-01-28 12:02:22 | 福島

 時々買い物で失敗することがある。面白そうだと思って買った本を読んでいるうちに、すでに読んだことがあるばかりか、自分の本棚に並んでいるのを発見したりする。レンタルの映画も、借りてきて観ているうちに、これはこの前借りて観たことに気づいてがっかりする。歳のせいでボケてきたとも言えるが、本当に面白いものについてはそんなミスがないだけに、面白くないものがいかに頭に残らないかということなんだろう。

 バネ付きの蝶番のバネが折れ、扉が自動で閉まらなくなってしまった。今まで勝手に閉まっていたので、つい手動で閉めるのを忘れてしまい、いつでも全開で開いていた。道路は凍ってカリカリだが、やはり不便なので蝶番の新しいのを買いに行くことにした。

 こういう部品に関しては、間違えて購入することがあり、いざ設置すると具合が悪いということになるので、そういうことのないようにときちんと採寸して出かけた。ホームセンターでなかなか見つからず、諦めかけた時隅っこにあるのに気づき、そそくさと買って帰ってきた。

 早速扉の蝶番を外し、新しい蝶番を出してみると、なんと形が全然違うではないか。これでは使い道がないのだ。せっかく寸法まで調べて行ったのに、しっかり形を確認しなかったせいで、ツルツルの道路でヒヤヒヤしながらの買い物は無駄に終わってしまった。

 仕方がないので、再び古い蝶番を取り付け、元どおりにした。なんのことはない、結局お金と時間を使って、扉は手動のままなのだ。

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雪中散策

2018-01-27 11:02:11 | 福島

 連日の寒さで、一面雪だらけだ。それでもようやく寒波は抜けようとしているらしく、今日は久々に青空が顔をのぞかせた。ただ、朝から風速10メートル以上の強風が吹き荒れているが、こういう時こそ普段見ることができない景色が広がっているに違いないと、カメラを持って散歩に出ることにする。

 氷点下の寒さだが、青空が広がると寒さも感じない。ただ、時折バカみたいに強い突風が吹き荒れると、耳までかぶったニット帽は飛ばされそうだし、手袋をはめている手は凍りついたようになってしまう。

 畑に残った白菜はすっかり雪の下になり、強風がそこに面白い模様の風紋を作る。

 雪の上に残されたまっすぐな足跡。タヌキかな、キツネかな。

 この特徴的な足跡は野うさぎのもの。雪の日にはいたるところ、びっしりと足跡が残されている。そのくせ、姿を見かけるのは年に一度くらいなものだ。

 藪にいたアオジ。こいつは冬になると見かけるようになる冬鳥で、黄色いお腹に特徴がある。多分黄緑色も、昔は青色に分類されていたんだろう。

 風が強い時には林の中に避難するのがいい。足跡もなく、僕の足跡だけが残されていく。

 林の間から、自分自身を記念撮影。

 雑木林の中にある泉は、この寒さでも凍らずにいた。覗き込むと中に緋ブナか金魚が泳いでいた。

 西日本ではそろそろ梅の開花も近いだろう。福島ではまだまだ蕾は固く、梅が咲くのは三月になってから。

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すべてカリカリ

2018-01-26 11:52:39 | 福島

 朝、雨戸を開けようとしたら、カリカリに凍りついて開かない。仕方がないので、とりあえずお湯をかけて開ける。犬たちにオシッコさせようとサッシを開こうとすると、これまたカリカリに凍りついて開かない。カーテンを開けようとすると、窓ガラスに張り付いて、バリバリと今にも破れそうだ。洗濯物は干した途端に板状になって凍ってしまうので、家の中で干すしかない。

 大雪ではないものの、この前降った雪が車で圧雪され、その後最高気温でさえ氷点下という日が続くので、路面は磨かれたスケートリンクのようにツルツルになっている。風に舞った雪がうっすらと覆うと、どこに氷があるのかわからないので、ちょっとスリッパを引っ掛けて玄関先に出たら、ツルリとこけそうになる。

 四輪駆動ではない僕の車では、外出は極力避けている。ゴミ出しだって少々遠いが、長靴を履いて完全防備でゴミ捨て場まで歩く。足元はおぼつかないが、車の通りは少なく、しんと静まり返った雪景色の中を歩くのは楽しい。目の前の枝の間をゴソゴソと動く影があるので、足を止めて観察すると、黄色い小鳥が動き回っていた。今年初となるアオジの目撃に、テンションは上がる。

