泊まり込みでの市町村財政講座、終わりました・・・。
一日目はまだ良かったのですが、二日目は難しかった(T_T)

もっとも先生も、
「話をしていて、私でもわかりにくさに腹が立つ」とおっしゃっていましたが(笑)。
(この場合、腹が立つのは先生ご自身に対してではなく、もちろん政府に対してです。わかりにくい方が、政府にとって好都合なのかもしれません)
地方財政は、今過渡期にあるようです。その大きなきっかけを作ったのが、夕張市の財政破たんです。
以来、経営という視点を取り入れた財政改革が進められ、情報公開が進んだことで住民手作りの財政白書が全国で次々と作られています。
特に今後は、これまでほとんど注目されてこなかったインフラ資産の把握と評価に注目です。
ところで下の写真は、研修場で購入した本。

京都府舞鶴市での住民による地域調査活動の事例が紹介されています。
市民ネットの「市民自治・まちづくり部会」でも、公共施設の調査を始めたばかりなので、参考に(^^)。
一日目はまだ良かったのですが、二日目は難しかった(T_T)

もっとも先生も、
「話をしていて、私でもわかりにくさに腹が立つ」とおっしゃっていましたが(笑)。
(この場合、腹が立つのは先生ご自身に対してではなく、もちろん政府に対してです。わかりにくい方が、政府にとって好都合なのかもしれません)
地方財政は、今過渡期にあるようです。その大きなきっかけを作ったのが、夕張市の財政破たんです。
以来、経営という視点を取り入れた財政改革が進められ、情報公開が進んだことで住民手作りの財政白書が全国で次々と作られています。
特に今後は、これまでほとんど注目されてこなかったインフラ資産の把握と評価に注目です。
ところで下の写真は、研修場で購入した本。

京都府舞鶴市での住民による地域調査活動の事例が紹介されています。
市民ネットの「市民自治・まちづくり部会」でも、公共施設の調査を始めたばかりなので、参考に(^^)。