Star Wars EpisodeⅥ Return of the Jedi 1983年 アメリカ作品
製作総指揮 ジョージ・ルーカス
監督 リチャード・カザンジャン
出演 マーク・ハミル ハリソン・フォード キャリー・フィッシャー アレック・ギネス
勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
惑星タトゥーイン。ジャバ・ザ・ハットの宮殿にルーク・スカイウォーカーが現れる。友人のハン・ソロと、彼を助けに来たが逆に捕らえられてしまった、レイア・オーガナ姫を助ける為だ。しかし、ルークもジャバの罠にかかり、捕らわれの身に。そして、ソロとルークの処刑が始まろうとしていた。
勝手な感想(自分の思い込み多々)
これは、ビデオで観賞。 ラスト、ベイダーが仮面を脱ぐ時はドキドキもので見た。
仮面なのに何故か表情があるように見えた、ベイダー卿。
そして、オープニングのレイアの服装。男性サービス?(笑)
問題は、ソロ。
前作のかっこよさは何処へ?
ヒーローから道化師になった。(笑)
でも、死んでしまうよりましかと。
当初、ソロはこのまま死んでしまう予定だったらしい。
が、ルーカスが反対して、その企画は却下されたのだ。
とはいえ、フリージングから開放された時のソロは好き。不安げな彼がレイアだと知った瞬間の表情がなんとも良い感じなんだ。一瞬にして愛おしいという表情になる。上手いよなあ。
そしてこのシリーズが完結してから、かなりの年月が経ち、新たなシリーズが始まる。
ichは、この旧シリーズが大好き!なので、当初は見ないつもりでいたのだが・・。(^_^;)