 天気予報では、夜明けは氷点下10度近くまで下がっていると言っていたが、犬を連れての散歩は風がないので思ったほどの寒さではない。福島に来たての頃、タミちゃんを誘って冬の安達太良山に登りに行ったが、頂上では髪の毛はおろか、まばたきすると上下のまつ毛がひっつくほどの寒さだった。今思えば、氷点下20度はあったに違いない。

 雪が積もると不便なことばかりで、うんざりすることも多い。それでも、たくさんの雪に埋もれて生活をするというのは、まるで知らない土地を旅しているようで、なんとなくワクワクソワソワしてしまうアベさんなのである。

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ステンドグラス風に

2018-01-25 09:48:17 | 福島

 朝起きると、家の中に置いてある犬のための水が凍っていた。窓を開けようとしても、雨戸も凍りつき、窓枠もしっかり凍りついていてビクともしない。と、家の中で寝かせている老犬たちが、オシッコをしたいと訴えてきた。

 普段なら、裏のテラスのサッシを開けて、花壇の隅っこで用を足させるのだが、サッシも凍りついていて開かない。ちょっと待て、今開けてやるからな、我慢するんだぞと、慌ててヤカンでお湯を沸かし、凍りついた部分にお湯をかける。が、そのくらいでは大寒波はビクともしない。モタモタしているうちに、結局玄関からリードをつけて外に連れ出すことになった。

 雪は降らなかったものの、そこら中がコチコチだ。犬たちを連れて散歩に出ると、いつもはすれ違うウオーキングや犬の散歩をする人たちには、誰ひとり出会わなかった。

 昨日、描きかけていたチャップリンの「犬の生活」の絵は、ステンドグラス風の色付けをして完成させた。

  

 昔、有名な教会のステンドグラスの画集で研究したことがあったので、古いガラスの描き方は自分なりにわかっている。黒い縁に近い部分ほどくすんだ色にして、ガラスの真ん中を明るめにして行けば、裏から光が漏れている感じになる。昔はそれほど色数もなかっただろうから、三原色を中心にシンプルな色使いを目指すと、ステンドグラス風の絵の完成だ。

 思ったより、ずっと面白い効果が出たので、もう一枚チャップリンの映画から「キッド」を題材に描いてみた。こちらは貧しさを強調するために、青色中心で描いた。

 こうして描いてみると、チャップリンが宗教者に見えるので興味深い。

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チャップリンの言葉

2018-01-24 12:15:25 | 福島

 近所の人たちと、お題を決めて、それから連想されるものを描くということを続けているが、次回は「名画」ということになった。名画といってすぐに思いつくのは、ピカソやゴッホ、モネなどの印象派、北斎や広重といった浮世絵あたりだろうか。といって、それを題材にどうするかがまた問題なのだ。

 ここ数日は、北斎の有名な神奈川沖浪裏という大波の間から富士山が見える絵を、油絵風に模写しようと考えていたが、実際に描いてみるとあまり面白くない。

 じゃあ、ゴッホの夜のカフェやピカソのゲルニカあたりをステンドグラス風に描くというのはどうかなと検討してみるが、ステンドグラスが持っている装飾的な面白さが出せるかどうかわからない。

 名画といって、すぐに絵画に結びつけるのが良くないのか。そう思い、次は映画で名画といえばと思い返す。「道」だとか「ひまわり」だとか「太陽がいっぱい」だとか、有名なのはいくつでも思いつくが、絵にするとなると今ひとつピンと来ない。と、悩んでいるうちに、チャップリンの映画に「犬の生活」というのがあったのを思い出した。絵の中に犬を登場させたいアベさんとしては、「これだ」とすぐに検索して画像を漁る。

 チャップリンといえば、貧しかった自伝が有名で、今までに何度も読み返した。あまりの貧しさに、母親が気が狂ってしまう場面は、涙なくしては読めないのだ。そんなチャップリンだからこそ、名言とも言える言葉がいくつもある。

「無駄な1日とは笑いのない日のことである」
「死と同じように避けられないものがある。それは生きることだ」
「人に大切なのは、自信を持つことだ。私が孤児院にいたとき、腹をすかせて街をうろついて食いものをあさっていたときでも、自分では世界一の大役者ぐらいのつもりでいた。つまり勝ち気だったのだ。こいつをなくしてしまったら、人はうち負かされてしまう」
何のために意味なんか求めるんだい? 人生は意味じゃない、願望だ」

