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マニアの戯言

映画マニアの勝手な映画感想日記

初めに
カテゴリーの「基本ルール」をお読み下さい。

「スター・ウォーズ ジェダイの帰還」

2006-05-13 09:36:29 | 好きな俳優 ハリソン・フォード

Star Wars EpisodeⅥ Return of the Jedi 1983年 アメリカ作品

製作総指揮 ジョージ・ルーカス
監督 リチャード・カザンジャン
出演 マーク・ハミル ハリソン・フォード キャリー・フィッシャー アレック・ギネス

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
惑星タトゥーイン。ジャバ・ザ・ハットの宮殿にルーク・スカイウォーカーが現れる。友人のハン・ソロと、彼を助けに来たが逆に捕らえられてしまった、レイア・オーガナ姫を助ける為だ。しかし、ルークもジャバの罠にかかり、捕らわれの身に。そして、ソロとルークの処刑が始まろうとしていた。

勝手な感想(自分の思い込み多々)
これは、ビデオで観賞。 ラスト、ベイダーが仮面を脱ぐ時はドキドキもので見た。
仮面なのに何故か表情があるように見えた、ベイダー卿。
そして、オープニングのレイアの服装。男性サービス?(笑)

問題は、ソロ。

前作のかっこよさは何処へ?
ヒーローから道化師になった。(笑)
でも、死んでしまうよりましかと。
当初、ソロはこのまま死んでしまう予定だったらしい
が、ルーカスが反対して、その企画は却下されたのだ。
とはいえ、フリージングから開放された時のソロは好き。不安げな彼がレイアだと知った瞬間の表情がなんとも良い感じなんだ。一瞬にして愛おしいという表情になる。上手いよなあ。

そしてこのシリーズが完結してから、かなりの年月が経ち、新たなシリーズが始まる。
ichは、この旧シリーズが大好き!なので、当初は見ないつもりでいたのだが・・。(^_^;)

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「スター・ウォーズ 帝国の逆襲」

2006-05-13 09:28:58 | 好きな俳優 ハリソン・フォード

Star Wars EpisodeⅤ The Empire Strikes Back 1980年 アメリカ作品

製作総指揮 ジョージ・ルーカス
監督 アービン・カーシュナー
出演 マーク・ハミル ハリソン・フォード キャリー・フィッシャー アレック・ギネス

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
反乱軍は、氷の惑星ホスに秘密基地を構えていた。しかし、ダース卿率いる帝国軍がその場所を突き止めた。総攻撃をかけてきた帝国軍。反乱軍は一時バラバラに脱出することを余儀なくされる。ルークは単独で脱出。ソロとレイアは一緒にファルコン号に乗って脱出したのだった。

勝手な感想(自分の思い込み多々)
これも始めはTV放映で見た。
なんていう終わり方をしてくれんの~!とTVの前で叫んだ思い出が。(笑)

この時のハン・ソロはかっこいい!
ルークなんてもんじゃない。

荒くれの自信家ソロが、カーボンフリージングされる時のあの表情に、あのセリフ。

レイア 「I Love You」=「愛しているわ」
ソロ  「I know」=「分かっていたよ」

スッゴク好き!

その前に、暴れるチューイに言い聞かせるソロも最高に素敵なんだなあ~。
これでお分かりかと思うが、かなりのハン・ソロファン!なので、
シリーズ通して一番好きなのはこの映画なのだ!

ちなみに上記のセリフは、ハリソン・フォードのアドリブ。
当初は素直に「I Love you to」だったそうだ。
セリフ一つでソロという人物が魅力的に見える。上手いよなあ~、本当に。

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「スター・ウォーズ 新たな希望」

2006-05-13 01:11:41 | 好きな俳優 ハリソン・フォード

Star Wars EpisodeⅥ A New Hope 1977年 アメリカ作品 

監督 ジョージ・ルーカス
出演 マーク・ハミル ハリソン・フォード キャリー・フィッシャー アレック・ギネス

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
銀河系では、ダース・ベイダー率いる帝国軍が猛威を振るっていた。しかし、少数ながら反乱軍が自由を求め抵抗していた。惑星タトーウィンに住む、ルークは、叔父に頼まれ新しく購入したドロイド、R2-D2とC-3POを整備していた。すると、R2-D2から美しい女性が助けを求める映像が現れる。彼女は反乱軍のリーダー、レイア姫。彼女に頼まれある人物に何かを届けに行くと強引にも飛び出して行ってしまったR2-D2。ルークは、C-3POと共に捜しに出掛けるのだった。

