岡山ジュニアラグビースクール  (岡山ラグビースクール中学生部)

一緒に活動する中学生の仲間を募集中。 
部活動とは少し違うクラブスポーツを、中学生、保護者とも、楽しんでみませんか。

8月~9月のスケジュール

2017年07月31日 | (H26以降)過去のスケジュール等
8月~9月のスケジュールです。(8月21日修正)

・練習試合が追加になる可能性あり。
・その他、変更の場合は、ブログ(このブログ)にアップし、最新スケジュールに
 訂正します。


  
 8月 5日(土)
      【午前】2・3年生のみ
         8:30~11:30 百間川サッカー場6番
      【午後】岡山県ジュニア練習会(全学年)
        12:30~16:30 百間川サッカー場6番
        12:30~16:30 百間川ラグビー場5番             

 8月 6日(日) 12:30~16:30 百間川ラグビー場5番

 8月11日(金)  8:30~12:30 山田グリーンパーク
 8月12日(土) 13:00~17:00 百間川サッカー場6番

 8月13日(日)  8:30~12:30 百間川サッカー場6番

 8月19日(土) 12:30~16:30 百間川サッカー場6番

 8月20日(日) 三田遠征      三田市(駒ケ谷運動公園人工芝G)

 8月26日(土) 強化練習(二部練習) ※1年生も
           8:30~12:00 百間川サッカー場6番
            (12:00~13:00 休憩・食事)
          13:00~16:30 百間川サッカー場6番
 8月27日(日) 2・3年生  上宮太子ラグビーカーニバル参加予定 
          ※1年生は休み

 9月2日(土)~3日(日) 中四国大会(広島県・沼隈町)

 9月 9日(土) 12:30~16:30 兼基ラグビー場7番
 9月10日(日) 強化練習(二部練習)
           8:30~12:00 百間川ラグビー場5番
            (12:00~13:00 休憩・食事)
          13:00~16:30 百間川ラグビー場5番 

 9月16日(土)~18日(月) 太陽生命カップ全国大会(茨城県・水戸市)
                 ※1年生は今後調整(グラウンドは確保済み)
 
 9月23日(土) 12:30~16:30 百間川サッカー場6番
 9月24日(日) 「休 み」

 9月30日(土) 調整中(練習あり)

【今後の主要なスケジュール】
①10月 7日〜 8日 三重県交流会(三重県・鈴鹿市)
②11月頃~      全国大会予選
  ①は1年生も参加

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これからに向けて

2017年07月31日 | 関西大会(数河高原)
関西大会が終わりました。

中学生たちは、今回の結果に対して、色々な思いを持ったと思います。
バスの中で各自が語ってくれましたが、是非これからの活動で実践してくれる
と思います。

チームとして、かなり力をつけてきたと思いますが、まだまだ試合毎に、また
一つの試合の中でもムラがあります。
 ※もちろんヘッドコーチもですが・・・。
  選手起用、選手交代等、甘さを反省するばかりです。

太陽生命カップや、その後の全国大会予選に向けて、決して強くない岡山チーム
が強豪チームと試合していくためには、少し古臭いかもしれませんが、やはり
「心」「技」「体」が大切になります。

特に「心」の部分、
 ・キャプテン、バイスキャプテン、リーダー達のリーダーシップ
 ・一人一人の「気持ち」は当然認めていますが、チームとして一つの「気持ち」
  にまとまろう、一つになって盛り上げようとする全員の意識や行動
といったことが大切で、そのためにも「声」が大切です。

最後に「体」の部分、
中学生はすぐに大きくなりますが、相手だけが大きくなってくると、「心」や
「技」では対応できなくなります。
自分達も大きくなるように、しっかり食べること。
これも試合(闘い)です。

2年生はこういったことを1年生に伝えて、良い伝統を作っていくことも期待
しています。

3年生はジュニア時代も残り少なくなってきました。
自分達やチームのおかれた立場をしっかり理解し、その立場を楽しむためにも、
まずは、太陽生命カップまでの1カ月半、精一杯頑張ってほしいのみです。
もちろん2年生も。
※逆にそういった選手でないと、こういった厳しい試合で力を出せません。
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三日目

2017年07月30日 | 関西大会(数河高原)
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レクリエーション

2017年07月29日 | 関西大会(数河高原)
恒例のレクリエーション。
今年は、白川郷です

白川郷展望台より




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二日目

2017年07月29日 | 関西大会(数河高原)
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二日目から

2017年07月28日 | 関西大会(数河高原)
第一試合を終え、
今回の関西大会の目標としていた「京都スクール選抜に勝利」は
達成できませんでした。
どうしても京都スクール選抜に勝てません
一方で、コウタのセンターの試験は、まずまずでした。

明日から二日間の目標は、太陽生命カップに向けてのチームの
再構築となります。
切り替えていきましょう。


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初日

2017年07月28日 | 関西大会(数河高原)
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開会式

2017年07月28日 | 関西大会(数河高原)
前日はヘッドコーチブチ切れ・ミーティング中止事件が
ありましたが、今日はどうでしょうか?