  

 とりあえず。ステンドグラス風に、枠組みだけを描いてみた。次はこれにガラス風の色をつけなくてはならない。こりゃ、難問だな。

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まずは雪かきから

2018-01-23 11:19:22 | 福島

 東京で雪が積もるというので、テレビではニュースのトップに取り上げる大騒ぎだ。交通事故や火事にしたって、取材しやすいところばかりを取り上げて、大きなニュースであるかのような錯覚を起こさせるが、今回だって雪が20センチほど積もるだけじゃないか。

 交通マヒするのは当然で、雪道をノーマルタイヤで走るのだから、立ち往生しない方がおかしい。ニュースというのは、犬が人間を噛んでもニュースにならないというように、当然起こるべくして起こることは、ニュースとは呼べないのである。

 東京が積もるなら、福島だって当然ながら積もる。すでに夜の間にかなり積もっていたので、とりあえず早起きして雪かきだなと思っていたら、6時に目を覚ました時点ですでに近所は雪かきを始めていて、我が家が一番最後だった。いつもは一番乗りなだけに、なんだか悔しい。

 とりあえず、家の前の道路の雪かきを先に済ますと、次は吹き溜まりになって道路どころの騒ぎではなく積もった庭先の雪かきだ。大体、家から出ようとしたら、玄関の引き戸が雪に埋もれて重かったのだ。

 1時間ほど雪かきをしたら、次は犬たちを散歩に連れて行かなければならない。一緒に山でスノーシューを楽しむくらいだから、雪は大好きな犬たちなのだが、さすがに高齢で足を引きずるようにしてしか歩けなくなったトトは、ほとんどラッセルによる雪中行軍みたいになってヘロヘロだ。これじゃ、もう雪山には行けないな。

 朝飯後は、近くに借りてある駐車場の雪かきに出かける。こちらは車4台分ほどを利用しているのだが、車を回す必要もあるため、その数倍の広さは雪かきをしなければならない。汗だくになりながら、2時間ほどで雪かきを終えると、これで1日の体力のほとんどを使い果たした。ああ、これから家に帰って大掃除をして、開店準備に入るのかと思うと、気が遠くなるアベさんなのである。

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ハゲとるやないか

2018-01-22 13:06:57 | 福島

 昨年末の瀕死の状態から、ずいぶん復活して来たドリだが、今度はアレルギーなのか冬場の皮脂枯れなのか、体のあちこちが痒いらしく、顔を布団に押し付けたり、自分の足をペロペロとなめているうちに、全身の毛がまばらになって来た。一難去ってまた一難とはこういうことを言うのだろう。

 今日は1週間に一度のお休みだが、天気予報では午後から雪になるらしい。雪が積もると僕の車では出かけるのが難しくなるので、朝のうちにドリの薬を買いに行くことにした。小学生並みにでかいドリには、人間用の薬を使用しても問題ないに違いない。大体、人間に使えるようにするために、動物実験をするわけだから、動物に効かないわけがないのだ。

 と言うわけで、ドラッグストアーで湿疹・かぶれに塗る薬と、最近目やにが出はじめたので、目やに用の目薬を買って来た。我が家では、人間以上に犬の薬代の方が高くついている。

 ドリの手足に軟膏を塗っても舐めてしまうので、とりあえず顔の両側の毛がなくなったところと、頭頂部の皮膚がカサカサになったところに塗ることにする。頭頂部はフケのように白い粉を吹いていたのだが、改めて見るとずいぶん毛がなくなっている。思わず、「ハゲとるやないか」とドリの頭に突っ込む。

 午後からランニングに出ようと思っていたが、雪が降りだすと嫌なので、お昼まで短い距離を走ってくることにする。短い距離だと、いつも目標にしている地点があって、そこまでの最高記録は29分30秒だ。最近調子がいいので、今日はぜひとも新記録を狙おうと、スタートから全力で走る。結果、28分10秒とかなりの記録が出た。もっとも、そのあとはヘロヘロになってのんびり走ったが。

 家に帰ってくると、ドリが毛布にくるまって寝ていたので、頭頂部を確認すると、軟膏を塗った部分がポマードを塗ったみたいに毛がペッタリと張り付き、ますますハゲが目立っていた。

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