勝手な感想(自分の思い込み多々)
最初に見たのがTV放映。
物凄く面白く、宇宙での戦闘シーンはすげ~と驚いた!

誠実なルーク
現実的なソロ
華麗なレイア 
        

皆かっこよかったなあ~。

DVDボックスでは、ソロがいきなりジャバと話をしているが、昔はなかったシーン。(昔のビデオも持っている)
ないほうがichは好きなんだけど。

この物語のすべての原点はこれ!という気がする。
これを見て好きか嫌いか決め手から全編見たほうがいいかも?

なぜなら、
自分の友人は嫌いなんだそうだ。なんでだかしらないが。どんなに薦めても見てくれない。う~、女性には不向きな映画かな?

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「ランダム・ハーツ」

2006-05-01 09:28:45 | 好きな俳優 ハリソン・フォード

Random Hearts 1999年 アメリカ作品

監督 シドニー・ポラック
出演 ハリソン・フォード クリスティン・スコット・トーマス チャールズ・S・ダルトン

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
ワシントン警察のダッチは、妻が飛行機事故に巻き込まれ、死亡した連絡を受ける。彼は、妻が仕事上の出張の為に飛行機を利用したと思っていたが、事実は不倫旅行だった。相手の男は、下院議員ケイの夫。彼女は、重要な選挙戦を控えていてゴシップは命取りの状況。なかなか事実を認めようとしなかった。ダッチは、ケイに認めさせると共に、自分が納得出来るように二人の足取りを追う。

勝手な感想(自分の思い込み多々)
サスペンス調だが、ichは、変わったラブストーリーと見た。
不倫を突き止めに行って、互いに恋に落ちる。
そんな事ってあるのかな?
まあ、仲間意識?みたいな事からって感じだろうか。
物語的にというかサスペンスというかの謎解きが複雑でなかなか理解しにくかった。
ビデオを巻き戻して見ちゃったもんなあ。
フォードは警察官のダッチ。意外とこういうラブストーリーものもいける感じ。
基本かっこいいし、いいおじいさんだけども。
このころのフォードの作品ってあまりいい作品にでてない気がする。
巻き返しはあるのかな?
思い切って老人の役柄したらどうかしら?
父親から卒業して祖父の役とか。
ダメ?(笑)

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「ホワット・ライズ・ビニーズ」

2006-05-01 09:23:55 | 好きな俳優 ハリソン・フォード

What lies Beneath 2000年 アメリカ作品

監督 ロバート・ゼメキス
出演 ハリソン・フォード ミッシェル・ファイファー ダイアナ・スカーウィッド

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
愛妻家の夫ノーマンと暮していたクレア。娘も独立し、夫婦水入らずで過ごしていた。が、改装を終えたばかりのこの家に不思議な現象が起き始める。それに、喧嘩がたえなかった隣夫婦の妻メアリーの姿を最近見かけなくなった。クレアは、夫が妻を殺害し、彼女の幽霊が我が家でイタズラをしていると思い込む。ノーマンは、クレアのそんな話をまったく信用しなかった。

勝手な感想(自分の思い込み多々)
映画の宣伝文句で

「とってもいい夫だった。1年前のあの事件がなければ」

と言っていたので、
思いっきりフォードが悪役だと確信して見た作品

そこがポイントなのに、ネタバレしてどうするんだよ!

いい夫だったのにねえ、こういうサスペンスもののパターンそのものだった。
でも、怖かった。
不死身のヒーローが不死身の悪役になると、意外と恐ろしい。
画面構成も、記憶の思い違いも、1発では死なない悪党も典型的なパターンなのに。
苦手っていうのもあるが、
見たときが台風の来ている最中だったってのも影響あるかも?いいタイミングで窓がカタカタなったからなあ。(笑)
ラスト近くは怖いフォードだけど、
前半はいい夫でかっこいい!

