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おっさんひとり犬いっぴき

家族がふえてノンキな暮らし

ド凡人

2014-07-31 13:43:05 | 福島

 先日、安達太良山で見た超人アスリートに刺激され、今日はカフェの準備の前にジョギングに出た。今のところお宮までの記録は30分台なので、今日こそは30分を切る新記録を狙って走ろう。

 で、炎天下、颯爽と出発し折り返し地点のお宮までハイスピードで飛ばす。時計を見ると今のところ新記録のペースだ。パンパンと柏手を打ち、今日も一日元気で過ごせますようにとお参りする。さあ、あと半分、頑張ろう。

 と、やる気はあるのだが、前半を飛ばしすぎた。後半はすっかりめろめろになり、おまけに朝食が食道を逆流している。太陽は容赦なく、僕を熱射病にしようと虎視眈々狙っているに違いない。

 走るどころか、ようやく歩いて家まで帰る。新記録どころか、近頃ではお目にかかれないほどの遅いタイムではないか。やはりどこまで行っても超人にはなれず、ド凡人のアベさんなのだった。

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超人

2014-07-30 15:38:50 | 福島

 昨日転んでぶつけた膝が痛い。テントのロープを張り、気をつけなきゃなんて考えていたら、すぐに引っかかって転んだ。しばらく人目を忍び、テントの中に潜り込んで痛い痛いとうなっていたが、こんなことのためにテントを張ったわけではなかったのだ。

 それにしても、注意している矢先に転ぶなんて、寄る年波には勝てないかななんてことを思ってしまう。普段なるべく体は動かすようにしているが、それだってオッサンの冷や水程度でしかない。

 それを思い知らされたのが、安達太良山自然遊歩道に向かう山道で出会ったアスリートだ。登山口までの急坂を車で登っていたら、前方をザックを背負いランニングするオッサンがいた。急坂とは思えないハイペースにビックリしたが、それ以上に山道の途中には民家らしいものもないから、岳温泉あたりから走り続けているのは明らかだ。この近辺に住む人が、トレーニングでときどき走っているんだろうか、くらいに考え、僕らは遊歩道のあるスキー場まで車を飛ばす。

 さあ出発と犬のリードを握って歩き出すと、途中で追い越したオッサンが、颯爽と走ってくるではないか。物凄い早さだ。おまけに鞄からカメラを取り出すとパチパチと記念写真を撮っている。ということは、この近辺の人ではなく、わざわざここまで走りに来たということではないか。いやはや、体力があるとはこういうことを言うんだろうな。

 で、犬を連れ、自然遊歩道を進んでいると、さっきのオッサンが遊歩道の反対側から入って来たのか、僕らとすれ違った。走るだけでは飽き足らず、観光までしているのである。

 自然遊歩道をぐるっと周り、次の目的地である浄土平に向かうため岳温泉まで下山すると、さっきのオッサンが早くも岳温泉の近くを走っているではないか。いくら下り坂とはいえ、数キロはある距離である。おまけに雲もない炎天下、昼下がりにペースを落とさず、猛烈なスピードで走るオッサン。一体彼は何者なのだろうか。世の中には超人と言っていい人たちが、確かにいるのである。僕がだらしなさ過ぎるという説もあるが。

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キャンプに行こう

2014-07-29 12:41:44 | 福島

 タミチャンの会社が休みというので、少し早いが夏休みということでキャンプに行くことにした。月曜日の午後に出て火曜日のお昼には帰ってくる予定なので、あまりいろんなことはできない。とりあえず、浄土平で満天の星空を見るのが最大の目的だ。

 日暮れには早いので、浄土平の途中にある安達太良山の自然遊歩道に寄ってみた。山歩きというにはあまりに規模が小さいが、ドリとトトも連れているので易しいコースも結構大変だ。ただ、渓流沿いを歩くコースは暑い夏にはぴったりで、水大好きなドリは、渓流に首まで浸かってまるで風呂にでも入っているようだ。

 浄土平には5時過ぎに到着。日中はきっと大勢いただろう観光客はまったくいない。吾妻小富士に登り、噴火口のお鉢周りをしたけれども、若者ひとりに会ったっきり、僕らの貸し切り状態だった。

 それにしても、ドリを引っ張ってるということだけで、緊張感は半端ない。ドリに引っ張られた拍子に、いつ噴火口に転げ落ちるかと心配していたが、感心なことにいつもはわがままなドリも、このときばかりは身の危険が迫っていると思ったのか、僕の指示におとなしく従っていた。

