木漏れ日

日差しがキラキラと躍ってる…

健康太極拳友好会

2011年07月28日 | おでかけ
24日 日曜日健康太極拳静岡支部の友好会が浜松武道館で開催され参加してきました

午後1時過ぎから開催ということで
講師の先生と一緒に電車とバスを乗り継いで行く予定ですが
その日は母が在宅 申し訳ないのですが私だけマイカーで出かけることにさせて頂きました

さて 母の昼食を出してトイレに誘導し一段落後 12時15分頃
 今頃は皆さん電車の中かしら?と思いながら自宅を出発
何故か信号機は青のタイミングばかり 道路も空いていて 順調でも40分かかると思ったのに30分ほどで武道館到着(@_@) 皆さんはまだ着いてない様子 受付のところで待つことにしました
皆さんはバス停から炎天下の下歩いて来られたから汗拭き拭き到着 無事に合流できました

今日のプログラムは
13時30分 開会
 支部長さん挨拶 役員紹介を経て 全員でお稽古
 気持ちを落ち着かせる立禅 甩手
 両手足を静かに動かす 八段錦 太極拳

14時15分には本部講師のK先生をお迎えして講演

お話の中で印象的な言葉「我為人人」
 “我れ人々の為にあり”



私は人々の為に役立つという事ですが
その言葉の裏には 結果的には皆も私を大事にしてくれるという意味が含まれています
しかし まず皆の為に自分が奉仕する事が大事です
先に結果を求めず努力する事です
 花咲くことを先に望んではならないが種をまける時は種をまくことです
太極拳を通じて人のために奉仕し 人の健康づくりに役立ちながら
 自分の健康づくりにもなっている事をありがたいと思います
震災に合われた方に対しての心配りにも言えますね

そして黒板に書かれた字はこんな風に人と人が繋がっていました



K先生はいつもこの様に繋がっている事を意識して書かれるそうです
 心に染みた場面でした

人々の為に役立つ事は 結果的には皆がまた自分のために支えてくれることです
 人と人が繋がってるってそれだけで心強いですね
 
その後K先生 師範の先生方ご一緒に模範演武「不老拳」をお見せくださいました



ゆったり流れるよう 気に満ちた シンと静まりかえる様な演武に魅了させられました 
 24式すべての演武じゃなかったのが残念 もう少し長く観ていたいと思った瞬間でした 

そして部分稽古

軸を定めることが大事です
 1 足裏 親指 小指を意識する
 2 頭頂部を上に引っ張られるイメージで持ち上げる
 3 丹田を意識する
 4 上虚下実 上半身に力を入れないで頭はカラッポにする→太極拳
   上実下虚 現実の世界ではいろいろ考え上半身に力が入っている
 5 尾閭中正 尻尾が生えている如く尻尾で支えるイメージ
などなど
 <※注 これは後日の太極拳のお稽古の時に講師のY先生が復習し記してくれたものを写しました>

残りの八段錦 立禅 甩手をして心を落ち着かせ
15時30分には閉会

気溢れる流麗な演武を目の当たりにして心が落ち着いた時間を過ごす事ができ(^^)

受付で頂いた手作りの帽子型ブローチ



クラウン部分はペットボトルのキャップを使っているんでしょうね
 つばの部分はギャザーが寄せられ
可愛いい(*^_^*)
色々な柄のがあったけれど私はワイン色のこれ
この日のために作ってくださった方 ありがとうm(__)m 

帰りはまたまたお茶にも付き合わず 慌しく武道館をあとにしました
 母の件もあり出席することを思案しましたが 参加して良かった(^^)
ゆったりしたひとときでした 
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映画「ハリーポッターと死の秘宝PART2」&本「ハリーポッター」

2011年07月22日 | 映画
映画「ハリーポッター」最終章
 とうとうその日が来て終わってしまいましたね~



映画の終盤「もうお別れ…」って しみじみ 寂しさにキュン
10年間ホントにご苦労様 メインキャストはほとんど変わらず
 ワクワク ハラハラ ドキドキ と~っても楽しませてもらいました(^^)