これを機会にもっと悪役やってもいいんじゃないのかな?
意外と演技は出来るのだから。

若い姉ちゃんといちゃついてないでさ~。(笑)

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「デビル」

2006-05-01 09:19:41 | 好きな俳優 ハリソン・フォード

The Devil’s own 1997年 アメリカ作品

監督 アラン・J・パクラ
出演 ハリソン・フォード ブラット・ピット マーガレット・コリン ルーベン・ブラデス

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
アイルランド反政府軍のリーダー、ローリー。彼はニューヨークに潜伏していた。身分を隠し、下宿した家は、ニューヨーク市警のトムの家。彼の家族ともすぐ打ち解けた彼だが、ギャングからの武器の買い付けでトラブルになり、トムの家族もその巻き添えになってしまう。

勝手な感想(自分の思い込み多々)
若手のリーダー、ローリーが、ブラピ。
人のいい警官トムは、フォード。
家族を守る夫の役は、フォードの定番だ。
最近公開した「ファイヤー・フォール」もそんな感じらしいが。(まだ、見れてない)
ブラピはいつもこんな感じの役。不良というかなんというか、苦手なんだよね、この人。どうも、好きになれないなあ。

ついでに
この話もあまり面白くない。
二人が対立する訳でもなく、
理解し合えてるわけでもない。
何故にトムがそんなにローリーを庇うかも疑問。

これまた、注目の2代スターだったから、前評判が良すぎたのかもの。

公開当時に見た友人が、面白くなかったよっと言っていたのに納得だった。
何を言いたかったのだろうか?
なんともはっきりしない映画だった。

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「6デイ/7ナイツ」

2006-05-01 09:16:18 | 好きな俳優 ハリソン・フォード

Six days, Seven nights 1998年 アメリカ作品

監督 アイヴァン・ライトマン
出演 ハリソン・フォード アン・ヘッシュ デヴィット・シュワイヤー

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
敏腕編集者のロビンは恋人と南の島にバカンスにやって来た。しかし、緊急な仕事の為に戻らなければならない。島を出る唯一の方法は飛行機。それもオンボロで、ちょっと変わり者のハリスの運転する物しかない。それでも悪天候の中、飛び立った飛行機。案の定、無人島に不時着するはめになり...。

勝手な感想(自分の思い込み多々)
出ました!ヒーロー、フォード!
カッコイイですねえ。にくいねえ~このおやじ。(笑)
パイロットのハリスが彼の役なのだが、ちょっと偏屈というか、傲慢な感じの男を演じるフォードって大好きなんだよねえ。

なんだ、かんだ、文句言いながら、彼女を助けるのがいいのだ。
プライベートでも飛行機を運転する、フォード。
この役を凄く気に入ったと聞いた。
ラスト、
恋人がいる彼女に自分の気持ちを抑える行動を取るのがいいなあ。
個人的に男性の秘めた恋心って好きだからさあ。なんか、キュンとくるんだよね。

ちなみに、
ヒロインを演じた彼女は、プライベートでは同性愛者。
共演する男性達ってやりいいのか、にくいのか?どうなんでしょうかねえ。

やっぱりどうしても、ヒーロー役が板につくんだよねえ、彼って。
それに、安心してみれるって感じだし。

逆に可愛そうなきもするんだけどね。

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「K★19」

2006-05-01 09:12:17 | 好きな俳優 ハリソン・フォード

K-19 2002年 アメリカ作品

監督 キャサリン・ビグロー
出演 ハリソン・フォード リーアム・ニールソン ピーター・サースガード

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
1961年。ソ連の原子力潜水艦K-19が艦長ボストリコフの指揮の元処女航海へ出た。厳しい訓練を重ね、予定通り試験用ロケット弾を発射させた。が、その直後、原子炉から煙が上がる。このままでは、乗組員が被爆するだけでなく、第三次世界大戦の引き金を引いてしまう。なぜなら、今の海域は米国東岸沿いを潜航中だったからだ。