 吾妻小富士から帰って来る頃には辺りが暗くなってきたので、早速車の後ろにテントを張る。

 ターフを張ったロープに引っかからないよう注意していたら、思いっきり引っかかって石ころだらけの地面で膝をしたたか強打した。

 日が沈むと、雲はすっかり空から消え、満天には今まで見たこともないような星空が広がった。写真を撮ろうとしたけれども、なかなかシャッターが切れず、星空の写真は1枚もうまく撮れなかった。しかしながら車とテント、星空を撮った写真は、我ながらほれぼれする自信のひと品だ。

 夜通し星空を堪能しようと考えていたけれど、7月なのに寒さが半端じゃない。Tシャツにウインドブレーカーを羽織り、羽毛の寝袋にくるまっているのに、凍えそうに寒い。テントを這い出し外に出る勇気はなかった。

 翌日はすっかり凍えた状態で目覚め、暖を求めてあわてて下山する。時間が早いので猪苗代湖に行って朝飯をとる。山ではへなちょこ野郎なドリも、水辺では実力を発揮する。

 湖の南の布引高原でヒマワリ畑を見ることができるとの情報で、時間も早いので遠回りして寄ってみることにした。

 が、高原に着くと、そこにはヒマワリの苗やコスモスの苗を見ることができるばかりで、花はまだひとつも咲いていなかった。きっとお盆の頃にピークを合わせているのだろう。その代わり、近くの老人会の人たちだろうか、野口英世のカカシを先頭に、得体の知れないカカシまで様々なカカシを畑に立てていた。気味悪いものもあれば、笑えるものもあった。北海道にでも来たような雄大な景色は、花がなくても十分楽しませてくれた。

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町の花火

2014-07-28 09:33:09 | 福島

 昨夜、三春町の花火大会があると聞いたので、カフェが終わってから花火を観に行くことにした。会場は犬たちとよく散歩に行くさくら湖の畔。時間ギリギリになって出かけたので、車を走らせる途中で、ポンポンと林の向こうで花火が上がり始めた。

 おそらく大規模な花火大会じゃないので、1時間もかからず終了するだろう。警備員の誘導で会場の駐車場に止めてたりするうちに肝心の花火のほうが終わっている可能性もあるので、近くの農協の駐車場に車を止め、そこから見物することにした。

 花火は豪華なものはないものの、シュルシュルポンポンと上がる花火を夜風に吹かれて見物していると、夏の気分も盛り上がる。ただ、涼しい風が吹いているので、夏ももう終わりに近づいた気もしてなんだか淋しい。

 隣では、三脚を立てて熱心に写真と撮っている人がいる。あいにく僕は三脚を持ってないので、思いっきり手ぶれをしながら花火の写真を何枚も撮った。風が強いので、花火が風に流れ、どの写真もフニャフニャな出来になった。

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芋掘り

2014-07-27 16:19:24 | 福島

 昨日の草刈りが終わってなかったので、今日も草刈機を車の乗っけて出動した。昨日頑張った分、今日はずいぶんと楽に仕事を済ませることができ、ついでに我が家の家庭菜園の芋掘りも終わらせた。

 インカのめざめはお世辞にも出来がいいとは言えず、収穫量も少なかったが、男爵とメークインに関しては、最初にしては上出来であった。イモの保存用に小さなコンテナを五個ほど買っておいたが、男爵とメークインはそれぞれふたつずつコンテナいっぱい収穫できた。

 ジャガイモとひと口に言っても種類も多く、何を育てればいいのか迷ったので、今回はオーソドックスなほうが失敗も少ないだろうと考えた。ちなみに「男爵」は明治時代にイギリスから川田竜吉男爵の手によって持ち込まれたことからこんな名前になった。イモが男爵のように位が上というわけではなく、持ち込んだ人の位が高かったのである。「メークイン」は大正時代に導入された品種で、保存をして春を越すと甘くおいしくなるという理由で、五月の女王(メークイン)と呼ばれるようになったという。

 ちなみに男爵はデンプンが多くほくほくしているが、煮くずれしやすいのでふかし芋や粉ふき芋、コロッケなどに、メークインはねっとりして煮崩れしにくいので、シチューなどの煮物料理などに適している。

 なんにしたところで、自分で栽培したものを口にできるというのは、何よりの楽しみなのである。 

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セイタカアワダチソウ

2014-07-26 16:06:40 | 福島

 午前中のカフェの準備時間を利用して、草刈りをした。近所の人に畑を借りているのだが、ほかにも畑があって雑草が伸び放題になっているから、草を刈って欲しいとのこと。無償で畑を借りているので、暇な時にやっておきますと返事しておいたのだ。