本「賢者の石」が発売されたのは 1999年頃だからもう10年以上も前のこと
当初 “少年少女の為の冒険小説“くらいの認識であまり興味はなく
小学生の姪の為に弟が買った本 
「おもしろかったよ 読む?」
と回ってきましたが 仕事も忙しくってそのままほってありました

どのくらい経ちましたか たしか3巻目が発売される頃
翻訳された松岡佑子さんがハリーポッターとの出会いを

「本を読み終え この翻訳をしたい!」と…
たしかそんな意味の事を熱く書かれているのを目にしました 

大人が読んでも何かおもしろそう と興味をそそられたのがきっかけでボチボチ読み始めました
読み進めるうちにどんどんおもしろく…
3巻目を会社の男性社員の方からお借りして読み もうすっかり魔法にかけられてしまいました

その後からは本屋さんに予約して次々と発売されるのが待ち遠しくハリーの世界に大はまり
 ワクワク ドキドキ 一緒に旅している気分

で、3年前の抗がん剤治療が終わってまもなく最終巻が発売されました

抗がん剤治療中はあまりハラハラするものはパワーが無いというか読めませんでしたが
 ちょうど終わって回復し始めた時期(*^^)v 
ヴォルデモートとの闘いをドキドキ ハラハラ読み進め
 最後は“あ~ぁ もう終わってしまうんだなぁ“の気持ちで読み終えました


最終巻が発売される頃 全巻入れることができる箱 パンフレットを病院内の本屋さんで見つけ 
全巻並べるには本棚が足りないし…おもしろさも手伝って思い切って予約
で、箱に収めるには借りて読んだ本も無くっちゃ 足りない分も書い揃え無事に箱に収まりました



子供さんたちが読んでお宅に本があるのに「まだ読んでないわ」とおっしゃるお父さんお母さん
 おもしろいですよ~ 是非 本を開いてハリーに会いに行きましょう

いつかhonちゃんたちにも読んでワクワクしてほしいなと願ってます

映画も終わってしまってなんだか子どもが巣立ってしまった感じ…
  本の中のハリーにまた会いに行こうかな 気になるところを読み返してみようかしらん
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地デジ化

2011年07月17日 | 日々つれづれ
連日の晴れ~ 今日は扇風機の風も温風に感じるから体温くらいの気温でしょうね
 蝉の声もお盆の前12日から響きだし 暑さに拍車をかけています

我が家もようやっと地デジ化しました

7月に入ってからアナログ放送の画面はこんな風になっていました



前々から「7月になったら大きい文字で警告する」と聞いてはいましたけれど…

画面の左下に大きく「アナログ放送終了まであと〇〇日」一日中消える事無く^_^;
 放送局により字体の大きさは異なるけれどもう邪魔な事 字幕などと被ってしまっていました

そしてこの歌
「終わる 終わる ついにおわる~♪ アナログ放送がおわる~
  替えて 替えて 早く~ 
こちらから聴くことができます

静岡県の地デジ大使が歌う 「アナログ放送終了のうた」
メンバーは各局の女子アナのみなさんで


テレしず     平野有海さん 
あさひテレビ   高木千亜紀さん
SBS       重長智子さん
だいいちテレビ 徳増ないるさん
NHK静岡    光部杏里さん

どの局でも同じ映像でこの歌が流れます…

 ♪ 7月24日までなのっ!♪ お願い早く替えて~」


この歌は静岡県独自?それとも全国どこの県でもこんな感じのが放送されているのかしらん?
 よく耳にするから何となく口ずさんでしまいます


じつは地デジ対応のテレビ昨年末には替えるつもりで11月に見に行こうって話してたんです
 が…骨折の為 延期
 
今年に入ってエコポイント終了間際 いよいよ迫られて見に行きました
 見積もりしていただいて決定… の前にひとつ質問

「エコポイント終了しても これ以上にお安くなるんじゃない?」
応対してくださった店員さん
「ハイ!なると思いますよ」ですって

そのひと言でまたもや延期^_^;