勝手な感想(自分の思い込み多々)
これは、実話だ。
ソ連のお話なのに、アメリカ人で英語しゃべってるんのだが。(苦笑)
フォードも珍しく製作に関わっていたと思う。
彼の役には珍しく憎まれ艦長ボストリコフ役だった。
逆に良い感じの役は、部下役のリーアム。
背の高い二人が狭苦しい潜水艦の中に居ると、益々船内が狭く感じ、息苦しい印象に。(なんとなく潜水艦ものも苦手なich)

ヒーローでもなかったフォード。だが、おいしいところは持っていってた感じだね。

故障箇所を直すのに、軽装備で原子炉に近付かせるってのは恐ろしかった。
知らないっていいことなんだか、悪い事なんだか
ふと、数年前に発電所だったかな?
被爆した人達の事を思い出した。

そして、改めて放射能の怖さを認識した。
人間って恐ろしいもの作り出してしまったよね。

そうそう、ワインは放射能を吸収しにくくさせるそうで、みんなに飲ませてたけど、
本当なのかな?

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「ハリウッド的殺人事件」

2006-05-01 09:06:41 | 好きな俳優 ハリソン・フォード

Hollywood Homicide 2004年 アメリカ作品

監督 ロン・シェルトン
主演 ハリソン・フォード ジョシュ・ハートネット レナ・オリン ブルース・グリーン

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
ハリウッドのライブハウスでラッパーのメンバーが殺される。この事件の担当、殺人課のベテラン刑事ジョーは、副業の不動産業で物件が売れず悩んでいた。相棒のK.Cは俳優になりたくて自分を売り込んでいた。そんな中、現場に残されたイヤリングやレコード会社の噂から、真相に近付いていく二人。彼らは事件を見事解決できるのか?

勝手な感想(自分の思い込み多々)
かる~い感じのフォード。
不動産業に精を出すベテラン刑事ジョーが彼の役。
「アリーMYラブ」の姉ちゃんと結婚するのしないのと噂されてるだけあり、この人本当はこんな人なのかな?と思ってしまう。
なんか軽く仕事してるっぽかった。
若いジョシュをさておき、彼はがんばってアクションをしてくれる。60歳超えてんだから彼に譲れよ!(笑)
俳優になりたい若い刑事役がジョシュ。
意外と声が渋いんだよね彼。顔から想像出来なかったよ。びっくりだった。

作品的には駄作に近く、自分にはつまらなかった。

渋い感じの映画に出る気はないのかな?フォード。 「刑事ジョン・ブック」のような映画が見たい!

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ハリソン・フォードの主な出演映画年表

2006-05-01 09:03:42 | 好きな俳優 ハリソン・フォード

原題(邦題) 
邦題がある作品は日本公開もしくはレンタルされている作品です。

1966
Dead Heat on a Merry-Go-Round(現金作戦)

1967
Luv A Time for Killing(大いなる砲火)
The Virginian (TV)「A Bad Place to Die」「The Modoc Kid」 (バージニアン)
Ironside (TV)「The Past Is Prologue」 (鬼刑事アイアンサイド)

1968
Journey to Shiloh(テキサスの七人)
The Mod Squad (TV)「The Teeth of the Barracuda」 (モッズ特捜隊)

1969
My Friend Tony (TV)
The F.B.I. (TV)「Scapegoat」「Caesar´s Wife」(FBI)
Love, American Style (TV)

1970
Zabriskie Point(砂丘)
Getting Straight(・・・YOU・・・)
The Intruders (TV)

1971
Dan August (TV)「The Manufactured Man」 (警部ダン・オーガスト) 

1973
Gunsmoke(TV) 1972-1973
American Graffiti (アメリカン・グラフィティ) 

1974
Kung Fu (TV)「Crossties」 (燃えよ!カンフー)
The Conversation (カンバー・セーション 盗聴) 感想日記
Petrocelli (TV)「Edge of Evil」 (弁護士ペトロチェリー)

1975
Judgment: The Court Martial of Lieutenant William Calley (TV)

1976
Dynasty (TV)

1977
The Possessed (TV)(ブルー・ファイア)
Star Wars (スター・ウォーズ4 新たな希望) 感想日記
Heroes(幸福の旅路) 

1978
Force 10 from Navarone (ナバロンの嵐) 感想日記

1979
Apocalypse Now(地獄の黙示録) 
Hanover Street (ハノーバー・ストリート/哀愁の街かど) 感想日記
The Frisco Kid (フリスコ・キッド) 感想日記
More American Graffiti