 ついでなので、我が家の畑の周りも刈り、教えてもらった畑に行ってみると、背丈が2メートル以上になったセイタカアワダチソウの畑と化していた。でかくなったセイタカアワダチソウの茎は、細い枝くらいの固さはあるので、草刈機でバリバリ刈るにはやっかいだなと性根を入れ、1時間ほど刈り続けた。

 おそらくほんの10年前くらいは、日本全国、空き地という空き地はセイタカアワダチソウに占拠されていたんじゃないかと思う。名前の由来ともなった泡立ったような細かな花は、喘息を引き起こすとも言われ、その繁殖力とともにやっかいな雑草の代表格だった。

 その後、喘息のもとだと言うのは濡れ衣だとわかり、そうこうするうちまるで流行が去ったように姿も見かけなくなってきた。

 そもそもセイタカアワダチソウの繁殖力は、植物にとって毒素を出すことで一人勝ちを続けてきた。ところが、周囲の草花をやっつけるために出し続けた毒素は、自分の足元をも汚染し、ついにはセイタカアワダチソウ自身をやっつけることになったのだ。

 今ではすっかり隅っこに追いやられた感のあるセイタカアワダチソウをバリバリと刈りながら、なんだか人間の駄目なところを体現したような植物だなあと思うアベさんなのであった。

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屁糞かずら

2014-07-25 17:15:09 | 福島

 朝からぐんぐん気温が上がり、部屋の中でも35度ある。福島もいよいよ梅雨明けだろうか。

 朝の散歩も、家を出た瞬間から蝉の鳴き声が聞かれ、ムッとするような熱気が体を包む。子供たちがラジオ体操のカードを首にぶら下げ、夏はどんどんディープになって行く。

 アジサイやタチアオイ、ネムの花といった梅雨を代表する花もそろそろ終わりに近づいた。森の中にはユリが怪しげな花を咲かせている。田んぼのあぜ道はせっせと草刈りが行われているが、それでも草花たちは1週間もすれば花をつける。

 サボテンのような丸い実の先にムラサキの花を咲かせているのが、ゴボウ。最近知った。ゴボウやらレンコンやら、身近な食材だけれども、花をじっくり観察することは少ない。

 野の草花にはいろんな名前がついているが、そんな中でも群を抜いて可哀想なのが、「屁糞かずら」だ。悪臭を放つことからこんな名前がつけられたらしいが、なんと万葉集にも「糞かずら」として登場するというから、日本人との関係は深い。もともとは「屁臭(へくさ)」だったものが、「屁糞(へくそ)」と転化したと言われているが、そこまで貶める必要があったのかな。「屁」でも「糞」でもじゅうぶんだったと思うが、昔の人は念には念を入れて「屁糞」にしてしまった。

 が、こんな「屁糞かずら」も小さく清楚な花をつける。そしてこっちのほうは別名「早乙女花(さおとめばな)」とも呼ぶ。「屁糞」と「乙女」を同列に並べるなんて、ますます昔の人の感性を疑うのである。

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自分の身は

2014-07-24 16:37:51 | 福島

 不衛生な鶏肉が外国から日本に入って来たと騒いでいる。1円でも安いものを確保するために、人件費も原材料費も押さえ、なおかつ安全性を確保して、そこで働く人のモラルも高めるなどというのは絵空事だ。大手企業から無理難題を押しつけられる下請けにとって、ことあるごとにコスト削減を求めてくる風土にあっては、モラルもへったくれもないのである。これは外国だけに限らない。日本国内においても、大企業と下請けの中小企業の構図は同じなのだ。

 街頭インタビューで、「子供が好んで口にするものが多いので、安全性はしっかり確保してもらいたい」と子供を持つ母親が言っていた。ファストフードやコンビニエンスストアの食品が、どういう経路でできあがってくるのか、普通の消費者にはブラックボックスだ。ただ、馬鹿みたいに安いから、なにやらカラクリがあるに違いないとは常識が教えてくれる。だから、そもそも食の安全を言うのなら、まず母親が材料を吟味して料理するのが、子供のことを考えるなら当然と思うが、今の世の中そうとばかりは限らないらしい。責任はあくまで社会側にあると考えるのである。