だって我が家のテレビ もうだいぶ古いんだけど ちゃあんと映るんですもの
ただ 配役などの文字が 画面の拡大化に対応してか最近ではとっても小さくって傍に寄らなきゃ読み取れないほど^_^;
少々不便してましたけれどネ

で、6月半ば あまり切羽詰ってからでは購入できる機種に限りがあるのでは?と
重い腰を上げてようやっと出かけ ビデオデッキも使えなくなっていたのでDVDプレイヤーも同時購入
 配達は7月半ばにお願いし

このたび ようやっと地デジ化の運びとなりました(*^^)v



まあ(@_@)画面がすっきりとした事(*^_^*)


この日9時から10時の間に配達との事でしたが来たのは9時ちょっと前

我が家のを設置して「あと14軒 配達しなくっちゃ」慌しく帰られました
我が家だけではないのですね こんなに押し詰まって地デジ化するお宅も^_^;

BSアンテナの線や配線の延長はもうちょっと先 忙しくって順番はもうちょっと先のようです  
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つぶ食 いしもとさんへ

2011年07月11日 | おでかけ
「雑穀米の料理のランチと古い町並みを散策しませんか?」

創作和紙人形展にお誘い下さったMさんの発案で7月に実施するとのメールを頂いたのは5月末のこと

日程は7月10日…

母をショートステイに預ける様に調整ができれば参加したいと返信
 運よくショートステイの延長ができその日を楽しみにしていました

さて7月10日その日は朝から太陽が眩しすぎる程のお天気
行き先はニュースで“今日の最高気温は〇〇の〇〇度”と県内でも屈指の気温の高いところ^_^;

主人に
「この暑いのに わざわざそんな所に行くのか」なんてからかわれ

帽子にサングラス スカーフも持って 日焼け止めをバッチリ塗って^_^;
 Ⅰさんのお宅からはⅠさんの車に便乗させて頂き集合場所の二俣駅へ

総勢30人ちょっと何台かの車に分乗させて頂き国道152号線を北上 水窪に向かいました

まずは高根城址へ
つづら折りに階段が続く山道 石もボコボコ 日陰はちょっと滑りそうなところも…手すりもないし…



途中まで登ったところでまだまだ続く階段に心細くなり
 骨折して半年 踏ん張る事ができるようになってまだ3月ほど 

…家の階段も手すりを持ってソロソロ降りているのに 足元が不安定な上に手すりもなく
 下りの方が足にひびき 膝が笑ってしまいそう…
残りの山道は半分も残っていない様でしたが高根城址まで登りきるのは断念 
 又の機会のお楽しみにすることにしました

次はいよいよ今日のメイン雑穀料理「つぶ食 いしもと」さんへ
 
ここは完全予約制で北遠地方に昔から伝わる粟 キビ ヒエ タカキビなどの雑穀を使ったお料理を美味しく食べさせてくれるお店です



趣のある暖簾をくぐり一歩入ると落ち着いた雰囲気のお座敷 築100年以上経つといわれる建物です 

女性店主が食べる前にいろいろ詳しく説明してくださいました

“キビ”ご飯 糸こんにゃくの胡桃合え 野菜サラダ“もち粟”ドレッシング掛け
 刺身こんにゃく “ヒエ“ケーキ きゃら葺き ジャガイモ(原種のだそうです)の煮付け



盛り合わせの方は
真ん中が“もろこし”の春巻き 手前の三角のが“ひえ”の白身魚風フライ 
 向こう側の丸いフライはじゃがいもと“キビ”のコロッケ
そして天ぷらはイワタバコ タラの根 独活の葉 などなど…聞き間違いしてるかも…
しっかり覚えていたのはイワタバコ…
この前鎌倉で初めて花姿を目にしたから印象深く
「へ~っ イワタバコの葉って食べられるんだぁ」って  

