木燃人の波止場

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暗中模索 (No 1953)

2019-03-09 08:00:00 | パソコン

 ホームページとして、私には大変参考となる、神奈川県在住らしき、HIさんの「あの頂きをこえて」を見付け、また、その後、友から、「還暦Qpon喜寿」なるホームページを見せて頂き、我がホームページの改造すべき点が多々あることに気が付いた。 

 芸術的な装飾とか、記事の内容とか、それらをどう表現するかなどは、私には到底真似をすることさえも出来ないが、せめて「外形」「方式」だけでも似たような形に出来ないものかと強く感じたのであった。

 その第一は「検索」である。 このことは当ブログに何度も書いているように、ホ-ムページを始めた頃からの課題であるが未だに解決していないのだ。 世間では極々当たり前に「検索」窓があるのにである。

 「あの頂きをこえて」のソース(コンピューターを動かす英文章)を覗いてみると、PHPの文字が散見されるし、「データーベース」の言葉があることから、これが使われているように思える。

 一方、「Qpon」さんの場合は、Java Script 使って構成されているように見受ける。 私の場合は扱うデーターの件数が3400件以上あるので、この方式では時間がかかるやも知れないが、Java Script も、捨てきれないと感じて居る。

 この辺りは先にも書いたように、Java Script で何とかやろうと、本を買ってみたり、「あの頂きをこえて」のソースをまねてみたが、私にはどうにも出来ないと感じ
今や、半ばあきらめの状態になっている。(この辺りは前にも書いた)

 始めて、PHPの本を買って見たが、この本は何故か、Tera Pad では、コーディングが出来ず、表紙には「知識ゼロでも大丈夫」とか書いてあるが、とんでもない、相当な知識が無いと到底ついて行けないことが判明し、初期の段階で頓挫した。 (Tera Padでは、PHPは画面表示が出来ない)

 

 「Qpon」さんのホームページをよく見たら、「Java Script 入門」というコーナーがあり、比較的分り易く書いてあるので、順次試して見たが、未だ書き込みが完了していないようで、例えば文字検索で
解が複数ある場合については、ソースは後記するとあるが、今の所は見当たらないなど。

 そうこうするうちに、友が、「検索」を出来る方法を見つけたらしく、今研究中らしいので、それに期待することにしたので、いまはその結果待ちの状態である。 

 

 このテーマは、今後も続くが、一旦休憩とする。

 

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