きょうは可愛いりんご飴のお店が出ていた。

「ブリジャートン家 シーズン2」 1がまあまあ面白かったので、続けてシーズン2に入った。どの人もちょっとずつ成長していて、小さな妹と弟も大きくなっていた。今回の主役は長男で、2話まで見た感じでは「愛の存在を馬鹿にしていたのに、真実の愛の気づく」という展開のようだ。シモーヌ・アシュリーがなんとも素敵で楽しみ。
きょうは可愛いりんご飴のお店が出ていた。
どんどん咲き始めた。
「ブリジャートン家 シーズン1」 どうなるか気になって最終話まで見た。ああだこうだ駆け引きがあり、ラストはそうだろうなあという流れ。シーズン3も4も決定しているというので、いずれ全部配信になるのだろう。シーズン2はなんとレゲ=ジャン・ペイジは降板。話は兄に移る。ニコラ・コークランが重要な位置にいるので、今後も見ていこうと思う。
庭の赤い実に鳥がきていた。
今年も晦日餅をついた。なかなかよい出来。
「デッド・トゥ・ミー ~さようならの裏に~ シーズン2・3」 実はこのドラマ、シーズン1から見始めて止まらなくなり、3日でシーズン3まで見終わってしまった。シーズン2はどうなるかと思ったら、犯人が逆転。そしてシーズン3はなんと…そう来るかという筋書きで、もうこれはシーズン4は絶対ない。残念すぎる。英語でそのまま理解できたら、たぶんもっと面白いのだろう。字幕のセンスも問われるドラマだった。
珍しくこんな大根がとれた。まだミニトマトもできている。
「デッド・トゥ・ミー ~さようならの裏に~ シーズン1」 これどうなるの??と思いながら一気に最終回まで。どうやってもバレるしかないよね? でもシーズン2まであるみたいだしと思っていたら、まさかの展開。今度はそういう立場の逆転になるのね。相当言葉遣いが悪いのはわかる。字幕ではそこがうまく出せないので、ニュアンスは半分くらいしか伝わっていないのが残念。
咲いた。これから3月くらいまで楽しめる。
先日ハピネスという業務用スーパーに行ってみた。魚売り場が充実していた。
連続放送だったので録画した「赤毛探偵ルビー」 やっと初回を見た。外見が題名になるのは失礼な感じと思っていたら、やはり原題はRuby Herring Mysteries。邦題はろくなのがない。思ったより軽いミステリーで、途中から犯人がわかってしまったのが残念。これからの展開も読めてしまうのだけれど、気負わずに気軽に見られるのはよいかも。
がちゃのがちゃをまた買った。なにしろ200円。
「デッド・トゥ・ミー ~さようならの裏に~ シーズン1」 おすすめと聞いてさっそく視聴。おお、グリーンブックのリンダ・カーデリーニも「ローラダイヤモンド刑事」のマックス・ジェンキンスも出ている。1話ラストでえ~??となり、それからはまって4話まで見た。続きが楽しみ。
だいぶ咲いてきた。
「The 100/ハンドレッド<ファースト・シーズン」 夫が見始めた連続ドラマ。夫がはまるのはLOST以来ではないだろうか。なかなか面白いらしい。せっかく見始めたのにネトフリックスでは12月の初旬?で放送終了してしまうとか。シーズン7か8くらいまであるので、どのくらいまで見られるか。
買いたかった。
「X-ファイル シーズン1(1993)」 きょうから始まった。主人公2人に見覚えあり。たぶん東京にいた頃テレビで見たのだと思う。ジリアン・アンダーソンとデイヴィッド・ドゥカヴニーがとにかく若い。まだスマホもない時代で、なにもかもがなつかしい風景。途中から見なくなったのはなぜだったんだろう。時間が合うときには見るようにしよう。
ナガヤマはコストコフェア。開店と同時に飛ぶように売れていく。
梅雨明けはまだらしい。
こちらの百合も咲いた。
なかなか時間がとれなくてやっと「正義の異邦人:ミープとアンネの日記」6話目を見た。8話完結なのであと2話。アンネたちを取り巻く状況は刻々と悪化していく。かくまった夫婦はほかにもいろいろなひとを助けていて、まさに命がけの毎日。Dデイ作戦で希望を持ったシーンのあと、ミープが銃口をつきつけられたラストで終わったので、怖くて次に進めない。原作よりあとの日々も描かれて希望があると思いたい。
俗に雑草扱いになっていたって、好きなんだから鑑賞する。
楽しみに観ていた土曜朝の「グッド・ファイト シーズン5」が最終回だった。人種差別、女性差別、政党のあれこれや銃のことなどを逃げずに扱った意欲作。最後の最後まで問題をこちらに投げかけた内容で、ちゃんと英語で理解できたらもっと違うんだろうと思いつつ視聴。次のシリーズがラストらしい。早く日本で放送になるといいなあと心待ちにしている。