素朴な中に味わい深いお食事でした

その後 水窪の街並みを散策

陽射しが肌を突き刺すように痛く感じ 皆「暑いねぇ」を連発
 そのうち「ただ今の気温37度」電光掲示板に表示 ヒェ~!益々暑さはピークに
 
そしてこんな看板のお肉屋さんを見つけました
 猪肉 鹿肉ちゃんと絵入りです  ラム肉もありますですって(@_@)



暑くってバテバテになりましたが森林浴と身体に優しいお食事
 皆でワイワイおしゃべりしながらの散策 楽しい一日でした

Mさんお世話取りありがとう
 そしてMさんのご主人様 運転お疲れ様 ありがとうございました
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「小暮写真館」&梅雨明け

2011年07月08日 | 読書
7月に入ってカラッとした暑さになりもう梅雨明け?と思ったのも束の間
 一昨日夕方から雨 肌寒いのにちょっと動くと汗がブワ~ッと噴出して^_^;

公民館も節電対策とかでエアコンも使えません
 窓を全開 太極拳やりながら汗拭き拭き 
この時期のお稽古通いには団扇や扇子も必需品 必ず持参です 

昔はこんなのあたり前だったのに文明の利器の恩恵を受けてしまったからついつい愚痴も出ます
 
ここらで自然を見直しましょ 自然に還りましょって警鐘
 水分とって 団扇を使って 扇風機生活頑張りましょ っと

って言ってるうちに今日は晴れて暑くなってきました

「小暮写真館」 著者 宮部みゆき 読み終わりました(*^^)v



お勧めの本の紹介で興味を引かれ 折りよく友人の「読みたいと思ってるのよね~」
 のひと言で図書館に予約を入れこの日を待っていました
  予約を入れたのは何ヶ月前でしょう たぶん半年以上^_^;

図書館で受け取る時に分厚い本でビックリ! 
 2週間で読み終えられるかしら?
  …図書館の貸し出し期間は2週間なのです
ちなみにページ数は700頁ちょっと

でもでも読み進めるうちに次は?次は?と先が気になって
 どんどん読み進め気がついたらもう終わり

4話構成 連作です
「小暮写真館」「世界の縁側」「かもめの名前」「鉄路の春」
  読み終わって題をこうして見てみると深いものがあります

1話2話は縁あって巡ってきた意味ありげな不思議な写真の背景を花ちゃんが(主人公なの)調べ解明するお話
 3話もそう来るかと思いきや今度は意味ありげな写真をどうして作成したか…
  彼の訴えたいものを探します
そして4話は今までの物語をベースに花ちゃん家族や周りの人々との繋がりのお話

主人公の花ちゃんが 花ちゃんを取り巻く人たちが良いのです
ミステリー要素あり 人と人の繋がりあり
 写真に込められた思いにウルッあり 友人とのやり取りや光景にクスッあり 
読み終えて 何だか爽やか 温かく前向きになる本でした


文中出てくることば
「必要なときに 絶妙なタイミングで会うべき人に会うようにできているんだよね」
ホントそうですね

読み終える寸前 絶妙なタイミングで図書館からメール(^^)

予約資料の準備ができました
 「大聖堂 果てしなき世界」著者ケン・フォレット

この本は 故児玉清さんが生前 何かの番組で
「『大聖堂」を海外出張に持って行くには重くって持参するのを諦めたんだけれど
  結局読みたくなり家に帰れば在るにもかかわらず現地で購入しちゃったんです」と語られていて
たしか3巻…勿論児玉さんは現地の言語のです