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関西大会移動日

2017年07月27日 | 関西大会(数河高原)
飛騨に到着.
宿舎の「まんが王国」に入る前に、宮川公園で軽く練習しました。



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7月23日(日)練習

2017年07月23日 | 練習日記
U15(2年生・3年生)は関西大会前の最終練習、1年生は7月の最終練習
でした。

関西大会に向けて、いい雰囲気で仕上がったと思います。

今年のチームは、全員で闘える非常に良いチームになってきています。
体調管理をしっかりして木曜日に集合しましょう。





キャプテンのコメントに、思いっきりうけている大塚監督です。
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7月22日(土)練習

2017年07月22日 | 練習日記
厳しい暑さでしたが、保護者の皆さんのフォローをいただきながら、U15は
関西大会に向けた二部練習を行いました。(1年生は午前中のみ)

午後、ジュニアOBの矢吹君(坂出第一高校、天理大学4年)が顔を出して
指導してくれました。


以下、U15の午後の練習風景です。
キツかったかもしれませんが、よい練習ができたと思います。




































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徳島遠征写真

2017年07月22日 | 試合(H29チーム)
遅くなりましたが、徳島遠征の写真です。

U14
























U15














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U-15ジュニアラグビー競技規則

2017年07月19日 | 中学生・保護者への連絡
7月12日付けの競技規則に関する通知です。
選手は、土曜日の練習までに読んでおくこと。

(公財)日本ラグビーフットボール協会(以下「JFRU」)という)では、U-15の中学生プレーヤーについて以下の事項について再度確認し、その適用と運用の周知徹底をお願いいたします。
中でも、3.ラインアウト(その2) 【7 人制共通】 “ラインアウト時において、飛び上がったプレーヤーに対して…”の事項は、=特別措置=として実施いたします。
(本事項は、JRFU主催のU-15中学生プレーヤー対象大会の大会規定としても明記されます。)

なお、下記を含む、全ての各事項についても同様に「本U-15ジュニアラグビー競技規則2015」等を確認の上、厳格履行をお願いいたします。

「基本原則」の確認
13 歳- 15 歳時期(以下総称で使用する場合は「U-15」という。)の中学生プレーヤーについては、WR が定める「WR競技規則(含む『19 歳未満標準競技規則』を、7 人制競技においては含む『7 人制標準競技規則』)に準拠し、同時に(公財)日本ラグビーフットボール協会の定める高専、高校以下のための国内特別競技規則に関してはその趣旨を認識し準拠しています。

その中で、“U-15” に適用する独自の競技規則は、「本U-15 ジュニアラグビー競技規則2015」で規定し、それと同時に「U-15ジュニアラグビー中学生安全競技基準」、「U-15ジュニアラグビー・中学生選手服装規程」の徹底運用をお願いしています。本事項は男女性別を問いません。

「通知事項」

1.「ローヘッド:【7 人制共通】」
第10条 不正なプレー、10.4危険なプレー、不行跡として、 “いずれのプレーヤーもモールへの参加を含む全ての局面において頭を肩や腰より低く(ローヘッド)した状態でプレーすることはできない”として禁止しています。 罰:ペナルティキック

☆ 全ての局面において、ローヘッドを禁止していますので、当然、ラインアウト時も適用されます。

2.「ラインアウト」
第19 条 タッチおよびラインアウト 19.10 ラインアウトにおける制限【7 人制共通】(g)プレーヤーを地上におろす: では“飛び上がったプレーヤーの両足が完全に着地するまで続けなければならない”と規定しております。罰:15 mライン上でフリーキック

☆ これは選手の安全を担保する為の措置ですので、相手方のプレーヤーは、飛び上がったプレーヤーが完全に着地するのを待って、タックルすることとなります。

3.「ラインアウト(その2) 【7 人制共通】」=特別措置=
前述の1.及び2.に鑑みて、プレーヤーの安全を最優先し、特別措置として、ラインアウト時において、飛び上がったプレーヤーに対して、そのプレーヤーが完全に着地した後に、相手方プレーヤーがタックルする場合、臀部(デンブ)よりも上部とし、それよりも下のタックルは禁止いたします。 罰:ペナルティキック