1980
Star Wars: Episode V - The Empire Strikes Back (スター・ウォーズ5 帝国の逆襲) 感想日記

1981
Raiders of the Lost Ark (レイダース 失われたアーク) 感想日記

1982
Blade Runner (ブレード・ランナー) 感想日記

1983
Star Wars: Episode VI - Return of the Jedi (スター・ウォーズ6 ジェダイの復讐) 感想日記

1984
Indiana Jones and the Temple of Doom (インディー・ジョーンズ 魔宮の伝説) 感想日記

1985
Witness (刑事ジョンブック 目撃者) 感想日記

1986
The Mosquito Coast (モンスキート・コースト) 感想日記

1988
Frantic (フランティック) 感想日記
Working Girl (ワーキング・ガール)感想日記 

1989
Indiana Jones and the Last Crusade (インディー・ジョーンズ 最後の聖戦) 感想日記

1990
Presumed Innocent(推定無罪)感想日記 

1991
Regarding Henry(心の旅)感想日記 

1992
Patriot Games (パトリオット・ゲーム)

1993
The Young Indiana Jones Chronicles (TV) (ヤング・インディジョーンズ)
The Fugitive (ハリソン・フォード 逃亡者)感想日記

1994
Clear and Present Danger (今そこにある危機)

1995
Sabrina (サブリナ)

1997
The Devil's Own (デビル) 感想日記
Air Force One (エア・フォースワン)感想日記 

1998
Six Days Seven Nights (6デイ/7ナイツ) 感想日記

1999
Random Hearts (ランダム・ハーツ) 感想日記

2000
What Lies Beneath (ホワット・ライズ・ビニーズ) 感想日記

2002
K-19: The Widowmaker (K―19) 感想日記

2003
Hollywood Homicide (ハリウッド殺人事件) 感想日記

2006
Firewall (ファイヤー・ウォール)  感想日記

2008 
Indiana Jones and The Kingdom of the Crystal Skull(インディー・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国) 感想日記

2009
Crossing Over(正義のゆくえ I.C.E特別捜査官)感想日記

2010
Extraordinary Measures (小さな命が叫ぶとき)感想日記 
Morning Glory (恋とニュースのつくり方) 感想日記

2011
Cowboys & Aliens (カウボーイ&エイリアン) 感想日記

2013
Paranoia(パワー・ゲーム) 感想日記
Anchorman2: The Legend Continues(俺たちニュースキャスター -史上最低!?の視聴率バトルinニューヨーク-)
Ender's Game(エンダーのゲーム) 感想日記
42(42~世界を変えた男~) 感想日記

2014
The Expendables3(エクスペンタブルズ3) 感想日記

2015

The Age of Adaline(アデライン、100年目の恋) 感想日記
Star Wars: Episode VII- The Force Awakens(スター・ウォーズ/フォースの覚醒) 感想日記


2017
Blade Runner 2049(ブレードランナー 2049) 感想日記

2019
The Secret Life of Pets 2(アニメ)(ペット2)
Star Wars: Episode IX-The Rise of Skywalker(スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け) 感想日記

2020
Call of the Wild(野生の叫び声)感想日記 

2022
1923 (TV)(1923) 

2023
Shrinking(TV) (シュリンキング 悩めるセラピスト) 
Indiana Jones and the Dial of Destiny(インディ・ジョーンズと運命のダイヤル) 感想日記 


2025
Captain America: Brave New World




参考にしたページ
http://www.imdb.com/name/nm0000148/
http://www.allcinema.net/prog/show_p.php?num_p=41123



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