それをお聞きしてがぜん読みたくなり まず1巻を予約
 それがようやく順番が回って来ました

予約した時にはあんなにお元気だったのに…
 児玉さんのご冥福をお祈り申し上げます
 
そしてブログを書いているうちに発表がありました(^^)
 中国 四国 近畿 東海各地の梅雨明けですって
昨年より9日 平年より13日早いそうです

水分こまめにとってp(^^)q
暑い日は木陰で読書なあんて 家には木陰が無いから…図書館に出かけましょうか
  
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映画「小川の辺」&ひとり映画祭り終了

2011年07月05日 | 映画
藤沢周平原作の短編小説を映画化した作品「小川の辺」を観てきました



夕暮れの大きな夕日 小川のせせらぎ 墨絵のような山々 森閑とした空気感が感じられ映像が美しい作品です 

主命で親友を討ちに行く旅の道すがら 風景を織り交ぜながら
 幼い頃の出来事 何故親友を討つ事になったのか… 
周りの景色と同じ様に 流れはゆっくり淡々と進められていきます
 東山さんの凛とした佇まいが 映画に重みを増しています


片岡愛之助さんと東山さんの殺陣はさすが型が決まっていました

ただ 菊池さんの殺陣は東山さんと相対する腕前という設定にもかかわらず
 アレではちょっと違う様な気がします
女剣士だったら「花のあと」の北川景子さんの方が格段に決まってたと思うんですけれど

好みもありますが田鶴役は菊池さんじゃない方が良いような…


そして遅ればせながら“ひとり映画祭り”のアップです

「デンデラ」



70歳を迎えると口減らしの為に山に姥捨てする風習のある 山間の村
50人の老婆達が「デンデラ」という組織を作って力を合わせ生きていた…
「姥捨山には続きがあった」キャッチフレーズに興味惹かれ 封切られるのを楽しみにしてました

女優さんがほとんどスッピン状態 それどころか汚れメークで熱演している姿に凄まじさを感じ話の行く先が楽しみだったのは前半まで…後半熊の出現で話の主題がボヤけてしまい終わってみたら何を訴えたかったのか…

雪深い所での撮影でご苦労が多かったでしょうにベテラン女優さん達の熱演が何だか勿体ないかんじ

「アンダルシア~女神の報復」



黒田さんは渋くって素敵で神足さんもカッコイイ景色は美しいし テンポもよく楽しめました

が…黒木メイサさんの役柄はもうちょっとベテラン女優さんが演じるか
 立場を変えた方が真実味あったんじゃないかしら?
ちょっと突っ込みいれたくなりました^_^;

「SUPER8」



なかなかおもしろいじゃないってドキドキハラハラ楽しんで観ていたのは前半
 後半は何だか違う方向に行ってしまった感じ…

スーパー8って?夫が観賞後『あれは『8ミリ』だからか?」って…どうやらそれがホントらしいんだけど
 今までのスピルバーグ作品のイメージをちょこちょこ織り込んでいるのかな?って私は勝手に思ってたわ(^_^;)

「ジュリエットからの手紙」


 
『ロミオとジュリエット』の舞台であり世界遺産にも選ばれるヴェローナ
 その街にはジュリエットの生家があり、年間5000通もの恋の悩みが届けられています
そして“ジュリエットの秘書“と呼ばれる女性たちが、その手紙に返事を書いているのだそうです
この映画はジュリエットからの手紙が導いた感動の実話を基にしたラブ・ストーリーです

50年前にジュリエット宛てに出された1通の手紙が見つかり
 それへの返信をソフィが書き イギリスに住むクレアの元に届く
クレアは手紙に後押しされるか様にかっての恋人に会って謝罪をしたいとソフィと共に初恋の人を探す旅に出ます

ソフィ役をマンマミーアのアマンダ・セイフライド チャーミングです
 たしかマンマミーアの時も“ソフィ“でしたよね   

イタリアのアチコチを車も使って訪ね歩き 
 ストーリーの先が何となく想像できますがドキドキ ワクワクして楽しい映画でした

なんといってもイタリア シエナの田園風景が詩的で美しくって いつか行きたくなりました

手軽に気分転換できる映画は良いですね
 次は ハリーに会いに行きましょうか それとも…
 
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