そんなに食うなら走らんと

食道楽(ラーメン中心)とカロリー消費(ランニング中心)の葛藤の日々

「年越しオレ二郎」@自宅

2009-12-31 21:28:00 | 自作ラーメン
「年越しそば」は




「オレ二郎」で




「鶏二郎」




美味いじゃ (゜д゜lll) ないっスカ!!


そして


動けないまま
除夜を待ちつつ


来年も
ヨロピク
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きら星 満天@中野 「A定食 で良いお年を」

2009-12-31 10:09:37 | ラーメン 中野区
済ませておかないと
年は越せねぇぞ


そんなことが無かったから
僕も37になれた
わけデス


けど




なんとなく
済ませておくほうが




ラヲタ的
割礼っぽい




年の瀬の一軒


って


のっけから




で (゜д゜lll) けぇ!!


越すのではなくて
超すのではないかと


サイドどころか
いきなりセンター




デブメシ中の
デブセンター


そして
畳み掛けるような




テラ濃度


これで太らなければ
科学が死んでしまう




ラヲタによる
ラヲタのための
ラヲティカル
ハイパーフォトジェニック




カロリアス




美味いじゃ (゜д゜lll) ないっスカ!!


まるで
中野に咲く
一輪の無鉄砲


これで美味くなければ
科学が死んでしまうのです



今年も一年



身体には
すまないことを
済ませてしまって
スミマセン



もう
やり残したことって


やり残したことを
思い出すことぐらい


やり残したことを
来年に持ち越すことぐらい





来年も
皆様にとって
ステキな年で
ありますように
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家系ラーメン 新宿家@新宿歌舞伎町 「塩ラーメン」

2009-12-30 14:13:03 | ラーメン 新宿区
ミルキーはママの味
と聞いて久しく


ママのどの部分だろうと
ググってみる僕が
異常なのか


ミルキー半角スペースで




ミルキーはパパの味


が候補に出てくる
世間が異常なのか




パパの味は
父の味で
乳の味に


って



めんど (゜д゜lll) くせえ!!


バカは
死んじゃえばいいのに



実際


全然ママの味がしねえじゃねーか!!


極みバカが
いたようですけど


パパの味だったかもしれませんね


って返しは
上手くも
なんともないので




ご存じないかもしれませんが
本当のママはその味なんですよ


そのぐらいの返しは
都市伝説から
法廷へ





そう




なんだか
ママの味がする


それも




牛のママの味がする


のは
気のせいなのか
どうなのか


まーまー
そのぐらいにしといて




まーまー
お乳をふいて
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山岡家@新宿歌舞伎町 「ラーメン+サービス味玉」

2009-12-29 09:16:14 | ラーメン 新宿区


ニラ
死んだのか


そうか
ニラは
死んだのか


死ぬとは思ってたけど
死ぬとは悲しい



そして
流行っているのか


比べ物にならないぐらい
流行っていたりするのか




卵を
くれるのか


それならば
ちょうちん
持つべきなのか


そういうわけに
世の中はいかないのか



しかるに
歌舞伎町


なぜに
いまさら
「家系」
増殖なのか



そもそも




のりと
れんそうと
チャーシューならば
「家系」なのか




濃さと
硬さと
量さえ聞けば
「家系」なのか




薄くて
スベって
オイルなのに
「家系」なのか


ビデオが
泣いている


せめても
海苔は
立ててくれ


せめても
箸は
割り箸に




聞きたい



目と
鼻と
口が付いてれば
紀香なのか


オレは
紀香なのか



横に振ったまま
戻らない首に
嗚咽しながらも





乳はないけど
夢がある


希望はないけど
恥毛はある




ティッシュがあれば
昇っていける




そう


家系たるはなんたるか


思い出すのは
今このとき


まがいものとは
今こそ分かれ目



ということで


思い立ったが
決戦は火曜日


今日のお昼は
横浜に決まりましたー


今から
行ってきまーす
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我竜冥心@新宿歌舞伎町 「我竜ブラック」

2009-12-28 12:33:49 | ラーメン 新宿区


背が高くて
面も今向き




走るの速くて
野球がうまくて
サッカーもうまくて




話は上手で
ゲームも上手くて


女の子には
当然モテるのだけれど





勉強だけは
いまいちだった






その後
チラリと見かけた彼は


顔の端整には
磨きをかけつつも
髪が金に染まりつつ




そして
再び会うのは
6年後の教習所


紫のダルいパーカーに
身を包みながら


気さくな会話と
甘いマスクに


軽く欠けた前歯を
キラリと光らせながら




その運動神経は
今も健在


S字クランクで
つまずくことなんてありえず


早々に第4段階へ
追い越していく彼




迎えに来た彼女は
同じくヤンキーながらも
激烈に可愛かったりして


どこでこんな娘に
知り合うのだろうと
彼の天性を
うらやみながら




「オレの奥さん」


相変わらずの
ムチャな彼



うらやましくて
うらやましくない
相変わらずの
ムチャな彼




やっぱり
勉強ってタイセツなんだな


そう気付いても
もう遅い


18の頃の
僕たちでした
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