敏腕Pの日々のつぶやき

テアトルシアター代表。敏腕演劇プロデューサー目指し、長らくフリーで活動。2018年11月から修業の場を俳優座に置いた。

いざ沖縄

2013年08月29日 | 制作公演関連
さきほど最後の稽古を終えた
遊戯空間『子宝善哉』はキャストの大半と
ほとんどのスタッフが蒲田へ移動した。

明朝早く、暁の空に飛ぶためだ。

大半とはベテランの佐々木梅治、腰越夏水
以外の役者たち七名となる。
ほとんどとは演出の篠本と舞台監督杣谷、
照明の鷲崎&根橋と演奏者の渡辺&浅田。
以上の六人をさす。

まぁ厳密にいえば演出と舞監は寄り道して
(倉庫によって舞台備品をピックアップ)
等あるのですが、とにかく明日の朝一で
那覇に向かいます。……心配の種だった
台風15号の進路は、沖縄本島を避けそうで
なんとか離陸できそいである。

さて、留守番の僕は、東京公演の集客など
ラストスパートであります。
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1 コメント

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理解できず (保育士)
2013-09-01 16:44:03
おもしろくなかったですよ
沖縄の人には、うけないと思いました
途中退席したいくらいでした

子どもいて、旦那もいますが、
何も共感できないし、理解もできなかったです

演じている人は、一生懸命で良かったと思いますが、内容は最悪でした


保育の視点で、何も学べることもないし、なぜこの演劇が選ばれたのかも疑問でした

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