前半はグラウンド練習、後半はビデオミーティングを行いました。
グラウンド練習は、タックルや、AT&DFの練習に時間をかけました。
ビデオミーティングでは先日の奈良ジュニアとのゲームを見ながら、コーチ陣はどういうところを、チームや個人の課題と考えているか、課題を克服するために今のような練習をしているといったことを再確認しました。
また、中学生が真面目にラグビーに取り組んでいるだけに、コーチ陣の思いを中学生に聞いてもらうという意味でも、大変よいタイミングでミーティングができたと思います。
声、手を抜かない、規律、繰り返し、チームワーク、目標設定のあり方等、コーチ陣から色々な話がありましたが、共通の思いは、単にラグビーの技術を身に付ける教室ではなく、岡山ジュニアという一つのチームとして、他県のチームともしっかり交流し、「岡山ジュニアと交流したい」と言ってもらえるようなチームになるということだと思います。
※このことが結果的には、色々な大会につながります。
岡山ジュニアの中学生たちは、練習にもしっかり参加し、本当に真面目に取り組み、個人的には上達しています。
それだけに、個人としてチームとしてさらに成長するため、「何かができるようになる」のはもちろん、何事にも積極的に行動し、特に声を出し、仲間を思いやり、チームとして成長するという意識を強く持って取り組んでほしいと思います。
昨年からの新型コロナの影響で、なかなか「目標」がわかりにくいのですが、中学生・保護者・スタッフが一体に頑張っていきましょう。
グラウンド練習は、タックルや、AT&DFの練習に時間をかけました。
ビデオミーティングでは先日の奈良ジュニアとのゲームを見ながら、コーチ陣はどういうところを、チームや個人の課題と考えているか、課題を克服するために今のような練習をしているといったことを再確認しました。
また、中学生が真面目にラグビーに取り組んでいるだけに、コーチ陣の思いを中学生に聞いてもらうという意味でも、大変よいタイミングでミーティングができたと思います。
声、手を抜かない、規律、繰り返し、チームワーク、目標設定のあり方等、コーチ陣から色々な話がありましたが、共通の思いは、単にラグビーの技術を身に付ける教室ではなく、岡山ジュニアという一つのチームとして、他県のチームともしっかり交流し、「岡山ジュニアと交流したい」と言ってもらえるようなチームになるということだと思います。
※このことが結果的には、色々な大会につながります。
岡山ジュニアの中学生たちは、練習にもしっかり参加し、本当に真面目に取り組み、個人的には上達しています。
それだけに、個人としてチームとしてさらに成長するため、「何かができるようになる」のはもちろん、何事にも積極的に行動し、特に声を出し、仲間を思いやり、チームとして成長するという意識を強く持って取り組んでほしいと思います。
昨年からの新型コロナの影響で、なかなか「目標」がわかりにくいのですが、中学生・保護者・スタッフが一体に頑張っていきましょう。
※コメント投稿者のブログIDはブログ作成者のみに通知されます