 僕の好きなカヌーイストの野田さんが、北極圏をカヌーで冒険するのに、日本のお役所との違いを痛感した話を書いていた。アラスカに行き、北極の川をカヌーで下りたいので情報が欲しいと役所に足を運ぶと、担当の人間は「私としては危険だから行って欲しくはない。が、お役所としては可能な限りの情報を提供するので、あとは自分で判断して欲しい」という返事だった。これが日本のお役所なら、最初から危ないから情報は提供しませんと門前払いを喰わせるというのだ。そのせいで、結局情報なしに出かけなければならなくなる。ありとあらゆる情報を開示し、あとは個人の判断に任せる国と、危ないか安全かはお役所が判断し、危ないとなったら蓋をして一切隠してしまう国と、どちらが大人の対応だろうか。

 危険か安全かの判断は、最終的には個人にゆだねられる。お役所や企業が安全を確保するのは当然だとしても、物事には完璧はない。いざというときは、自分の身は自分で守るしかない。

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夏休み

2014-07-23 14:36:05 | 福島

 家庭菜園でいろいろと野菜が採れるようになった。トウモロコシやトマトなどは、正体不明の獣がせっせと齧っているようで、人間様の口に入るよりも、野生動物の世話をするために畑を作っているようなものである。それでも、キュウリやジャガイモはゴロゴロできているし、トマトは鮮烈な青臭さで、子供の頃食べたトマトの味がする。こんな強烈なトマトを食べたら、スーパーで売っているトマトが見かけはきれいだが、味も素っ気もないのがわかる。

 畑を無償で貸してくれている人が高齢で草刈りができないので、今朝は代わりに道端の草を刈ってあげた。「お金を払いますよ」と言うが、「畑を無償で貸してもらっているので、お金をもらうわけには行きません」と答えると、他にも使ってない畑があるので、そっちの草刈りもお願いしたいという。今日はもう時間がないので、暇ができたらで良かったからいくらでも刈りますよ。

 東北はまだ梅雨が明けないのか、午後になると物凄い蒸し暑さだ。カフェは仕方なくクーラーを入れているが、窓は全開にしているので、僕が待機している場所までは冷気は来ない。あ~、ひからびてしまう。

 そうこうしていたら玄関先がにぎやかになった。来客だと思いきや、夏休みで暇を持て余した近所の子供たちが、ドリとトトに会いに来た。「今、お客さんいないから、犬たちと遊んで行っていいよ」というと、しばらく犬たちの頭を撫で回して遊んでいる。ついでだから、犬たちのオヤツに家庭菜園で採れたキュウリをやるように言うと、「えっ、キュウリを食べるの」とビックリしている。「自家製キュウリだから、犬たちも安心して食べるよ。上海製のチキンは危ないからあげない」。

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霧の額取山へ

2014-07-22 05:35:41 | トレッキング

 朝からどんよりとした曇り空で、山歩きに出かけるにはあいにくの天候だったが、久しぶりの雨のない休日になるので、思い切って郡山の額取山に出かけてみることにした。御霊櫃峠まで車で30分ちょっと、山自体は1000メートルほどで高くはないが、厳しいアップダウンに尾根歩きもあり、ほぼ360度展望も利くので、わざわざ初心者向けにあるような山なのである。

 世間は三連休で、最終日に雨が上がったということもあって、御霊櫃峠にはすでに10台ほど車が止まっていた。

 山の頂きには、低く垂れ込めた雲が厚くかかっているが、どうやら天気は回復しそうだ。そのうち霧も晴れてくれるだろう。霧が細かいミストとなり、冷蔵庫の中にいるようにヒンヤリとして気持ちいい。かえって晴天より、このくらいのほうが山を歩くにはちょうどいい。

 最初のピーク、大将旗山に着く頃には、霧はかなり晴れて来た。展望も利き、青い猪苗代湖が眼下に広がる。ここで冷たいお茶を飲み、ひと休みすると今回の目的地・額取山を目指す。

 今回も珍しい野鳥はいないかとキョロキョロして歩くが、一番聞こえて来るのはウグイスの声。すぐ近くで聞こえることもあるが、姿は確認できない。仕方がないので、カメラを昆虫に向ける。

 正午、額取山頂上に到着。この頃には空には青空が広がり、猪苗代湖の畔の磐梯山も全貌を現す。

 コンビニで買ったおにぎりとカップラーメンでお昼にし、家でカリカリと挽いてきたブラジルをドリップして熱いコーヒーをいれる。山を越えて行く霧が、火照った体を瞬時に冷まし、熱いコーヒーが全身に沁みていく。家ではお湯を沸かす行為なんてのは何でもないことだが、山で熱いお湯が使えるというのは物凄い贅沢な気分になる。岩に腰を下ろし、ぼんやりと遠くを眺めていると、足元の山肌を、次から次へと雲の影が流れて行く。

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