☆ この場合、タックルするプレーヤーは、ローヘッドにならないよう正しいタックルの履行が不可欠です。 

 ※ <参考>「U-15 ジュニアラグビー中学生安全競技基準」で規定している 2.「体力強化及び技術的指導による安全確保」 (4) タックルするプレーヤー(以下タックラーという。含むセカンドタックラー) ⑥以下のタックルは巌に慎む…を履行して下さい。

4.「スクラム(その1)」
第20条 スクラム 20.1 スクラムの形成(k)【Original ⑧】 安全でしっかりとしたスクラムの形成:【7 人制共通】では、各カテゴリーのプレーヤーのスキルの習熟度に応じて安全でしっかりとしたスクラムを形成しなければならないとしています。U-15については、(1)“U-15 カテゴリーでのスクラムは安全を確認した上で、しっかりと組合い、かつ体重をかけあう”と記載し、同年代では、安全を確認した上で、しっかりと組合い、かつ体重をかけあうことを原則としています。罰:フリーキック 

☆ この為、故意、或いは正当な理由がなく、しっかりと組み合わない、或いは体重をかけない等の行為はできません。

5.「スクラム(その2)」
第20条 スクラム 20.3 スクラムのバインディング(f)他のすべてのプレーヤー(ロックのバインド)(g)ロック(その他の禁止行為)、では、スクラム時のロックについて以下の通りに規定しています。 罰:ペナルティキック

☆ 本規定(下記)の厳格履行をお願いいたします。

(f)他のすべてのプレーヤー(ロックのバインド):ロックは、スクラムが組まれる前に、一方の腕を味方ロックに必ずバインドし、かつ外側の腕は必ず前にいるプロップの腰をまくようにバインドしなければならない。同時に膝を上げて、頭を落とさないようにフロントローの間に確実に入れて組まなければならない。プロップ以外のプレーヤーは、相手側のプレーヤーをつかんではならない。

(g)ロックは、規定どおりバインドしていたとしても、腰や膝を落としたり、外側に開いたり、あるいはスクラムの角度を変えることはできない。当然に相手側のスクラムハーフのプレーを妨害してはならない。

※<実施時期> 上記の実施時期は以下の通りです。
1) 1.2.4.5.「競技規則の厳格履行」(ガイドライン)は、即日実施いたします。
2) ※ 3.の=特別措置=については、2017年8月1日から実施といたします。
以上
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7月17日(月)練習

2017年07月17日 | 練習日記
日焼けが痛いのを我慢しながら練習しました。
特に、U15の2・3年生は、関西大会に向けて、昨日の徳島遠征で気になった
課題の共有と克服に取り組みました。

練習でしっかりと準備して、それを試合で実践し、また課題に取り組む。
目先の勝敗のための小手先(プレーや選手起用など)ではなく、こういった
チームづくりの考えをしっかりと実践しながら、その上で、勝つことを目指し
たいと思います。

なお、今日大塚監督から話しましたが、
22日(土)の2部練習は、開始が8:00~と早まりました。
(涼しい時間に走り込むため)。
詳しくは、スケジュール表をご覧ください。

最後に、
先日のブログで話題にした、「やらされる練習」と「自分でやる練習」について、

たとえば、今日のボディコントロールの練習の場合、
コンタクト、倒れ方、倒れてからの動き等、一つ一つ言われながら(前に言われた
ことはすっかり忘れて)進めていくのは「やらされる練習」
言われる前にできること、そうでなくとも1回言われればできるのは「自分でやる練習」
さらに、モール・ラックの形成が意識できたり、オフサイドラインの意識ができたり、
自分の姿勢やスピードを臨機応変にコントロールできるのは「さらに素晴らしい練習」
※「自分でやる練習」でないと、試合中の無意識の判断や動きにはつながりません。

といった感じでしょうか





























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徳島県遠征

2017年07月16日 | 試合(H29チーム)
7月16日(日)は徳島県に遠征しました。
徳島県の皆様、また対戦チームの皆様、暑い中、大変お世話になり、ありがとう
ございました。

試合は、U15は、今月末の関西大会に向けて課題克服に前向きに取り組むこと
ができました。
U14も、しっかり試合経験を積みことができました。

昨日予告した通り、試合の合間にもタップリ練習し、有意義な遠征となりましたが、
また明日から頑張ろう。





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